少しずつここに質問を書かせていただいたことで、わからないことが解決できつつあります。後もう少し、確定申告がんばります。

水商売の経費は、報酬としてもらっているというか個人経営者として申告すれば、計上できることがわかりました。でも、給料をもらっているサラリーマンと、個人経営者と何が違うのでしょう・・・。同じ職場で働いているこの中でも、経費を落とすこと落とさないこといるようです。
お店は、いるいわゆる時給というお金のほかに、指名料、ドリンク、フード代など上乗せして支給されています。でも、交通費、化粧代などは、支給されていません。だから、それらを経費として落としたいのですが・・・。
落とせるのなら落としたいのですが、「個人経営です。」といって、収支内訳書も一緒に申告させてもらえればいいのでしょうか?

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A 回答 (3件)

水商売の化粧・美容代はもめやすい要素です。

服飾費はお店に出る服を他ではそう着ないであろうとすんなりといくでしょうが...。
本業でしたら給与なみ65万円控除を最初の基準に考えますが、副業の場合はすでに給与で控除があること、厳密にどこまでが副業の経費なのか判断に困ります。副業用にモノを分けて購入してあれば別です。
まぁ、ご自分できっちりと按分されて収支内訳書を作られてたら、さらっと領収書を眺めるに留まるとは思いますが。。。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。しかもこのお名前に心当たりがあります。
仕事用のメイク道具と、私生活でのメイク道具は分けてあるのですが、それを証明できるものは特になく・・・。収支内訳書も、#1さんで書いたのですが、化粧品、新聞代など100%の金額を書いていいのかわからず・・・。

地元の税理士さんと話をしたら、「いくら水商売といっても自分がオーナーとしてやっているわけではないのだから経費すら落とせない!」と言われてしまいました。実は、化粧・美容代以前の問題でもめてしまっています。でもそこで引き下がっては多くの税金を納めなくてはならなくなってしまうので、なんとか副業ではあるけれども、経費を計上できる形で申告をしたいのですが・・・。
もう少し解決策がわかるようでしたらまた教えていただければ、ありがたいです。

お礼日時:2007/03/07 01:05

http://tax.xsrv.jp/index.files/Page843.html
こちらを参考にして下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。このページはとっても役に立ちますよね。
でも、概要だけなのでなかなかわかりかねるところもあり、ましてやそれを職業としてされている方のようなので、どこまで突っ込んで聞いていいのかわからず、質問したい文章の組み立てにも少々困惑しております。
こちらのHPの管理人さんでしょうか??でも、いずれにしてもほんとうにありがとうございました。

お礼日時:2007/03/07 00:57

>給料をもらっているサラリーマンと、個人経営者と何が違うのでしょう…



サラリーマンは個別の経費が認められない代わり、「給与所得控除」があります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1410.htm
一方、サラリーマン以外の職業では、実際にかかった仕入と経費を引き算することができます。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1350.htm
これが大きな違いです。

>収支内訳書も一緒に申告させてもらえればいいのでしょうか…

そうです。
収支内訳書に、経費を細かく書き出しておけば大丈夫です。
細かくと言っても、収支内訳書は項目ごとに合計額を書き込むだけですから、明細書を自分で作っておくとよいでしょう。
申告書にその明細書まで添付する必要はありませんが、提出の際に見せれば鬼に金棒です。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。自分もこのHPを見つけました。
その中にある、収支内訳書もコピーして一応記入したのですが、化粧品などは100%計上できないようですが、ここでは100%の金額を記入していいのでしょうか・・・。これを鉛筆で下書きっぽく書いて現地で本番の紙をもらい清書用としてペン書きするつもりですがそれでは、だめですかねぇ・・・。
かといっても、何%差し引くのか、それぞれの金額の定数もわからずひとりではどうしよもないのです・・・。もう少しわかったらまた教えていただければ幸いです。
でも、わざわざ本当にありがとうございました。

お礼日時:2007/03/07 00:53

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弊社の取締役(社長の父)が亡くなりました。
会社から花篭を出し、それは経費になると思いますが、
社長が、香典返しの領収書を持ってきて経費にしてほしいと言われました。
金額は80個で17万円です。

