という本について教えてください!
5年ぐらい前の本だと思います。

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蝶々さん」に関するQ&A: 蝶々さん。

A 回答 (1件)

「金とダンボール」というタイトルの図書は出版されていないと考えられます。

恐らく、ミヤコ蝶々さんが平成7年頃に行った特別公演の「金とダンボール」のことではないかと思いますが、いかがでしょうか(下記のURLはその根拠)。

図書で出ていない以上、シナリオで入手するしかないと思うのですが、神田神保町にある映画・戯曲・シナリオ専門店の矢口書店(http://www.book-kanda.or.jp/kosyo/1072/1072-01.htm)にでも尋ねられたらどうでしょうか。あるいはミヤコ蝶々さんの事務所ということになりますが、それは自分でお調べ下さい。

参考URL:http://www.chushin.co.jp/nenrin.htm
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Q官公庁文献研究会という所から『日本の皇室・世界の王室』という本が送られてきたのですが・・・。

昨日、官公庁文献研究会の西郷吉之助事務所というところから電話があり、タイトルにある本の資料を送らせて頂きますという一方的な電話がありました(断る間もなく切られてしまいました)。

先ほどそれが届いたのですが、梱包の様子や重さ、隙間から見える内容物の一部からは、どう見ても見本ではなく本の実物そのものです(というよりも、荷札には本在中と書いてあります)。

まだ開封していませんが、これは何なのでしょうか?
怪しすぎて怖いです・・・。

どなたか、今後どうすればよいのかアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

恐らく33,333円の請求書も一緒に入っています。
送られてきた運送会社に行って受け取り拒否の
手続きをとられた方がよいでしょうねぇ。

Q文体、表現が秀逸だと思う作家は。

所謂重鎮の文豪ではなく最近の作家で、
文に情緒がある、また文体が面白いなど表現が秀逸だとあなたが思える作家を教えて下さい。

Aベストアンサー

作家では町田康が秀逸でございましょう。
独特の語り口調はインパクトが強く、多くのエピゴーネンがうまれていますが、やはりオリジナルであるところの町田節が最良でございます。
この文体、先祖をさかのぼれば上方落語にゆきつくのではないか、とよく言われており、なるほどと思ったものです。
「語り」を文章に発展させるのは難行です。稀有な才能でしょうね。

劇作家の宮沢章夫も面白い文章をものする作者で、その文章からはデザイン的な面白さを感じます。
情緒は薄く、むしろ乾いた文体ですが、それだけに対象を見る目の面白さが際立ち、本質に肉薄するというようなところがあります。
笑いへの追求も強く、エッセイ「牛への道」や「わからなくなってきました」には笑いの要素が渦巻いています。
しかしその笑いの奥に、やっぱり乾いたものを感じるだろうとも思います。

ビデオゲーム出身の米光一成も、面白い文章をつむいでいます。
彼の特徴は「双方向性」で、語りかけと、その返答との遊び具合が秀逸です。
それでいて文章は体言止メが多く、読者に考えるための余韻を多く残しているようなところがあります。
「こどものもうそう」というBlogを連載しているので、ぜひgooで検索して読んでみて下さい。

作家では町田康が秀逸でございましょう。
独特の語り口調はインパクトが強く、多くのエピゴーネンがうまれていますが、やはりオリジナルであるところの町田節が最良でございます。
この文体、先祖をさかのぼれば上方落語にゆきつくのではないか、とよく言われており、なるほどと思ったものです。
「語り」を文章に発展させるのは難行です。稀有な才能でしょうね。

劇作家の宮沢章夫も面白い文章をものする作者で、その文章からはデザイン的な面白さを感じます。
情緒は薄く、むしろ乾いた文体ですが、それ...続きを読む

Q本の題名がわからなくて、困っています!!

ポッドキャストのSUNTORY SATURDAY WAITING BAR AVANTI PODCASTの 2008年05月24日 vol.113
http://www.tfm.co.jp/podcasts/avanti/?ym=200805

会話が始まって丁度1分、書評家の黒田孝二さんと常連さんが本の紹介をしますが何回聞いても「メントモリ」と聞こえます。
アマゾンで調べると「メメント・モリ」藤原 新也著というのがヒットしますがレビューを見るとなんだか違う本の様な気がします。

ポッドキャスト内では「カクテルを作るのに命をかけている若者の話」の様ですが、ポッドキャスト内では著者を明かしていません。
是非、読んでみたいので誰か正確な題名、著者を教えてください!!

