FX初心者です。他の投資経験もありません。

ナンピンがいまいち理解できません。
もし、仮にドル/円で長期運用を考えた場合(スワップ狙い)

115円で1万ドル購入(下がったら)
112円で1万ドル購入(下がったら)
109円で1万ドル購入(下がったら)
106円で1万ドル購入(下がったら)
103円で1万ドル購入(下がったら)

を繰り返した場合

平均購入価格は109円という計算でよろしいでしょうか?
これがナンピンという解釈で問題ないでしょうか?

レバレッジを2~3倍程度に抑えてスワップ狙いでナンピンしていけば、
極めてリスクは低くなると思うのですが、本やサイトを調べると
ナンピンは危険とどこでも書いてあります。

なぜ、ナンピンはやってはいけない投資法になっているのでしょうか?
よろしくお願い致します。

A 回答 (10件)

質問者の方のアイディアは、「ドル金利>円金利なのだから、この金利差を狙って、相場観を交えず、一定のルールに従って定額を淡々と買い下がっていけば、儲かる確率は極めて高いのではないか」 という事だと理解します。


結論から言えば、そんな事はありません。もし、そうだったら、為替市場での基本常識が、根本からひっくり返ります。(勿論、例えば、115円で1万ドル購入、112円になったら、1千万ドル購入、といった、個人ではほぼ不可能なような取引をすれば、確かに儲かる確率は高くなります。そういう買い方をすれば、平均購入コストは限りなく112円になりますから、112円で買った後、例えば112円5銭で売れない確率は確かに非常に少ない。100%保証はされていないが・・・。)

「ナンピン」という行為自体が問題なのではないです。運用のプロの世界、特に中長期の運用では、常に時価に洗い替えてポジション管理をするのが、一般的です。115円で買ったものが、112円に下がったら、損切りしていなくても、3円の損が発生したと認識して、115円の事は忘れて、112円よりも上がるかどうかを考える、という意味です。だから、そういうポジション管理をしている人間にとっては「ナンピン」という概念自体が存在せず、115円で買って3円の損になっているものでも、112円から上がると思えば買えばいいし、上がらないと思えば(買いコストがいくらだろうが)売らなくちゃいけない、それだけの事です。勿論、他の回答者が指摘された「115円から上がると思った人間が、112円でもまた上がると思って、本当に大丈夫か??」って話は別途ありますが…。

それより、問題なのは、「相場観なしに、金利差を当てにして、淡々と定額を買っていく事」です。それがダメな理由は、様々な説明の方法がありますが、ここでは過去の歴史から説明します。戦前を別にすれば、為替市場が変動相場になってから、まだ35年ぐらいしかたっておらず、また為替の場合、株のように商品が多くないので、理屈を現実で検証するのが簡単ではないのですが、ほぼ確実に言える事があります。それは「高インフレの国の通貨は、中長期的には下がる」という事です。インフレ率が高ければ、金利も高くなるから、「高金利国の通貨は、中長期的には下がる」と言い換える事ができます。ちょっと考えてみれば、それは当たり前、というか、そうでなければ、世の中大変な事になっている、といったレベルの常識です。インフレ率が高いという事は、物の生産コストが上がっていく、という事ですから、生産コストが上がっていくのに、いつまでたっても輸出額や輸入額に影響が出ない訳がありません。現実には、長期的には、高インフレ率は経常収支に影響を与え、それが為替レートを「高金利通貨安」の方向に動かすのは必然ですし、事実そうなって来ました。ですから、「相場観なしに、金利差を当てにして、為替を淡々と買っていく」やり方には、何の合理的な根拠もありません。「長期的に見れば、金利差を、元本部分の為替差損で吐き出す」と考えるべきです。ですから、3円下がったら1万ドル買います、という作戦は、確率的には、無限に続けても、馬鹿馬鹿しい位低金利の円に投資し続けたのと同じ結果になる、という事になります。(勿論、これ以外に、例えば将来の日本政府の財政悪化を懸念しての円安、などといった影響もありえますので、他の要素を無視すれば、という事です。)

No.1の方が、「FXの場合は高金利の理由でその通貨を買っても長期的に為替レートが下がってしまいます。何故、こうなってしまったのかが分かっている人はプロです。」と書かれていますが、これが「高金利通貨は、長期的には金利分だけ下がっていくと考えるべき」というのを、プロは知っている、という意味であれば、えらそうですが、私は「プロ・アマを問わず、ある程度の期間、ちょっと真面目に為替を触った人間にとっては常識」と言いたいです。実際、私が為替市場に接したのは、一応仕事ではありますが、プロとは間違っても言えないきっかけでしたが、少なくともやり始めて1ヶ月以内には知っていた自信があります。

