『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

脳卒中は脳血管の障害で発症しますが,障害としては片麻痺になるようです.
そこで,もしデータや文献についてご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか.片麻痺の方の生活環境改善策について考慮しております.宜しくお願いします.

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

具体的な文献等ではないので参考になるかどうかわかりませんが・・・


(もし医療関係の方でしたら御存知のことだと思うのですみません。)

片麻痺の方の生活環境改善策について知りたいのであれば、
大きめの書店のリハビリテーション関連の書籍があるコーナーに
色々な書籍や医療系雑誌が置いてあると思います。

片麻痺関連の書籍や日常生活活動(ADL)関連の書籍なんかが
参考になるかと思うのですが・・・。

(ちなみに図書館にで肩麻痺関連の書籍を見たことがあります)

それから、福祉環境コーディネーター(だったかな?)の
資格を取るための勉強本も参考になるかもしれません。

少しでも参考になれば幸いです。
    • good
    • 0

ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「脳卒中片麻痺回復の経過」
http://www.mars.dti.ne.jp/~shigerus/
(リハビリの広場 にようこそ)

ご参考まで。

参考URL:http://www.mars.dti.ne.jp/~shigerus/pages/know/h …
    • good
    • 0

いくつかサイトを、記載します。


リハビリで、かなり改善される方も居るみたいですね。
ちなみに、藤琢也(渡る世間の・・・)さんも、確かそうだったと思います。代官山付近を、リハビリを兼ねて、歩いていらっしゃいました。
今では、ドラマにも復帰されてますよね。http://www.sea.sannet.ne.jp/yamada/index00.htm
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Namiki/7234 …
http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamph/pamph_02/pan …
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q脳出血後、右半身麻痺です。どの位まで回復しますか?

類似の質問も読ませていただきましたが、新しく質問させてください。

ちょうど1ヶ月前に、50歳を目前にした友人(男性)が脳出血で倒れました。元々高血圧傾向だったようです。手術はせず、10日後位から軽いリハビリが始まり、現在は降圧剤のみ服用しています。回復期リハビリのある病院に近日中に転院予定です。
現在入院中の救急指定大学病院では、一日に言語・作業・理学の3療法のリハビリを各1時間ほど受けているようです。
右半身マヒと言語障害があります。自力での座位保持は可能で、座っていて倒れるようなことはありません。右足をヨイショと手で持ち上げれば、あぐらをかいて座っていることもできます。
言語障害は倒れた直後よりはかなり改善されましたが、現在でも言葉が出ずらい、聞き取りにくい、知っているはずの言葉を忘れてしまう等、日常生活を営む上ではかなり支障があります。お見舞いに来た人をおぼえていないこともあります。

リハビリでは歩く練習もしているようです(約50歩)。右足に比べると右手の回復ぶりは思わしくなく、まったく動く気配がありません。寝返りを打つと、右手だけダランと置いてきてしまうような状態です。

このような状況ですが、私自身は医師やご家族から詳しい説明を聞くことができる立場ではなく、ただただ今後を心配している毎日です。
ご本人のお子さんはまだ小さく、自宅のローンもあるので、何らかの形で仕事をしなければならないはずだからです。

発症後1ヶ月で先に述べたような状況なのですが、これからリハビリを続けた結果、どの位まで回復するのが平均なのでしょうか?
40代後半の男性の平均として、
 ・歩けるようになるでしょうか?
 ・日常生活や仕事に支障がない程度に話せるようになるでしょうか?
 ・右手が動くようになる可能性はありますか?
を教えていただきたく、お願い致します。

類似の質問も読ませていただきましたが、新しく質問させてください。

ちょうど1ヶ月前に、50歳を目前にした友人(男性)が脳出血で倒れました。元々高血圧傾向だったようです。手術はせず、10日後位から軽いリハビリが始まり、現在は降圧剤のみ服用しています。回復期リハビリのある病院に近日中に転院予定です。
現在入院中の救急指定大学病院では、一日に言語・作業・理学の3療法のリハビリを各1時間ほど受けているようです。
右半身マヒと言語障害があります。自力での座位保持は可能で、座っていて倒れる...続きを読む

Aベストアンサー

専門家としては基本的に診察しないで回答することは
不可能かつ無責任です
それを踏まえたうえでの一般論として

>40代後半の男性の平均として、
 ・歩けるようになるでしょうか?

