「うまいですね」など、専門外のことなのに意外とうまくできる場合は別として、あまり目上の人には使わないと思うのですが、「感心します」はどうでしょうか。お仕事に対する、誠実で謙虚な態度に対してそう感じたのですが、使えるでしょうか。

A 回答 (1件)

失礼でしょうね。


「感銘を受けました」と言うべきでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうござました。

お礼日時:2007/03/06 17:57

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Q意味がわかりません。という言い方は目上の人に対しては失礼にあたりますか

意味がわかりません。という言い方は目上の人に対しては失礼にあたりますか?
私は失礼な言い方だと思うのですが、いちおう敬語ですし、
よくわからないので、教えてください。

Aベストアンサー

それまで説明を受けていたり、何らかの状況があった上で
「意味がわかりません」だと、
相手に対し全否定の印象を受けます。
せっかく時間を割いて話をしたのに、
理解しようとしていない姿勢がうかがえます。
なので、
どこがどういう風にわからないのか、と言う感じで
具体的に疑問点を投げかける方が
相手も失礼と思わないのではないでしょうか。
「ここのこういうところが、意味がわからないのですが
どういうことでしょうか」
など、投げ出す感じでなく
歩み寄ろうとしている、感じで返すのがよいと思います。
「意味がわかりません」とだけいわれると
もっとわかるように説明しろ
といわれているように思われたり
理解する気はさしてない、と思われたり
とにかく横柄な印象を受けます。

Q目上の人(敬語を使うべき人)から目上の人への指示を

目上の人(敬語を使うべき人)から目上の人への指示を中間にいる自分が述べる場合、どんな風に敬語を使うのでしょうか?

尊敬語+謙譲語?
例も一緒にお願いします。

Aベストアンサー

二人の上司が絡む場合、一応3つほどの考え方があるようです。

1.自分(課長)にとって立てるべき相手(部長)であっても、話す相手(社長)にとって立てる必要がなければ敬語表現は不要、という考え方。
(ex)
社長に対して「部長がこのように申していました」

2.話す相手(社長)にとって立てる必要はないが、自分(課長)にとって立てるべき相手(部長)を立てることによって話す相手(社長)を結果的に立てることになるので敬語表現すべき、という考え方。
(ex)
社長に対して「部長がこのようにおっしゃっていました」

3.
2のように敬語表現をする場合でも、あまり大げさにならない程度の敬語を使うべき、という考え方。
これは1と2の中間的考え方になると思います。
(ex)
社長に対して「部長がこのように言われていました」

個人的には、3の考え方が一番なじみます。
その場の状況によっては、「部長がこのようにおっしゃっておりました」などでも良いと思います。
ご質問の「尊敬語+謙譲語?」が、どのようなシチュエーションを想定していらっしゃるのかわかりませんが、たとえば、部長に対する指示を課長であるわたしが社長から受けた、といったような場合でしょうか。
社長に対して言う場合には、
「おっしゃったことを部長にお伝えいたします」
などと表現できるでしょう。
この場合、
お伝えー謙譲語I。
いたすー丁重語(謙譲語II)。
ということになります。
もう少し状況を教えていただくと他の例をお示しできるかもしれません。
  

二人の上司が絡む場合、一応3つほどの考え方があるようです。

1.自分(課長)にとって立てるべき相手(部長)であっても、話す相手(社長)にとって立てる必要がなければ敬語表現は不要、という考え方。
(ex)
社長に対して「部長がこのように申していました」

2.話す相手(社長)にとって立てる必要はないが、自分(課長)にとって立てるべき相手(部長)を立てることによって話す相手(社長)を結果的に立てることになるので敬語表現すべき、という考え方。
(ex)
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Q30代以上の女性に質問です。目上の女性が、年下の若い女性からお礼の意味

30代以上の女性に質問です。目上の女性が、年下の若い女性からお礼の意味で「大変おそれいります」と言われたら、どんな風に思いますか?

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31歳OLです。

年下の女性の言葉の使い方がおかしいな・・・と思います。
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「ありがとうございます。」でよいのかな?と思います。

Q前のバイト先で「了解です」は先輩など目上の人に使ってはいけないと教わりました。 職場を変えたら、目上

前のバイト先で「了解です」は先輩など目上の人に使ってはいけないと教わりました。

職場を変えたら、目上の人に対し「了解です」を使う人がたくさんいて当たり前のようでした。

調べたところ、本来「了解です」を上司に使っても構わないが、
中には気にする人がいるので使わないのが無難。
ということなのか?と思いました。

そういう風習が広まっただけで、日本語としては間違っていないのでしょうか?

Aベストアンサー

>日本語としては間違っていないのでしょうか?
「了解しました」「了解いたしました」は敬語としては間違いじゃ無いです。
しかし、そもそも「了解」という言葉は、「上から相手を見て、許す言葉です」目上の人に使っていいわけがありません。
部下「部長、この書類を確認してください」
部長「了解」
であれば問題ないんです。
それが恒常的に使われている職場のレベルは確実に低いです。
ビジネスマナーとしては「了解」ではなく「承知」です。
「承知しました」がふさわしいです。
あるいは「かしこまりました」です。
なんなら「わかりました」の方が「了解しました」よりも正確です。

Q目上の人を立てる理由、意味は何でしょうか?