私にとっては、これはどう考えても「基本常識」なんですが、ここ数年、素人(含む自称プロ)の人で、「為替は、上下それぞれ50%、だから、金利差がある分だけ高金利通貨投資は得」と思い込んでいる人がやたら多いのに、驚いています。これは、「かなり長い間日本が低金利・低インフレにも関わらず円高にならなかった」という事実の影響が大きいのだと思っています。実際、インフレ率に応じた為替調整が行われなかった結果、円は実効ベースで相当な円安レベルになってしまいました。(参考URL)巷では、ヘッジファンドが、低金利の円を借りて高金利通貨に投資している、と言われています。日本の個人でも、金利差を狙って為替リスクをとっている人は多いようです。そういうポジションがどれくらい溜まっているのかはわかりませんが、かなり溜まってきたからこそ、実効ベースでかなりの円安になったのかも知れませんね。しかし、ヘッジファンドが「長期的に見ても、金利差分だけ、低金利調達は得」なんて『無邪気な』事を考えていないのは確実です。彼らは、金利差と円高の可能性を天秤に掛けて、それなりの相場観に基づいて、おそらく「ここ数年そうだったし、当分はOKだろう」と考えて、そういうポジションを取っています。ですから、相場観が変われば、当然円を買い戻します。同じようなポジションをとっているヘッジファンドが、円の買い戻しに動いている時に、質問者の方のように、金利差を当てにして淡々と円売りドル買いのポジションを貯めていく人に何が起こるでしょうか?想像してみてください。

「円売りドル買いのポジションが、リスクが高い」と言っているのではありません。そういうのは、一定の相場観があってはじめてやるべきことだ、というだけです。1980年代の前半は、基本的には「ドル高・ドル金利高」で、金利差を狙って日本の生保が大量にドル債を買いました。そして、1985年9月のプラザ合意移行約1年で、為替は約240円から150円台まで下がって、生保は真っ青になりました。彼らも、金利差の分だけ有利だ、なんて考えていた訳ではありませんが、ドル高・ドル金利高は、まだ暫く続くとは思っていました。こういう過去の歴史や、「高金利と為替高が続く事の矛盾点」を知っている、プロ・アマにとっては、「相場観なしに金利差を当てにして淡々と買う事に合理性がない」のは自明の事です。ですから、やるのなら、相場観をもってやるべきです。相場観があっていれば、あるいは運がよければ、儲かります。相場観が外れれば損します。それだけです。

参考URL:http://www.business-i.jp/news/for-page/naruhodo/ …
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スプレッドシートを作って眺めてみたらわかりやすいです。


エクセルで調べる癖はつけた方がいいですよ。

レート 買い    合計   平均  評価損益
\115  $10,000  $10,000  \115.0 \0
\112  $10,000  $20,000  \113.5 \-30,000
\109  $10,000  $30,000  \112.0 \-90,000
\106  $10,000  $40,000  \110.5 \-180,000
\103  $10,000  $50,000  \109.0 \-300,000
\100  $10,000  $60,000  \107.5 \-450,000
\97   $10,000  $70,000  \106.0 \-630,000
\94   $10,000  $80,000  \104.5 \-840,000
\91   $10,000  $90,000  \103.0 \-1,080,000
\88   $10,000  $100,000 \101.5 \-1,350,000
\85   $10,000  $110,000 \100.0 \-1,650,000
\82   $10,000  $120,000 \98.5  \-1,980,000
\79   $10,000  $130,000 \97.0  \-2,340,000


ナンピンの場合は平均を超えるまで戻れば利益になります。たとえば109まで下がってから112まで戻ればプラス。だから買い直したり鬼ホールドするより勝率が高くなります。成功すると実力だと勘違いして続ける信奉者も多いけど、単に勝率が高くなる戦略というだけのことです。
そしてその代償として、予想以上に大きく下がったときに極めて大きな損をします。
運用では必ず資金に限界があるから、極めて大きな損をすると破産して復活できなくなります。
無限にお金を持っていれば勝てるか・・・・無限にお金があれば投資なんてしません(笑)
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ナンピンの致命的なところは、反騰するまでの間資金が凍結されてしまうことです。

もっと他に効率の良い運用があったとしても、ナンピンに資金を使っているのでそれを利用できません。むしろ、損が出たところで潔く損切りして安全な資産に退避してから底値を待って仕込みなおしたり、あるいは当分円高トレンドならドテンでショートに賭ける方がまだ有効な気がします。

第二の問題は、資金が無限にあれば必ず成功しますが、そうでなければいつか資金が尽きてしまうことです。いつか当たれば損は全て取り戻せると信じて大穴馬券を買いつづける戦略と同じです。そして、このような急落局面ではスワップポイントで回復するのは夢物語です。現在1万USD/JPYをロングして得られるスワップポイントは150円程度、これは為替レートにすると1日0.015円の円高を埋めるだけしかありません。1日に1~2円も動く円高局面では、焼け石に水なのは明らかです。
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ナンピンとはいわゆる逆張りの連続みたいなものですね。

