オーロラについて教えてください。

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嵐 画像」に関するQ&A: 嵐の画像

A 回答 (2件)

とてもこのスペースでは、書ききれません。


URLを参考にして下さい。↓
アラスカ大学地球物理研究所によるものでオーロラの全てがわかります。
量が半端ではなく画像も重いのでがんばってください。

参考URL:http://www.asahibeer.co.jp/Aurora/Japanese/auror …
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/01/14 14:58

太陽(宇宙に浮かぶ巨大な裸の核融合炉)からの荷電粒子が地球の磁場に引き寄せられて極点近くに飛んできて、大気中の気体分子に当たり分子をプラズマ化させ、高エネルギー状態になった気体分子が通常の状態に遷移するとき発光する現象です。

色の違いはプラズマ化するガスの種類により発生します。見ている分には美しい存在ですが、高エネルギー粒子の嵐のような状態なので近寄らない方が身のためです。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/nakazawa-yoh/sub03.html
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/01/14 14:58

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Q寒さとオーロラの関係について教えて!

寒ければ寒いほどオーロラがよく見えると言うのは本当なんですか?もしそうなら理由を教えてください。

Aベストアンサー

オーロラは高度約80~数100キロメートルの超高層大気中で起こる現象なので、地表の気温など気象条件にはまったく関係ありません。
それでも「寒ければ寒いほど」と言われるのにはいくつか理由が考えられます。

●まず、気温が低いほど雲やガスが発生しにくく、視界が良くなり、オーロラが見えやすくなる
これは説明不要だと思います。

●気温が低くなる夜間と、オーロラの出現時間帯が一致する
これは若干説明が必要でしょう。
オーロラの出現高度と活動には、毎日一定の時間変化があります。
これは、オーロラの原因である太陽風の中の磁場に南向きの成分が増えると、太陽風から地球磁気圏に流入するエネルギーが増大し、その結果、地球磁気圏内に大きなエネルギーが蓄えられるためです。
このエネルギーによって磁気圏尾の磁気中性面付近で粒子が急速に加速され、さらに、高度数千kmの高さのあたりで磁力線に沿った電場でいっそう加速が促進され、磁力線に導かれて超高層大気中に入射します。
こうしてできるのが有名なあのカーテン型をしたオーロラなのですが、その出現高度は昼間~夕方~夜中となるにしたがってだんだんと低くなっていきます。
これは、前述のような粒子の加速が、昼間側よりも夜側で著しいためです。
出現高度が低くなれば地上からよく見えるようになるのは当然の帰結でしょう。

オーロラは高度約80~数100キロメートルの超高層大気中で起こる現象なので、地表の気温など気象条件にはまったく関係ありません。
それでも「寒ければ寒いほど」と言われるのにはいくつか理由が考えられます。

●まず、気温が低いほど雲やガスが発生しにくく、視界が良くなり、オーロラが見えやすくなる
これは説明不要だと思います。

●気温が低くなる夜間と、オーロラの出現時間帯が一致する
これは若干説明が必要でしょう。
オーロラの出現高度と活動には、毎日一定の時間変化があります。
これは、オ...続きを読む

Qオーロラの発生する仕組みについて。

オーロラが発生する仕組みっていうのは物理的に説明が出来たと思うんですが説明できる方教えてもらえますか??
確か北極はオゾン層が薄いから、、、見たいな感じだったような気がしましたが。
お願いします。

Aベストアンサー

オゾン層の薄さというのはあまり関係ないでしょう。
極地方は地磁気の集中する地点です。
太陽からの電気を帯びた粒子(荷電粒子)が地球に向かって
絶えず降り注ぐわけですが、地磁気にガードされているため
この荷電粒子が直接地球の大気に衝突することはありません。
ところが、この荷電粒子は地磁気の裏側を回って磁場の集結する点(すなわち極地方)に集められるのです。
イメージとしては地球の磁束線に沿って太陽からの荷電粒子が集まってくると考えればいいでしょう。

