dixieland jazz のplayerで fire hoseの詳しい情報を知っている方、
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A 回答 (1件)

Firehouse Five Plus Two のことですか??

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QJAZZ好きな方へのお願いです。

こんばんは。
キース・ジャレットのアルバムで最も彼らしいと云える作品を教えていただけませんか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

キース・ジャレットは一口に言って天才なので、音楽性の幅も広いです。ソロやスタンダーズ・トリオでの叙情的な演奏はもちろんのこと、マイルス・デイヴィスの元にいたころには無茶苦茶アヴァンギャルドかつフリーキーなエレキピアノで暴れていましたし、そうかと思えばバッハの平均律クラヴィーア曲集なんかも録音していたりして、一筋縄では捉えにくいピアニストです。したがって1枚だけ挙げて「これが最も彼らしい」と断言することはできませんので、彼らしさがよく表われていると私の思う作品を何枚かまとめてご紹介します。

1.『ケルン・コンサート』(The Koln Concert) - 1975年
キースの作品としては一番有名だと思われる定番のアルバム。ソロ・ピアノの完全即興演奏によるライヴ録音という、その後も継続されるスタイルの出発点となった重要な作品です。静謐な導入部から、時に本人が感極まって唸り声をあげるほど(これ重要)のドラマティックな間奏を経て躍動感に溢れる終結部に至るまで、構成がしっかりしていて中だるみしないあたり、すべてが即興であるとは信じがたい緊密さを保っています。この神がかり的な集中力に「彼らしさ」が十分に発揮されています。キース・ジャレットで最初に聴くなら、冒頭数秒で無数のリスナーをKOしてきたこの1枚でしょうか。

2.『マイルス・アット・フィルモア』(Miles Davis at Fillmore) - 1970年
マイルス・デイヴィスのグループにいたころのライヴで、左チャンネルから聞こえる電子オルガンがキースです。右チャンネルのチック・コリアによるエレピとキーボード2台でズギャーンギロギログシャーという感じの壮絶なインプロを繰り広げます。それ以前ともそれ以後ともまったく毛色の異なる演奏で、「何でもアリ」なのだという「彼らしさ」をまざまざと見せつけてくれます。一応ジャズということになっていますが、ジミヘンやファンク、あるいはプログレの好きな人も必聴。

3.『枯葉』(Still Live) - 1986年
スタンダーズ・トリオによるライヴ(20年以上同じ顔ぶれで活動しているジャズ・トリオというのはかなり稀です)。ここにあげた中では最も地味でしょう。しかしジャズ・スタンダードという、悪く言ってしまえば手垢にまみれた曲に新鮮な息吹を吹き込み、喫茶店のBGMのような単なるムード音楽ではなく、20年を経ても鑑賞に堪える「音楽作品」として演奏しきるというのは、派手さはありませんが大変に困難なことのはずです。この強靭な底力こそ何よりも「彼らしい」ものといえるでしょう。ちなみにドラムのジャック・ディジョネットは上の『アット・フィルモア』でも叩いていますが、そこでのアグレッシブさと本作におけるステディなドラミングも聴き比べる価値があるでしょう。

4.『生と死の幻想』(Death and the Flower) - 1974年
1970年代に率いていたアメリカン・カルテットによるスタジオ録音。邦題がちょっと無理やりながらもアルバムのイメージを的確に表わしていると思います。B面の小曲も良いですが、20数分に及ぶタイトル曲が問答無用の名演です。フルートやパーカッションによるエキゾチックでやや長めの導入部にキースのピアノが滑り込んでくる数小節は、個人的に何度聴いても息を飲む思いがします。メランコリックというかセンチメンタルというか、カタカナが多くてすみませんが、とにかくそういう雰囲気の演奏をしてもベタベタと甘ったるくなく、むしろ荘厳ささえ感じさせるのが「彼らしい」ところです。

昔の作品が多くなりましたが、近年の作品はおおむね1と3の路線を踏襲しています。どれか聴いて気に入ったら同じ顔ぶれがクレジットされている他の作品に進むと良いでしょう。どれを聴いてもピンとこなかったら、キース・ジャレットはもちろんジャズというジャンルそのものが自分には無縁なのだと結論して問題ありません。ロックでもクラシックでも、良い音楽は他にいくらでもありますし。

