今度こそ、と思いつつなかなか確定申告ができません。

地元の税理士さんに、「副業的に水商売をしているのなら、オーナでもないんだし、経費を計上して申告することはできません」とつき返されてしまいました。
しかし、(本業と合わせて水商売で稼いだお金を自分で申告しないとならないし…。しかも、)私が勤めているお店は、時給のほかに、”指名、ドリンク、フード”の料金が上乗せされてお金が支給されます。”交通費”は支給されません。オーナー(店の場所提供者)からは”衣装、エステ、通信、教養”などの分のお金は時給分に含まれていると言ったあいまいな言い方で片付けられてしまっています。
馬鹿正直にすべて税理士さんの前で話をしたところで、専門知識がない自分としてはもし正しいことを言われてたとしても、丸め込まれてしまうようで納得できないし、自分にうまく”副業キャバ嬢が、副業分を合わせて確定申告するとき、交通費、衣装、化粧品代などかかったお金を経費として計上できる理由”を議論できる伝え方があれば教えてください。

収支内訳書を作成するに当たり、レシートなどの参考書類は、日にちごとにまとめておいた方がいいのでしょうか?それともジャンルごと?ただレシートをホッチキスで止めただけでは突っ込まれる要因を自分で作ってしまっているのでしょうか。

度素人でダラダラ書いてしまい、本当にすみません。今年うまくいったら、来年同じような境遇の後輩にアドバイスできるようになるといいです。もう少しがんばります。

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A 回答 (3件)

変な税理士に相談してしまいましたね。

別の税理士に相談すれば解決することだと思いますが、キャバ嬢として働くためにかかった経費なら当然計上できます。
このサイトでも過去にも質問があるので参考に。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2730012.html
http://okwave.jp/qa2799477.html
http://tax.xsrv.jp/index.html

これらに目を通した上で、まともな税理士か、直接税務署に相談すれば、どこまで経費に出来るか答えてくれると思います。
レシートの類は日にちではなく種類ごと(衣装代、化粧品代、サロン代等)にまとめて合計金額を出しておきます。レシートだけでは内容がわからないようなら、裏に具体的な内容を書き込んでおきます。同じレシートでもキャバと関係の無い分は当然差し引いておきます。交通費は往復代×出勤日数で計算して出せばいいでしょう。
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この回答へのお礼

変な税理士だったんですね・・・。やっぱり。(なんちゃって。)
上記のアドレスの質問は、ちゃんとしたお店のようなので、ちょっと状況が違いました。2,3番は事前にチェック済みです。(2番目は自分がここで質問した内容がなぜ別のサイトで公開されているのかな??それは時間がもったいないのでここでは、議論せず進みます。)

レシートは種類ごと(衣装、化粧・・・)ホッチキスで止めました。わからないレシートは、言葉も付け足したり、関係ない分も差し引かないように必要な金額のみ色ペンで丸をつけたりもしておきました。その程度でいいですよねぇ。

#2にか来ますが続きがあり、心配事が・・・でも、回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/07 08:58

#1です。

ひとつ確認しておきますが、税金は10%引かれてますよね?
10%引かれていれば個人事業の扱いとなっているはずですが、給料として支払われていると、経費相当は実際の支出ではなく、給与所得控除というものを計算して算出します。本業の給料と合算することになります。#1の回答は個人事業である前提のものです。
1月頃に、個人事業の場合には「支払調書」というものが、給料の場合には「源泉徴収票」というものが店から渡されたはずです。店はどちらかを必ず渡す義務があるのですが、怪しい店だと渡してくれないかもしれません。その場合には支払明細書を税務署に持っていって相談するしかないでしょう。
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この回答へのお礼

なんと、度素人なオーナーなので税金は一切引かれていないんです。しかも#3の方の質問もNo・・・。
「税金は始めたばかり(去年の夏)のお店だから、所得税などは一切ひいてないよ。」っと言われてしまいました。1ヶ月目の給料をもらったときにも聞いたのですが、なぜひかないのか聞いたのですが、同じ回答、対応のまま半年もの時間がたってしまいました。
怪しいお店ではないので、源泉徴収票は一応いただきましたが、一般的な様式にすべて手書きで記入されていて、挙句の果てに「名前と住所は自分で書いておいて。」ですって。支払い金額の値段(時給プラスその他の能力給を合わせた額)と源泉徴収税額にしっかり”0”の数字が・・・。なんせ、私と同じかそれ以上の度素人がオーナーとしてやっているのお店です。
どうなってしまうんでしょうか・・・。やっぱり、『経費計上は難しい?』このお返事をもらうためにはもういちドレスを立てないといけないのかなぁ。。。たてておきますので、わかる範囲でまた教えていただければ光栄です。ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/07 09:09

源泉徴収票はもらってますか?


