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土木建設業の工事期間と施工期間は殆どにていますが、細かくその違いについて解る方がいらしゃいましたら教えて下さい。

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A 回答 (1件)

工事期間は、契約から引渡し


http://www.jade.dti.ne.jp/~kumakjk/kouji/index54 …
施工期間は、
工事を実際に行う期間
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この回答へのお礼

お礼が遅れて申し訳ございませんでした。外で仕事をしていまして、久ぶりに事務所に戻ってきました。どうもありがとうございました。

お礼日時:2007/03/23 08:58

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Q工期とはいつまでのことを指すのですか?

工事請負契約書に記載の工期とは、発注者の竣工検査を終え合格と判定され、工事目的物を引き渡すまでの期限をいうのですか?それとも、工事を完了し発注者の竣工検査を受けられる状態にする期限をいうのですか?契約書には、工事を工期内に完成し、工事目的物を引き渡すものとする。と記載されています。

Aベストアンサー

工期は工事期間であり、竣工検査の日程は含まれません。

このため目的物を4月1日から使用したい場合、工期が3月31日では竣工検査に無理が生じることになります。

竣工検査を行って手直しの必要な箇所があるとすべて完了して目的物の引渡しを受けようとすると3月15日頃までを工期としておく必要があります。

Q物品の購入請書に収入印紙は必要ですか?

初歩的な質問ですがよろしくお願いします。
40万円の物品(既製の備品、加工、設置費等発生しない)を購入(納入)する契約を締結するときに、契約書に収入印紙の貼付は必要でしょうか?
税務署に聞いてみたのですが、「契約書を見ないと判断できない」と言われてしまいました。参考になる事で構いませんのでよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

書類の票題が請書であっても、その内容が単なる売買である場合、「物品の売買契約書」となり、印紙の税額表の「課税文書」に記載がない為、「不課税となる」と税務署の調査官の指摘でした。(物品の売買契約書は、平成元年4月1日より不課税。それ以前は200円の印紙が必要でした)

Q○○工事は「施行」するもの? 「施工」するもの?

○○工事は「施行」するもの? 「施工」するもの?

 「施工」とは「工事を施行すること」だから、「工事を施工する」は重ね言葉(重言)で間違いだと思っていたのですが、ネット上では「工事を施工する」という表現が多用されています。
 国や地方自治体のHPを見ても、「道路工事施行承認申請書」を用意しているところと、「道路工事施工承認申請書」を用意しているところとがあり、言葉の使い方に混乱が見られます。
 こうした世の中の流れを見ると、「工事を施工する」という表現も容認されていると考えざるを得ないようですが、重ね言葉という指摘は当たらないでしょうか?

Aベストアンサー

法令などは「施行」、工事は「施工」が一般的ですが「工事を施工する」は「米国へ渡米する」ような感じがするので、避けることが多いようです。
正しい読み方はどれも「しこう」ですが、「試行」との混同を避けるために「せこう」という俗読みが一般化しています。「私立(わたくしりつ)」「過料(あやまちりょう)」のようなものです。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q公共事業の工期の延長は

ちょっと疑問に思ったのですが
県や市が民間の会社に公共の工事を発注して、
それには、工期というのがありますよね。
でも、それは延長することがままありますよね。
って、色んな理由があるとは思いますが、
官の都合や、民間の方の都合や・・・
でも、延長ってあまりよくはないのですよね。
例えば、いっぱい、仕事をもらってくるA社がいたとして、
でも、あまりにいっぱいすぎて、あれもこれも・・・と
いう感じで、延長になるということは
望ましくないんですよね?
あと、なぜ年度末にかけてこういった会社は
忙しくなるのでしょうか。
それ関係の友達が、仕事仕事と毎日忙しそうだったもので。

