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豊富な資金力・情報量をもつプロの証券ディーラー・機関投資家を相手に個人投資家が年間を通じて勝てる勝率は僅か10%程度と言われています。

上記のような記事を見つけたのですが、
株で収入を得る人は10%程度なのでしょうか?
そして100%の内訳はどのようになるのでしょうか。
(1)利益を出す人(%)
(2)±0の人(%)
(3)損失を出す人(%)

どなたかご存知の方は教えてください。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (8件)

証券会社が顧客の統計情報を出す以外は母数に偏りが無い統計データを集めるのは難しいと思います。

自己申告に依存すると損している人の方が相対的に少なくなると思う。だから信頼性の高い客観的なデータはおそらく無いです。
しかし年間ということでなく相当の長期間を通じてということであれば、相当の割合の個人投資家が損しているかもしれません。
株の場合は「投資家」とまで標榜できないような中長期のホルダーが相当数いるはずですから、今みたいな株価が上がっている時期にはもっとたくさんの投資家が儲かっている可能性はあります。逆にバブル崩壊などで急落しているときは、もっと割合が低いかもしれない。

10%程度という数字がどうなのかということはよくわかりませんが、本当に利益が出るレベルで一生懸命やっている人がその程度しかいないかもしれない。また、プロのほうが一生懸命やって成果を出している人の割合が大きいかもしれない。そういうことはあると思います。
僭越ですけどぼく自身は、株でも先物でも為替でも、年間通してマイナスという経験はほとんどありませんが、「プロの証券ディーラー・機関投資家を相手に」という認識は全くありません。

実は証券ディーラーもやったことがあるんですが、そのときだけは通算で損しました(笑)
オーバーナイト無し225先物だけというルールだったんですが、ぼくには攻略できなかったということです。じゃあやらなければいい、という選択が、個人であれば当然できるけど、仕事だとできませんでした。
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この回答へのお礼

皆様、回答ありがとうございました。
とても参考になりました★

お礼日時:2007/03/23 23:05

おそらく


(1)10%
(2)20%
(3)70%
くらいの数字になるかもしれません。その10%の人たちに、富が集中します。

個人に与えられた、最大の武器は「買わないこと」です。
危ないと思ったら、買わないことが出来ます。

それに対してプロは、新規資金が入ってくると、買わなきゃいけない。だから、プロが評価される場合、ベンチマークの騰落率と比較する必要があります。
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プロには勝てないではなくて、プロでも下手なら勝てないのです。

個人でも勝てる人は勝っています。プロは、勝てなけれ首が飛びます。そういう人は数多いるそうですよ。
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よくそのように言われていますよね。

私もソースを確認した
わけではないのですがほぼ事実だとお思います。
プロに個人が勝てる要素がないので。
・プロは資金、知識において個人を大幅に上回る。
・証券投資には知識、経験が必要。プロは長年従事しており
 その要件を満たす。個人にそれがあることは殆どない。
 もし、プロ並みの能力があれば証券会社が高給で雇っている
 はず。

どうして勝てる見込みが少ないのに個人投資家(そのほとんどが
自称。全く根拠がない)などがでてくるのか不思議です。
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一般の個人投資家の中で


トータルで利益を出せる人の割合が
総個人投資家の10%の人にとどまる、という話かと思います
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色々な見解があって難しい質問かと思います。



今は配当目当てや優待目当ての人もいっぱいいます。
そんな人たちは僅かに利益を出している人が過半数かと思います。

トレード主体に人でも個人投資家が圧倒的に不利とは言えない時代になってきたという記事が多くなってきました。
インターネット普及で情報格差が少なくなったようです。
また、個人はディーラー等に比べて有利な点がいっぱいあります。
 ・動かす資金量が少ないので自分の売買が相場に影響を与えない。
 ・毎月の結果を求められないので長期で結果を見ることができる。
 ・JASDAQ等の小さな市場の株も投資対象にできる。
 ・好きな分野だけに限って売買することが可能。
これらの利点も考えると個人だから不利とは限らないのでは?