その源泉徴収票に、
給与と書いてありますか、報酬とかいてありますか

給与と書いてあると、分が悪いです。
報酬と書いてあると、経費で計上できます。
交通費なんか認めない方がおかしいです。

税理士さんに相談していてそうだとすると、給与とかいてあるのかも
しれませんね。
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この回答へのお礼

一番初めにも回答していただきましたよね。ありがとうございます。
#2の方にも書いたのですが、なんせ度素人なオーナーでして、一般的な会社で分けている源泉徴収票に手書きで支払い金額に時給プラス能力給の合計金額が。それと、源泉徴収税額に”0”。支払者の欄。がそれぞれ3箇所ペンで手書きをされているだけです。
なので種別は印刷文字できっちり”給料・賞与”です。税金も全く惹かれていません。
困り果てました。あの日から毎日ネットで調べている日々です。ちょっと遅い自分にも反省しつつ、良い解決策を期限内で模索しています。この質問『経費を計上できるのか?』の回答は新しいレスを建てないと話が進まないですよね?まだこりずにレスをたてますので、またよかったらお答えいただければ幸いです。

お礼日時:2007/03/07 09:18

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Qホステスが確定申告で記入してもよい経費は?

ホステスとして働いています。
各自確定申告するように、と言われて
「報酬、料金、契約金、及び賞金の支払調書」を受け取りました。
報酬の支払金額は100万円以下で、源泉徴収税額にも記載があります。
税理士を頼まず、自分で書類を作成して税務署に提出しようと思っています。
昼は会社に勤めていますので、年末調整で還付金を受け取りました。
ホステス報酬を確定申告しないと、追加で税金を請求されると思います。
携帯電話、ドレス、タクシー代など必要経費の控除が受けられるそうですが、
経費として認められる項目と、
報酬に対して何パーセント程度まで経費として計上して良いのか
教えていただけますでしょうか?

銀行引き落としで購入したり、
酔っていたときのタクシー代など、ほとんど領収書がありません。
過去に、領収書無しでも、計上して書類がとおったことがあります。
領収書無しで申告する際の注意点などありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

経費は報酬に対しての上限など設定されていません。儲けがなくなるほど経費を使ってしまうこともないわけではないですし、それでもちゃんとした経費であれば認められます。

銀行の引き落としで購入したものに関しては銀行の通帳のコピーとか、カードの支払いの明細書などを持っていきましょう。タクシー代などは勤務表で電車のない時間になった証明などできないでしょうか。
日ごろお小遣い帳(帳簿ですね)をつけておいたほうがよろしいです。酔っ払っても次の日にはお酒ぬけてますよね。「いくらくらいだった(出来るだけ正確にお財布の中身を確認するようにしましょう)」と書いたものがあればかなり認めてもらえます。

電車の切符代とかいちいち領収書もらってられないですものね。
そういうのも「何月何日 どこからどこまでいくら」って書いたものを毎回残しておけば認めてもらえるものです。
ホステスさんだとエステとか美容院代とかも認めてもらえる可能性?があるように思います
とりあえず出せそうなものは全部だして、相手の出方を待ちましょう。

Qキャバクラ嬢の確定申告

大多数のキャバクラ嬢は、確定申告していないと
思いますが、これは脱税として税務調査されないのでしょうか?
過去に聞いたことがありません。。。
つまり、住民税も所得税も払っていないのがほとんどですよね。


よって、妻がキャバクラで働いていた場合(年収150万以上)に、
旦那が妻を配偶者として控除を受けていても、
税務署には、ばれないのでしょうか?

Aベストアンサー

>住民税も所得税も払っていないのがほとんどですよね。

確定申告していない無申告者は多いでしょうが、店側が源泉徴収していれば「所得税」は間接的に払ってはいます。(その店が脱税していなければですが。)

住民税は「給与所得」ならば市区町村に(一人ひとり)「給与支払報告書」が提出されるのですが、キャバ嬢の場合は「給与所得」ではなく「報酬」でしょうから報告書も送られず、住民税は払っていないでしょう。

>妻がキャバクラで働いていた場合(年収150万以上)に、旦那が妻を配偶者として控除を受けていても、税務署には、ばれないのでしょうか?