足の近位部 上のほうは一部左右両側の神経支配になってるので
筋力は多くの場合体を支えられる程度回復します
遠位部 特に足関節(=くるぶし)の踏ん張りが利かないパターンも
ままありますが これは装具で対応可能です
40代男性の平均的な筋力としてはスムーズでないにしろ
歩けるようになる可能性は大だと思います

 ・日常生活や仕事に支障がない程度に話せるようになるでしょうか?

日常生活は可能だと思いますが仕事は仕事にもよります

 ・右手が動くようになる可能性はありますか?

一ヶ月で筋力がほとんどないのなら
字を書くとか体を支えることは無理だと思います。
多少は動くでしょう。その中でできることを訓練するのです。

Q脳梗塞で右半身が麻痺しています

母が脳梗塞で右半身が麻痺しています。
右手足が全く動かず、その症状は毎日悪化しています。
今日はついに顔面まで麻痺し始めました。
明日からリハビリが始まるのですが
手足はどのくらいで動くようになるのでしょうか?
もちろん個人差はあると思いますが、本を読んでも病院で聞いても
さっぱり答えが出ません。

目安にしたり、今後の励みにしたいので
経験者の方、どのくらいで治ったのか教えて下さい。

また、毎日悪化するのが気になります。
そういうものなのでしょうか?

Aベストアンサー

脳梗塞症状は病巣の大きさや部位によって異なってきます。
とりあえずリハビリが始まるそうですが、私の職場で言うとリハビリテーションの以来は発症数日目にでます。まずは関節が固まらないように動かすところからですが、それはその患者の状態によります。で、徐々に進めて行くわけですが、一般的に麻痺の回復はやはり個人差がありますが急速な回復はだいたい1ヶ月、3~6ヶ月でくらいまでは回復していく時期と言われています。その後は全くないとは言い切れませんが、正直あまり期待できません。経験上でもそのくらいだと思います。
その時期に手足が動くかと言われても、こればかりは脳の損傷ですからみなさん同じようにいくわけがありません。何事も無かったかのように回復される方もいれば、重度の障害を負って寝たきりになる方もいます。そればかりは経過を負わなければ何とも言えません。

ちなみに、自分が訓練を担当した患者若しくは家族に同じコトを聞かれたらこのように答えます。

Q脳の「錐体路」と「錐体外路」の役割と違いについて

錐体外路は錐体路の運動刺激を微調整する?というようなことは少し理解できましたが、今ひとつはっきり分かりません。役割や違いについて簡単に教えて下さい。位置する場所などは分かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

筋肉の運動を起こすには最終的には脊髄などに存在しているαモーターニューロンを発火させることで可能です。
では、どの様に発火させるのかと言うところがこの質問に答える近道だと思います。

このαモーターニューロンへは、実は、平均しても一個のαモーターニューロンあたり数万個のニューロンからの入力つまり調節を受けています。
これらのニューロンからの信号の総和が閾値を超えるとαモーターニューロンが発火し特定の数の筋線維が収縮し、全体で見ると筋肉がぴくっとするわけです。

さて、錐体外路と錐体路の件ですが、
一般的には錐体路が随意運動錐体外路が不随意運動と言います。
しかし、前の説明を見ていただくとおり、どちらも、数万のうちの一つにすぎません。特に錐体路は、全体に占める役割は本当はとても少ないのです。これは、高校などで習う事実とかなり相反するかと思います。

では、本題の説明に入ります。
錐体路は、大脳皮質から始まるニューロンが直接αモーターニューロンを支配している物です。一方、錐体外路は、大脳皮質からの直接投射はなく、脳幹の網様体などから投射される物です。前者は意識運動というイメージと繋がりやすいですね。
しかし、後者は何か??簡単に理解できる例として、、
1.腕を曲げる時は伸ばす筋肉は弛緩するでしょ??誰がしてるの?頭(大脳皮質)では考えていません。
2.コップに水をくみます。だんだん重くなりますが、腕は下がりません。誰がしてるの?頭(大脳皮質)では考えていません。
3.空気椅子で一分間我慢、、、。でも、人間の筋線維は連続して収縮できないのです。じゃあどうするの?それは、沢山ある筋線維を、入れ替わり立ち替わり収縮させて、見かけ上連続して収縮しているように見せかけるだけ、現に、疲れてくるとぷるぷるするでしょ? じゃぁ、誰が入れ替わり立ち替わりを制御してるの?頭(大脳皮質)では考えていません。

つまり、この辺のことをうまくやってくれているのが錐体外路系なのです。現にこの制御が壊れると、じっとしているのが出来なくなるんですよ。マイケルJフォックスさんのパーキンソン病もその一つです。

