旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

2けたの自薦数について8でも12でも割り切れない数をの求めかたで
8で割れる数は
99÷8=12
12で割れる数は
99÷12=8
8と12で割れる数は
99÷24=4
これをどのように利用するかわからないので教えて貰えたら助かります

A 回答 (6件)

A:100未満の全ての自然数の個数


B:100未満の全ての自然数の中で8で割り切れるものの個数
C:100未満の全ての自然数の中で12で割り切れるものの個数
D:100未満の全ての自然数の中で8かつ12で割り切れるものの個数
  すなわち、24で割り切れるものの個数
E:1桁の自然数のうちで8でも12でも割り切れないものの個数
  
補足での計算式を見る限り、

A=99、B=12、C=8、D=4から
Aー(B+C-D)=99-(12+8-4)=83

の計算までは完璧ですね…。
この場合だと8かつ12で割り切れない一桁の自然数も個数の中に含まれているわけです。だからその個数も差し引かないといけないわけですね…。
よってEの値を求め、その値を差し引けばよいから、
A-(B+C-D)-Eの式を計算すればよいだけですね…。
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ベン図を書くとわかりやすいと思います。



全集合が「二桁の自然数」、求めたいのが「8でも12でも割り切れない数」
例えば「8で割り切れない数」だったら全集合から「8で割り切れる数」を引けばでますよね。
同じように「8でも12でも割り切れない数」は全集合から「8で割り切れる数」と「12で割り切れる数」を引けばでるというのが自然な発想だと思います。
しかしこのとき「8でも12でも割り切れる数」は重複して引いてしまっているので・・・と考えれば答えが導き出せるはずです。

理解できたら8でも12でも20でも割り切れない数なんかもだしてみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3% …
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考え方はANo.2の補足に書かれているので合ってます。

でも答えと違う。それは何でかというと、問題文にひっかけられているって感じですね。2桁の自然数は1~9は含まないで10~99の合計90個なのです。で、12と24で割れる数はやっぱり8個と4個であってるんですが(1~9には12や24で割れる数はない)、8で割れる数ってのが1~9にはひとつあるんですね。そういうことによく注意してもう一度計算してみてください。そうするとちゃんと75が出てきますよ。
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では私からももう1つヒントを。



99個の自然数と考えているようですが
問題文には「2ケタの自然数」と書かれていますよ。
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この12,8,4を足すか、かけるかどっちかだったような気がします。


すいません、、、あてになりません。

この回答への補足

99-(12+8-4)
=99-16
=83になってしまいました

答えは75

補足日時:2007/02/13 14:46
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解答を書いてしまうと、maru01 さんが考える余地を奪ってしまいますから、ヒントだけにします(世間には、解答を最後まで書いてしまう親切の押し売りをする人が多くて、質問者のためにならない行為だとひそかに思っています)。



8で割れる数12個と、12で割れる数8個の合計は20個です。この合計で、8でも12でも割れる数4個は2回数えられています。
したがって、8または12の「少なくも一方」で割れる数は12+8-4=16個になります。

「8でも12でも割り切れない数」は「8または12の少なくとも一方で割れる数」ではありません。
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