しかし、香典を収入にあげていないので、香典返しは経費にならないと思うのですが、いかが思われますか?
御教示頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

香典返しは遺族が行う行為であることから、税務上、たとえ社葬であっても会社の経費とは認められません。

この場合、この17万円は役員に対する賞与と取り扱われ、全額否認及び源泉漏れダブルパンチとなります。

Q個人事業主の確定申告時の経費について

質問させていただきます。


現在嫁が個人のやっているアパレル関係のお店(古着)でバイトをしているのですが
年明けぐらいより店長を任されることになり、その場合雇用形態は事業主(委託?)になるようです。
現在も他にバイトはおらず、週5~6で働く形になっております。

オーナーに「そうなった場合、確定申告してもらうことになるから必要な領収書はとっておくんだよ」
と言われたらしいのですが、当方も嫁もそういった類の知識がまったくありません。

通勤で使う車のガソリン代も経費として戻ってくるというのですが、この「経費」とは
どういったものをさし、また、何が経費となるのでしょうか?仕事に関することだけになるのでしょうか?

例えば軽急便でしたら車が絶対必要になりますが、「通勤で必要な車」と言う場合に
この車の維持費というのは何か経費として認められますでしょうか。
雪国で山に住んでいる為職場まで自転車や徒歩ではいけ無い為、去年軽自動車を購入しております。


また、現在は携帯電話でインターネット等をやっておりますが店舗を任された際に
ブログやHPを立ちあげたいとのことでパソコンから操作したいので契約したいとのことで
そういった通信費はどうなるのでしょうか?


わからない事だらけで質問ばかりになってしまいましたが
こういったものの領収書は取っておいた方がいいよ等ありましたらアドバイスいただけたらと思います。
また素人でも分かりやすい本、HP等あればご紹介いただけましたらと思います。


よろしくお願いいたします。

質問させていただきます。


現在嫁が個人のやっているアパレル関係のお店(古着)でバイトをしているのですが
年明けぐらいより店長を任されることになり、その場合雇用形態は事業主(委託?)になるようです。
現在も他にバイトはおらず、週5~6で働く形になっております。

オーナーに「そうなった場合、確定申告してもらうことになるから必要な領収書はとっておくんだよ」
と言われたらしいのですが、当方も嫁もそういった類の知識がまったくありません。

通勤で使う車のガソリン代も経費として戻ってくると...続きを読む

Aベストアンサー

回りくどい回答になりますがよろしければご覧ください。

>…年明けぐらいより店長を任されることになり、その場合雇用形態は事業主(委託?)になるようです。

税金に関しては金銭を「支払う者」と「受け取る者」の関係・契約によって課税方法が変わります。

会社員やアルバイとなどは「雇う者」と「雇われる者」という契約になり、「給与」として金銭が支払われます。
「給与」の税金については「給与の支払者」に「源泉徴収と年末調整」が義務付けられていて、通常はそれだけで納税が完了します。(ただし、給与所得者でも確定申告が必要になることはあります。)

一方、「請け負い」のような契約の場合は、「自営業者」や「フリーランス」と同様に「仕事の発注者」と「受注者」という契約なので、【建前上は】「受注者が完了した仕事の報酬を請求し」「発注者がそれに応じて支払いを行う」ということになります。

税金に関しては、【税法に従い】発注者が源泉徴収を行なうこともあれば、しないこともあります。
源泉徴収する場合もほとんどのケースで10%一律で差し引くだけで、「年末調整」のような義務もないので、受注者が「確定申告」を行なって「所得税の精算」を行なうことになります。

※「自営業者」の取引相手は通常「複数」なので「年末調整」のように「支払う側が受け取る側の納税手続きを行なう」仕組みはなじみません。

『No.2020 確定申告 』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
>>所得税の確定申告は、毎年1月1日から12月31日までの1年間に生じた所得の金額とそれに対する所得税の額を計算し、源泉徴収された税金や予定納税額などがある場合には、その過不足を精算する手続きです。