……ここまで書いてから思いましたが、別にこれからキースを聴いてみようかなと思われたわけではなく、すでに知っているけど他の人の意見も聞いてみたいといった趣旨でのご質問でしたら、余計なことまで長々と書いて失礼いたしました。

キース・ジャレットは一口に言って天才なので、音楽性の幅も広いです。ソロやスタンダーズ・トリオでの叙情的な演奏はもちろんのこと、マイルス・デイヴィスの元にいたころには無茶苦茶アヴァンギャルドかつフリーキーなエレキピアノで暴れていましたし、そうかと思えばバッハの平均律クラヴィーア曲集なんかも録音していたりして、一筋縄では捉えにくいピアニストです。したがって1枚だけ挙げて「これが最も彼らしい」と断言することはできませんので、彼らしさがよく表われていると私の思う作品を何枚かまとめて...続きを読む

QオススメJAZZ SAXプレイヤーお願いします

先日「ジョン・コルトレーン」の「バラード」を買いました ハマりました(笑)

「何とかトリオ」とかよりも、やさしく深く
SAXを奏でるJAZZの方が好きです
オススメの演奏者、アルバムをお知らせ願います

なお、手持ちが「ソニーロリンズ、ズートシモンズ、スタンゲッツ」ですそれ以外でお願いいたします

Aベストアンサー

初めまして!

個人的嗜好が違いますので、万人好みとはいえませんが、
「ウエイン・ショーター」、「ベニー・ゴルソン」、
「ブッカー・アービン」、「ハンク・モブレー」(やや押しが弱い)、「エリック・ドルフィー」(完璧な天才プレーヤー、アドリブに好き嫌い有るかも)
やや若めで「ジョシア・レッドマン」
あたりですかね!

Q物悲しくて不思議な感じのする曲をご存知の方、情報提供お願いします。

物悲しくて不思議な感じのする曲をご存知の方、情報提供お願いします。
こういう感じの曲です。↓
http://www.youtube.com/watch?v=4IbRYnTEU5c
凛として時雨 「moment A rhythm」

物悲しくも、それだけで終わらない少し不思議な感じのする曲だといいのですが、
邦楽っぽすぎる曲調でないほうがいいです。少しだけ洋風というか。

youtubeにあるものなど、無料で聞けるものを紹介していただけると助かります。

Aベストアンサー

No.3です。
バックがアンニュイでも、ボーカルとかテンポがもう少し主張するような感じでしょうか?
例に挙げられてる曲には似てませんが、またいくつか書いてみます。

No.5さんの曲が違うとなると、候補に考えていたものの選曲をかえて、
こちらはどうですか?

○ELBOW「Anyday Now」
○THE CURE「Charlotte Sometimes」
○PALE SAINTS「Time Thief」
飛ばし飛ばしでもよいので、メロ、サビ、後半の展開などおおまかに
聴いていただければと思います。

QオススメのJAZZ女性Voをお願いします

すっかりSTACY KENTにハマっております
彼女みたいなピアノ+ハミングするような歌い方の
JAZZ CD アーティストを教えてください

Aベストアンサー

「Dee Dee Bridgewater」、ご存知でしょうか。
黒人JAZZアーティストなので STACY KENT
のノリとは 違うかもですが。
スタンダードなども演ってますけど、
わりとハデに唄わず聴きやすいと思います。

いずれも試聴可です。 ご参考になれば~。

「Keep Tradition」

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=85554

「This Is New」

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=290100

Qto feel the fireの歌詞が知りたいです

To Feel The Fire (stevie wonder)の歌詞を探しています。
ここに貼ることはできないので、歌詞が載っているサイトを教えていただきたいのですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今晩は
下記はどうでしょう?↓

http://www.sing365.com/music/lyric.nsf/To-Feel-The-FIRE-lyrics-Stevie-Wonder/8574E92AC549D60B48257089002BCEFC


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