「配偶者控除」の申請(申告)をしただけではその配偶者の所得状況の詳細までは分かりませんので「税務署が調べなければ」そのままでしょう。

では「どのようなときに調べるのか」ですが、それは国税庁の方針、各税務署の方針で違いますから一概には言えません。

住民税にも「配偶者控除」はありますから自治体側が「おかしい・怪しい」と思えば自治体によっても裏付け調査が行われるでしょう。

なお、受け取っているのが「報酬」ではなく「給与」ならば、上記の通り「給与支払報告書」によって自治体には簡単にバレます。(税務署にも一定条件以上のものは個別で調書が提出されます。だから「給与」ではなく「報酬」なんでしょうが。。)

とはいえ全ての脱税はいつ摘発されてもおかしくないので「バレません」などとは間違っても言えません。
店が摘発されてそのおまけでお伺いが来ないとも限りません。

--------------
ちなみに、本来は報酬が50万円を超えたら店側は一人ひとりの「支払調書」を税務署に提出しないといけないことになっています。

ただ、これはほとんど提出されていないか、提出されていても税務調査はほとんど行われていないのが実情でしょう。
でなければキャバ嬢の「無申告」が通るわけがないからです。

本来、キャバ嬢は「青色申告」でしっかり節税することが可能なので、申告したほうが「税金の還付」でかなりお得になるはずです。

つまり、税務署としては「源泉徴収」さえしっかり行われているなら損はないと考えているようにも思えます。(あくまで個人的見解です。)

ただ、この理屈は国税(所得税)だけのものなので、やはり住民税は無申告(未納付)状態です。
なぜ「地方税」の無申告状態が放置されているのか、詳しい人がいたら私も聞いてみたいです。

(参考)

『平成23年分給与所得の源泉徴収票等の法定調書の作成と提出の手引(平成23年9月)』http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/hotei/tebiki2011/index.htm
『No.7411 「給与所得の源泉徴収票」の提出範囲と提出枚数』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hotei/7411.htm

『No.2807 ホステス等に支払う報酬・料金等 』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2807.htm
『No.7431 「報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書」の提出範囲と提出枚数』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hotei/7431.htm

>住民税も所得税も払っていないのがほとんどですよね。

確定申告していない無申告者は多いでしょうが、店側が源泉徴収していれば「所得税」は間接的に払ってはいます。(その店が脱税していなければですが。)

住民税は「給与所得」ならば市区町村に(一人ひとり)「給与支払報告書」が提出されるのですが、キャバ嬢の場合は「給与所得」ではなく「報酬」でしょうから報告書も送られず、住民税は払っていないでしょう。

>妻がキャバクラで働いていた場合(年収150万以上)に、旦那が妻を配偶者として控除...続きを読む

Q【確定申告】ホステス報酬の申告項目

現在、会社員として働いていますが、夜はホステスとしてクラブでもアルバイトしています。
会社からは源泉徴収票、クラブからは支払調書(区分はホステス報酬)をそれぞれ受取っており、
クラブからの支払調書は、支払金額:702,000円、源泉徴収税額:37,000円と記載されています。

ホステス報酬における所得税の考え方は、以下のように認識しており、
毎月、下記のとおりの税金が天引きされていました。
・(1日の手取り-5000円)×0.1

ですが、本日確認申告に行ったところ、
ホステス報酬が「雑所得」欄に入力され、「所得税として約2万円ほど追徴」するよう案内を受けました。
※必要書類を渡すように言われ、税務署の担当者の方が
 全て手続きしてくれました。
※平成19年度分の所得税の申告内容確認票Aで申告されています。


こちらのクチコミを見ているところ、
ホステス報酬は通常「事業所得」に該当するようですし、
前述のとおり、他の所得や給与とは税金の計算方法がことなるように思われます。
そのため、申告方法に誤りがあるのでは?と懸念しています。

ホステス報酬は本来、どの項目で申告すべきなのでしょうか?