Aベストアンサー

 一言で言うと原因は単年度会計にあるのかなと考えます。

 役所の新年度予算は今現在作成中であると思います。つまり担当部署は今年度の予算消化が確立されない状態に新年度の予算要求をしているわけです。従って、毎年同じ事をしている部署は問題ありませんが、公共工事のように他人(一般住民や業者)に左右されるような部署は今年度の進捗を予想して予算要求するわけですので、3月頃になってから当初に予想したような状況から大きく外れることもあるようです。
 これは何を意味するかというと、予想が外れる(本年度の事業遂行に問題があった場合)と翌年度の事業実施に良くも悪くも計画どおりにいかないという影響がでます。

 例えば、今年度当初に測量設計を実施して、それが秋頃に完了して、早速用地交渉に臨んだところ一部の地権者の都合によって買収が長引き、最終的に今年度は用地が買えなかったとします。すると発注者はその買えなかった用地費を別工事などに流用することなります。
 普通に考えると、何も無理して工事せずに用地費を落とすことで問題はないように見えますが、国・県の補助事業や交付金事業などであった場合は、そうはいかないのが日本のシステムであります。また、それが市町村の単独事業である場合は先生方が許してはくれないのも現状です。
 本題に戻りますと、無理して前倒ししながら発注しますのでしわ寄せは当然でてくるのです。工期や異種工事との競合など実に様々ですね。

 工期の決め方には工種や金額、あるいは歩掛により算出しているようです。これに準備期間や天候などを考慮して標準工期を導き出します。
 そのような条件の下で工期が遅れる理由には、近隣者の妨害、各種機関(JRや警察、学校・・・)との調整、あるいは想定外の出来事(掘削して初めて判明することなど)などによるものと考えます。決して不履行ということではありません。

 工期の延長は、請負側としては好ましいことではありませんが、請負う工事数で工期の延長ということはありません。建設業法に則り担当者は定められますのでご懸念されているようなことはありません。
 
 次に年度末に工事が集中するという件ですが、役所は年度当初において予算全額をもっているわけではありません。幾度に分割されて納められる税や交付税等は全て年度内の支払いです。さらには、補助金等については翌年度の5月頃の入金です。(出納閉鎖は5月)
 工事が完成したけど支払うお金がない場合は、一時借り入れという形をとるか、基金を取り崩さなくてはいけなくなります。このような利子等の余計な出費を避けるために工期を3月末に設定し、入金があってから業者に支払うという現実もあります。
 

 一言で言うと原因は単年度会計にあるのかなと考えます。

 役所の新年度予算は今現在作成中であると思います。つまり担当部署は今年度の予算消化が確立されない状態に新年度の予算要求をしているわけです。従って、毎年同じ事をしている部署は問題ありませんが、公共工事のように他人(一般住民や業者)に左右されるような部署は今年度の進捗を予想して予算要求するわけですので、3月頃になってから当初に予想したような状況から大きく外れることもあるようです。
 これは何を意味するかというと、予想が外...続きを読む

Qコンクリートの単位容積重量はいくらぐらい?

一般的なコンクリート塊の単位容積重量はおよそどれぐらいですか。
できたら、Kg/立方mで教えてください。

Aベストアンサー

コンクリートの単位容積重量(正式には単位容積質量)はコンクリート中の
砂、砂利、の質量とコンクリートの乾燥具合によって変わってきます。

現在日本で使われてるセメント、砂、砂利の比重から考えて2300~2400Kg/立方m
と考えて良いでしょう。

特殊な用途があれば軽いコンクリート、重いコンクリートも作ることが出来ます。
元生コンクリート技術に従事していました。

Q「施工」と「施行」の意味の違いは?

「せこう」と入力し変換すると、「施工」と「施行」が出てきますが
どのように使い分けたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

施工:物を作ること(施行方法、物を作ったりする方法)
施行:法律などを実行すること(施行令などと使われる。)
と思いますが。

Q平米数の求め方

タイトルの通り平米数の出し方を教えてください。

Aベストアンサー

rt02060825さん、こんにちは。

>縦が129cmで横が345cmです。
単純に縦と横をかければ平米数は出るのですか?