下がってる時に買う。上がってる時に売る。私の経験では逆張りは90%以上失敗します。資金に余力があってレバレッジも低めならやってもいいと思いますが、基本的には順張りつまり下がってる時に売る、上がってる時に買うがいいと思います。ただし、今は円高傾向になりつつありますから上がってる時に買うのはよろしくありません。上がっていって下がりだしたところ売って1~2円くらい下がったらさっと手を引くのが一番いい方法だと思います。特にポンドなら2日で4円以上の下げは期待してもいいでしょう。231円くらいまで反発して下がりだしたら売って225円前後で決済したいなと考えています。
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他の回答にもあります様に、貴方の机上の計算は間違っていません。

しかし貴方がドルを購入する時の予測が間違っています。貴方はドルは上がるだろうと予測して購入しました。買ったらすぐに下げました。上げるだろうとの予測は間違いだったのです。ここで貴方は自分の予測の過ちを悟らないといけません。即決済して過ちを正すのです。論語にも「過ちを正すのにはばかることなかれ」という意味の言葉があるではないですか。過ちを正すどころか、過ちをを何回も繰り返すというのがナンピンです。実際にやってみたらわかりますが、精神的負担は大きく成功することは少ないです。これをやっている間は投資手法は上達しないと思います。
資金に余裕があるのであれば、追撃買い(ナンピンの反対で、上げるに従い段階的に買いを入れる)を考えたらどうですか。来週の初めはこれが良いかも知れません。売りの場合は追撃売りです。ナンピンはやめて、追撃買い、追撃売りを勧めます。
この回答が役に立てば幸いです。
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計算はあっています。



この例でいうと、103円で買った時点で含み損が30万円、115円のポジションを持ち続けナンピンしなかった含み損は12万円です。相場が反発しない限り、含み損は加速度的に増えます。これが危険だということです。
計画的にやっていくなら投資法になるのですが、ただ単に平均単価を下げるだけということですと、最悪の展開になります。
80円になってしまうとか極端な相場展開なら、ショートポジションの方が有効かと思いますが、その中にいると簡単には決断できないと思います。
資金に余裕があり、時間をかけることができれば、必ずしも否定するものでないと思います。

この回答への補足

>資金に余裕があり、時間をかけることができれば、必ずしも否定するものでないと思います。

最悪、購入資金分の円を用意出来るような資金があれば、問題ないのでしょうか・・・

ただ、何処まで円高がすすむのか予想はできませんので本当に資金沢山あれば大丈夫そうですね。

補足日時:2007/03/04 17:12
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計算上はその通りです。


皆さんが言っているように相場は100%の
予想がつきません。
将来115円以上になることになれば、ナンピンも
成功と言えるでしょう。
しかし、その逆に値が下がった所で、ほぼ固定相場に
近い状態になったらこれは失敗です。

FXも買いから入り売る方法、売りから入り買う方法が
ありますが、どちらもリスクがあるようにナンピンが
100%リスクがあるとは限りません。
どちらにしてもよく証拠金比率を見ながら余裕を持って
やることです。

この回答への補足

>FXも買いから入り売る方法、売りから入り買う方法が
ありますが、どちらもリスクがあるようにナンピンが
100%リスクがあるとは限りません。

臨機応変にうまく使う人は使うという事でしょうか。
いずれにしても私みたいな初心者がするような手法ではなさそうですね。

補足日時:2007/03/04 17:10
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計算と解釈はその通りです。


でもドルがどこで下げ止まるかは分かりません。
下げ止まるまでナンピンを繰返すのですか?
長期的には1ドル80円くらいは十分あり得ます。
その時どれほどの含み損を抱えるか。
さらに金利差が縮まってスワップが減ったら。
急にお金が必要になったら、大損覚悟で決済できるか。
こういうことを考えたら、ナンピンがいかに危険か分かると思います。

例えば、
115円で1万ドル購入 114円でロスカット
112円で1万ドル購入 111円でロスカット
109円で1万ドル購入 108円でロスカット
106円で1万ドル購入 105円でロスカット
103円で1万ドル購入 102円でロスカット
100円で1万ドル購入
このほうが断然有利なのですが、そう思いませんか?

これでも貴方がロスカットよりナンピンが有利だと考えるのなら、莫大な資産がない限り、投資には手を出さないのが賢明でしょう。

この回答への補足

>このほうが断然有利なのですが、そう思いませんか?