【注】hozukiさんの奥様とオーナーとの契約については、「給与所得者が妥当か?」「請負契約の個人事業主が妥当か?」を第三者が断定することはできませんので、オーナーの説明で納得出来ないことがあれば「税務署」にご相談ください。

『報酬?給与?所得の区分がグダグダだと?』
http://allabout.co.jp/gm/gc/14559/

『国税に関するご相談について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/denwa_soudan/case2.htm
『納税者支援調整官を設置している国税局・税務署のご案内』
http://www.nta.go.jp/soshiki/kokuzeicho/kiko/nozeishashien/index.htm

>通勤で使う車のガソリン代も経費として戻ってくるというのですが、この「経費」とはどういったものをさし、また、何が経費となるのでしょうか?仕事に関することだけになるのでしょうか?

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なお、「所得税」は【自己申告】による「申告納税制度」なので、「必要経費」も「自分が必要な経費であると思うもの」は【すべて】申告できます。

『申告と納税』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/koho/kurashi/html/06_1.htm
>>国の税金は、納税者が自ら税務署へ所得等の申告を行うことにより税額が確定し、この確定した税額を自ら納付することになっています。これを「申告納税制度」といいます。
『所得金額から差し引かれる金額(所得控除)』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm

>…「通勤で必要な車」…維持費
>…職場まで自転車や徒歩ではいけ無い…軽自動車を購入…
>ブログやHPを立ちあげた…通信費…

上記の通りで、「自分が必要な経費であると思うもの」、言い換えると「収入を得るためにかかった費用」はすべて申告できます。

ただし、「税務署」が「それは自家用で事業のための支出ではないですよね。」と判断すると「修正申告」を求められることになります。

つまり、「必要経費」は「納税者」が申告したものを「税務署」が適正かどうか判断するというこということになります。
「給与所得者」のように「給与所得控除」としてあらかじめ必要経費が決まっているのは、税法上は「例外」です。

『節税対策:必要経費になるのは、どこまで?』(更新日:2003年01月15日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/296931/

>わからない事だらけ

「自営業者(個人事業主)」として「確定申告」することになったのであれば、なにはともあれ、一度は「税務署」に出向いて「何をどうすれば良いか?」を相談したほうが良いです。

申告時期(申告書の提出期限)である「2/16~3/15」になって慌てて相談に行っても、ほとんどの税務署はものすごい混雑で「じっくり相談」するのは難しいと考えておいたほうが良いです。

>こういったものの領収書は取っておいた方がいいよ…

いらないものは後で捨てれば良いので、「自分が経費と思うもの」はすべて保存しておいてください。

>素人でも分かりやすい本、HP等

本はよく分かりません。
Webサイトもそこだけで完璧というものはないのでいろいろ参照したほうが良いです。

なお、ネットの情報は「古くて現在は当てはまらない」「そもそも間違っている」可能性を常に意識して参照する必要があります。(私の回答も同様です。)

ちなみに、最初のうちは調べれば調べるほど混乱します。
しかし、前述のように「確定申告」の原則は非常に単純で、複雑な計算も不要なので、「慣れ」が非常に大きなウェイトを占めます。

一回でも実際の申告を経験すればだいぶ違います。
最初の申告は積極的に税務署を利用して慣れることを主眼においてください。
間違ったら「訂正」すればよいだけです。

『No.2026 確定申告を間違えたとき』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

--------
(参考)

「事業所得」の申告には「白色申告」と「青色申告」があります。

※「お小遣い稼ぎ」程度の収入ならば「雑所得」として通常の確定申告で申告しても特に問題無いですが、「週5~6で働く」ということであれば「事業所得」として申告するのが妥当です。

『No.1300 所得の区分のあらまし』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1300.htm

「白色申告」「青色申告」といっても特別な申告があるわけではなく「確定申告書」に「青色申告決算書・収支内訳書(白色)」というものを追加して提出するだけです。

また、申告書を作成するためには「帳簿」が必要です。
つまり、「金銭の出入りの記録」です。

なお、「白色申告」は、【現在は】、「記帳」も「帳簿の保存」も義務付けられていません。
しかし、「申告内容の裏付け資料」がない場合は、税務署が「あなたの税額はこれくらいが妥当ですね」と修正を求められても文句が言えないので、義務ではなくても「帳簿の保存」はしておたほうがよいです。

