マンガでよめる痔のこと・薬のこと

祖父母が共に80代と高齢になりました。今は介護を必要としている状態ではないのですが、離れた場所に暮らしている祖父母の状況が把握できると安心です。そこで相談なのですが、家族・親戚間でできるネットを利用したコミュニケーションにはどのような方法がありますか?

日時を決めて集まるスカイプ会議やブログなどは思いつくのですが、ほかにどのような活用方法がありますか?また、上記2案についても具体的な活用事例を教えていただければ幸いです。

一人暮らしの子どもや単身赴任の旦那さんなど、ほかのケースでもいいので、具体的な事例を教えてください。ちなみに祖父母はPCを使えます。

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A 回答 (2件)

>上記2案についても具体的な活用事例



ネタに困らなければ、ブログはアリだと思います。
1年以上、単身赴任の夫婦がブログでやりとりをしていた例があります。
忙しくても携帯でチェックできますし、写真付きのモブログ投稿
などをすればお互いの顔も見れるので安心です。

ちょっとブログでは長すぎるとか、伝えにくいとか…そういう時に
スカイプと共用することでコミュニケーションが円滑に
いくようなきがします。

いずれにしろ、

>日時を決めて集まるスカイプ会議やブログなどは思いつくのですが

祖父母さんがPCを使えるとしても、
毎日、連絡をとりあうのはお互い大変だと思います。

そこで、見守り型のサービスを利用するのはいかがでしょうか。

毎日通る場所、毎日行う事、がきちんとされているかを
携帯電話などで知る事でできますので
苦労することなく安心することができます。
http://www.mimamori.net/
http://www.mew.co.jp/corp/news/0506/0506-18.htm

また、センサータイプのネットワークカメラを設置する方法もあります。
少し高めの数万円するタイプ(安いものは1万円台で買えます)だと
カメラを首ふりさせることができるので、状況把握もすることができます。
http://panasonic.co.jp/pcc/products/hnetwk/guide …

ただ、もうここまで説明しているとお気づきかと思いますが、
見守り型サービスでもネットワークカメラでも
プライバシーを気になされる方には不向きです。

となると、プライバシーをコントロールできるような仕組みの方が
祖母さんも喜んで実践いただける可能性があります。

その場合は「連絡をとりあうのはお互い大変だと思います。」という
私の推測からしますと、「1対1のコミュニケーションにしなければいい。」
例えば、祖母さんが毎日、楽しく投稿できるような何かを題材にして
ブログを投稿してもらうと良いのでは?ということになります。

例えば「園芸などの趣味」で観察日記をブログに公開してもらうとか。

これですと、前述のプライバシーの問題だけでなく
返事を書く人は「あなた以外」でもいいわけで、負担が減ります。
必要なのはトピ主さんが安心できるかですので、希望はかなえられます。
オープンな環境にあるブログの利点でしょう。

この回答への補足

こんなブログを発見しました。

「祖母ログ」

http://d.hatena.ne.jp/sobolog/

補足日時:2007/03/06 12:22
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この回答へのお礼

みまもりほっとライン(なぜ“ぽっと”ではないのでしょう?)はアイディア勝利ですね~。感動です!

カメラ系はどんなに言葉をやわらかく表現しても、基本は監視カメラですから、個別の事情を考慮すると、うちの祖父母には受け入れてもらえないでしょうね。

ブログもこちらからのテーマ設定というアイディアは思いつきませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/06 11:22

WEBカメラをお互い取り付ければ映像が見られます.音声のやり取りも出来ます.


TV電話は如何でしょうか.
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この回答へのお礼

そうですね。スカイプを利用したビデオチャットもいいかもしれません。

お礼日時:2007/03/06 11:10

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