ちょっと変わったマニアな作品が集結

皆さんにお伺いします。今年の夏6歳と3歳の子供を連れて東京ディズニーリゾートへ行こう計画を考えています。旦那の借金を貸しながら、いつかきっと・・・ってコツコツ貯めた貯金で遂に夢が現実に変わるように計画しているところです。しかし3歳の息子は生まれたときから卵アレルギーで今も克服できずにいます。最近は食品にはアレルギー表示が必ずされています。レストランなどでもアレルギー表示がされているところが多くなってきました。そこでディズニーリゾート内のレストランやカフェなどのお食事施設のアレルギー対策はどのようにされているのかご存知なら教えていただきたいのです。また、低アレルゲンメニューなどがあるお店なども教えていただきたいです。急ぎませんが出来るだけたくさんの情報があればありがたいです。皆さんのご協力をお願いします。

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A 回答 (6件)

低アレルゲンメニューのあるレストランがありますね



【低アレルゲンメニューの食材は5大アレルゲン(小麦、そば、卵、乳、落花生)を原材料に使用しておりません 】と書いてあります

ワールドバザール
・イーストサイド・カフェ
・れすとらん北齋

ウエスタンランド
・ ハングリーベア・レストラン

私の姉は(2歳の子持ち)下記のサイトを参考にしたそうです

よろしければご参考にしてください

参考URL:http://happyfu-fu.com/zensoku/seikatsujutsu/genk …
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はじめまして。


家の子供も小麦、ピーナッツ、卵のアレルギーに反応が出ています。

TDRでは確認すればきちんと教えてくれますよ。
ただワゴンとかだと詳しくわからない場合もありますが。
レストランだと他の方も書かれているように専門のキャストが
対応してくれます。(家は事前に問い合わせて担当者の名前も
確認しています)やはり楽しくなければと思い大変ですけど、
毎回確認しています。
レストランのメニューですが、低アレルゲン対応もありますが、
事前に予約すれば、アレルゲン除去のメニューも考えてくれます。
家は小麦なのでほとんどのメニューに関係しますので、事前に
確認しておくと、小麦未使用のハンバーグとか準備しておいてくれます。

予断ですが、卵アレルギーは3~5歳位に自然と治るケースも
あるそうです。家も3才になって反応が少し治まりました。
ただそのせいか(医者は関係あるというのですが)小児喘息が
少しでてきています。
アレルギーに関しては細かい点まで気をつけなければならないので
頑張って下さいね。
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はじめまして。


私の甥は生まれながらにして重度の卵アレルギーです。
他にもさまざまな食べ物アレルギーを持っています。現在4歳ですが未だに治りません。

パーク内の食べ物については、事前に電話でインフォメーションセンターに問い合わせます。
アレルギーの食品など説明すると、後程郵送で使用可能施設、施設内メニュー、細部に渡って細かく調べてくれます。
パークに行く日にその資料をもっていきます。
施設でその資料を見せると、奥からアレルギー専用スタッフが出てきてキチンと対応してくれますよ。

インフォメーションに問い合わせる日時ですが、仕入れ業者の変更などある為、2~3週間前に問い合わせるのがいいそうです。
現に、卵が使われてない生地のパンを使用していたハンバーガーが数ヵ月後には卵使用パンに変わっていたりします。
「卵製品と共通の設備で製造された」などの食品でも甥はダメなので、
その辺の変更も含め、2~3週間前がベストだと思います。

ですが、アレルギーがある為パーク内の料理が食べられない場合など、
食べ物の持込は出来ますよ。
今では毎週ディズニーランドに通っているので、インフォの方に相談したら、持ち込み可能との事でした。

当日にワゴンショップやレストランで「卵アレルギーなのですが」と言っても専用スタッフさんが出てきて親切に対応してくれますので、ご安心を!