以下を参考としてみましたが、どの項目で申告するかまではわからず、
訂正申告の際もスムーズですので、おわかりの方がいましたら
教えていただけるとうれしいです。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2807.htm
http://okwave.jp/qa2721947.html
http://okwave.jp/qa3818775.html

よろしくお願いします。

現在、会社員として働いていますが、夜はホステスとしてクラブでもアルバイトしています。
会社からは源泉徴収票、クラブからは支払調書(区分はホステス報酬)をそれぞれ受取っており、
クラブからの支払調書は、支払金額:702,000円、源泉徴収税額:37,000円と記載されています。

ホステス報酬における所得税の考え方は、以下のように認識しており、
毎月、下記のとおりの税金が天引きされていました。
・(1日の手取り-5000円)×0.1

ですが、本日確認申告に行ったところ、
ホステス報酬が「雑...続きを読む

Aベストアンサー

「雑所得」欄に入力され、「所得税として約2万円ほど追徴」するよう案内を受けました。

    税務署の担当者が 間違いです

 全て手続きしてくれました。
※平成19年度分の所得税の申告内容確認票Aで申告されています。
期限内訂正ができますので 申告書の控えを持って 税理士会が行う相談所などに行ってください 
ホステス報酬は事業所得です
経費 衣装代 タクシー代などの必要経費を集計していけば損益計算書が作れます。また今年青色申告の申請をすれば次の申告から65万円の控除が認められます http://www.dreamgate.gr.jp/fastnavi/tax/column/2008013101/
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

Qホステス 報酬か給与かで確定申告ではかなり税金面で違うのでしょうか?

初めて確定申告を行う者ですが、いろいろ分からないことがあり投稿しました。ホステスをしている場合の「報酬」と「給与」の違いについて質問します。平成18年度の収入は180万円ほどで、源泉徴収税額は67000円ほどでした。経費(お客様に送るお中元やはがき代、プレゼント代、自分の交通費、衣装代など)は17万円ほどでした。●確定申告する際に「報酬」か「給与」かで控除の有無についてかなり違うのでしょうか?「給与」なら領収証があっても落ちないと聞きました。でも、「給与」でも経費の控除はあるんですよね?●もし領収証の合計が60万を超えていたら、「報酬」にしてもらった方がいいと聞きました。私は経費は17万くらいですが、これだと「給与」扱いの方がいいのでしょうか?●お店が言うには、「あなたはお店という場所を借りて、個人事業主が営業してる形態」と言います。ということは、「報酬」になると思うのですが、源泉表には「平成18年分 給与所得の源泉徴収表」とあります。ただし、区分の欄は空欄にしてくれています。これで税務署に見せても「報酬」扱いになるのでしょうか?●もし「報酬」にならないとしたら、お店にもう1回言って、「区分」の欄に「報酬」と書き加えてもらわないといけないのでしょうか?●ホステス以外にアルバイトもしてますが、それも合算して申告した方がいいのでしょうか?そちらの収入は8万円、源泉税4000円ほどでした。●確定申告は5年までさかのぼって出来ると聞きました。平成16年度の時は収入13万、源泉6600円ほどです。これでも確定申告したら6600円は返ってくるのでしょうか?基本的なことばかりですみません。よろしくお願いいたします。

初めて確定申告を行う者ですが、いろいろ分からないことがあり投稿しました。ホステスをしている場合の「報酬」と「給与」の違いについて質問します。平成18年度の収入は180万円ほどで、源泉徴収税額は67000円ほどでした。経費(お客様に送るお中元やはがき代、プレゼント代、自分の交通費、衣装代など)は17万円ほどでした。●確定申告する際に「報酬」か「給与」かで控除の有無についてかなり違うのでしょうか?「給与」なら領収証があっても落ちないと聞きました。でも、「給与」でも経費の控除はあ...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。
 #1さんがおっしゃっているように給与(給与所得)か報酬(事業所得、雑所得)かはあなたが決めるのではありません。あなたがどのような雇用形態で雇用主に雇われているのかです。
 あなたに仕事を出している人が税務上どちらで処理しているのかでだいたいのところはわかります。
 あなたの給与明細は給与等から所得税を10%差し引いていますか。10%税金を差し引いていれば、間違いなく報酬(あなたの場合は事業所得になる。)です。給与所得の源泉徴収税額表(月額表)で差し引いていれば給与所得として考えているということです。
 また、毎月お店からいただくお金から引かれるものの種類でも判断できます。社会保険料、雇用保険料が引かれていたら給与所得ですね。(社会保険料等が引かれていなくとも報酬とは限りません。)
 給与所得の場合、収入が180万円だとすると、「給与所得控除後の給与等の金額」(所得金額)は108万円です。(収入について4千円刻みで「給与所得控除後の給与等の金額」は設定されています。)
 事業所得等の場合、収入が180万円で必要経費が17万円だとすると、所得金額は163万円になります。
 社会保険料などはこれらの所得金額から差し引かれるものです。
 確定申告をするときはその年に頂いた収入すべてを加えないといけません。ただし、給与所得、事業所得、雑所得といった枠ごとに所得は計算しますので、実際の納税額に結びつかない可能性もあります。納税額の減額あるいは還付額の増額の原因になる可能性もあります。