※「帳簿」といっても最初は「お小遣い帳」程度でかまいません。
お金の流れさえ正確に分かればどうとでもなります。

『白色申告の話』
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-527.html
『個人で事業を行っている方の帳簿の記載・記録の保存について』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kojin_jigyo/index.htm

※どうしても面倒ならば、費用はかかりますが「税理士に丸投げ」も可能です。

(参考)

『個人事業の開廃業等届出書は、出さないと怒られる?』
http://kojinjigyou.columio.net/
『個人事業・開業届けを出そう!【SOHO・確定申告ガイド】』
http://www.tax-soho.com/kaigyou-todoke.html

『源泉徴収票と支払調書に関する「義務」の話』
http://ameblo.jp/zeirishi-tosu/entry-10427156189.html

『事業所得と雑所得の違い | 世田谷区の頼りになる税理士事務所』
http://tax.niwakaikei.jp/archives/596.html
『事業所得と雑所得』
http://masasan.blog69.fc2.com/blog-entry-107.html

『所得税(確定申告書等作成コーナー)』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm
『確定申告書の記載例』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kisairei2011/index.htm

※間違いがないよう努めてはいますが最終判断は【必ず】各窓口に確認のうえお願いいたします

回りくどい回答になりますがよろしければご覧ください。

>…年明けぐらいより店長を任されることになり、その場合雇用形態は事業主(委託?)になるようです。

税金に関しては金銭を「支払う者」と「受け取る者」の関係・契約によって課税方法が変わります。

会社員やアルバイとなどは「雇う者」と「雇われる者」という契約になり、「給与」として金銭が支払われます。
「給与」の税金については「給与の支払者」に「源泉徴収と年末調整」が義務付けられていて、通常はそれだけで納税が完了します。(ただし、...続きを読む

Q会社の経費で香典を支払う場合

香典を経費で落とす場合なにか必要なものとかあるんでしょうか?
ちなみに、慶弔見舞金規定というものはあります。
おしえてください

Aベストアンサー

こんばんは

会社により違うと思いますが
ほんとうにその式があったかどうかの証明は必要だと思いますので
新聞記事や斎場からの案内状などを添付しています

Q青色申告で個人事業税は経費になる?

昨年の確定申告の時に青色申告になる届出を出しました。
今回始めての青色申告ということなのですが
事業税は経費として認められ節税となるのでしょうか?
認められる場合どこに記載すればいいのでしょうか?

また、昨年の事業税が34万円なのですが、
第一回目の17万円を2007年12月に
第二回目の17万円を2008年1月に支払いました。
↑この場合第二回目は次回の確定申告にまわさなければならないのでしょうか?

どなたかご存知の方はアドバイス頂けると幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

個人事業税の科目は「租税公課」という部分になります。収入印紙を購入した場合と同じで、経費扱いになると思います。確定申告は1月1日~12月31日で計算しますので第二回目は次回の確定申告になりますね。

Q会社の経費で香典。どの役職まで認められるのでしょうか?

私の会社では個人の香典をどこまで経費扱いにするか意見が分かれています。現在の経費扱いの取り決めは・・・
(1)客先の葬儀の場合→社長と担当者の2名
(2)自社の社員の家族等の葬儀の場合→社長と役員の2名
(2)に関して部長・次長クラスまで枠を広げるかどうかで意見が分かれています。
社長・役員・部長で合計5名分(約3万円)を毎回経費で落とすことは可能でしょうか?
会社ごとに自由に決めれるものなのでしょうか?よろしくお願い致します。

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慶弔規程は定めていないのでしょうか。
あくまで社会通念上で妥当な金額であれば慶弔規程により支出できると思いますが。
そもそも、会社として支出するのに個々の分という扱いをするのでしょうか。
個人で包む分は個人もちじゃないですかね。

