妹にこんな質問をされました。
ビルは彼女より30分遅く起きた。
という日本文を英訳しなさいという問題で妹は
Bill got up 30 minutes later than she did.
と書いたそうなのですが、答えは
Bill got up half an hour later than she did.
だったそうです。
間違いなのかと聞く妹に俺は「それだって正しいよ」と答えたのですが、「外人さんは普通どっちを使うの?」と突っ込まれると何も言えなくなりました。
皆さん教えてください。
あとこれは俺の疑問ですが
ビルは彼女より15分遅く起きた。なら
Bill got up quarter of an hour later than she did.
ビルは彼女より45分遅く起きた。なら
Bill got up three quarters of an hour later than she did.
とかの英文もありでしょうか?なんかやたら英文が長くなって、文法的に正しくても口語的ではないよな~とか思うのです。

A 回答 (1件)

30 minutesの30を13と聞き間違える可能性があるのでhalf an hourをよく使います。

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    • 0
この回答へのお礼

なるほど、よく分かりました。有難うございます。

お礼日時:2007/02/13 21:08

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

QWriting hurriedly as she was, she didn’t notice the spelling errors.

このカテゴリーのいくつか前の質問(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584)に関連する質問です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584『ロイヤル英文法』(旺文社、p.523)を見ていましたら、「Q$A81」に次のような説明がありました。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?

Ans.この文は実は分詞構文でLiving in such a remote country, I seldom have visitors.
を、「これこれのとおり[現に私が住んでいるとおり]と強調するために、as I do を挿入したものである。したがって。この do は live の変わりに用いられた代動詞であって、 as I am living の倒置ではないので、この形の文では常に do となる。

とありました。

この用法が気になって、ある分厚い文法書(CGEL(Longman,)をめくってみましたら、この用法とは直接の関係はない可能性が高いのですが、次のような記述に出会いました(p.1107)。

When ”as” is a circumstantial subordinator, the predication may optionally be fronted:
Writing hurriedly as she was, she didn’t notice the spelling errors.
Tired as they were, they went to bed as soon as they came back.

このas を “circumstantial subordinator” として、さらに「前置」の例として説明されてはいるものの、最初の例文の前半は
  Writing hurriedly as she did,
とはならないのでしょうか?
最初に挙げた学習文法書の記述と矛盾するように思えるのですが。

このカテゴリーのいくつか前の質問(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584)に関連する質問です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584『ロイヤル英文法』(旺文社、p.523)を見ていましたら、「Q$A81」に次のような説明がありました。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?

Ans.この文は実は分詞構文でLiving in such a remote country, I seldom have visitors.
を、「これこれのとおり...続きを読む

Aベストアンサー

ざっと目を通して段階で書くことを許してください。質問の意図をつかみ損ねてるかもしれません。学校時代に文法で live は 原則として進行形にならないと習ったことがあります。昔です。
(1)恒常的に「-に住んでいる」:I live in the country .
(2)一時的に「今はーにいる」: I'm living in the country .
というようなものでした。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?
→ as I do = as I live だからでしょうか。

Writing hurriedly as she was, she didn’t notice the spelling errors.
→ as she was = as she was writing
動作、行動なので進行形ですね。

時代も変わり(2)も(1)と変わりなく使われるようになっているようですが文章ではまだ原則的です。

分詞構文や接続詞の問題ではなくlive の使われ方だと思いました。間違ってたらごめんなさい。

ざっと目を通して段階で書くことを許してください。質問の意図をつかみ損ねてるかもしれません。学校時代に文法で live は 原則として進行形にならないと習ったことがあります。昔です。
(1)恒常的に「-に住んでいる」:I live in the country .
(2)一時的に「今はーにいる」: I'm living in the country .
というようなものでした。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?
→ as I do = as I live だからでしょうか。

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Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qan hour はaiueoじゃないのにanなの?

タイトルのとおりなのですが
hourの最初の文字はaiueoのどれでもないのに
aではなくanがつくのですか?なぜでしょう?
きまりごとなんでしょうか?
例外ですか?
このようにaiueoで始まらなくても
anがつく英語ってほかにもありますか?

