『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ポップスオケなどで効果的に使われていますけど、ソロのジャズポピュラー奏者っていませんよね。なんでですか。

A 回答 (3件)

基本的にその音域、音質のせいなんじゃないでしょうか?


ホルンで攻撃的な音を出すっていうのはあんまり想像できないですよね。
でもいつかホルンでマイルス・デイビスのようなフレージングのできる人が
出てくるかもしれないですね。
かつてジャコ・パストリアスがエレキベースの概念を完全に覆すような音をひっさげて
彗星のごとく現れたように。
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この回答へのお礼

音域あまりなかったですか?操作性運動性はあまりよくないと思いますけど、トロンボーンだってそうよくないですよね。ポップスオケではよく効果的に使われている気がします。攻撃性はあまりいらないんじゃないかなと、音質を生かしたソロをすると結構斬新製があるのではと思うのですけど、難しいんでしょうかね。私は金管のことはよくわかりません。

ホルンの時代っていまだ到来してませんよね。

お礼日時:2007/02/18 11:54

No2で回答したものです。



フレンチ・ホルンでしたか。
では、改めまして

JAZZ/アルカージー・シルクロベール
FUSION/ピーター・ゴードン

このアタリしか、名前を覚えていませんが・・・。
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この回答へのお礼

いるんですね!

お礼日時:2007/02/19 11:40

フリューゲル・ホルンですが、チャック・マンジョーネというアーチストが居ます。


ジャズというよりはフュージョンですが、美しいホルンの音色が聴けますよ。
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この回答へのお礼

フレンチホルンです。一般的にイメージする、あのほら貝のほうです。

お礼日時:2007/02/18 11:51

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Qホルンが効果的に使われている曲

交響曲や映画のサントラなどでホルンがかっこよく使われている曲を探しています。ショスタコーヴィチの5番とか久石譲とかが、お気に入りなのですがクラシックに疎いもので…。力強く、それでいて悲しい感じのするお薦めはないでしょうか?

Aベストアンサー

「力強く、しかも物悲しい」というのは、なかなか難しいですね。
うーん。とりあえず「ホルンがかっこよく使われている曲」と質問の冒頭にはかかれていますから、思いつくままに・・・。

・バッハ:ブランデンブルグ協奏曲 第1番 第1楽章の第2トリオ
・ヘンデル:組曲「水上の音楽」より「ア・ラ・ホーンパイプ」
・ハイドン:交響曲第31番「ホルン信号」冒頭から、4本のホルンのファンファーレ。
・ベートーベン:交響曲第3番「英雄」第3楽章 カッコいいホルンのトリオ。有名。
・ 同     交響曲第8番 第3楽章 美しいホルンのデュエット。
・シューマン:「4本のホルンのための小協奏曲」すごいハイトーンが出てきて非常にむずかしそう。スリリング。余り難しいので、実際の演奏会では、まずやらない。

・ブラームス:交響曲第3番第3楽章 もっとも美しいメロディーのひとつ。
・チャイコフスキー:交響曲第5番 第2楽章 ホルンの長ーいソロ。
・リヒャルト・シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」全曲を通じてホルンが活躍。リヒャルトシュトラウス(ワルツのヨハンシュトラウスとは、関係がありません.別人です。)は親父さんがホルン吹きだったので、彼の曲は全体的にホルンが効果的につかわれています。ホルン協奏曲も2曲書いています。
・マーラー:マーラーの交響曲はどれも、ホルンが大活躍します。比較的聞きやすいのでいうと、5番かな。3楽章とか。
・ロッシーニ:歌劇「セミラーミデ」序曲。冒頭のホルン四重奏がとてもきれい。
・ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲。賛美歌にもなった有名なメロディーをホルン4本が美しいハーモニーで演奏します。
・ラベル:「亡き王女のためのパヴァーヌ」うっとりするようなメロディー。しかし、演奏する側に回ると、はずさないか、ひやひや。
・ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 第一楽章、第2主題。ドヴォルザーク特有の懐かしいようなメロディーが、チェロ・ソロよりも印象的なぐらい。

とりあえず、こんなものですが、また思い出したら書きます。
 

「力強く、しかも物悲しい」というのは、なかなか難しいですね。
うーん。とりあえず「ホルンがかっこよく使われている曲」と質問の冒頭にはかかれていますから、思いつくままに・・・。

・バッハ:ブランデンブルグ協奏曲 第1番 第1楽章の第2トリオ
・ヘンデル:組曲「水上の音楽」より「ア・ラ・ホーンパイプ」
・ハイドン:交響曲第31番「ホルン信号」冒頭から、4本のホルンのファンファーレ。
・ベートーベン:交響曲第3番「英雄」第3楽章 カッコいいホルンのトリオ。有名。
・ 同     交響曲...続きを読む


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