私は配当を重視して取引しているので赤字の年は無いですよ。
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どんなことが勝ち負けなのか、よくわかりません。


私は今まで損をすることがイヤでしたので利益がでるまでずっと持っていました。
しかし何年も待ち続けて、ようやく利益がでたときには疲れてしまいました。
自分の考えでは機関投資家、大口投資家、証券会社などには絶対勝てないと思います。
なにしろ資金が豊富ですから、いくらでも自由がきくでしょう。
現在はいくらまで下がったら売るといった損切りができるようになりました。
普通の銘柄はいつどうなるかわかりません。
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勝率と儲けは別ですよ。

負け・・・損失5%
負け・・・損失5%
負け・・・損失5%
勝ち・・・利益10%
勝ち・・・利益10%

勝率40%ですが、儲けは5% (損してません)

私は、損10%,儲け20%、勝率50%を目標にしてます。

 

この回答への補足

回答ありがとうございました。
とても参考になりました★

補足日時:2007/02/13 22:26
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Q株式投資の利益率 何%稼げれば好成績でしょうか

人それぞれのお考えだと思いますが、お伺いいたします。
個人で株式投資を行っていて、年間の利益率がどれくらい行けば好成績と言えるんでしょうか?

2.000万円程の余剰資金が手元に有ります。
当初、投資信託で運用を検討致しましたが、リスクのわりに見返りが無いようで、株式投資を検討してみようと思います。

冒険せずに、有る程度どんな商売をしているのが分かる国内の一流企業の株のみで、分散させて運用してみようと思います。
ご意見いただければ有難いです。

Aベストアンサー

株式投資はリスクがあるので、年間の利益率が15~20%ぐらい
あれば好成績かと思います。
10%以下の目標ではリスクに見合うリターンとは
言えないと思っています。

投資信託をやめたのは良い選択ですが、2000万円の資金を
全て使って株投資するのは危険性が高いです。
しばらくは少ない資金で投資し、自分の投資スタイルを確立してから
本格的に始めた方が良い気がします。

国内の一流株の分散投資は良い考えですが、それでもタイミングを
間違うと利益が出ません。
そのタイミングをつかむ為にも、小額がら投資を始める事をお勧めします。

Q株で儲かっている人が1割で9割は損をする理由(どうして50%ではないのですか?)

ネットで株をはじめて7年くらいになります。
株は上がるか下がるか、1/2の確立ですよね?
デイトレーダーやネットで株取引する人がどうして9割が負け、勝てるのは1割の人になるのか、どうしてもわかりません。
私の周りにいる人も実際9割くらいの人が負けています。
証券会社に勤めていた友人も「前にディーラーやっていて、手数料なしで売買してたけど、10人いたら9人まマイナス出すよ」と言っていました。
インサイダー情報とかで儲かる人がいるのはわかりますが、自分が買った株が上がるか下がるかは50%ですのでそれとは別だと思います。
本に書いてあるとおり「10パーセント下落で損きり」などの決まりを守ってもどうもプラスになりません。
数学的にでも、精神的にでもかまいません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

>目を閉じて銘柄を選びます。
>コインを投げて表が出れば上がる、裏が出れば下がる。
>30日後に必ず売る

数学的確率論ですか?今の下落相場でも45%はプラスですね。
でも個人投資家はそんな風に銘柄を選択しません。
3ヶ月前、この一年の平均の半額に下がった銘柄・小型株が人気です。
そういうものの7割がたが、さらに3割以上も下げています。

7割でも普通は数社に分散投資するので、合計で9割がマイナスに
なるというわけです。

個人投資家はなぜ9割が損をするかというのは、機関投資家が
儲けてしまうからと説明したつもりでしたが。

Q株で儲かっている人ってどのくらいいるの?

最近、株で儲ける系の本とか雑誌が氾濫し、株式市場が賑わっているようですが、実際のところファンダメンタルズだのテクニカル分析など学んで儲けている人ってどれだけいるんでしょう?