お子様、きっといつかは克服できますよ。
頑張ってくださいね。
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この回答へのお礼

皆さんの色んな情報ありがとうございます。さすがディズニーランド!!アレルギーに対応なんて感動しちゃいます。この夏こそ絶対夢をかなえたいです。ホントに皆さんありがとうございます。

お礼日時:2007/03/01 20:22

詳細は#3さんの公式HPのとおりなのですが。


Q&Aの中まで見てみてください。
書いてあるとおりなんですけど、結構融通を利かせてくれます。
以前ダイヤモンドホースシューで、体調が悪くてメニューが食べられなかった際に、変更をお願いしたことがあります。
私の場合はアレルゲンとかそういうものではないのですが、特にダイヤはメニューが1個しかないからという理由もあると思いますが、結構融通を利かせてくれて、もちろんそのときに用意できる食材の範囲の中でという話でしたが、食べられないものは何かとか詳細に聞いてくれて用意してくださいましたよ。(何パターンか提案してくださいました。)
ただ事細かに聞かれるので予約のときにかなり時間がかかりましたが…でもきちんと対応してくださいましたので、アレルギーのこととなると心配かと思いますがそんな心配は無用だと思います。
ただ、単純に卵だけとかなら、アレルゲンメニューがあるところはそれになると思いますが…。
それと、まぁ結局はどうにか他のところから食材は集めてこれるんでしょうけどあくまでも「そのときに用意できる食材で」という感じでしたので、やはり細かいことはあらかじめインフォメーションセンターで相談されておいたほうがいいと思います。
それとQAにも書いてありますがアレルゲンをお持ちの方だけお弁当を持ち込んでも平気ですので、細かい相談とかがわずらわしかったらお弁当を持ち込むのが一番安心できると思います。
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リゾートの公式HPに食物アレルギーへの対応が書かれていましたので


URLを載せておきますね。
http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdr/japanese/ …

上記のページは主に低アレルゲンメニューのことについて書かれていますが、
園内のワゴンフードや、それ以外のメニューにどんな原材料が使われているか、ということも問い合わせると教えてもらえます。
(この場合は回答に2~3週間程要します)
園内のメニューは季節ごとにどんどん変わっていきますので、イン予定の一ヶ月前くらいにお問い合わせなさると良いですね。

東京ディズニーリゾート・インフォメーションセンター
電話番号 0570-00-8632(9:00~19:00)
PHS、一部のIP電話からは045-683-3777

参考URL:http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdr/japanese/ …
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かつて勤務していたことがあるものです。



メニューに表記が出ていなくても、基本的にすべてのものに関して(業者ものの半製品も含めて)、アレルゲンの把握はされていると思います。アレルギーに関しては間違いがあると大事なので、どこの店舗でもアルバイトでの対応はなく、尋ねられた場合は社員がデータと照らし合わせて答えるようになっていると思うので質問して下さい。
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Q4歳の娘、卵アレルギーの検査ではランク5だったのですが・・・

現在4歳になる娘の卵アレルギーについて質問です。
10ヶ月の時に卵ボーロを一粒食べて全身に蕁麻疹が出た為血液検査。
卵白 クラス3 6.38
卵黄 クラス2 0.98
オボムコイド クラス2 0.92
でした。本人は卵を除去していましたが、母乳をあげていた私は普通の食生活でした。アレルギーについては数値だけでは分からない事が多いという小児科の先生の考えで、その後は検査せず、食べさせて様子を見て大丈夫なら少しずつ食べ始める。というやり方でやってきました。クッキー、パン、フライは2歳から、お好み焼き、ホットケーキ、ハンバーグは3歳頃から食べていました。時々口の横にポツっと出た時は、体調悪いかな~、やめておこう、くらいの曖昧な判断でやっていました。
4歳半になった時に、風邪の後に顔にじんましんが出てしまい、(その時は卵ではなく、キウイです。)新しい小児科にかかりました。検査もせずに自己判断で解除している事を驚かれてしまい、その場で検査になりました。結果は
卵白 クラス5 50.6
オボムコイド クラス5 51.3
負荷検査も必要ない(できない?)ほどの高いレベルでした。一応今食べて問題ないものはそのまま様子見で、加熱していない卵とつなぎなどではなく卵そのものをたくさん食べる事はしない事になりました。
改めて卵アレルギーの事をネットで勉強してみると、ランクの低いお子さんでも酷いアレルギーを経験されていて、これまで通り与えて大丈夫なのか心配です。また、自分の対応でこんなに数値が高くなってしまったのかと悩むと同時に小児科の先生の考え方がこんなに違っている事が驚きです。以前かかっていた小児科の先生の考え方でやっていて、実際何ともなく卵を食べられていた事は事実ですが、危険な事をしていたのかなとも思うし、大丈夫だったものを数値にとらわれて、制限するほうが良くないのか、分からない事だらけです。一応飲み薬も常備する事になりました。
以上のような経緯なのですが、どんな事でもいいのでアドバイスお願いします。ちなみに、娘には3歳から花粉症の症状とハウスダストアレルギーの症状はありますが、アトピー性皮膚炎などはありません。
宜しくお願いします。

