出産前後の痔にはご注意!

勇気を持って書いてみましたが、
一時時期言語討論で侮辱や揶揄を受けたことがあります。
それ以来言語における間違いを指摘されたり、
言葉の発言を「あっとちった」などと言われると
苦痛で精神が押し縮まる感じを受けます。
無視をしたら無視をしたでその瞬間精神がコンクリートの様に固まってしまいます。
精神科に聞いたら「予感がしたら、かかわらないことだ~」と震えながらこたえました。「精神科が震えるなんて」とそのとき思いましたが、
精神科と喧嘩までしてしまい、そこには行く気はありませんが、
「無視すればいいじゃん」とかよく言われますが、
個人的に考えて「無視」や「関わらないこと」はやられる前の対処方法だとおもうのです。
やられた後の対処方法が分かる人がいたら教えて頂きたいです。
やられた後というのは精神状態の回復方法です。

A 回答 (2件)

間違いのない人間なんていませんよ。


間違えてもそれをネタにするくらいの余裕を持てば楽になります。
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「やったけど、できなかった」


という恥はかならず消えますが、
「やらなかった・やる気すら、ない」とか
「できてないのに、できたと済ませてる」
などは消えません。

ときに、「言語」ですが、
根本的に方言ばかり使うかたとかは
どうなるのでしょうか。
方言で話されたとき
どこで方言がまちがっているのか
全部指摘できる人などいるのでしょうか。
その程度です 言語なんて。

つっこまれて、「話す」という行為が
怖くなっているなら
「作文」からやり直すのもよいでしょう。
感想文とかかいて、第3者の目で見てくれる
わりと親しい知人にみてもらって
評価してもらうとか。
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