(1)私の母が中国語を話すので私達は台湾では困ることはなかった
(sinceを使って)
   Since my mother speaks Chinese, We were not in trouble in Taiwan.

(2)彼は学校の課題にもっと努力をそそぐべきだ
(put effort intoを使って)
   He should put more effort into his school homework.
  (「学校の課題」はこれでいいのでしょうか?)

(3)伝統的には肉は日本食の基本ではない
(the basis ofを使って)
   Traditonally, meats are not the basis of Japanese food.

(4)このホテルは滞在客にさまざまなサービスを提供する
(provide A for Bを使って)
   This hotel provides various service for the visitors.
  (冠詞、「滞在客」はこれでいいのでしょうか?)

(5)何千という電車の乗客が駅で待っていました
(thousands ofを使って)
   Thousands of (電車の乗客) were waiting at the station.
  (「電車の乗客」はどういえばいいのでしょうか?)

(6)私はそのようなことはすでに少なからず見てきました
(not a fewを使って)
   I have already seen not a few such things.

自信がありません。。。
添削お願いします。

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A 回答 (10件)

アメリカに38年半住んでいる者です。

 私なりに書かせてくださいね。

>(1)私の母が中国語を話すので私達は台湾では困ることはなかった
(sinceを使って) Since my mother speaks Chinese, We were not in trouble in Taiwan.

ここでは「なかった」と存在についていっているわけで、were not in troubleという表現をしているわけですが、had no problem とかdid not get in troubleやもう少し分かりやすくしてdid not experience any trouble, とか逆的な表現として、had a trouble-free trip in Taiwanと言う表現も使えますね。 表現を拡張すると言う意味で使ってみてください。

また、広東中国ではなく台湾中国語を知っているので、と言うフィーリングでSince my mother speaks Mandarin Chineseという風に持っていくと、中国語にはお互いに通じない中国語がある、と言う知識を示すこともできるわけです。

>(2)彼は学校の課題にもっと努力をそそぐべきだ
(put effort intoを使って)He should put more effort into his school homework. (「学校の課題」はこれでいいのでしょうか?)

effortsと複数にしてください。 さて、課題と言う単語ですが「宿題」と言う意味合いであれば、homework assignmentsと言う単語を使うわけですが、学校で教えること、と言うことであればwhat (the) school teachesと言う表現で宿題にこだわらない表現が使えることになります。

(3)伝統的には肉は日本食の基本ではない
(the basis ofを使って) Traditionally, meats are not the basis of Japanese food.

ここは私もちょっと気になりました。 まず、「伝統的には」と言う部分が真実かどうか、と言う部分がその一つです。 また、肉が魚肉は含まれるのか、白肉の豚肉や鶏肉は? それとも動物全てを含むのか、これによって表現も変わってきます。 meatsには普通魚肉が含まれないからなんですね。 この点をはっきりしないと日本語の文章のフィーリングとは違う英語の文章になってしまいます。 これについてはまた書いてください。 そこをはっきりさせればほかは大丈夫だと思います。 

(4)このホテルは滞在客にさまざまなサービスを提供する
(provide A for Bを使って) This hotel provides various service for the visitors.  (冠詞、「滞在客」はこれでいいのでしょうか?)

various services for the guests/patronsと言うようにservicesと複数にし、滞在客と言うフィーリングでguestsとかpatrons(日本語ではパトロンと言う外来語があるので使いにくいかもしれませんね)
 日本ではこちらと違いホテルには泊まらなくても使える施設が、特に一階に、ありますね。 滞在客と言う表現をしていますので、泊まる客と言う意味のguestsと言う表現を使うわけです。 この違いがアメリカ人に分かるかどうかちょっと気になります、。

(5)何千という電車の乗客が駅で待っていました
(thousands ofを使って) Thousands of (電車の乗客) were waiting at the station. (「電車の乗客」はどういえばいいのでしょうか?)

乗客と言うフィーリングを出したいのであればpassengersで片付けてしまっていいと思います。 他の人たちを無視した(ホームレス、送迎者、駅員、店員など)としても、例文でははっきり乗客と言う単語を使っているのでこれで良いと思います。 そうでなくて何千と言う人たちが、と言うのであればpeopleで良いですが、私はこの日本語の作者が乗客以外の人を含んでいるようには思えないのでpassengersとしておきます。

(6)私はそのようなことはすでに少なからず見てきました
(not a fewを使って) I have already seen not a few such things.