出ます。
面積ですから、縦×横ですね。

ただし、平米というのは、平方メートルですから、
それぞれ、センチをメートル単位に直さないといけません。

縦129センチ→1.29m
横345センチ→3.45m
なので、

面積は1.29×3.45=4.4505平方メートル=平米

ということになります。

Q工事現場の騒音は泣き寝入りするしかないのですか・・・・・

自宅マンションの表裏、両方で分譲住宅の工事をしています。その騒音たるや、筆舌に尽くしがたいほどです。わたしは夜間仕事をしていて、日中寝ることになります。が、工事現場の重機の音でなかなか寝ることができず、睡眠不足におちいっています。工事は仕事ですからしかたがありません。しかし、近隣の住民に対してあまりに配慮がかけていると思います。工事を請け負う建設会社は紙切れ一枚で御協力のほど宜しく、と、誠意が感じられません。工事現場の騒音に対する法的規制はないそうです。役所は苦情は聞き入れても、ただにいちどだけ建設会社に電話をするだけです。建設会社も法的規制がないだけに強気です。わたしは業を煮やして建設会社に直接電話しました。建設会社の担当者は、騒音問題や仕事終いの時間など法的規制がないから、近隣住民の話は聴き入れられない、と、けんもほろほろに一蹴されました。法的規制がない故に、だまっているしかないのですか?
誠意ある対応を望んでいるだけなのに、何か良い対処方がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

電気工事の仕事をしているものです
騒音への対策でのうら技的なことをこっそり教えます
現場での仕事で一番怖いのが労働基準監督署です
そこで、その監督署に苦情の電話または手紙を送る
そうすると、だいたいは監督署で現場を確認に来ますので
そのときは是正事項はなくとも現場では労働安全に関する違法行為をまったくしていないということは皆無です必ず
大なり小なりあるものなので、現場の監督連中はびびります。
これを何回もやられると相当きついはずです
後は、消防と警察へ通報する
消防へは少しくらい大げさに土煙がすごいことになっているが心配なので確認して欲しいと通報する、警察へは隣の現場内ですごい罵声が上がっていて不安なので見に来て欲しいという感じの電話をする。
これも同じで監督はびびります、そして、何より怖いのが警察よりも消防に見に来られるのが嫌なものです
施工途中の現場内を消防に見られるのは何も違法なことをやっていなくても消防の見解しだいで施工方法を簡単に直されるので、見られたくないものです

というように、少し一般の人が見ればせこいやり方かもしれませんが現場では上記の3者が来るのが本当に嫌なものです

後はその現場の設計監理者または建て主が必ずいますのでそこに電話するのもきついと思います
現場監督でも設計監理者や建て主へは絶対に頭が上がりませんので
その人の耳にこういう問題が入れば後々の現場進行にも
影響が出るんではないか?と思ってしまい改善への一歩になるかもしれません

最後になりますが最近は近隣の騒音問題はかなり重要視されてきており、われわれ現場サイドの人間も本当に関心がある問題です
そこの、担当者の態度は許されることではないので
少しくらいきついお灸をすえてやるというような感覚でも私はいいと思います
すべての工事現場で働く人がそうではないというのもわかって欲しいと思いますので
ちょっと、一般の人には知らないようなことを教えちゃいます
それでは

電気工事の仕事をしているものです
騒音への対策でのうら技的なことをこっそり教えます
現場での仕事で一番怖いのが労働基準監督署です
そこで、その監督署に苦情の電話または手紙を送る
そうすると、だいたいは監督署で現場を確認に来ますので
そのときは是正事項はなくとも現場では労働安全に関する違法行為をまったくしていないということは皆無です必ず
大なり小なりあるものなので、現場の監督連中はびびります。
これを何回もやられると相当きついはずです
後は、消防と警察へ通報する
消防へは少...続きを読む

Q技術士と一級建築士はどっちが難しいの?