現在4歳になる娘の卵アレルギーについて質問です。
10ヶ月の時に卵ボーロを一粒食べて全身に蕁麻疹が出た為血液検査。
卵白 クラス3 6.38
卵黄 クラス2 0.98
オボムコイド クラス2 0.92
でした。本人は卵を除去していましたが、母乳をあげていた私は普通の食生活でした。アレルギーについては数値だけでは分からない事が多いという小児科の先生の考えで、その後は検査せず、食べさせて様子を見て大丈夫なら少しずつ食べ始める。というやり方でやってきました。クッキー、パン、フライは2歳から、お...続きを読む

Aベストアンサー

アドバイスにはなりませんが、私の経験がご参考になれば・・・

担当医はまず完全除去を勧める先生でした。
娘は1歳半で発症、症状は質問者さんのお子様と同じ、主に蕁麻疹です。
クラス的には1,2クラスでしたが、とにかく蕁麻疹がひどかったので、検査で反応しているものを避けました。
娘が幼いこともあり、とにかくアレルゲンに触れないことで反応を抑え、体力・免疫力が上がるのを待つ治療を選びました。

担当医に言わせると、ちょっとずつアレルゲンに触れていると常に種火が静かに燃えているようなもので、体調が悪かったり、何かの拍子でアレルゲンに触れると、大きな炎のように症状が出てしまうそうです。
なので、種火を少しでも小さくすることを目的として治療するとのことでした。
そして、幼児期の食物アレルギーをしっかり抑えることで、喘息や花粉症といったほかのアレルギーを誘発(アレルギーマーチ)させないようにしていこうと。

正直出口の見えない治療法なので相当悩みました。
除去しても蕁麻疹がすぐに治まるわけではないので。

外食もままならない、1日中、除去食作り、除去食の知識獲得に奔走していたようでした。
また、沢山の情報が氾濫する中、正しい、正しくないではなく、子どもに何が適しているのかを見極めるのがとても難しかったです。
そして夫や実家の理解を得ることが何より大切でした。

ですが、成長とともに小学生の頃には症状が治まる場合が大半だということと、小学校入学後みんなと同じ給食が食べられることを目標にという担当医の言葉に支えられ、そうなることを日々祈りながら、ゆっくりゆっくり治療に専念しました。

卵・乳製品・大豆・小麦・そば・バナナ・にんにく・山芋・ごま・・・
これは1~2クラスなので完全除去。

お米はアレルギー対応米、麺類はひえや粟を使ったもの、市販のパンは食べず、低アレルギー米で作られたパンを、しょうゆ・味噌もひえや粟、アマランサスなどを使ったもの、マヨネーズやケチャップなどの調味料もアレルギー対応のものを徹底的に使いました。
ケーキも雑穀を使って手作りしたり、アレルギー対応店を利用したこともあります。

それ以外にもトマトやオレンジ、イチゴなど様々な果物・野菜が疑陽性にもならないけど、数値的に0ではないので食事は基本的に回転食を心掛けました。
同じものを続けて食べないということです。
朝、お米のパンのトーストを食べて、お昼は、ひえ麺で作ったナポリタン、夜はアレルギー米を食べて・・・、今日はイチゴ、明日はりんご、あさってはオレンジ・・・と言った感じです。

ネットや通販、生協を活用すると手間隙は掛かりますが、十分対応できます。
今はイトーヨーカドーなど大型店舗でもアレルギーコーナーありますし。
アレルギー対応のお菓子もだいぶ美味しくなりました。

担当医は食事指導を事細かにしてくれるわけではありませんでしたが、完全除去を指示したり、段々に解除を指示したりしました。保健所の栄養相談も活用しました。
やはり、栄養が足りているのか心配だったので・・・。
母が成長には牛乳が欠かせないとの信奉者なので・・・(^_^;)
ですから、きのこ類や海草類、小魚は積極的に取りました。(もちろん回転食で)

幼稚園に入る頃、食前の服用薬を飲めば、卵そのものの料理、ゴマ・にんにく・山芋・そばが入っているもの以外はOKになりました。
幼稚園は給食でしたが、上記のものは先生が取り除いてくれて、食べられるものを先生が分けてくださいました。
入園して夏休みが過ぎた頃から蕁麻疹は出なくなりました。