はい、思います。
円高が進むにつれてロスカットしていった方が有利ですね。
長期保有するにしてもある程度自分でロスカットラインを決めた方が良いみたいですね。

補足日時:2007/03/04 17:07
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# 平均購入価格は109円という計算でよろしいでしょうか?



ご質問の時点で、109円で合っています。


# なぜ、ナンピンはやってはいけない投資法になっているのでしょうか?

運用資金に対してポジションサイズが大きくならない限り、ナンピンもピラミッディングもその行為自体は問題ありません。

具体的に計算してみてください。

1万ドルが運用資金に対してレバ2倍だとして、元本を仮に60万円としてみます。
すると、103円の時点で含み損は30万円になっています。通常はマージンコールが発生して預託できなければ強制ロスカットを食らいます。

じゃあそうではなくて、5万ドルが運用資金に対してレバ2倍だとして、元本を仮に300万円としてみます。
この場合は、もし112円までしか下がらずに上がっていったら、120円まで上がっても13万円しか儲かりません。スワップもあんまり儲かりません。それだけ儲かれば上等という考え方もありますが。

発生差損益の絶対額はどうでもいいんですが、ナンピンという戦略の本質は、下がったときのリスクを大きく取るかわりに勝率(利食える確率)が高くなるというものなんです。1円上がれば利食うけれども5円下がらないと損切らないというような戦略と基本的には同じなんですね。

で、はじめに戻るわけですが、そういった戦略自体がダメというわけではなくて(良いわけでもない)、大きいリスクを取るということが問題なんです。
はじめの例のように60万円しか無いのに30万円損してしまうと、取引が継続できなくなるわけです。
あとの例でも、3円刻みでナンピンして行って85円まで下がるとどうなるか計算してみると、買値平均100円、ポジション合計11万ドルで、評価損が▲165万円です。85円まで円高が進む可能性は現時点では低いと思いますが、もしそこまで下がるとマージンコールで運用が破綻します。
1万円の損切りを100回する方がまだマシなんですね。200万円残っていれば1万ドルの運用は維持できますから。


スワップについてですが、金利差が変わらずスワップが持続すると仮定して、その他の要因も無視すれば、長期で高金利通貨を保有するのが有利だということ自体は正しいです。ナンピンとは無関係の問題です。
長期に保有するためには、ナンピンなんかしてポジションサイズを大きくすべきでは無いでしょう。

この回答への補足

>ナンピンもピラミッディングもその行為自体は問題ありません

自分の資金と相談という事でしょうか。
私の資金では下がり続けたら近いうちにナンピンができなくなってしまいます。やはり危険なんですね。

>ナンピンという戦略の本質は、下がったときのリスクを大きく取るかわりに勝率(利食える確率)が高くなるというものなんです。

なるほど、自らリスクを大きくとりにいくものなのですね。
やはりロスカットしていった方が良いですね。

補足日時:2007/03/04 17:03
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私は何度も書いていますが、「相場は相場に聞け!」「相場に絶対は無い!」って言う事をご存知でしょうか?


例えば1$=60円にもなったらどうやって対処しますか???
FXをやる人はこれが出来なければ話にならないです。
レバレッジ2~3倍と低めでも、過去の例から見ればこの程度の円高はあるかも知れません。

ナンピンをやってはいけないと言っている訳ではありませんが、株式変動以上に手に負えないのが為替変動です。
だって、株式の場合は世界中のインデックスファンドを買って10年以上長期ホールドすれば利益が出る可能性が高いのですが、為替の場合は高金利通貨は長期的に下落しているからです。
スワップ狙いで行くのならば円高時を狙うのが基本であって、現在のような円安時にやるのは危険です。
現在の円安水準は1985年9月以来の21年ぶりで、この点には注意が必要でしょう。
ナンピンをやるのならば、誰が見ても円高になったらやれば良いのであって、それまでは損切りの方が良いでしょう。
同じ円安メリットを受ける、国際優良株式とFX投資は本質的に違います。
円安メリットを受ける企業の株価は1980年代のバブル時代を軽く超えてしまいましたが、同じ円安メリットを受ける外債投資家、FXスワップ狙い、外債型毎月分配投信などは、1$=121円程度と1990年の1$=160円にもなっていません。
つまり、同じ円安メリットを受ける企業の株価は長期ホールドでも株価上昇+増配で報われますが、FXの場合は高金利の理由でその通貨を買っても長期的に為替レートが下がってしまいます。
何故、こうなってしまったのかが分かっている人はプロです。

それから、為替相場なんて1$=60円にも1$=155円にもなります(過去の事例から言ったらこの程度の変動は有るでしょう)。
「相場は相場に聞け!」が実践できないと急激に円高になった時に対処できません。
勿論、関東大震災が起きたら1$=150円突破の円安になるかも知れません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうですね。1$=60円になったら資金不足でロスカットされてしまいます。

