2年前、首すじに腫れが見つかり悪性腫瘍との診断でした。しかし、それは転移癌であり原発が他にあるということで検査・検査・・・しかし、原発は見つからず。その後、抗がん剤・手術・放射線治療と行いました。・・・その後、腋下リンパに転移、手術(鎖骨あたりまで転移)・放射線治療。その後、肺に転移してしまいました。しかし、場所が難しいとのことで放射線治療をしました。治療の甲斐あって小さくなり問題ナシとのこと。現在、丸山ワクチン治療をおこなっています。しかし、放射線・リンパ切除と重なり腕・肩・背中がとってもはるらしく苦しいようです。再発も心配ですが、何かよいアドバイスがあれば・・・。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

頸のリンパ節の腫瘍が転移性のものだと言われたことから、悪性リンパ腫などのリンパ系の腫瘍では無かったと言うことになると思います。

原発巣は、今の病院でもかなり詳しく検索されたはずだとは思いますが、腫瘍の組織型や患者さんの年齢・性別が判れば、ある程度は範囲が絞れるかもしれません。しかしながら、微少な癌の転移の場合、原発巣が幾ら検索しても見つからず、解剖でもはっきりしないような場合もあるようです。
このようなケースでは、丸山ワクチンを始めとする、免疫療法位しか有効な治療法がありませんが、最近は免疫療法もかなり進歩してきており、免疫療法に関して主治医の先生に一度相談されては如何でしょうか?
余りよいアドバイスとは言えませんが、かなり難しい質問だと思います。
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