小学校入学の頃には食前薬も中止、そば以外はOKです。
2年生になった今でもあえて、ゴマたっぷりのものをチョイスしたり、生卵を食べるようなことはありません。牛乳も給食で飲むので平日はそれ以上牛乳そのものはあえて飲むません。ですが、その日にアイスや、シチューを食べることもあります。
今では日常生活で全く支障はありません。

苦労は多かったですが、アレルギー対応食にすると、手作りが多くなるので味が素朴で、素材にも気をつけるようになったので、添加物ガンガンの市販のパンやお菓子、ハム・ソーセージ類もほとんど食べずにこれたことに感謝したくらいです。
娘は1,2歳の幼児が「じゃが○こ」や「ポテト○ップス」をバリバリ食べていると、ちょっとかわいそうと思うようです。
かなり味も濃いですからね・・・。娘はしょっぱく感じるそうで、適量で済ませられます。

好き嫌いもほとんどありません。野菜そのものの味が好きなようで、敏感な味覚がしっかり育ったな・・・と結果的には思えますね。

私の場合は、担当医や保健師、栄養士の指導を元に、ネットや本で知識を得て、娘の様子を見ながら少しずつ解除し(もちろん担当医の指示あり)、今は特に除去をしていません。

こんなこともありました。
友人の子どもは常にアトピーに悩まされていましたが、その子の担当医は食物アレルギーとは取りませんでした。
血液検査もしていません。
ですが、親に卵アレルギーが出たので、日常の料理に卵を使わなくなったら(パン等の加工品は除去していません)アトピーが治ったそうです。
そういうこともあるそうです。

十人十色、やはり、私の娘がOKだったから質問者さんのお子さんにもOKというわけではないし、食べてすぐに反応が出る場合もあるし、そうでない場合もあると思います。

このサイトでも専門家の方が除去は手間隙の割には成果が乏しくナンセンスだというご意見もあります。

担当医も、先生によって意見は千差万別、学会でも意見が分かれるといっていました。ですが、長年アレルギーや喘息の子どもたちと接して、経験をもとに指導しているそうです。

最初に娘を診た小児科医は、飲み薬(アレルギー反応を抑える薬)を処方しました。でも、蕁麻疹は治まらない・・・それにこれでは対処方法で根本的に治療できていないのでは???と不安になり、今の担当医に変えました。

私の娘は血液検査では多品目に渡って数字が出ました。
数品目を完全除去したところで蕁麻疹はすぐに改善されたわけでもありません。蕁麻疹は食事の直後に悪化するだけではなかったので、本当にその食品に反応していたのかは実はわかりません。
段々に蕁麻疹は減りましたが、蕁麻疹が出なくなるまでには3歳半までの2年、食事制限の解除になったのが6歳、非特異的IgEの年齢別数値が基準値内になったのが7歳と発症から6年を費やしました。

ですが、今は不自由なく食事が出来るし、他の症状も今のところありません。それに私自身の食に対する知識や価値観を大きく見直すことも出来たのでこの治療法は正解だったなと思っています。


苦労に苦労を重ねたことなので遂長文になってしまいました。すみません。

それから・・・
ご自身の判断でお子さんの症状がひどくなってしまったとご自分のを責めていらっしゃいますが、まずは前を向きましょう!
私も・・・自分の無知でそうなってしまった・・・と、かなり自責の念に駆られました。母親なら避けられない感情ですよね。
でも・・・やはり大事なのはこれからですよね。後悔したところで、回復しないこともご承知でしょうから・・・(^^)
子どもの持つ力って凄いんですよ~!これからです!

難しい問題ですが、質問者さんも納得できる治療法が見つかりいい方向に進みますように。

アドバイスにはなりませんが、私の経験がご参考になれば・・・

担当医はまず完全除去を勧める先生でした。
娘は1歳半で発症、症状は質問者さんのお子様と同じ、主に蕁麻疹です。
クラス的には1,2クラスでしたが、とにかく蕁麻疹がひどかったので、検査で反応しているものを避けました。
娘が幼いこともあり、とにかくアレルゲンに触れないことで反応を抑え、体力・免疫力が上がるのを待つ治療を選びました。

担当医に言わせると、ちょっとずつアレルゲンに触れていると常に種火が静かに燃えているよう...続きを読む


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