Aベストアンサー

メメントモリ カクテル で検索するとコレが引っかかります。

http://www.amazon.co.jp/dp/4198622876

Q発売日前の予約の本をキャンセル

出版社のHPでは6月末に出版予定の1500部限定とされている、写真集を6月10日に近くの本屋さんの店頭で予約しました。
何かパソコンで調べておられて、「まだ情報が無いので、後日、予約完了とお届け日を連絡します」と予約控えをもらい、お店を後にしました。
定かではありませんが、3~4日後に、予約完了と、出版社のHPでは、6月末に発売と明記されてましたが、入荷が7月初旬になるとの連絡をいただきました。

しかし6月10日以前に親類が別の本屋さんで予約している事が、6月19日判明し、判明した19日昼に6月10日に予約した本屋さんへ、
電話で申し込みキャンセルの申し出をしました。小さい出版社らしく、
本屋さんと直接取引が無い為、確か「問屋さん」に問い合わせると言われました。2~3時間後、問屋さんに連絡も、明確な回答が得られず、6月22日以降で回答し、且つキャンセルできるかどうかもわからないとの事で、最悪購入をお願いしますと言われました。

出版前の限定であれ本のキャンセルが出来ないとは、おかしくないでしょうか?
どうぞ皆様、同じ本は2冊必要ありません。お知恵を拝借できればと思います。

出版社のHPでは6月末に出版予定の1500部限定とされている、写真集を6月10日に近くの本屋さんの店頭で予約しました。
何かパソコンで調べておられて、「まだ情報が無いので、後日、予約完了とお届け日を連絡します」と予約控えをもらい、お店を後にしました。
定かではありませんが、3~4日後に、予約完了と、出版社のHPでは、6月末に発売と明記されてましたが、入荷が7月初旬になるとの連絡をいただきました。

しかし6月10日以前に親類が別の本屋さんで予約している事が、6月19日判明...続きを読む

Aベストアンサー

直接出版社に電話されてはいかがですか?
少なくとも親戚の方が購入するのです。
事情を説明すれば分かってもらえる話です。
遠慮することはありません。

Q「トランクの中の日本」と言う本を探しています

1995年に小学館から発売された「トランクの中の日本」著:ジョー・オダネル、と言う本を探しています。ネット検索、小学館のホームページにも検索したのですが、在庫がありません。もちろん古本でよいのですが、手に入れる方法を教えていただきませんでしょうか?

Aベストアンサー

 今晩は。
 参考までに書いておきます。某古書探求掲示板でこの本の登録の予算を見ました。通常だとそれくらいだろうと私も感じますが、今回はものが「悪い」(対抗者が数多くて状況が悪いの意味)です。
 もちろん現在ウェブで探せる限りの古書店には品物はどこにもありません。その上で過去に売れた記録を調べてみると、オークションでこの1年に1度だけ見つかります(ただしここは出品物の完全なデータを取っているわけではないので、絶対にこれ一度だけとは言い切れません)。
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/bid_hist?aID=104838931
 8人いる入札者の最低額でも先の予算を超えています。こうなるとこの探し物が如何に困難なものなのかお解りいただけるかもしれません。アマゾンに恒常的に出品している者のほとんどはこのような情報を元に値付けしています。ですので、もし出たとしても、5000を切るようなことは先ずないと私は想っています。

 私も或る古書組合から紙の古書展目録を時々送呈してもらっています。今後心掛けておきますが、滅多なことでは手に入らないと思っておく方が良いかもしれません。
 それと、悪いことは言いませんから、必ず一日に2度程度はgoogle
http://www.google.co.jp/

“トランクの中の日本”ジョー・オダネル 小学館
を(記号を含めて上の行すべてをコピーして)検索しましょう。運が良ければ古書店がウェブの目録に登録したばかりのものを見つけることが出来るかもしれません。そしてもしそういう事態に遭遇できたなら、一にも二にも即刻買い物の手続きを済ませましょう。
 古書店の中には自店のサイトがあるにも関わらず古書検索サイト経由での注文しか受けない店も存在します。そういう場合に困らないようにここだけは事前に登録しておくと良いかもしれません(ここ以外では事前登録の必要はありません)。登録をしてもたまにメール・マガジンが来るだけのことです。
http://www.kosho.or.jp/servlet/top
 このサイトには古書展(即売会)の情報ページもあります。近所で催される場合には初日の開場間も無くに行ってみるのがよいでしょう。早く行かないと、このような高値で売れるのが確実な本は間違いなく金儲けのために抜かれて(品物を買い取られて)しまいます。
 また、このサイトにも探求書通知機能がありますが、これをあまりやり過ぎると古書店同士で品物を奪い合って、結果として高いものを買わされることにもなります。ほどほどに利用してください。

 今晩は。
 参考までに書いておきます。某古書探求掲示板でこの本の登録の予算を見ました。通常だとそれくらいだろうと私も感じますが、今回はものが「悪い」(対抗者が数多くて状況が悪いの意味)です。
 もちろん現在ウェブで探せる限りの古書店には品物はどこにもありません。その上で過去に売れた記録を調べてみると、オークションでこの1年に1度だけ見つかります(ただしここは出品物の完全なデータを取っているわけではないので、絶対にこれ一度だけとは言い切れません)。
http://page.auctions.ya...続きを読む


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