タイ株に投資する投資信託を教えて下さい。
今のところ下記の3つは把握しているのですが、
他にあるでしょうか。
・フィリップ-アイザワ トラスト タイファンド  アイザワ証券
・タイ王国ファンド  ユナイテッドワールド証券
・オーロラファンド タイ投資ファンド  野村証券

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A 回答 (2件)

タイを含む複数の国に投資するファンドは他にもあると思いますが、タイ単独に投資する投資信託、だと野村のオーロラとフィリップのくらいしか聞いたことがないですね。



ちなみに、ユナイテッドワールド証券のタイ王国ファンドは投資信託ではありません。匿名組合です。投資信託と匿名組合は全然別物です。投資信託と違い、匿名組合にはあまりルールや規制がないので、いろいろなものが作れますが、反面とんでもないファンドまで作れてしまいますので、説明書や契約書をよく読むなどの注意が必要です。

(参考URL)
http://jovivi.seesaa.net/article/31332132.html
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タイ株ですか・・・・・



時価総額16.5兆円ですよ。それなら、アセアン諸国の投資信託を一考なされたらリスクも軽減されると思いますが・・・・
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商品ファンドというのを最近聞いたことがありますが、
投資信託とどう違うのでしょか?
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託すから「投資信託」ですよね?

商品ファンドも同じ理屈でいくと、
投資信託だと思うのですが・・・
どうして、商品ファンドは投資信託とは
分けて書かれているのでしょうか?

※投資先が違うというのは当然わかるんですが、
投資家が信じてお金を託すという意味では同じでは
ないかと・・・??

誰か「根本的にどう違うのか」を教えて下さい。

Aベストアンサー

>>誰か「根本的にどう違うのか」を教えて下さい。

投資先が商品先物の投資するもと言うことでしょう。
国債ファンド、中国(チュウコク)ファンドと言う
ものも過去にはありました。(いずれも国債に投資)

元々は大口しかなくハイリスク・ハイリターンの商品で
最近規制緩和により一般化?したものです。

商品名を冠することで商品の性格を明示していあたのでしょう。

参考URL:http://www.morningstar.co.jp/finance/future/index2.htm

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どなたか詳しい方、アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

投資している商品自体のリスク度で比較するなら
イメージとしてはこのような感じでしょう。

モーゲージ証券
http://www.nomura.co.jp/terms/japan/mo/mortgage.html

ABS証券
http://www.findai.com/yogo/0257.htm

サブプライム問題で取り上げられたように
上記の資産担保証券は格付け機関による格付けの付与が必要になりますが
この格付け機関もしくは保証機関が実態に見合わない高い格付けを
付与していた場合もあるというのが問題点として指摘された部分です。
しかし、全ての資産担保証券が紙くずになったというわけではありませんので、
投資信託に含まれる資産担保証券の割合によっても変わってきますが、
昨今の投資信託で資産担保証券が含まれているというと体裁が悪いですから
入っていてもわずかか、もしくは入っていない、という商品がほとんどでしょう。

またサブプライム問題の反省を経たとはいえ、
資産担保証券はその下にぶら下がる個別個人の住宅ローンや
自動車ローンの返済が元になっていますから、
不景気になってこれらの返済率が下がるもしくは滞納が増える
等となってきたばあいには資産担保証券の価格は当然下がります。
とはいえ、延滞率などの可能性を計測した上で何千というローンを
組み入れてますので、すぐに紙くずになる、ということはないのですが。

ですので国債、政府保証債と比べるとリスクはあがらざるを得ないといえますが、
それは米国債とか先進国の国債と比較した場合であって
ベネズエラとか簡単にデフォルトしてしまうような国の国債と比較する
というのは変だと思います。

感じはつかめていただけましたでしょうか。

投資している商品自体のリスク度で比較するなら
イメージとしてはこのような感じでしょう。

モーゲージ証券
http://www.nomura.co.jp/terms/japan/mo/mortgage.html

ABS証券
http://www.findai.com/yogo/0257.htm

サブプライム問題で取り上げられたように
上記の資産担保証券は格付け機関による格付けの付与が必要になりますが
この格付け機関もしくは保証機関が実態に見合わない高い格付けを
付与していた場合もあるというのが問題点として指摘された部分です。
しかし、全ての資産担保証券が紙...続きを読む

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日本経済新聞に投資信託の基準価格表が掲載されています。
ところで追加型投資信託の商品(ファンド)数はいくつあるでしょうか?
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17年12月の投資信託協会データによれば、4,615本だそうです。

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ファミリーファンド方式のファンドを購入する場合に、結果的には、ベビーファンドとマザーファンドの両方に信託報酬を取られるのですか?