前の方で錐体路の働きは少ないといいましたが、それでも多くのかたは、錐体路は随意運動には欠かせない!!とおもうでしょ?
でもね、進化の上で錐体路はごく最近出来たんですよ。
現には虫類にはありません、ほ乳類でも錐体路の構成は極めて不安定です。
ヒトでも完全に純粋に錐体路のみを障害しても、時期随意運動は出来るようになると聞いています。

個人的には、錐体路と錐体外路で単純に機能分けをするのはどうかと思いますし、この考え自体少々古い考え方になっていると思います。元々corticospinal tract(皮質脊髄路)が錐体(延髄にある膨らみ)を通るので錐体路と呼び、それ以外にも運動に関わる神経路があるから錐体外路と呼んだだけですので、敢えて機能云々言わないほうがいいと思います。
また、両者は常に一緒に働きますから、それぞれが運動制御の一部分を構成して居るんだと思えばいいのです。

錐体路=随意運動
錐体外路=不随意運動
と言うのは、強いて言えばアメリカ人と日本人の気質を一言で断言するのに近いかもしれません。
ただ、多くの教科書や、先生方はそのように断言するかもしれません。完全に正しくはありませんが、大きく間違っても居ませんから、素直にそう思いつつ、世の中は、(特に生物は)そんなに簡単には割り切れないんだけどね、、。とニヒルに笑っておけばいいと思いますよ(^^;

PS錐体外路の全体像が(解剖学的にでも)解っているならたいした物ですよ!!

筋肉の運動を起こすには最終的には脊髄などに存在しているαモーターニューロンを発火させることで可能です。
では、どの様に発火させるのかと言うところがこの質問に答える近道だと思います。

このαモーターニューロンへは、実は、平均しても一個のαモーターニューロンあたり数万個のニューロンからの入力つまり調節を受けています。
これらのニューロンからの信号の総和が閾値を超えるとαモーターニューロンが発火し特定の数の筋線維が収縮し、全体で見ると筋肉がぴくっとするわけです。

さて、錐体外路...続きを読む

Q脳梗塞による言語障害。(直る確率は)

脳梗塞で言語障害が重く残ってしまいました、
聞き取りは多少できますが、発声が言葉になりません、
リハビリを三ヶ月~六ヶ月行っても直らないと、
いろいろ検索しても直る確率が低いようで現実どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

父も、60代の時に脳梗塞になり、右半身麻痺と言語障害になりました。
退院後も呂律が回らず、何を言っているのか理解できませんでしたが、徐々に、生活を共にしている母が理解出来るようになり、偶に訪れる家族には、母が通訳してくれるので、やっとコミュニケーション出来るようになりました。

2~3年以上か経ってからは、少しずつ、母以外の者も大凡の事は理解できる程度には回復して来ました。
ただ、この頃は、単語を間違えました。
例えば、本人は、その日が「日曜日」である事を分かっていて、「日曜日」と言っている積りが、「水曜日」等と発言して仕舞う事もありました。

でも、最終的には、日常生活では、殆ど支障のない位に回復しましたよ。
体の麻痺の方も、最初は杖に頼ってよたよたとゆっくりな歩調でしたが、こちらも最終的には、杖も突かずにふつうに歩けるようになりました。

専門家ではないので、一般論は言えませんが。。。
病気の大小、本人の努力、周りの者の協力等によっては、ある程度の回復は可能なのではないでしょうか。
今日よりは、明日!という単位でなく、1年後、2年後、3年後という単位で見れば、徐々に良くなって行くように感じていました。

退院して来たころには、「俺も、あと5年だから。。。」と言っていましたが、その「あと5年」を3回+α生き、晩年は、体の麻痺も言語障害も意識するほどの事は無くなりました。
これも、第三者の家族から見ればであって、本人は、人知れず歯がゆい思いをしていたのかどうか分かりませんでしたが。。。

本人の努力と家族の協力があれば、少なくても現状よりは良くなるのではないかと思います。
勿論、個人差もあるのでしょうけれど、まったく希望がない分けではないと思いますので、頑張って欲しいですね。

父も、60代の時に脳梗塞になり、右半身麻痺と言語障害になりました。
退院後も呂律が回らず、何を言っているのか理解できませんでしたが、徐々に、生活を共にしている母が理解出来るようになり、偶に訪れる家族には、母が通訳してくれるので、やっとコミュニケーション出来るようになりました。

2~3年以上か経ってからは、少しずつ、母以外の者も大凡の事は理解できる程度には回復して来ました。
ただ、この頃は、単語を間違えました。
例えば、本人は、その日が「日曜日」である事を分かっていて、「日曜日...続きを読む


人気Q&Aランキング