年齢の上下を問わず、
10年生きれば10年生きただけの人生経験があり、
知識があり、考え方がある。それに知らない事も。

しかし目上の人を立ててという言葉がチラホラと聞こえて来る。

酷いと「年上の言う事を黙って聞け!」と言う人も居ます。
人を思い通りに動かしたいと強く目的意識を持ちながら、
自分だったら納得できず反発するだろう強い方をしてしまう。
まるで自分が同じ目に遭った頃の苦しみを吐き出すかの様に、
思い通りにしようとし過ぎて反発されて当然の選択をする。
そんな人も偶に見ます。(特にご年配の方、田舎に多めでしょうか。)

目上の人を立てる  とは
本来どういう双方のあり方を唱えるものなのでしょうか?
もし目上の人の理不尽な言葉にも絶対服従を強い、
結果苦しさから人と人とがバラバラに暮らす事を望ませるなら、
どこか人としての暮らし方として、虚しさも感じます。

違う知識、違う考え方を持つ人に納得できる説明をする事は難しく、
共同生活や共同作業を行うにはルールが必要で、
ルールが無ければ人其々が自分の考えで動き他者の不利益も生む。
衝突がエスカレートする事を避ける為にルールは必要で。
しかし目上の人が強制するばかりでは
人は不快な場からは去り居なくなって行く。

年齢を問わず、その事に関してより知識と経験のある人の
考え方や言葉に耳を傾ける事は有益とは思います。

説明する力、相手を納得させる力、
説明や相手の納得を得る方法を考える余裕を失い、
無理強いして孤独に近付いてしまう人もチラホラと出てしまう。
理解されないと苦しむ人が出てしまう。

「目上」の人を立てる  とは
本来どういう双方のあり方を唱えるものなのでしょうか?
かつてどういう目的から生まれ広まった言葉で、
今、どう受け止めるべき言葉なのでしょうか?

年齢の上下を問わず、
10年生きれば10年生きただけの人生経験があり、
知識があり、考え方がある。それに知らない事も。

しかし目上の人を立ててという言葉がチラホラと聞こえて来る。

酷いと「年上の言う事を黙って聞け!」と言う人も居ます。
人を思い通りに動かしたいと強く目的意識を持ちながら、
自分だったら納得できず反発するだろう強い方をしてしまう。
まるで自分が同じ目に遭った頃の苦しみを吐き出すかの様に、
思い通りにしようとし過ぎて反発されて当然の選択をする。
そんな人も偶に見ます。(特...続きを読む

Aベストアンサー

かつては社会全体が納得していたルールだったと思います。

当然立てられる「目上」側もそれなりに知識、教養を身に着けるべく、目上としての自己研さんに努める人が多かったと思いますし、何より下の者の手本になるという自負があったと思います。ですから、下のものも付き従い、敬ったわけですが。明治、大正、昭和初期までの生まれの方々でしょうか。今や絶滅危惧種です。

最近の「目上」の人はどーも取り違えている人が多いのではないでしょうか。手本になるどころか、自分の失敗は部下のせいにするような輩も多いし。

年寄り連中に至っては今やルール無視の老害連中が街中で交通ルール無視や事故、万引きなどの犯罪多発、などの原因になり、世代間格差も広がるばかりですよね。若いころに勉強しなかったんだろうな、なんでこの年になってもこんなことも知らないの的なじじ、ばばは多数です。敬われるどころか、掃き捨てられそうな老齢人口の爆発的増加を背負わせられる若い世代が不憫でなりません。

目上を立てるとは、下のものが自然に相手に対して尊敬の念を込めていう言葉で、自分から言うことではありません。立ててほしければ、それなりの努力というものが必要です。

かつては社会全体が納得していたルールだったと思います。

当然立てられる「目上」側もそれなりに知識、教養を身に着けるべく、目上としての自己研さんに努める人が多かったと思いますし、何より下の者の手本になるという自負があったと思います。ですから、下のものも付き従い、敬ったわけですが。明治、大正、昭和初期までの生まれの方々でしょうか。今や絶滅危惧種です。

最近の「目上」の人はどーも取り違えている人が多いのではないでしょうか。手本になるどころか、自分の失敗は部下のせいにするような輩...続きを読む

Q目上の方に対しての言葉

こんばんわ。

目上の方に対して「~~ってご存知ですか?」等の聞き方は若干失礼なので、そういうときは○○という風に言うのがよいですというのをいぜんみたのですが忘れてしまいました・・・。

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「ご存知でしょうか?」でいいと思います。

たとえば
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という文章に違和感は無いと思います。
「ご存知でいらっしゃいますか?」の方がより丁寧かもしれませんが・・・ちょっとくどい感じは受けますね。