Aベストアンサー

発音が「アワー」だからです。

aかanかは、次に続く単語の先頭のアルファベットで決まるのではなく、発音で決まります。

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qan hourとone hour

「an hour」が「a hour」じゃないのは、「アワー」で言葉の初めが母音だからでしょうか?
「one hour」とはあまり言いませんか?
2時間は何て言いますか?その時冠詞は必要ですか?

A:I am sorry to keep you waiting for one hour
B:I am sorry to have kept you waiting for an hour.
2つの文法の違いは何ですか?
Bは「have+目的語+原形不定詞」ですか?

Aベストアンサー

最初に、ご質問を次のように整理させていただきます。

1.なぜ an hour であって a hour ではないのか
2.an hour を one hour ということはないのか
3.「2時間」を英語ではどう表現するのか。また、そのときに冠詞は必要か
4.A・B両文の文法的な違いは何か

まずは1.についてです。ご指摘のとおり、hour が“母音”で始まる語だからです。“母音字”で始まっていないが、発音する時に“母音”で始まる語には気をつけなければいけません。honesty や honor のように h で始まる語に多いです。これらは名詞ですが、その派生語である honest / honor のような形容詞が名詞を修飾していてその名詞のかたまりに冠詞がつく場合が特に注意です。冠詞ですから、the についても同じように注意しなければなりません(ただし、質問者が学校を卒業したら、the についてはあまり神経質になる必要はありません。10年ほど前に The Eagle というプロレスラーが来日しました。リング・アナウンサーは彼を紹介する時に当然「ジ・イーグル」と紹介しました。よく努力するレスラーだったので団体に認められ、翌年も契約することになったのですが、その際に彼からリング・アナに注文が1つ出されました。それは、「僕は『ザ・イーグル』で、『ジ・イーグル』ではないので、これからは『ザ・イーグル』とコールしてほしい」というものでした。このような例は枚挙に暇がありません。the が「ジ」と発音される理由は他にあります。これは特にアメリカ人にいえることかもしれませんが、学校の授業やテストから解放されたらあまり神経質になる必要のない項目であることに変わりはありません)。

次に2.です。どちらも用いられます。ただし、one hour だと「1時間」を強調している響きがあるように思います。念のため“for an hour”と“for one hour”で検索をかけてみました。an については1,250万件、one については349万件引っかかりました。

続いて3.についてです。「2時間」は two hours です。質問者がよく見かけるのではないかと思われる文を例に挙げてみます。

(1) I have studied English for two hours.
(2) It takes me two hours to go to school.

ご覧の通り、the は用いられていません(a/an が用いられないのは「1つ」を表しているからで、複数形の hours とは結びつきませんよね)。だからといって two hours に冠詞がつかないわけではありません。つまり、冠詞を用いるかどうかは hour に帰属する問題ではなく、聞き手(読み手)と話し手(書き手)の間で情報をどのように共有するかの問題です。少し難しくなってしまいましたね。簡単にいえば、the を使うか使わないかの問題ということです。the は、聞き手(読み手)に対して「あなたと情報を共有している」とか「あなたも知っている例のあの」ということを伝えている重要な語です。例えば、先ほどの例文(2)に続けて次のようにいう場合には必ず the が必要です。

(3) I spend the (two) hours in studying English.

これは、(2)の「2時間」を受けてその「2時間」の使い方を述べているからです。しかし、単に「英語の学習に毎日2時間かけている」というのであれば the は必要ありません。the について学習してみてください。その際、必ず the の根源的意味は「あなたも知っている例の」であることを念頭に置いておいてください。

最後に4.についてです。質問者は中高生ではないかと思いながら回答していますが、中学生であればBについては中学では学習しません。しかしながら、「have+目的語+原形不定詞」という記述を見ると、たとえ中学生であってもよく学習されているようなので、少し難しく感じられるかもしれませんが、回答を続けます。

これは“to 動詞”で何を表したいかの問題です。まず、Bから説明します。Bは、keep が完了した行為であることを(現在完了形で)表しています。ですから、「待たせ続けた」ことを謝っています。対するAは、keep が未完了であることを示しています。つまり、「待たせ続けている」ことに謝っているわけです。Bは学校文法で「完了不定詞」と呼ばれるものです。ご存知なかったようで、have を一生懸命調べたようですね。その学習意欲は素晴らしいと思います。