>スワップ狙いで行くのならば円高時を狙うのが基本

なるほど、その通りですね。長期でスワップを狙いにいくなら、時期をみて円高時に購入した方が有利ですね。

お礼日時:2007/03/04 17:03

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Qピン型のパターとセンターシャフト

現在、所持クラブを見直し中で、
今までパターにはグリップも形もこだわり無く、
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最近、センターシャフトをテレビでよく見ます。
それぞれのメリットとデメリットを教えて頂けないでしょうか?
そもそもピン型の登場のコンセプトも知りたいところです。
何故、シャフトとヘッドを角型?(ピン型)で接合しているのか?
今になって疑問が出てきました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ピン型/L字型
ヒットの感触が、スイートスポットよりずれた距離の分
増幅されて(てこの原理で)シャフトに伝わります
これを小さくする為に(慣性を大きくする事も含め)
ヘッドの重さを増して、衝撃を吸収する形の構造になっています
特に、周辺へのウェイトの配分が特徴になります
スイートスポットからシャフトが離れている分
フェース面が見えやすく、気持ちの余裕ができると思います

センターシャフト
キャッシュイン型に始まる、直撃直感型ですね
最近のデカヘッドパターだと、打感が鈍くならないかと心配します
キャッシュインでもブルズアイの後期のものは
ヘッドがやたらと重く、ヒット感が鈍かったのを思い出します

パターとして市場に出てくるものは
スイートスポットでヒットする限りにおいて
ミスヒットにしても影響は大差ないと思います

一番大事なのは、「スクエアに合わせやすいかどうか」
に尽きると思いますが、個人差がありますので、御自身の判断になります
いろいろ試してみてください

アドバイスまで

Q1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。1ドル125.6円の時、1香港ドル16円でした。

1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。
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この差を利用して儲けることができるのでしょうっか?

Aベストアンサー

> 1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。

で、そのとき、1ドルは何香港ドルだったのか。「1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円、1ドルが(121.5÷15.6)より多い香港ドル」だったとするなら、円をドルに替えてそれを香港ドルに替えてそれを円に替えると得をする。
 こういう状況を「裁定機会」と言う。もし裁定機会が生じたら、1/1000秒にも満たないうちに誰か(のコンピュータ)がこの取引をやってしまうんで、すぐに換算レートが修正されて、裁定機会は消滅しちゃいます。すなわち、1ドルが(121.5)÷(15.6)香港ドル、というレートに修正されてしまうと、円をドルに替えてそれを香港ドルに替えてそれを円に替えても、また円を香港ドルに替えてそれをドルに替えてそれを円に替えても、元のままです。
 円・ドル・香港ドルに限らず、商品(石油とか)や債券との間でも裁定機会は滅多に生じず、生じても即座に消滅する。(てか、古典的経済学では「裁定機会は存在しない」というのが定説だった。でも最近になって実際にデータを詳細に調べたら(まれに瞬間的に)裁定機会が生じていることが発見された、という話なんです。)

> 1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。

の時点でドルを買った人Aと、香港ドルを買った人Bとがいたとする。その後、第二の時点で

> 1ドル125.6円の時、1香港ドル16円でした。

となった。つまり、ドルも香港ドルも高くなった。この時点で、Aが手持ちのドルを円に替え、Bは手持ちの香港ドルを円に替えたとすると、A,Bどちらも、買うのに使った円よりも多くの円を手に入れる。
 これは単に、Aは円とドルの間の為替差益、Bは円と香港ドルの間の為替差益によって、この場合はたまたま儲けたというだけのことです。
 第二の時点でまだ売らずにおけば、後でもっと為替差益が大きくなってさらに儲けられるチャンスが来た(だから第二の時点で売らなきゃ良かった)かもしれないし、あるいは、売らずにおいたらその後「売ったら損になる」状況が続いて資金が塩漬けになっちゃう(だから第二の時点で売っといてよかった)かもしれない。
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> 1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。

で、そのとき、1ドルは何香港ドルだったのか。「1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円、1ドルが(121.5÷15.6)より多い香港ドル」だったとするなら、円をドルに替えてそれを香港ドルに替えてそれを円に替えると得をする。
 こういう状況を「裁定機会」と言う。もし裁定機会が生じたら、1/1000秒にも満たないうちに誰か(のコンピュータ)がこの取引をやってしまうんで、すぐに換算レートが修正されて、裁定機会は消滅しちゃいます。すなわち、1ドルが(121.5)÷(15.6)香...続きを読む