ファンダメンタル的な指標は、あくまで過去のデータの蓄積にすぎないし、テクニカル分析は現実の株価の動きに適合しずらい気がします。


ボクはこういった本全般は、ただひとえに証券会社が儲ける為の大規模な宣伝活動でしかなく、また、一部の株で運よく儲けた人達の思い込みで構成された、印税目当ての出版にすぎない気がするのです。


だれか、ファンダメンタルズ、もしくはテクニカル分析を駆使して本当に儲けている人がいれば、教えて下さい。

また、逆にそれらを使っても全くダメでした、こんなに存しちゃいましたという人にも体験談をいただければと思います。

Aベストアンサー

デイトレを煽るような本がたくさん出ていますが、それは確かに証券会社の宣伝活動と結びついていると思います。デイトレで儲かるのはよほどの才能がある人だけかなーって思います。

でも、優良会社が何らかの理由で安くなっている時に買ってしばらく辛抱して持っていれば儲かります。スズキショックの時のスズキを拾って1年半くらい持ってましたが、中級の新車1台分くらい儲かりました。
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見ています。

Q寄り付き前の板で始値がわかりますか?

今、株式の勉強をしている者です。まだまだ始めたばかりですが…。

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Aベストアンサー

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビックリするみたいです。でも直前に元に戻る)。明日の朝、暇ならトヨタやキャノンやソフトバンクとかの板を見てると面白いかも。SQは毎月第2金曜日です。

その画像は日経ETF(1321)でしょう?自分は買わないので寄り前の板(気配)を見たことがないけれど、そんなに動かないのではないですか。個別銘柄は直前に大きく動く場合がありますが…

日経ETFは、日経平均に連動しますよね。その日経平均は日経平均先物に連動します。つまり先物に連動します。で、今日の先物(日中)は9.760円で引けました。明日の寄付きはダウ平均や為替、ユーロ圏の問題などによって変わってきます。

日経平均先物は日本(大証)だけでなく、シカゴ(CME日経平均先物)、シンガポール(SGX日経平均先物)でも取引されています。CMEは当然アメリカなので、日本の夜間のダウ平均や為替を織り込みながらリアルタイムに動きます。その終値に、日経平均先物(大証)がサヤ寄せして始まります。ちなみにSGXは8:50に取引開始で、寄付きの価格は2分遅れくらいでニュースが出ますが、日本より10分早いだけなので参考にする意味がありません。

なので朝、CME日経平均先物(円建て)を見れば、日経平均がいくらで寄り付くかかなり正確にわかると思います(騰落率で見る)。なので日経ETFもほぼ正確に寄付きの価格はわかるでしょう。寄り付いてから上がるか下がるかはわかりません。

CME日経平均先物(円建て)は、証券会社のホームページの海外指標のところにあります。ほかにもMONEY BOXなどいろいろ便利なサイトがあります。

http://moneybox.jp/

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビッ...続きを読む

Q聞かせて下さい!株で大損した(>_<)大失敗話(~_~;)

私は最近、ネットで株をはじめたばかりの初心者です!

色々なところで自分なりに株の勉強をしていますが、本やネットでも失敗しない方法や儲かる方法など当たり前ですがプラスの話が多いので今回は是非、大損体験した方にお聞きしたいです!

「もう2度と株には手を出さない!」「こんなに大損した~」「家族がこんな大失敗をして大変な事になった…」などなど実際に株で大損した体験談をお話して頂けませんか?
リアルである事、ある事、ありのままに出来れば詳しく教えて下さい。

今回はとにかく大失敗を体験した方のお話が聞きたいです。思い出したくないとは思いますがどうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんんちは。
株歴は長くて15年です。
それほど頻繁に売買してないのですが、利益が出るときもあれば、損する事もあるので、全体で損益がわからなくなってしまいがちでした。
損の合計、利益の合計を出したところ、結局損でした。
利益の出た取引が36件160万の対し、損を出した取引は、10件230万。
つまり、損きりが下手なのですね。
件数は少なくても金額が大きい。
その上、少し上がると売ってしまう。
件数多くても金額が少ない。
株向きの性格じゃなかったのかな~。
今は株をお休みして、国債を買ってしまいました。

Q株で儲ける人は何割?

FXは、9割ほどの人が損しているといいますが、
株も同様に勝つ人は1割程度ですか?

