昔、小学校4年生(今から12年前)ぐらいに、近所のお兄さんから借りた本で、世界の推理小説の中身を簡潔に書いてあって、かなり面白い本がありました。推理の問題には、A級からC級まであって、A級が一番難しいかったのを覚えています。A級の問題はかなり読むページが多かったかも。小学館か講談社か?出版社は良く覚えていません。でも小学校の子が良く読むシリーズものの1つだとおもいます。
本の厚さは、5センチぐらいあったとおもいます。
この本に心当たりがある方は、お願いですのでなにか情報をお送りください。

A 回答 (1件)

その本は文庫サイズだったでしょうか?


A級等は記憶にありませんが、主人公は兄と妹の二人で
主人公達が探偵の学校に入門する話ではないでしょうか?
その学校での試験やその後おこった殺人事件をクイズ形式で
漫画や小説にし、中には著名な探偵たちが出てきます。
(各話の最後その探偵たちが出た小説の紹介が載ってました)
ただ、その本は今実家にあるので記憶のみで書いております。
間違いなさそうでしたら、今度帰省のおりタイトル等確認してみます。
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