Qピン型パターのフェース角

このたび、初めてピン型パターを購入しました。
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一度ラウンドに行き、タッチはよかったのですが、
ショートパットが右に抜けていくことが多く、
よく見ると、グリップの平らな部分に対し、フェースが
オープンになっていました。
ピン型タイプの場合、これが標準なのでしょうか?
その場合はボール位置をかなり左に変える必要があるのでしょうか?
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Aベストアンサー

こんばんは。
結論から先に言いますと、グリップとフェース面を一直線上に見た場合には開いて見えるのが普通です。
しかし、それがスクエアなのです。
試しに普通にアドレスしてください。多少はハンドファーストに構えておられるはずです。その状態から、グリップだけを右にずらし、ハンドファーストを解消してみてください。どうでしょう?フェースが左を向きませんか?
程度の差がありますが、普通は皆ハンドファーストに構えますから、そうやって構えてちょうどスクエアになるようにクラブは設計されているものです。

メーカーやモデルによって多少の差はありますが最初の見方で、開いて見えるのが正解です。

質問者さんのような見方をして、グリップの平らな部分に対し、フェースがスクエアに見えるものがあるとすると、下手なショップ或いは素人がグリップ交換をしたものか又は目の錯覚です。

ではなぜ右へのミスが大きかったのかですが、プロトタイプ・ツアーシリーズ#2のホーゼルは普通にアドレスした時に『開いて見えない』形状の最たるものです。
このパターの鍵型ネック(クランクネック)のホーゼルの下部(シャフトの最下点)は左サイドが直角かつ正面が面取りしてありますが、これは両方とも被って見える要素です。
つまり、被って見えるのでアドレス時に無意識に開いて構えていた可能性が高いと思います。

因みに初期のPINGアンサースコッツデールは真逆で、左面はあえて丸く削り、正面は無加工(面取りしてない)にしてあります。これはどちらも被って見えないための工夫です。

以上が私の考える右へのミスの理由ですが、ストローク的にグリップを押し出すようなタイプの人は右に出やすくなります。フェースバランスでないピンタイプはイン・ツー・インのストロークをしてはじめてフェースがスクエアにインパクトされるように設計されています。押し出し形のストロークの人がオフセットの大きいパターを使うと右へのミスがでるのが普通です。

こんばんは。
結論から先に言いますと、グリップとフェース面を一直線上に見た場合には開いて見えるのが普通です。
しかし、それがスクエアなのです。
試しに普通にアドレスしてください。多少はハンドファーストに構えておられるはずです。その状態から、グリップだけを右にずらし、ハンドファーストを解消してみてください。どうでしょう?フェースが左を向きませんか?
程度の差がありますが、普通は皆ハンドファーストに構えますから、そうやって構えてちょうどスクエアになるようにクラブは設計されているも...続きを読む

QFXの初心者です。ドルの通貨を為替が100円→88円のときに30万で購入して100円→95円のときに30万円で購入した分を全て売

FXの初心者です。ドルの通貨を為替が100円→88円のときに30万で購入して100円→95円のときに30万円で購入した分を全て売ればいくらの利益がでますか?計算方法も教えてください。
ご教授おねがいします。

Aベストアンサー

質問分の「100円」が何を指すのか全然分かりませんが、
(1)1ドル88円の時に30万円使ってドルを買う(JPY/USDL)
(2)1ドル95円の時に(1)で買ったドルを全部売る(JPY/USDS)

上記の話をしているのであれば……
購入後の資金はそれぞれ以下の計算で算出します。
(1)300,000 / 88 = XXXドル
(2)XXX * 95 = YYY円

ドル値を無視して一気に計算するのであれば
300,000 * (95 / 88) = 323,863円
つまり設けは23,863円(手数料等は一切無視)

Q小顔のピン型パター

キャメロンのニューポートIIを使っています。
概ね満足していますが、ヘッドの投影面積が大きく感じるので、一回り小さいヘッドのピン型を探しています。ご存じの方がいらっしゃいましたらご紹介下さい。
なお、純正で33inchがあると嬉しいです。

Aベストアンサー

Pingで小さいヘッドと言えばAnswerでしょうか
一番オーソドックスなパターです
なお、シャフトの長さは34インチくらいが標準だったと思います

参考まで

Q1ドル118円の時、円からドルに換金したドルと、1ユーロ151円の時、

1ドル118円の時、円からドルに換金したドルと、1ユーロ151円の時、円からユーロに換金したユーロをいくらかずつ所有しています。1ドル80円、1ユーロ114円となった今、これらの外貨を最小限の損失で運用するにはどうしたらいいでしょうか?