また、FXと株は、どちらの方が楽ですか?
FXの方が、3通貨くらいで好きに勝負できるので楽な気がしています。
株もIT産業だけにしぼったりすれば同じか。。。
10年勉強してどちらが実りやすいか、と言う質問です。

Aベストアンサー

株はやり方次第では損をしません。
よって勝つというのが少しでもお金が増えるという定義であれば
勝率は10割です。

どれくらい儲けたいか次第ですが、株式やFXで生計を立てて行く
というレベルであればどっちも楽ではありません。
年間投資した金額に対して、5-6%増やしたい程度であれば
難しくはありません。
折角ご質問されたので、お金を増やすやり方を簡単に
伝授いたしますが、楽して投資で儲けたいという考え方であれば
いつか踏み外して損をしますので、年間5-6%以上増やしたい場合は
しっかり勉強をされて下さい。

株は安く仕込んで、中長期に保有すれば利回りは
1%-2%程度+上昇分で、5-6%程度上げるのは意外と簡単です。
よって、株で損するというのは間違えたやりかた、若しくは
あえてハイリスクをとるやり方をしているからになります。

例えば日経平均のインデックスを仕込むとして7000-8000円程度で仕込めれば
歴史的にこれ以上下がった事はないので、
日本経済がゼロ成長、マイナス成長が長期的に続くことが
ない限り損をする可能性はかなり低いです。

もし7000ー8000円で仕込めないず例えば今から(現在は13000円程度)
始めるとして、ドル平均法で毎月定額をインデックスに投資すれば
長期的(5年、10年単位)には損をする可能性は低いです。

個別株の方がしっかり研究すれば儲けは大きいですが、初心者は個別株は手を出さない方が良いです。
日経インデックス、ジャスダックインデックス、
ダウインデックス、S&Pインデックス等
インデックスから始められたほうが良いです。
ファンダメンタルとテクニカルの手法を勉強してから
個別株は取引をして下さい。

FXはレバをかけると、損をしている時に損失が大きくなりますので
長期に保有することが難しく、株の信用取り引きと同様に
ハイリスクハイリターンになり、損をする可能性が高いです。
FXはご存知の通り利回りはありませんので、
キャピタルゲインで儲けるしかありません。
また、例えレバをかけないとしても、
歴史的に底も天井もない相場なので、株と違い儲かるポイントを
探すのは難しいです。

ただし、レバをかけない、若しくは最小にし
上げ相場、下げ相場が続くようなトレンドで
取引すればFXでもあまり損はしません。
数日ごと、数時間ごとにトレンドが入れ変わる相場が安定しない時は
損する可能性は高いです。この時に勝負しないで見送れるか否かがFXで儲けられる人、
損をする人の違いです。
私はトレンドが安定している時にストキャスティクスとMACDを使って所謂
スキャルピングしてますが、トレンドが安定している時だけの勝負には
なりますがレバ20倍で月に数十万儲けます。トレンドが一日で何度も
変化するような不安定な時は手を出しません。
損しますので。

ちなみにご参考ですが、日本株よりもアメリカの株がよりリスクが更に低いです。
ダウ平均の10年、20年チャートを見て頂くとわかりますが、
一時的に下落することはあるものの、日本株と違い右肩上がりです。
アメリカはデフレにならないように
インフレ対策を常に取りますので、基本長期的には必ず上昇します。
更に平均して最低2-3%程度の利回りがあり、日本の株よりも
利回りは高いです。良い時は4-5%回ります。
ただし売り方次第では為替差損がありますので購入した時から円高に振れた時にアメリカ株を売却し
円に戻すと損をする可能性はあります。上昇したタイミングで売却し
万が一購入時よりも円高であれば、ドルで保持し、購入した時よりも円安の時に売却すれば
絶対に損はしません。
日本と違い移民国家で、人口が増えてますのでアメリカは成長率が低くなることはあっても
ゼロ成長にはならないと思われますし、金融大国で国民のほとんどが
株式、債権なり何かしらに投資しているような国なので
日本のようにデフレを放置しておくことはできませんので
なるべくリスクを取りたくないのであれば、アメリカ株をお勧めします。

ちなみに私はFXでも株でも当初お遊びでやっていた時を除き
損をしたことはありません。
周囲の友人にも損しない投資の
やり方を教えてあげますので、私のやり方ではなく、
ハイリスクハイリターンのやり方をした人は別ですが、
基本皆さん損はしてませんよ。