 「パイレーツオブカリビアン」の吹き替えで、ジャック・スパロウ船長の口癖「ご存知?」って言うのがありましたが、確かにアレは相手を馬鹿にした言い方に聞こえましたが(笑)

Q「良いお年を」の意味

年の瀬に「良いお年を」と言いますが。
本来はどういう意味でしょうか。
さらに,この言葉を目上の方に使う場合は,
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「お正月を迎えてから答えてもらっても遅いわい。」と思われるでしょうが、来年のために参考にしてください。

昔、エライ方にお茶を出したり雑用を仰せつかる仕事をしていたとき、上司から、目上の方には『良い年を(歳とは知らなかった)お迎えください。』と言うよう教わりました。
お歳を召した方が、新年の挨拶でいらしたときは、お見送り時に「今年も良い年をお過ごしください。」というバージョンもありました。

正しいかどうかはわかりませんが、耳障りが良い気がして今でも愛用しています。

Q目上の相手に対する言葉づかいについて

「おい、お前いつもぶらぶらしゆうが定職に着いてないがか?」

「君には関係ないやろ。」

「五つばあ年上の相手に向こうて君とはなんな!」

「君は僕の友達か?仕事上のお客さんか?上司か?先輩か?そうじゃないだろう。単なる近所の顔見知りの相手に対してお前とは何や!お前と言い返さんだけでも敬意をはらっていると思うとけ。」

これは私が街を歩いているときに耳にした会話です。日本語は自分や相手を呼ぶ時の代名詞がいくつもあり、敬称もいくつかあるので難しいです。さて、この会話の場合、どちらのほうに問題があるでしょうか?

Aベストアンサー

A,Bとします。
Aは5つ上で、Bが親しい知人でもあかの他人ならもう少し丁寧な口利きようをするのが普通ですから、Aもちょっと礼節に欠けるところがあります。よほどBを舐めてかかっているとも言えますが、案の定それがBには気に食わなかったのでしょう。最初から会話に乗らず喧嘩をふっかけるような返事です。Bの気分も分かり、Aに対して卑屈になるほどの客観的な負い目はないのでしょうか、流れとしたBのこの返事が一番問題だと思います。会話をしたくないのならともかくAを怒らさずに最悪でも無視して去るのが一番妥当な態度でしょう。相手にしないということで自分の感情をAに悟らせ、危険信号を送るのです。

「五つばあ年上の相手に向こうて君とはなんな!」

自分の言葉が招いた反感に応じて、自身の言葉をさておきこういった手前勝手な礼節をBに要求するAも悪いですが、君 は5つ上の人間にはやはり不適切です。同年以下の人間に使うべきですが、話の内容は感情に駆られて言っているにせよ言葉使いは地がでているようで、そういった常識をBは本来持っていないようです。基本的に「君には…」といって話を切りたかったらしいBもよほどフォーマルな言葉の使い方を知らないようです。

A,Bとします。
Aは5つ上で、Bが親しい知人でもあかの他人ならもう少し丁寧な口利きようをするのが普通ですから、Aもちょっと礼節に欠けるところがあります。よほどBを舐めてかかっているとも言えますが、案の定それがBには気に食わなかったのでしょう。最初から会話に乗らず喧嘩をふっかけるような返事です。Bの気分も分かり、Aに対して卑屈になるほどの客観的な負い目はないのでしょうか、流れとしたBのこの返事が一番問題だと思います。会話をしたくないのならともかくAを怒らさずに最悪でも無視して去るのが一...続きを読む

Q目上の人って?

そのままの質問ですが。目上の人って普通は年上の人って意味ですか?
それとも立場(地位など)が上って意味でしょうか?
くだらない質問なのですが、そのことで彼氏と意見が違っています。
私は立場だと思うのですが、一般的にはどちらに使うのでしょう???

Aベストアンサー

もちろん「立場」には「年齢」も大きく関係してきますが、一般的にはやっぱり「立場が上の人」を想定して「目上」というでしょうね。
年齢だけの話なら、「年上の人」でしょ?

Q目上の人に対して

たとえば、エレベーターに、目上の人と乗っていて、先におりていただくために「どうぞ」と手を差し出します。
そのときの仕草を的確にあらわす言葉はありますか?
TVとかで、司会の人がゲストを招くとき、とはあらわし方が違いますか?
説明不足で申し訳ありません。

Aベストアンサー

「どうぞ」と手を差し出す仕草を的確にあらわす言葉。

「司会の人がゲストを招くとき」は、司会者がゲストを招き寄せる仕草ですから、「お先にどうぞ」というゲストを送り出す動作とは本質的に違います。

要するに、「下げた手の手のひらを上に向けて、その手で進んでいただく方向をゆっくり指し示す」行為ですよね。なんて言うのでしょね。

しいて喩えるならば、「結婚式場で係りの人が新郎新婦に入場を促すときの仕草」でしょうか?


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