 あなたの源泉徴収税額、「平成18年分 給与所得の源泉徴収表」の発行を見るとお店は給与等として税務上整理しているように見えます。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/pamph/01.htm

 こんにちは。
 #1さんがおっしゃっているように給与(給与所得)か報酬(事業所得、雑所得)かはあなたが決めるのではありません。あなたがどのような雇用形態で雇用主に雇われているのかです。
 あなたに仕事を出している人が税務上どちらで処理しているのかでだいたいのところはわかります。
 あなたの給与明細は給与等から所得税を10%差し引いていますか。10%税金を差し引いていれば、間違いなく報酬(あなたの場合は事業所得になる。)です。給与所得の源泉徴収税額表(月額表)で差し引いて...続きを読む

Q水商売の税金について

いま夜のアルバイト(キャバ)をしていて毎月10%の所得税を引かれているのですが、他の方の質問の答えに事業主は店で働いている子の人数しか伝えていない場合が多いとのことなんですが、その場合私が所得税を払っているという記録を税務署などはわかってくれているのでしょうか?

Aベストアンサー

なんか、変な話になっているんで書かせてもらいます。
通常、ホステスさんの場合は、給料でなく報酬です。
もし、雇用形態として給与として取り扱っているのであれば、NO3さんの回答で正解です。

ここでは、報酬という考えで書きますね。
報酬とは事業所得で言うところの売上になりますので本来は自分で計算して、確定申告するべきものです。ですので、しっかりやろうと思えば自分で計算して、
収入-必要経費(洋服代や美容院代、タクシー代やお客さんとの食事代、お客さんへのプレゼントや電話代なんかも大丈夫でしょう)
で所得を計算して、そこから各種控除を差し引いて税金を計算するという流れです。
(収入-必要経費-各種控除)×税率=年税額
年税額-源泉徴収税額=納める税金(マイナスの場合は還付です)
こういったことを確定申告で行います

でも、多くのホステスの方はこんなこととしませんよね。そういったこともあって源泉徴収するんです。(URL 参照)

給与所得の源泉徴収と違ってホステスさんの源泉される場合は金額が大きくなりますので、しっかり計算すれば多くの場合は還付になりますよ。逆に言うとほとんどの場合は払いすぎになっていますので、ホステスさん個人が税務署に狙われることはほとんどありません。(年収が何千万円かあって申告してない人や無理な必要経費を計上して申告している人は別ですが)その代わり、お店はある程度の規模で源泉徴収していないとすぐに狙われます。

>つまり、一人経営者ということで、10%ひかず、全額貰って自分で納税するという雇用形態

報酬の場合もともと1人経営者です。お店が源泉徴収義務違反ですのでまともなお店はこんなことには応じません。

ご質問者(月に25万円)さまの場合ですと、経費を集計して年末にお店から支払い調書をもらって確定申告してみたらいいかもしれませんね。実際はそれが正しいですから。(感覚的には還付の可能性が高いと思いますし)
それから、お店からもらうのは源泉徴収票ではなく「報酬・料金・契約金及び賞金の支払調書」です。

参考URL:http://www2.odn.ne.jp/muraoka/zeihou29.html

なんか、変な話になっているんで書かせてもらいます。
通常、ホステスさんの場合は、給料でなく報酬です。
もし、雇用形態として給与として取り扱っているのであれば、NO3さんの回答で正解です。

ここでは、報酬という考えで書きますね。
報酬とは事業所得で言うところの売上になりますので本来は自分で計算して、確定申告するべきものです。ですので、しっかりやろうと思えば自分で計算して、
収入-必要経費(洋服代や美容院代、タクシー代やお客さんとの食事代、お客さんへのプレゼントや電話代なん...続きを読む