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『投資生活』にかかる信託報酬は、ジョインベストへ0.6%払う前に、中央三井のファンドからも信託報酬が取られているのですか?

http://www.cmam.co.jp/fund/det/apply.php?type=2&id=21 中央三井のファンド 信託報酬0.8%
http://www.cmam.co.jp/fund/det/apply.php?type=2&id=15 中央三井のファンド 確定拠出型信託報酬0.2%

https://www.joinvest.jp/trade/toushin/jvfund/tr_index.html  ジョインベストの『投資生活』

Aベストアンサー

目論見書に質問の答え全て記載があります。

「マザーファンドにおいては、信託報酬はかかりません。」(P.17)

     総額 0.63% (税抜 0.6%)
(配分) 委託会社 0.315% (税抜 0.3%) 投資信託会社(中央三井)
     受託会社 0.0525%(税抜 0.05%) 信託業務を行う銀行
     販売会社 0.2625%(税抜 0.25%) ジョインベスト

という配分です。良心的ですね。

投資信託によっては、マザーファンドでのコストが発生したり、また、それがなかなか外側から見えないものもあります。目論見書で詳細を確認する必要があります。

改めてこの投信の詳細を調べて見て、とても良いバランス型投信であることが確認できました。シンプルで、比率も日本株1/3、外国株1/3、海外債券1/3とほぼ理想的ですね。セゾン投信よりも、断然良いのではないかと思います。

Qおすすめの投資信託

おすすめの投資信託を知っていましたら教えてください。(それをお勧めする理由もお願いします)
毎月積立で購入できるファンドでお願いします。

Aベストアンサー

投資効率が高いのは1.世界のGDPの割合で投資することです。
2.世界の市場規模で投資する。
バンガード・トータル・ワールド・ストックETF【VT】
世界8,000銘柄が入ってますのでこれ1本でいいわけです。
ただアメリカのETFですので取引手数料が高くつきます。
日本では、バンガード・トータル・ワールド・ストックETF【VT】から日本を除いたeMAXIS 全世界株式インデックス、SMT グローバル株式インデックス
があります。
SBI等のインターネット証券では購入時手数料なし、信託報酬Emaxis0.63% SMT0.53%
分配金もほぼありませんから複利効果が高い。

アメリカがQE3から出口戦略に入るので株価は下がるかもしれません。
毎月定額で買って対応するのがいいと思われます。
基本2018年までに

貴方の運用で日本の割合が8%(世界における日本のGDP割合)なら正常な感覚です。
自分がアメリカ人として自分の資産運用みたら変ではありませんか。
投資とゆうのはどの国の人が運用してもおなじようになるはずです。
それが世界のGDP割合(及び市場規模)が合理的とゆう事です。

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2.世界の市場規模で投資する。
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世界8,000銘柄が入ってますのでこれ1本でいいわけです。
ただアメリカのETFですので取引手数料が高くつきます。
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があります。
SBI等のインターネット証券では購入時手数料なし、信託報酬Emaxis0.63% SM...続きを読む

Q投資信託の 事で お訪ねします 証券会社の 人の 勧めで 投資信託をしております  勿論 説明もキチ

投資信託の 事で お訪ねします
証券会社の 人の 勧めで 投資信託をしております 
勿論 説明もキチンと聞いてリスクの有ることも 納得しております 
毎月分配型の Jリート や US リート
日本株の もの 等々です
果たして 本当に ヘソクリを増やすのに 有効なのでしょか? 
毎月 分配は 有りますが 基準価格は 下がります
お勧めの 投資信託は どういったものが 良いでしょうか?
また 証券会社の 人が勧めてくる ファンドラップ と 言うものは どうで しょうか?
詳しい方 アドバイスをお願いいたします
証券会社の 人は お仕事だから 色々 電話で 案内して来られますが
何を信じていいのか 分からない位 色々 提案されます