Q【確定申告】スーツを購入したら通勤着として経費扱い

個人事業主です。IT関係で費用はほとんど発生しません。

しかし今日税務署に、タイトルの通りの事を言われました。
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経費の区分としては、申告書(今回は白色で行います)の何番に記入されるものでしょうか。そこまで聞かなかったのですが、今自宅で記入中です。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

税務職員がそのように言いましたか・・・うーんちょっと信じられません。
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思いますが、今回のような場合はいかがなものでしょうか。

例えば現物給与の判定である、所法9(1)六、所令21二、三、所基通9-8などの解説には、
「スーツ等の勤務場所以外でも自由に使用出来るようなもの」は本人に課税すると
言っていますから、今回のような場合も必要経費とすることは難しいのではないかと
思われます。

聞きに行った税務職員が良いと答えても、実際に調査に来た調査官には否認される
かも知れませんね。

きっと、これを見ている他の方も同じように思うのでレスがないんですね(^^;
否認覚悟で記入するなら「雑費」などでいかがでしょうか。

Q香典返しについて: 兄弟でも5万円などの高額の香典をもらったときは香典

香典返しについて: 兄弟でも5万円などの高額の香典をもらったときは香典返しが必要ですか? 

Aベストアンサー

当方では、施主以外の人が葬儀の経費は持ちません。
その代わり、兄弟などの近い親戚は多くの香典を出して下さいます。
しかし、全くそれに甘えるわけには行きません。
ほとんどの場合施主はそれなりの経費を捻出出来る物で、葬儀後の会食費用と合わせて有る程度の品物を返しますが、49日の万中陰法要後に改めて香典返しの品をお返しする事になります。

Q個人の青色申告後の経費の修正と交通費の計上の件

個人の青色申告後の経費の修正と交通費の計上の件

お世話になります。

質問1
申告の締め切りが迫っています。
経費計上したいものがあって、領収書を探してもみつからなかったり、業務日誌と照合しても領収書の日付が合わなかったりして、どうして申告書に載せようか、と迷うことがあります。(毎日帳簿をつけてりゃよかったのですが後の祭りです)

こういうときはどうすればいいのでしょうか?
たとえば、今年の申告においてとりあえず経費計上しておいて、翌年の申告時までに何とか証拠を探し出して整合性を持たせる。もしどうしても証拠が見つからなかった場合、翌年の申告において
「昨年の申告で経費を過って多く計上していましたので、今年の申告から○○円、経費除外します」
とするのがよいのであれば、その方法を教えてください。

それとも、今年の申告においてとりあえず経費には計上せず、来年の申告までに領収書や証拠を探し出して、翌年の申告において
「昨年の申告で経費を過って少なく計上していましたので、今年の申告で○○円、経費加算します」
とするのがよいのであれば、その方法を教えてください。

それとも領収書などがない場合は、業務日誌や外出の同行者、接待の同伴者の証言があったとしても、経費計上することはできず、経費を少なく申告して涙を呑むことを余儀なくされるのでしょうか? また経費を過って多く申告したことを申告終了後に気づいたとしても納税者側からは修正できず、税務調査が入ったときに修正申告をまるまる受け入れるしかないのでしょうか?
(必然的に「疑わしい経費は計上せず」、という選択することになりましょうが)

質問2
バス、電車の切符をいちいち領収書をもらうことは大変なので、バス電車での交通費は領収書なしでも経費として計上できる(もちろん日時や乗降場所、行き先、理由などは説明できるようにしておく必要があるが)と聞きましたが、新幹線や特急列車のような高額な電車料金も領収書をもらい忘れた場合も無条件で経費計上できますか?