私の会社には技術士をもっている人がいて、友人の会社は一級建築士を持っている人がいるようです。
はっきり言ってどちらの資格が難しいのでしょうか?
興味本位ですので暇なときに回答ください。

Aベストアンサー

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています。
ただし、建築というのは芸術性も求まられることから、芸術性が技術士に比べれば比重が大きい資格であるといえます。

建築士というか建築家の中には技術者側面よりも、芸術家側面の方が強い人も多くいます。
大学教育においても芸術学部でも工学部同様建築士の受験資格が与えられるところもあります。

以上のように建築士という資格は技術系の資格としては特殊なものとなっています。

しかし、技術士法が作られたとき既に建築士制度はありましたので、建築は技術部門として除かれたのだと思います。

私自身はゼネコン経験者なのですが、身の回りを見ると引用させて頂いたような気持ちを持っている人が多くいることは、正しいと思います。

また建築士の中でも芸術的職務の傾向が強い意匠設計者から構造設計者や設備設計者が下請で仕事をすることが多い関係上いう、技術者を下に見る傾向が強い人も多くいるということを付け加えさせてただ来ます。

逆に技術士は、建築士のように職業を独占できる資格ではないため、受験者数が少なく、また建築士に比べて歴史も浅いため、建築士ほど知名度の高くなく、取得者数は少ないです(同様に博士号に比べても)
そのため希少価値をもって上と見なす人もいるようです(なお、建築士有資格者は本来のその資格に対する需要に比べて多すぎて、資格の価値が低下している)。

このように近くて非なるものってライバル意識が強いというのは建築土木に限らず同様に存在すると思います。


なお、あくまでも個人的な資格に対してのイメージですが、建築士は運転免許に近いものがあります(難度は違いますが)。

自動車免許を持っている人を自動車運転の専門家といわないように、建築士の資格を持っていることイコール建築の専門家ではありません。
建築士の取得は建築設計・監理を行うためのスタートラインについたことを示す程度の資格(ライセンス)だと思っています。ちなみに運転免許証同様かなりの数のペーパー建築士がおります。

一方技術士は試験内容からいって、今まで行った業績に対しての1種の評価書であり、この点は論文に対する評価を行う博士号に近いものがあります(近いので技術士と博士号に比較はわりと耳にしますが、かなり異なる建築士と博士号の比較はあまり聞きません)。


>私が知りたかったのは、この程度のレベルで、技術士と一級建築士にはどっちに多く票が集まるだろうと言うことです。

ということでしたら、個人的には技術士の方が難しい資格だと思います。

建築士はその制度上、職業的独占権を有している関係上、資格取得者が0になったら、日本国内で建築の設計は行われないことになります。だから誰かに与える必要があります。
一方技術士は名称独占権はありますが、職業的独占権はないので(入札条件などで求められることはありますけど)、技術士という資格取得者がいなくとも、それを行える能力技術者がいれば、問題なく行えることになっています。

以上のように建築士は、建築設計及び監理を行う上で必要最低限必要な知識・技能を持っていることを確認して、許可を与えるための資格で、資格取得時点では技術者として最低限必要なラインをクリアしていることを示している程度ですが、技術士は「高等の専門的応用能力を必要とする事項」についての能力があることを示すための資格で、通常の専門能力がある程度では与えられない資格だからです。

ただし、私の身の回りでは、建築出身で建築士・技術士の両方を取った人はかなりいますが、土木出身で両方を取得した人はほとんどいないので、建築出身者にとっての技術士に比べて、土木出身者に取って建築士は敷居が高い資格なのかもしれません。
個人的には技術士の方が取得が難しい資格と思っていますが、このあたりの状況から劣等感が生まれて、技術士の方が上という見なしたいという心理が土木系の人に働いて、上と見なそうとしている傾向もあるように思います。


>本当はもっとゴシップ程度にどっちが上か聞きたかっただけなのですが・・

かなり前に聞いた噂話です、正しいかどうかわかりませんが(下手すると名義貸しに引っかかるかもしれないので今はこのようなことはしていないかもしれません)、定年退職後顧問などで勤めた場合の有資格に対しての報酬で、技術士7万、環境計量士3万、宅建1万、建築士0というのが相場だったそうです。

資格だけの稀少価値からいうと建築士は、技術士どころか誰でも受験できる宅建より低く、無価値に近い状況のようです。

ちなみに私が勤務していた会社の資格に対する給与制度でも技術士の方が上になっていました(ちなみに博士号は技術士と同じ扱い)。

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています...続きを読む


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