Q確定申告で困っています。1月~3月までホステスで生計をたてていたのです

確定申告で困っています。1月~3月までホステスで生計をたてていたのですが、事業所得になるので収支内訳書を書かないといけないんですよね?まわりに聞いて色んな領収書は取っておいたんですが、どんなものがどの経費になるのかがよくわからないのです。どなたか書き方をぜひ教えて頂きたいのですが…。

Aベストアンサー

#1です。

ドレスやアクセサリーなど衣装代は「服飾費」、化粧品代や美容院代は「美容費」、客に渡す贈答品代は「交際費」が良いでしょう。費目の名称がどうしても分からない時は「雑費」にして下さい。

Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払...続きを読む

Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。

Q風俗嬢の確定申告(経費について)お世話になっています。確定申告の経費について質問します。

風俗嬢の確定申告(経費について)


お世話になっています。
確定申告の経費について質問します。

現在、ここで質問をしながら確定申告の準備をしています。
6月から県内の店舗で働き、
11月から隣県のデリヘルで働いています。

今回は経費についてお聞きしますので
分かる方がいたら教えてくださいm(__)m


・お店、または待機場所には自分の車で移動していました。
この場合、ガソリン代は経費になりますか?
※11月まで勤務した県内のお店までは片道5km程度
※11月から勤務している隣県の待機場所までは片道70km程度
※車は休みの日なども利用している為、ガソリン代を全部経費として良いのかが分かりません。

・隣県のデリヘル勤務を始めてから、
待機場所に泊まったりしながら通っています。
その際に1日2500円の寮費&駐車場代を払っています。
「〇月〇日寮費+駐車場代 2500円 源氏名」と
泊まった日にサインは書いていますが、
お店から領収書等はありません。
この場合は経費になりませんか?
※領収書がない為

・月に1、2度、お客様とお食事をしたり、
ちょっとしたプレゼント等をしていましたが、
これは経費になりますか?
※お食事は5000~6000円程度
※プレゼントは3000円程度


経費にしたい!のではなく
お仕事の為に必要だったお金なのですが
経費になるのか、経費だとしてどう書いて良いモノなのかが分かりません^^;
他には仕事用の服や下着、
つけまつ毛やストッキング等(ほぼ百均)、
位が経費だと考えています。


経費をノートに書き上げて、
レシートを貼った別ノートを準備する予定ですが
分類(?)して書かなくてはいけないのでしょうか?(分類がわかりません)
確定申告の時に
税務署にそのノート達と国民年金控除票と国民保険の領収書、ゆうちょの保険の領収書、ハンコを持っていけば確定申告は出来ますか?


沢山になってしまいましたが、
始めての確定申告で全くわかりません。
分かる方がいたら是非教えてくださいm(__)m

風俗嬢の確定申告(経費について)


お世話になっています。
確定申告の経費について質問します。

現在、ここで質問をしながら確定申告の準備をしています。
6月から県内の店舗で働き、
11月から隣県のデリヘルで働いています。

今回は経費についてお聞きしますので
分かる方がいたら教えてくださいm(__)m


・お店、または待機場所には自分の車で移動していました。
この場合、ガソリン代は経費になりますか?
※11月まで勤務した県内のお店までは片道5km程度
※11月から勤務している隣県の待...続きを読む

Aベストアンサー

>仕事先までの実際走行距離と通った回数、車の燃費km/ℓ…

それでも良いですし、申告は 3/15 までで良いですから、今日から 1ヶ月間の統計を取ってみて、それを去年分に当てはめても良いでしょう。
もちろん、これから 1ヶ月の仕事量が去年 1年間と大きくは違わないという前提のもとにですけど。

Q副業キャバ嬢確定申告

そろそろ終わりたいと思いつつなかなか申告をしにいけません。自分の副業をしての収入は水商売で40万弱。(今さらどうでもいいのすができたばかりのお店といって、本業の所得税は払い済みですがこちらの所得税は一円たりとも払っていません。住民税は払い済み。)で度素人なオーナーなどには細かいことまでは相談できません。

報酬としての源泉徴収は1日に払われた金額が1万円。オープンしてからの営業日数は120日だと、
10000-5000×120×0.1=6万円
詳しい方なら公式内容がわかると思うので、ここには書き込みませんが、一般的なサラリーマン、会社員の納税額って、大体収入の10%ですよね?となると4万円ですむはずなのに、多すぎませんか??自分は週に2,3日しか出ていないので給料扱いとして税金を出した方が得なんでしょうか?