きちんと勉強すると、経済に詳しくなりますし
ビジネスにもプラスになりますので
小額から試してみると良いと思います。

頑張って下さい。

株はやり方次第では損をしません。
よって勝つというのが少しでもお金が増えるという定義であれば
勝率は10割です。

どれくらい儲けたいか次第ですが、株式やFXで生計を立てて行く
というレベルであればどっちも楽ではありません。
年間投資した金額に対して、5-6%増やしたい程度であれば
難しくはありません。
折角ご質問されたので、お金を増やすやり方を簡単に
伝授いたしますが、楽して投資で儲けたいという考え方であれば
いつか踏み外して損をしますので、年間5-6%以上増やしたい場合は
しっかり勉...続きを読む

Q株超超初心者です。ストップ高の株の買い方?

買いたい株がストップ高の場合はあまり買わないほうがいいのでしょうか?
買うとすれば下がるのを待ったほうがいいですか?

希望の買値で買い注文をしていればその値に下がったとき買えるのですか?

やさしいアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

ストップ高を買って、翌日売ろうという投資法があるそうです。勢いに乗るということでしょう。選択眼は必要です。

色々な面(これくらいで買いたい、予算など)希望価格があるなら、その価格で指値しておくことです。ただし、その指値は、前日終値からストップ高・ストップ安の範囲にしなければなりません。
下がってくれば、買える可能性はあります。指値注文の一般論としては、約定しないこともあります。

Qスイングトレードの利食いと損切りライン

自分は夜だけ売り買いの注文をするスイングトレードをしてます。

コツコツ買っても損切る時は、1回勝つときの倍以上は負けてます。

勝ってるときの利益確定ラインを損切りラインより大きくしたほうがいいのでしょうか?

みなさん、利益でてる時に売るときと損切るときは、何%くらいに設定されてるでしょうか?

Aベストアンサー

# 勝ってるときの利益確定ラインを損切りラインより大きくしたほうがいいのでしょうか?

利益確定ラインと損切りラインの幅をどう調整しても、トータルの損益に対して何の意味もありません。
利益確定ラインを損切りラインより大きくすれば単純に勝率が下がるだけです。


# みなさん、利益でてる時に売るときと損切るときは、何%くらいに設定されてるでしょうか?

何%という設定のしかたは間違いだと思います。
「主体事由」と「客体事由」というものを考えなければいけません。

「主体事由」は自分自身の運用資金についての事由です。
簡単に言うと、最大損失許容額と1回の取引での損失許容額です。最大損失許容額が100万円なら1回の取引での損失許容額は大きくても10万円程度。
値幅でいうと、1000円の株を1000株買うなら、100円幅が最大損失許容値幅になります。

「客体事由」は相場それ自体の事由です。相場観だとかテクニカルポイントとかいろんなものがあります。
たとえばトレンド形成している銘柄を買う場合に、前回の安値をロスカットポイントにするといった場合に、それが20%下ということもあれば5%下ということもあると思います。
簡単に考えたいなら、買う場合なら「ここまでは下がらないと思う」というレベルを損切りレベルにすればいいです。「ここまでは下がって欲しくない」というレベルを考えては絶対にいけません。
画一的に何%という決め方が絶対にダメとは言いませんが、少なくとも画一的に何%という決め方が有効なストラテジーが無いなら、意味はありません。
つまり意味がある損切りポイントを探さないといけないんです。
意味のあるエントリーのポイント、意味のある損切りのポイント、意味のある利食いのポイント、そのトータルで傾向的に利益になるストラテジーを考えないといけません。
客体事由は主体事由と無関係に考えなければいけません。
主体事由として10万円が損切り額だから5%にするとか10%にする、といった考え方は基本的に間違いです。
客体の特徴として確率的に5%下がることが少ないという傾向があるなら、それは正しい設定です。しかし一概に全ての銘柄、あらゆるトレード条件で、何%がいいといった傾向なんてのは絶対にありません。