投資信託とか ファンドラップ等に詳しい方 アドバイスをお願いいたします

Aベストアンサー

証券マンは何故に不動産の投資信託と日本株の投資信託を勧めたのでしょうか。あなたは本当に理解して購入したのですか。私にはそうとは思えませんね。リートに投資すると言っても、これはいわゆる株式投資の一種です。株に投資している以上、いままでに50%以上も下落することは決して珍しくありません。なのに何故に不動産関係の投資信託を勧めたのでしょうか。まだ他にも海外の債券(リスク小)に投資するもの、海外の株式(リスク大)に投資するもの、個人向け国債(リスク小)などいろいろあるのに、その中からリスクの高い商品を勧められ、どの程度理解しているのか分かりませんが結局のところ購入したわけですよね。ファンドラップという商品は、1000万円くらいのまとまった大金を一度に投資する商品です。一見まとまって投資するのだから、相当儲かるだろうと思われますが、もし50%も価格が下落したら質問者はどう思われますか。私の言いたいことは証券マンの勧められるように一度に大金をつぎ込み投資するのではなく、1万円からでもいいですから(1万円なら溝に捨てても構わないという気持ちでいられるなら)投資信託を購入して1年くらいで損益を確認するのです。その1年間であなたが投資というものは、どういうものなのか自分で理解し常に勉強することです。勉強もせずにリスク商品に手を出せば、いつしか儲かると思ったらそれは大きな間違いです。
あなたの文面で気になるところは「毎月分配は基準価格は下がります」とありますが、投資している以上下落することは珍しくありません。そして何故下落するのでしょう。それが理解出来たら、あなたは投資ツーになったときです。

証券マンは何故に不動産の投資信託と日本株の投資信託を勧めたのでしょうか。あなたは本当に理解して購入したのですか。私にはそうとは思えませんね。リートに投資すると言っても、これはいわゆる株式投資の一種です。株に投資している以上、いままでに50%以上も下落することは決して珍しくありません。なのに何故に不動産関係の投資信託を勧めたのでしょうか。まだ他にも海外の債券(リスク小)に投資するもの、海外の株式(リスク大)に投資するもの、個人向け国債(リスク小)などいろいろあるのに、その中...続きを読む

Q長期の投資信託について、さわかみ以外のおすすめってありますか?

質問すみません。
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月に2万円づつ積立で投資信託をしていこうと思っています。
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と思うのですが、長期の信託を調べると「さわかみファンド」が
よく検索で出てきます。
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知識のある方、お手数をおかけいたしますが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.4です。補足です。
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Qセントレード証券は投資信託も行っているようですが、投資信託とは具体的にどのようなことでしょうか?

セントレード証券は投資信託も行っているようですが、投資信託とは具体的にどのようなことでしょうか?また、ファンドにも株式投資のようなリスクがあるのでしょうか?
基本的な内容を教えてください。
わかりやすく教えてもらえると嬉しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

投資信託にもリスクはあります。
セントレード証券では以下のように書いてありました。
当ファンドは、組入れた有価証券等の値動きにより、基準価額が大きく変動することがありますが、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。また、外貨建資産に投資した場合、為替変動リスクも加わります。したがって、ファンドにおける投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金とは異なります。

当ファンドの主なリスクは以下のとおりです。ファンドのリスクは下記に限定されるものではありません。

・価格変動リスク(株価変動リスク)
・金利変動リスク
・為替変動リスク
・流動性リスク
・カントリーリスク
・信用リスク

購入に際しては、交付目論見書の内容を十分にお読み下さい。

それぞれのリスクについては投資信託について説明しているサイトが詳しいのでそちらを参考にしてもらえればと思います。

Q投資信託の実績報告書に書かれているファンド収益率

こんばんは。

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信託報酬を引いた後の数値です。

QETF(上場投資信託)とETN(上場投資証券)の違い

先日よりPtの価格が上昇しています。
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ここで、ETF(上場投資信託)とETN(上場投資証券)の違いがいまひとつはっきりしません。
私見では「ETF=現物の受け渡し可能」、「ETN=現物渡し不可」というイメージなのですが・・・
明確な違いがお分かりになる方、お手数ですがご教授下さい。

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ETFは現物の裏付けがある商品ですが、ETNは現物の裏付けがない、発行体の信用による債券です。例えば金ETFなら投資家の購入額により現物の金を保有しているので発行体が破たんしても保護されますが、ETNはただの紙切れですから破たんしたらおしまいです。
どちらも現物の受け渡しはありません。


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