でも、上記のやり方だと経費を計上できるので、納める税金は安くなるんですよね?どこまで使えるかわからないけどレシートはすべてとっておいてあります。
で、下記のやり方だと所得控除額をひけるというのですが、本業の会社員としての年末調整を済ませてしまったので、本業分だけで所得控除はすでにひかれてしまっているようです。
ど素人のオーナーは両方手書きではあるのですが、源泉徴収票と支払調書とどちらでも書いてくれるようです。そのやさしさが少々間違いを犯していそうで怖いのですが・・・。

結局どっちのやり方で申告したほうが税金が安く、すみますか?←今回の質問はここです。1回目からの質問内容を見ている方がもしいたら結構進化していることがわかってもらえるかと思うのですが、やはり上手に申告ができた成果を挙げるまではど素人のままですみません。次年度の確定申告はもっと金額も増えるだろうしもっとスムーズにできるよう習得したいので、もう少しわかる方がいたらアドバイスをお願いいたします・・・。

そろそろ終わりたいと思いつつなかなか申告をしにいけません。自分の副業をしての収入は水商売で40万弱。(今さらどうでもいいのすができたばかりのお店といって、本業の所得税は払い済みですがこちらの所得税は一円たりとも払っていません。住民税は払い済み。)で度素人なオーナーなどには細かいことまでは相談できません。

報酬としての源泉徴収は1日に払われた金額が1万円。オープンしてからの営業日数は120日だと、
10000-5000×120×0.1=6万円
詳しい方なら公式内容がわかると...続きを読む

Aベストアンサー

1.本業のOL的生活を送る場合
副業の収入が本業の収入より小さいか同程度の場合です。この場合は、どっちのやり方で申告しても税金は大差がないでしょう。副業をどの所得で申告するかですが、大きくは次の3種類が対象になります。
イ.給与所得として申告
副業はホステスとしての労務提供の対価であるからその報酬は給与収入であるという立場です。この場合は本業の給与収入と副業の給与収入の合計額を計算し、この額から給与所得控除を計算して、これを給与収入から差し引いた額(=「給与所得」)が「合計所得」になります。オーナーには源泉徴収票を出してもらいます。
必要経費は、給与所得控除にすべて織り込み済みであるとされて、原則として一切認められません。
ロ.雑所得として申告
本業が給与所得者である場合は、給与収入以外の収入はすべて雑収入であると考える場合です。この場合は副業収入-必要経費が「雑所得」となり、「給与所得」と「雑所得」の合計が「合計所得」になります。
雑所得が20万円以下の場合は申告不要です。但し一般的には10%の額が源泉徴収されていてこの残りが支払われているはずですから、税金を払っていないわけではありません。オーナーには支払い調書を出してもらいます。1年間まとめた支払い調書でも良いでしょうがこれは「源泉徴収票」になるでしょう。

ハ.事業所得として申告。
副業のホステス業はサービス業ですから事業所得であるとする考えです。この場合は副業収入-必要経費が「事業所得」となり、「給与所得」と「事業所得」の合計が「合計所得」になります。

国税庁のHP(参考URL)で、上の3種類の場合を計算してみて(イ、ロの場合は申告書A、ハの場合は申告書Bを使う)、どれが有利か計算してみれば良いでしょう。本業の源泉徴収所と副業の「支払い調書」を見ながら入力するだけですから、たいした手間ではないです。

2.経費を冷静に見直す。
上のHPで計算した結果は、多分経費の額によって変わっているはずです。副業の経費が小額の場合は、給与所得で申告するのが一番得なはずです。給与所得控除という形で「経費」を法律で計算する額だけ差し引いているからです。副業の経費が高額の場合は、ロまたはハが有利です。

すべて領収書を保存されておられるのはさすがです。これを税務署の立場「収入を得るために必要な費用」でチェックします。逆向きに考えると「日常的支出は経費として認めませんよ」ということで、「日常的支出か必要経費か」で税務署と論争する場合を想定し、「負ける」と思えば経費から除きます。

衣料品とかハンドバッグ、アクセサリ、化粧品などは「ホステス業の必要経費です」と言えますが、本業でも使っているでしょうし、休日も使っているでしょう。こういう場合は領収書の金額の何割かを「必要経費として算入する金額」として申告すれば良いです。全額経費申告とすると税務署から「それはおかしい」と否認されるでしょう。