まず客体事由からロスカットのレベルを考える。
そして主体事由を組み合わせます。たとえば30円下が損切りポイントで1回あたりの損失許容額が10万円なら、3300株買っていい。200円下が損切りポイントであれば500株しか買えない。
ところでもしこれが取引単位が1000株の銘柄だったら、最低単位の取引でも20万円の損切りになってしまいます。こういうときはどうするか。主体事由を曲げて20万円にする、というのは間違いです。500円で損切りするというのも間違い。
こういうときはいくら上がりそうでも買ってはいけません。100円下がったところで差値するしか無い。もし下がらずに上がるようなら諦めるしかありません。主体事由も客体事由も独立して絶対条件であり、双方の条件を満たすときしか取引をしてはいけません。

主体事由が絶対条件である理由は、破綻リスクの回避です。
たとえば最大損失許容額が100万円であるときに、1回の取引での損失許容額を30万円に設定したとすると、勝率70%の非常に優秀なストラテジーがあったとしても、運悪く2連敗する確率が9%もある。運悪く初回に60万円も負けてしまうと、運用規模が維持できなくなります。40万円の株を買って60万円儲けるのは120%の収益ですからとてもタイヘン。
10万円づつなら運悪く3連敗しても70万円ありますから、なんとか運用規模は維持できます。
主体事由としての1回のあたりの損失許容額は、できれば運用資金額の1/20ぐらいがいいです。期待収益額とのトレードオフになりますが、かなり安定すると思います。

# 勝ってるときの利益確定ラインを損切りラインより大きくしたほうがいいのでしょうか?

利益確定ラインと損切りラインの幅をどう調整しても、トータルの損益に対して何の意味もありません。
利益確定ラインを損切りラインより大きくすれば単純に勝率が下がるだけです。


# みなさん、利益でてる時に売るときと損切るときは、何%くらいに設定されてるでしょうか?

何%という設定のしかたは間違いだと思います。
「主体事由」と「客体事由」というものを考えなければいけません。

「主体事由...続きを読む

Q株の信用取引は危険でしょうか?

信用取引で大損した人がよく
車を売ったり質屋にカバンを売ったりして
お金を工面したり
女房をレンタルしたりする話をよく聞きますが
株式取引の信用取引は
危険なものなのでしょうか?

現物なら、ニコニコ現金がなくなれば借金までいきませんが
信用取引は大きくマイナスになる事が多々あると聞きます

しかし、大儲けするには金融の信用創造をしないと
大儲けできないので
判断が迷っています。

信用取引をやるべきかやらざるべきか
一般大衆のみなさんのご意見アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

例えば、かなりキツキツでやっている状況で、補填出来る資産がないのにリスク管理がなっていない人は危険です。

制度でも無期限でも追証がありますが、追証できない状態なら強制的にロスカットされますね。
その状態で残っている現金や担保の現物から損失をカバーできるならまだマシですが、それを超えて不足を補填できないと破産するのと同じです。
しかし通常の借金と違って、破産しても無くならない借金なので大変です。
免責が認められないので、基本的に返済する義務が生じます。

そう言った意味でも危険と言えると思います。
ですので現物なら幾ら損失が膨らんでも、保有資産(現金)を超えて損失が膨らまないので信用よりマシなのです。

限度目一杯の建玉を持たない、一般預金と運用に使う資金は同比率か6:4など予め決めておく、損失が出た時のロスカット(個人レベルでの)は守る。

ですから自己管理とリスクへの認識を十分に理解して置く必要があります。

ネットの「契約締結前交付書面」などはボタン一発で承認できますが、かなりの人は熟知してやっていないでしょうね。

Qデイトレードにおける初心者の勝率

デイトレードにおける初心者の勝率は、5割、ないし、その前後だと思っていいのでしょうか?

それとも、それよりも負けるでしょうか?

また、上級者の勝率って言うのは、どのくらいのものなのでしょうか?

ブログを見ていると結構、上級者の人も負けています。

また、バーンスタインのデイトレードの本を読むと、理論どおりに投資した場合の勝率が6割くらいだったと書いてありました。

Aベストアンサー

私はデイトレしませんが、年間で勝率で40%、利益は30%を目標にしてます。

株は勝ち負けでなく、儲ける事です。


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