従って多数の荷電粒子が極地方に集中し、その荷電粒子が
大気の酸素、窒素などと衝突を起こした際に分子のもつ電子を励起し
励起された電子が基底状態に戻る時にエネルギーを開放し、発光現象が起こるのです。

Q1次元井戸の量子閉じ込めについて

1次元井戸の量子閉じ込めについて

電子が1次元井戸に閉じ込められた場合です。

量子閉じ込めが観測できるのは、離散的エネルギー準位差が温度エネルギーと比較して十分大きい場合である。量子数が1の時と2の時のエネルギー差が温度エネルギーより大きくなる井戸の幅dを求めよ。

という問題です。
どうやって解けばいいんでしょうか?
また、幅はどのくらいになるんでしょうか?
ただし、温度は300Kとします。

Aベストアンサー

1次元の量子井戸のハミルトニアンの形とその固有値
「温度エネルギー」とは何か

この辺りを調べるなり、計算するなりするのがいいかと。

Q浮力計算に使われるρ(ロー)ついて

浮力計算に用いる、流体の密度:ρについての質問です。

流体で満たした水槽に沈めた直方体のおもりがあるとします。
このおもりの表面には水圧がかかります。
特に、上面と底面との水圧の差は常に等しく、浮力として現れます。
これはおもりがおしのけた体積の流体にかかる重力に等しくなります・・・。
というのが私の浮力に対する理解です。
「これはおもりがおしのけた体積の流体にかかる重力」は有名な公式の
ρVg〔N〕 (ρ:流体の密度〔kg/m^3〕V:おしのけた流体の体積〔m^3〕g:重力加速度〔m/s^2〕)ですよね・・・。

疑問に思うのはρです。流体が水だとすると、水深が大きいほどおもりの表面への水圧が大きくなります。深いほど支えるものが多いから、押し固められている。つまり水分子は深いほど詰まっている。というのが私のイメージです。
となると水圧が大きくなる要因は分子の衝突速度ではなく、分子の衝突回数が増えるからだということになります。

しかし、水分子が詰まっているということは、よりρ〔kg/m^3〕が大きいということですよね・・・?
となると、浮力計算ではいつでもρVgではなくて水深ごとに違ったρを用いないといけないことになります。

どこで間違ったのか、詳しい方お教えくださいmm

浮力計算に用いる、流体の密度:ρについての質問です。

流体で満たした水槽に沈めた直方体のおもりがあるとします。
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特に、上面と底面との水圧の差は常に等しく、浮力として現れます。
これはおもりがおしのけた体積の流体にかかる重力に等しくなります・・・。
というのが私の浮力に対する理解です。
「これはおもりがおしのけた体積の流体にかかる重力」は有名な公式の
ρVg〔N〕 (ρ:流体の密度〔kg/m^3〕V:おしのけた流体の体積〔m^3〕g:重力加速度〔m/s^2〕...続きを読む

Aベストアンサー

液体は気体と違ってほとんど圧縮性がありません。したがって圧力が増えてもほとんど密度は変わりません。
20℃、101.3[kPa](1[atm])で、圧縮率は、0.45[1/GPa]だから、
2[atm]になると4.6/100000ぐらい体積が減る計算。
したがってよほどの高圧でなければ、体積は変わらないとして計算する。密度も変わらないとする。
高圧や厳密の計算なら当然圧縮率が考慮される。

Q教えて!gooで、積分などの複雑な計算の解き方を教えてほしい時に、パソコンに打ち込む方法を教えてください。

教えて!gooで、積分などの複雑な計算の解き方を教えてほしい時に、パソコンに打ち込む方法を教えてください。
たとえば、積分の計算など。

Aベストアンサー

IMEの場合
積分でしたら、「せきぶん」で変換しても良いですし、
「すうがく」で変換すると、数学の記号だけが出てきます。

「ぎりしゃ」も便利ですが、覚えているときは、直接変換したほうが早いですね。「あるふぁ」、「べーた」・・・

√ るーと
∴ ゆえに
∵ なぜならば
≒、≠ 「=」で変換


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