Aベストアンサー

先日TVで見たのですが、ドル円の予想で110~120円になるには10年くらいかかるという専門家が6人中3人でした。
ドルやユーロが通用するところへ旅行に行ったとき使ってくるくらいです。

Q部屋でのパター練習について

パターの練習について。
部屋でパターマットを敷いて練習する時、普通にラウンドする際に使うパターで練習しているんですが、先日のラウンドで部屋にパターを置いてきてしまい大変でした。
部屋での練習用とラウンド用で同じパターを2本買うなんてできませんし、みなさんはどうしてますか?
自分の場合、練習場でも結構パター練習をするんで毎日部屋にパターを持って帰るのも少々面倒になっています。
部屋での練習用パターとしてはどのようなものがありますかね?
普段のラウンドで使うものと似ているもの(2ボールとかピン型とか)で安いものを一本買ってそれを練習用にするのは効率的な練習といえますでしょうか?
変な質問ですがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

SWのエッジ打ち
グリーンエッジで芝が長くパターが使いづらいケースで
SWを使用して刃(エッジ)でボールの赤道のわずかに下側を
押して転がす事があります
プロのレッスンでもSWの使用はよく出てきます

SWでボールの赤道のわずか下側と言いましたが
実際やってみるととてつもなく難しいのですね
同じ所を打てずに転がる距離がバラバラになります

この練習は非常に役に立ちますよ
パターでもストロークする高さが違うと音が違ってきます
SWでも同じですが、トウ側に行ったりヒール側に行ったりして
やはり音が違います
同じ転がり(距離)を出す練習ではパターより難しいと思います
この練習をしていると絶対パターも良くなります
(SWでエッジにラウンド(丸み)の付いた物もありますが
スコアラインを基準にして合わせ、スイートスポットの位置の
エッジで打ちます)
この練習をしていると、グリップや手首や腕のの角度が
安定していないと上手くいかないことも理解できるようになります
勿論、ストロークラインもそうですが

パター無しで
中古クラブなら1000円未満で一本購入できると思います
SWも購入しても2000円です
かく申す私も何万円もするパターを放り出して
フリーマーケットで入手した一本300円のピンパターを
愛用しているくらいです(シャフトが錆びていた)
ゴルフショップのバーゲンで一本1000円未満の新品パターも
何本か購入しています
あまり形にこだわらないで良いと思います
人間の持つ機能からすればすぐに対応できますので
実戦のパターはラウンド前のグリーンの練習だけで良いと思います

追記まで

SWのエッジ打ち
グリーンエッジで芝が長くパターが使いづらいケースで
SWを使用して刃(エッジ)でボールの赤道のわずかに下側を
押して転がす事があります
プロのレッスンでもSWの使用はよく出てきます

SWでボールの赤道のわずか下側と言いましたが
実際やってみるととてつもなく難しいのですね
同じ所を打てずに転がる距離がバラバラになります

この練習は非常に役に立ちますよ
パターでもストロークする高さが違うと音が違ってきます
SWでも同じですが、トウ側に行ったりヒール側に行...続きを読む

QFXについてです。 超簡単に言うと、 1ドル100円の時にドルを買って、 1ドル120円の時にドルを

FXについてです。
超簡単に言うと、

1ドル100円の時にドルを買って、
1ドル120円の時にドルを売れば
20円の利益が出るってことですよね?

Aベストアンサー

1ドル100円で買い、120円で売ると、20円得。
でも、
1ドル120円で買い、100円で売ると、20円損。

100円で買って、期限までに値が上がらないと、
損する値で売るしかない。
期限が来る前に、値が下がると、追加証拠金払わないといけない。

当てが外れると絶対に損が出る仕組みです。

Qピンを片手に持ってパッティング!

先日クラブの競技会の時 同伴の競技者がグリーンエッジからチップインを狙ってアプローチしました ボールはほしくも5cmほどショート 悔しそうに愚痴りながらピンに近づき 左手でピンを抜き持ったままアプローチに使った多分ウエッジで ボールをカップインさせ、またピンを挿しました。

キャディーはパターを渡す暇も無く彼はホールアウト。競技のローカルルールではパター以外は禁止となってます それ以外にピンを自分で抜いて持ったまま、ストロークは違反にはなりませんでしょうか? ペナルティーは幾つになるでしょうか? かなりの上級者でしたので黙ってましたが心に残ります。

Aベストアンサー

質問の趣旨とずれた方向に進んでいますが、質問者様が締め切られないので、若干脱線してもルールの勉強という意味で書き込みが許されそうな?気がしてきますので質問しますが、
>20cmもの近傍にプレーヤーの足やクラブがあったときには、「プレーヤーに何ら責任がないと
>は言い切れない」としてペナルティーが科せられることになっています。
と断言されていますが、私が裁定集のなかで見つけたものを(http://www.jga.or.jp/jga/html/rules/decisions/rule18/IT18_8.html#18-2b/1)拡大解釈或いは自己の主張に沿うように解釈されているのではないでしょうか?それとも別の裁定例があるのでしょうか?後学のために非常に気になります。
ピンの件は「接地していたので寄りかかっていなかったとは言い切れない」との解釈はないと言う事でしょうか?そういった裁定例はあるのでしょうか?