このnot a fewと言う表現自体にちょっと違和感を感じるのですが、少ない回数、と言うフィーリングのこの条件を使って「苦労すると」 I have already seen similar things not a few times. のようにかけると思います。

もう少し複雑にすると、It's not a few times that I've seen similar things.と言う形に変えるとよりこのnot a fewがうまく使えると思います。

「そのようなこと」のフィーリングが「同じようなこと」「似たこと」の表現と感じましたのでsimilar thingsとしましたが、 常連のMayIHELPYさんや他の方も書いておられるように、such a thingと言うフィーリングもあるなと思います。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
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(3)伝統的には肉は日本食の基本ではない


(the basis ofを使って)
Traditonally, meats are not the basis of Japanese food.


Traditionally speaking, meats have not been assumed [or,
considered] as the basis of cooking material for Japanese
food.

こんなモノでお気に召しますかどうか?
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七番です。


[provide]を受身形にしました。

(1)Various services are provided by this hotel for staying guests.

(2)Various services are provided for staying guests at this hotel.
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一つだけ、疑問が解決していないようなので、、



(4)このホテルは滞在客にさまざまなサービスを提供する
(provide A for Bを使って)
   This hotel provides various service for the visitors.
  (冠詞、「滞在客」はこれでいいのでしょうか?)

ホテル関係で「visitors」を使うと「滞在客」だけでなく「一般訪問客」
も含まれます。あくまでも「ホテルに滞在する客」に限定するなら
彼ら(ホテル側)は「guest」と使い、「一般客」(ラウンジやレストランだ
け)とある程度区別していると聞いたことがあります。それじゃ、「一般
客は?」というと「customer」や「visitor」となると思います。

ホテルの宿泊客
guest staying at a hotel
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全体によろしいかと思います。

私は人様の英文を
添削するほどの技量は持ち合わせていませんが、
日本語の文章の直訳傾向を今後直されるともっとよくなるのではないでしょうか。
それと日本語は極めて文章にも内容を省略したものが
普通ですが、英語はきっちりと物事を説明することが
多いように私は感じています。
例えば、
3)は”肉は日本料理の基本的な食材でない”と
言い換える。
5)は---people were waiting for a train
6)はI have alredy seen somthing like that
any number of times.
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6)私はそのようなことはすでに少なからず見てきました


(not a fewを使って)
   I have already seen not a few such things.

この場合の「少なからず」は「見た」を修飾していて、「少なくない回数だけ見た」 = 「何回も見た」という意味ですので、not a few timesになります。「そのようなこと」は通常はsuch a thingですので全体では次のようになります。

I have already seen such a thing not a few times.
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全体的にすごくいいと思いますよ。


細かい表現でやや直訳志向があるから、単語のバラエティを増やせば完璧。
1は素晴らしい。
2は例えばschool homeworkはしつこいからhomeworkだけ。
何か特別な課題ならschool assingmentなどを使いましょう。
3だと、日本食の基本の真の意味は?
主食のことを言いたいのか、材料のことを言いたいのか。
材料ならingredientを使った方がいいし、主食ならもちろん別の単語がある。
4はserviceを複数にする。
加算不加算の区別は難しいけど、この場合複数にすることで、リストに沢山サービス項目が並ぶようなイメージになります。
これは抽象名詞などの時にもよく使われる手法です。
5はパラドックスですね。電車にまだ乗ってないから乗客じゃないし。
passengerで片つけるか、電車を待っている人々にするかでしょう。
6は意図する意味がわからないけど、だぶん
seen not a few things(cases) like that.かな。
見たのが何によるかでしょう。
suchは特定する意味をもつから、どうしても使いたいならsuch asでthingsの後に例をつける形になるでしょう。
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はじめまして(^^)



言い回しは多様にありますが、
sas219loveさんの構成した文をなるべく変えないで添削すると‥

まず、
2)school homeworkの"school"は不要です。
学校の課題=宿題と考えていいと思います。
例えば仕事上の課題だと、"subject"や"problem"なんかを使うことが多いので、
わざわざ「学校」を強調する必要はないです。
ですので"homework"もしくは"assignment"が適切かと思われます。

5)電車の乗客=passenger です。
「電車の」の部分にこだわる必要はないと思います。
電車内の案内放送などでも同様です。
ほとんどの乗り物で、乗客に対する案内は"passenger"という表現を使っています。
この文章の場合はThousands of~なので、正解は"passengers"ですね。

6)I have not a few seen such things.だと思います。
でも正直"not a few"という表現、あまり聞きません。余談ですが。

ほとんど正解でしたね!
自信がないとのことですが、
十分出来ていると思いますよ!
自信もって引き続きがんばって下さい(^^)

少しでも参考になれば幸いです。
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(2)his assignments


(3)meat is not......
(4)various services for the guests
(5)passengers

わかるとこだけですが・・・
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1)~~~,we didn't have any trouble in Taiwan.


2) 学校の課題 school subject
4) various services for the guests.
5)
乗客ならpassengers ですが、駅で待っているのなら
単の people でいいでしょう。
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