よろしくお願いします。

個人の青色申告後の経費の修正と交通費の計上の件

お世話になります。

質問1
申告の締め切りが迫っています。
経費計上したいものがあって、領収書を探してもみつからなかったり、業務日誌と照合しても領収書の日付が合わなかったりして、どうして申告書に載せようか、と迷うことがあります。(毎日帳簿をつけてりゃよかったのですが後の祭りです)

こういうときはどうすればいいのでしょうか?
たとえば、今年の申告においてとりあえず経費計上しておいて、翌年の申告時までに何とか証拠を探し出して整合性を...続きを読む

Aベストアンサー

>翌年の申告において「昨年の申告で経費を過って多く計上していましたので…

それはだめです。
当該年分の修正申告が必要です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

>昨年の申告で経費を過って少なく計上していましたので、今年の申告で○○円、経費加算…

それもだめです。
個人の税金は 1/1~12/31 をひとくくりとします。

>それとも領収書などがない場合は、業務日誌や外出の同行者、接待の同伴者の証言があったとしても、経費計上することはできず…

領収証の有無ではなく、実際に事業用の支出であったかどうかだけです。
領収証等を紛失したとしても、間違いなく事業用の支出であったと胸張って言えるなら、経費に計上すれば良いです。

ただし、少々の紛失は大目に見てもらえますが、紛失事例があまりにも多ければ、青色申告が否認されることもあるでしょう。

>経費を過って多く申告したことを申告終了後に気づいたとしても納税者側からは修正できず…

そんなことないですよ。
税金を多く払いすぎたときは「更正の請求」、少なすぎたときは「修正申告」です。

>新幹線や特急列車のような高額な電車料金も領収書をもらい忘れた場合も無条件で…

無条件でというわけではありません。
事業目的で遠くまで行ったことを、客観的に証明できなければなりません。
出張先で会った仕入元か顧客などとの商談記録でも残っていれば良いです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>翌年の申告において「昨年の申告で経費を過って多く計上していましたので…

それはだめです。
当該年分の修正申告が必要です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

>昨年の申告で経費を過って少なく計上していましたので、今年の申告で○○円、経費加算…

それもだめです。
個人の税金は 1/1~12/31 をひとくくりとします。

>それとも領収書などがない場合は、業務日誌や外出の同行者、接待の同伴者の証言があったとしても、経費計上することはできず…

領収証の有無ではなく、実際に事業用の支...続きを読む

Q葬儀後のお礼状と香典返しについて

 先日父が他界し、葬儀を行いました。
 その際に主人方の親戚からお香典をことづけにて頂きました。参列に来てくださった方同様、お香典返しをするつもりですが、その前に礼状をお送りしてから後日お香典返しの品をお送りする方が良いのでしょうか?
 また弔電を頂いた方へは礼状だけで良いのでしょうか?
 入院中にお見舞いを頂き、今回お香典をくださった方へは、その合算の額に相当するお香典返しを送るのでしょうか、それともお見舞い返しはお見舞い返しとして、お香典返しはお香典返しとしてそれぞれお送りするべきでしょうか?

Aベストアンサー

ご愁傷様です。
色々考え方があり、地方によっても違いますので参考程度に。

>お香典をことづけにて頂きました。参列に来てくださった方同様、お香典返しをするつもりですが、その前に礼状をお送りしてから後日お香典返しの品をお送りする方が良いのでしょうか?

通夜の礼状か会葬礼状をおことずけになったのでしたら礼状は不要でしょう。そうでない場合は香典返しに添える方法もありますが、香典返しには、満中陰の丁重な挨拶状を添えるのが普通でしょうから、ダブってしまいます。(不要でしょう)

>また弔電を頂いた方へは礼状だけで良いのでしょうか?

それで充分でしょう。

>入院中にお見舞いを頂き、今回お香典をくださった方へは、その合算の額に相当するお香典返しを送るのでしょうか、それともお見舞い返しはお見舞い返しとして、お香典返しはお香典返しとしてそれぞれお送りするべきでしょうか?

亡くなった場合には、お見舞い返しは要りません。お見舞い返しはあくまでも(快気祝)で全快した内祝いとしてするものです。香典返しに上乗せする方法もありますが、香典返しの横並び上失礼に当たる場合もあります(同じ額の香典をしたのにお返しが違うという不平不満が出る)ので、お考えにならない方がいいと思います。

ご愁傷様です。
色々考え方があり、地方によっても違いますので参考程度に。

>お香典をことづけにて頂きました。参列に来てくださった方同様、お香典返しをするつもりですが、その前に礼状をお送りしてから後日お香典返しの品をお送りする方が良いのでしょうか?