2.副業のホステス的生活を送る場合
副業でありながら本業の収入を大幅に上回る場合です。この場合には、事業所得で申告しないと税務署も納得しないでしょう。

この場合にはオーナーさんが契約した税理士さんに相談し、確定申告書や経費の妥当性などチェックしてもらうと良いでしょう。

必要なら契約して、毎年、手数料払いながら、税務処理、税務署の交渉は税理士さんに任せたほうがよさそうですね。毎年、毎年、税金で「経費か経費でないか」考えていたら、疲れてしまうでしょう。税理士さんに払う報酬も必要経費になります。

参考URL:https://www.keisan.nta.go.jp/h18/syotoku/ta_menuX.htm

1.本業のOL的生活を送る場合
副業の収入が本業の収入より小さいか同程度の場合です。この場合は、どっちのやり方で申告しても税金は大差がないでしょう。副業をどの所得で申告するかですが、大きくは次の3種類が対象になります。
イ.給与所得として申告
副業はホステスとしての労務提供の対価であるからその報酬は給与収入であるという立場です。この場合は本業の給与収入と副業の給与収入の合計額を計算し、この額から給与所得控除を計算して、これを給与収入から差し引いた額(=「給与所得」)が「合計所得...続きを読む

Qキャバクラ嬢 クラブ ラウンジ 女子の税金の申告

キャバクラ嬢 クラブ ラウンジ 女子の税金の申告について
ある会社で グループ全体で 5店舗
在籍の女性が300人 在籍が不明(出勤しない)嬢は100人
男子社員 60人 経理総務で5人いる会社ですが
ここで 経理も手伝っていますが

キャバ嬢の給料は所得税など引かれません
また 個人個人税務署に提出もせず
団体で仕入れ金額として合算で税金を徴収して、計算して
支払しています

私しが不思議に思うのは 年収100万円の本当にアルバイトの
嬢ならわかりますが 300万以上はあたりまえ
多い嬢は普通に700万以上はあります
なぜこれでとおるので通るでしょうか?

ここの会社も5年前に 国税?も来たらしく国も認めています
監査もよく来るみたいです
従業員の嬢の水増しも出来ません
警察の管理なので 従業員名簿もしっかりしています
嬢は=本籍入りの住民票、パスポート、顔写真入り住基カード、運転免許所
のどれかの提出です どう見ても 30歳の嬢(子供が小学生)の人も同じです
ダブルワークの嬢も多いです 国立大学から 公務員 市役所 県庁
看護婦 大手保険会社 上場企業 など本当なら
所得が発生したら直ぐにわかる 嬢も多いです
何故 優遇されているのか 税務署が お目こぼしをしているのか
教えて下さい

男子写真 経理 アルバイトはキッチリ引かれています

キャバクラ嬢 クラブ ラウンジ 女子の税金の申告について
ある会社で グループ全体で 5店舗
在籍の女性が300人 在籍が不明(出勤しない)嬢は100人
男子社員 60人 経理総務で5人いる会社ですが
ここで 経理も手伝っていますが

キャバ嬢の給料は所得税など引かれません
また 個人個人税務署に提出もせず
団体で仕入れ金額として合算で税金を徴収して、計算して
支払しています

私しが不思議に思うのは 年収100万円の本当にアルバイトの
嬢ならわかりますが 300万以上はあたりまえ
多い嬢は普通に700万以上は...続きを読む

Aベストアンサー

経理総務、男子社員は 「給与」で
女子は「報酬」って形にして
源泉徴収10.21%引いた額を 報酬として支払

報酬をもらっている人(女子)はそれぞれ個人事業主の扱いで
各自 確定申告なりが必要

支払うときに約一割引いて「ある会社」側で払ってますし
納税額も報酬の合計額からその仕事に要した必要経費を引いて
所得税を出して 約一割の源泉徴収されている額との差額が納税額になります
※手取り100万円なら111万で11万源泉徴収とか経理のつじつま合わせて納税すればいいんでw


で 所得額が330万円くらいまでが税率10%です
携帯通信費、交通費、交際費、タクシー代、衣装代、その他の諸々の経費
ひいて330万以上いかない人は 確定申告するとお金が戻ってくるって
状況かと思います。ので
税務署も経費ばっかり掛かって・・・(ここは空想)

確定申告していないがために 報酬額そのまま所得扱いにされ
「住民税の請求が~」というQAを見かけます


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