愛ルケで長谷川京子に濡れ場があると聞きました。
どの程度のものですか?
ご覧になった方、お教え願います。

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A 回答 (2件)

濡れ場というのがどういうことをさしているのかはわかりませんが、


とりあえずかなり際どいミニスカートなどを着ているだけで
長谷川京子は脱いでおりません。
が、あまりにエロいです。
脱いだ寺島しのぶよりも遥かにエロいです。

それと佐々木蔵之介との激しいキスシーンはありました。
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長谷川京子さん、フェロモン系の役でしたね。


谷間もすごかったし。

雨の中での白いワンピース姿は、いやらしかったですよ。

一般的に言う濡れ場というのはなかったと思います。
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Aベストアンサー

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 後は一生懸命育てるだけ。大きくなる力は
 種のほうにあるんだよ。」

http://hakase-movie.com/

DVDを持ってるので、何でも聞いてください。

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Aベストアンサー

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事件についてはこちら。
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映画についてはこちら。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%91%E5%85%AB%E5%88%86_%28%E6%98%A0%E7%94%BB%29

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海猿3をご覧になった方!


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先日アバターを3Dで観ましたが、気も悪くなるという事もなく、迫力満点で映像はきれいだし
内容はともかく(汗)大満足だったのですが

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どーせ観るなら3Dがにしようかなlと思ってますが、
目が疲れたり不快さを感じるなら2Dでもいぃかもと思っています

Aベストアンサー

ご報告です。
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たまにブレが多くなることがあったので、その時はメガネをかけました。
あと、ここは3Dで観たいと思うシーンでもメガネをかけました。

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Aベストアンサー

30代サラリーマン♂です。
 
1.最後のエンディング「なんてね」について
 
この映画は中盤から主要登場人物の
「それぞれの視点」から見るとそれぞれで
まるで違った物語(=人生)を生きていることが
明確に描かれていき、強引な箇所も散見されますが
「誰の主張にも客観的正解はあり得ない」
というのがテーマの一つとして浮かび上がり
それが作品自体のある種の謎解きのような
面白さにも繋がっていると思います。
 
もし、松たか子演じる教師の言っていること"だけ"
が正しく、彼女だけは全く嘘をういていないとすると
作品が綻びだらけになってしまって、これほどの
高評価、ヒットにはならなかったのではないでしょうか。

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2.映像にやたら、スローモーションが多い 
 
個人的にはそれほど気にならなかったですね。
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いえませんが、それほど意味の無い
スローモーションはなかったと思います。
展開をきちんと整理できている人は素直に
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思い出す時間も作れるという利点もあります。
ただし、この作品のスローモーションの多用を
一方的に肯定するわけではありません。


3.ストーリーでは爆弾が爆発してないのに、映像で爆発させないでほしい。

実際の物語では起きていないことを起きたように見せる
テクニックは映画を悪くする場合もあるし良くする場合もありますね。
この映画の場合は「もし爆発させていたらどうなっていたか?」
を映像で見せる必然性はあったと思います。したがって
爆発させて、それを映像で見せて正解だったと思います。
 
利点1)
・"映画"であるので爆発の過程を微密に描くのは製作者側の
 映像作りの挑戦として当然のことである。映画とは本質的に
 "見世物"であるから、物語を壊さない以上はショッキング映像を
 望んでいる客は少なからずいるので見せるべき。

利点2)
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 映画的にプラスの効果に働く可能性の方が高い。爆発させたら
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フェイクなのかそうでないのかの選択肢を楽しむことができる。
爆発させてはならないのはどっちに転ぶのか全く判らないという
 緊迫感を楽しむ場合で、その場合は爆発シーンを描いてしまうと
残りのシーンでの観客の信頼を映画が失う。

利点3)
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思います。つまり、本当に爆発させかねないほどに追い詰められている
若者、人々が現実にいるだろうということです。すなわち、
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「何かを失うとはどういうことなのか」実人生でいちいち体験していては
心が持ちません。簡単に人生は奈落の底に落ちます。しかし、
バーチャルで体験してみたいという厄介な欲望を人間は持っています。
その厄介な欲望を実践してしまう困った事件が多発していることを
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自分はこの作品についてのご指摘の爆破シーンでは上記の
利点3) を一番感じました。"良かった"と思いますよ。

 
と、かなり好意的に書きましたが、
私個人としてはもう少し違った展開を期待しながら鑑賞していました。
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昨今の邦画ではとてもよくやったと思いスタッフ・出演者一同に
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因みに残念ですが海外で賞を取れる類の作品ではないと
思います。"日本的"なお約束を理解して見ないと厳しい点もありますね。

30代サラリーマン♂です。
 
1.最後のエンディング「なんてね」について
 
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「それぞれの視点」から見るとそれぞれで
まるで違った物語(=人生)を生きていることが
明確に描かれていき、強引な箇所も散見されますが
「誰の主張にも客観的正解はあり得ない」
というのがテーマの一つとして浮かび上がり
それが作品自体のある種の謎解きのような
面白さにも繋がっていると思います。
 
もし、松たか子演じる教師の言っていること"だけ"
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Qハットリ君をご覧になった方へ

映画の中で瀬戸朝香さんがメインキャラになったコーラの
CMがさかんに流れますよね。
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Aベストアンサー

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サービス精神の一環なのだと思います。


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