ご質問はどれも英語学習の根本に触れる大切なことばかりです。これからもこのような「なぜ」を大切にして学習していってください。

最初に、ご質問を次のように整理させていただきます。

1.なぜ an hour であって a hour ではないのか
2.an hour を one hour ということはないのか
3.「2時間」を英語ではどう表現するのか。また、そのときに冠詞は必要か
4.A・B両文の文法的な違いは何か

まずは1.についてです。ご指摘のとおり、hour が“母音”で始まる語だからです。“母音字”で始まっていないが、発音する時に“母音”で始まる語には気をつけなければいけません。honesty や honor のように h で始まる語に多いです。これら...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qthan her でなく than she

He is taller than she by five centimeters.
(彼は彼女より5センチだけ背が高い)
という文のsheが何故herでないのか、教えてください。

Aベストアンサー

日本の英語教育の問題がここにもあります.
than の後の she は主格,her は目的格と呼びますが,現場の英語では圧倒的に目的格の her です.ですから,これで正しいのです.なぜなのかと言っても,欧米人には言い易いのでしょう.習慣です.It's me. など多くの場合にそうです.
「何故 her でないのか」と考えると,その説明のために,she であるべきだとなり,だんだん実際の英語から離れて行きます.そういう表現なのだと覚えるしかないのです.

それでも主格になる場合もありますが,それは人によって,あらたまって文章にする場合には話し言葉と違うという意識が働き,日常の表現を振りかえってどちらにすべきか考えるようです.そうすると,He is taller than she (is). の意味合いだからと,主格と主格とのレベル合わせの意識が出て主格にすることもある,という程度です.
主格でなければならないということなどありません.
とにかく,通常は目的格の her を使うと覚えましょう.それが実態です.日本の英語教育が少し偏っているのです.欧米で than she が正しいとされたことなどなくて,than her が昔から認知されています.

日本の英語教育の問題がここにもあります.
than の後の she は主格,her は目的格と呼びますが,現場の英語では圧倒的に目的格の her です.ですから,これで正しいのです.なぜなのかと言っても,欧米人には言い易いのでしょう.習慣です.It's me. など多くの場合にそうです.
「何故 her でないのか」と考えると,その説明のために,she であるべきだとなり,だんだん実際の英語から離れて行きます.そういう表現なのだと覚えるしかないのです.

それでも主格になる場合もありますが,それは人によって,...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QDid you got? や Did you had...

よく Did you got your car fixed? とか、それよりは少ないですがDid you had a good time?とかって聞きます。これって普通に使われてるんですか?それともbroken Englishっていう奴ですか?

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような表現は少なからず使われています。 日本語でも同じように、言語が「乱
れている」と言う事は認めざるを得ません。 

また、この表現がイギリスでもオーストラリアでも同じような表現を使う人がいると
言う事も知られています。

しかしながら、この表現を一般的というところまでは行っていないと思いますが、若
い人(いわゆる移民や教育がない人だけでなく)も結構使う人もいます。 また、こう
書いてはいけないと知っているので学校やビジネスでは使わなくとも日常生活で言っ
ている人もいます。 このような表現は若い人たちにはミュージックの歌詞からくる
事が多く、これもそのような影響によるものと私は思います。

よって私はこれは「乱れた表現」のひとつと言えると思います。

なお、このような「乱れた表現」に対して注意したり教育しようとする人たちもたくさ
んおりインターネットでも「悪い表現」だとかかれているものの一つだと思います。 
乱れた日本語についても「使っていいよ」というサイトはないだろうし、「使ってはい
けないよ」というサイトはその逆で沢山あるのと同じだと言う事です。

私はこの表現はまだまだ「使わないほうが身のため」とアドバイスすべきものと思い
ます。 (これがもしかするともっと一般的になるかもしれませんが)

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような表現は少なからず使われています。 日本語でも同じように、言語が「乱
れている」と言う事は認めざるを得ません。 

また、この表現がイギリスでもオーストラリアでも同じような表現を使う人がいると
言う事も知られています。

しかしながら、この表現を一般的というところまでは行っていないと思いますが、若
い人(いわゆる移民や教育がない人だけでなく)も結構使う人もいます。 また、こう
書いてはいけないと知っ...続きを読む


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