通夜の礼状か会葬礼状をおことずけになったのでしたら礼状は不要でしょう。そうでない場合は香典返しに添える方法もありますが、香典返しには、満中陰の丁重な挨拶状を添えるのが普通でしょうから、ダブってしまいます。(不要でしょう)

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Q会社員の成果報酬を確定申告する場合、どこまで必要経費として計上できますか?

はじめまして。

在宅でインターネットを使って商品を販売する仕事をしています。
社員として雇用されており、勤務地が自宅という形です。
PCは個人所有で、ネット接続料も自分で払っています。
会社からは毎月営業手当(月数万円)と基本給をもらっており、
それとは別に月々の売上に応じて会社からインセンティブが支払われています。
基本給は源泉徴収されていますが、インセンティブは源泉徴収されておらず、
会社からは自分で確定申告をするように言われています。
基本給はわずかで、年収の大半はインセンティブで得ています。

1)
インセンティブは「給与所得及び退職所得以外の所得」に
該当すると解釈してよいでしょうか?

2)
1の答えが「YES」の場合、
インセンティブは年間20万円以上ありますので、確定申告が必要になります。
在宅の業務ですので、通信費、家賃、光熱水道費などは、
普通でしたら業務用と自家用に按分し、必要経費として計上できると思います。

ところで、会社から毎月支払われる「営業手当」には
ネット・電話など通信費、消耗品などが含まれるということになっています。

そこで質問ですが、
「営業手当」という形で通信費、消耗品代などを会社から支給されているので、
確定申告の際にそれらを経費として計上するのは許されないのでしょうか?
それとも、家で仕事をするにあたって必要な経費は
計上してしまってもよいのでしょうか?

このようなケースの質問を見つけることができなかったので、
投稿させていただきました。
どなたか詳しい方にご回答いただけると助かります。
どうぞよろしくお願い致します。

はじめまして。

在宅でインターネットを使って商品を販売する仕事をしています。
社員として雇用されており、勤務地が自宅という形です。
PCは個人所有で、ネット接続料も自分で払っています。
会社からは毎月営業手当(月数万円)と基本給をもらっており、
それとは別に月々の売上に応じて会社からインセンティブが支払われています。
基本給は源泉徴収されていますが、インセンティブは源泉徴収されておらず、
会社からは自分で確定申告をするように言われています。
基本給はわずかで、年収の大半は...続きを読む

Aベストアンサー

>インセンティブは「給与所得及び退職所得以外の所得」に該当すると解釈してよいでしょうか?

YES.

>会社から毎月支払われる「営業手当」にはネット・電話など通信費、消耗品などが含まれるということになっています。
>「営業手当」という形で通信費、消耗品代などを会社から支給されているので、確定申告の際にそれらを経費として計上するのは許されないのでしょうか?それとも、家で仕事をするにあたって必要な経費は計上してしまってもよいのでしょうか?

「営業手当」には通信費、消耗品などが含まれるという会社の説明は、狡猾な労務対策トークに過ぎません。社員から、電話やパソコン関係の費用がたくさん掛かったからインセンティブをもっと上げてくれという要求が来るのをあらかじめ封じ込めるために言っているに過ぎないのです。質問者と税務署との関係には何の意味も持ちません。従って、電話やパソコン関係の費用の実費は質問者の必要経費に計上できます。

(ただし、電話やパソコン関係の費用の実費を会社が負担する形を取っている場合は、その費用は質問者の必要経費に計上できません。本当を言うと、この形の方が質問者の税金が少ないので有利なのですが・・)

>インセンティブは「給与所得及び退職所得以外の所得」に該当すると解釈してよいでしょうか?

YES.

>会社から毎月支払われる「営業手当」にはネット・電話など通信費、消耗品などが含まれるということになっています。
>「営業手当」という形で通信費、消耗品代などを会社から支給されているので、確定申告の際にそれらを経費として計上するのは許されないのでしょうか?それとも、家で仕事をするにあたって必要な経費は計上してしまってもよいのでしょうか?

「営業手当」には通信費、消耗品などが...続きを読む


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