ケビン・ナのケースは本人が主張しただけでなくビデオで確認した競技委員の判断だったり(http://img.par72.co.jp/newslive/news_16590.htm)、事前に競技委員にこういうことが自分にはあり得ると申告をしていたから罰がなかった(http://get-inthehole.com/pga/kevinna_whiff_20111003.html)のであって、逆に言えば競技前に「自分はピンを接地したまま極めて短いパットを片手でする事があるが、それは単なる癖であって寄りかかっているのではないがいいか?」などと申告していたり、ビデオで「アドレスを助ける意図を持ってピンを地面に触れさせていたのではない」と客観的に競技委員が判断できなければペナルティーがきてもおかしくないですね。ケビン・ナのケースをNO2様自身が例示されたという事は、そういった解釈だと理解できます。
アマが試合で空振りしても、ケビン・ナのような対応が出来なければいくら「打つ気がなかった」と主張してもストロークしたものと見なされるのではないでしょうか。

質問の趣旨とずれた方向に進んでいますが、質問者様が締め切られないので、若干脱線してもルールの勉強という意味で書き込みが許されそうな?気がしてきますので質問しますが、
>20cmもの近傍にプレーヤーの足やクラブがあったときには、「プレーヤーに何ら責任がないと
>は言い切れない」としてペナルティーが科せられることになっています。
と断言されていますが、私が裁定集のなかで見つけたものを(http://www.jga.or.jp/jga/html/rules/decisions/rule18/IT18_8.html#18-2b/1)拡大解釈或いは自己の主張に...続きを読む

Qドル円で1万円では1LOTが限界?

1万円で2LOTだと、5000円が元で、
25PIPSしか耐えられません。
そのせいで、あっさりLCされてあっさり3700円になってしまいました。
(一気に106.60まで上がったので)
また、その時、OCOなど何もしていなかったのですが、OCO必要でしょうか?
つまるところ、2LOTは無茶ですよね?1LOTでも、50PIPSしか耐えられないですが、まだ余裕ありました。
1LOTなら、今頃1.690ぐらいまで行ったので、なんとか15000-18000円ぐらいはいけたと思います。

1LOT辺り、どれくらいあるといいでしょうか?
また、10万円で10LOTやると、これまた50PIPSしか耐えられず、LCされて、しかもOCOしていなかったので、5万円になってしまいました。
これが最も失態でした・・・。
10万円だと、3LOTぐらいまででしょうか?
いまいち、上下1円耐えられるのかとかの計算がわからないです。
根性で維持率100%でLCラインを計算することは稀にありますが・・。
ドル円だと、何円ぐらい上下幅耐えられるようにするのがベストでしょうか?
2円ぐらいにしても、逆に損失が大きくなると思うし、かといって浅くすると、あっさり天井とかで外してしまいそうです。
トレンドライン・テクニカルなどで0.5-1円ぐらいでしょうか?

あと、日本時間はなんとなくわかるのですが、
ロシア時間・欧州時間午後4時?~・NY時間朝5~?などの正確な時間もできれば教えて欲しいです。

1万円で2LOTだと、5000円が元で、
25PIPSしか耐えられません。
そのせいで、あっさりLCされてあっさり3700円になってしまいました。
(一気に106.60まで上がったので)
また、その時、OCOなど何もしていなかったのですが、OCO必要でしょうか?
つまるところ、2LOTは無茶ですよね?1LOTでも、50PIPSしか耐えられないですが、まだ余裕ありました。
1LOTなら、今頃1.690ぐらいまで行ったので、なんとか15000-18000円ぐらいはいけたと思います。

1LOT辺り、どれくらいあるといいでしょうか?
また、1...続きを読む

Aベストアンサー

計算の基本は、レバレッジに関係なく1万通貨あたり1円の変動は1万円の利益か損失になるということです。もっと細かくすると、10pipsで1000円の損得になるということです。
応用すれば、証拠金5000円で1万通貨取引すると25pipsでLCなら、これを50pipsまで耐えたければ、2500円追加入金すれば良いという話です。

>1LOT辺り、どれくらいあるといいでしょうか?
どこまで損失を許容するかということは、各自が決めることです。しかし、25pipsでLCになるのに、利確は200pipsとは普通考えないでしょう。

やり方は自由なのですが、200倍トレードは早いのでは?相場の肥やしになって終りです。しっかり、自分のルールを作りましょう。

時差は参考URLを見てください。

参考URL:http://www12.plala.or.jp/kawachi-lc/Word_clock_time/word-clock-time.htm


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