マンガでよめる痔のこと・薬のこと

 アクション描写が面白くて、読みはじめたら止まらないような小説を読んでみたいのですが、自分で探してみましたが見つかりません(^-^;
 アクション小説でおすすめがあったら教えて下さい。

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A 回答 (7件)

私は福井晴敏にはまり、その流れで松岡圭祐にもはまりました。


私は福井晴敏の作品の方が深みがあり面白くて好きですが、松岡圭祐の作品も読み始めたら止まらないです。
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「千里眼」

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大沢在昌の「新宿鮫」シリーズなどはいかがでしょうか。



特にシリーズ2作目の「毒猿」はものすごく面白いです。恐ろしく強い台湾の殺し屋「毒猿」が新宿で壮絶な戦闘を展開します。毒猿のキャラクターが最高です。シリーズ最高傑作ともいわれています。

1作目を読まないと分からないということはありませんので、おすすめです。
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福井晴敏「亡国のイージス」第2回大藪晴彦賞受賞作です.99年文春の傑作ミスエリーベスト10の3位に入ってます.


海上自衛隊のイージス艦を舞台にした本書は,辞書並みの厚さですが一気に読んでしまいます.その反面,読み終わるのがもったいないとも思わせてくれました.
同じ作者の「川の深さは」も面白かったですよ.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062096 …

井上尚登「T.R.Y.」第19回横溝正史賞受賞作です.この作者は他に2冊書いてますが,これが一番お勧め.織田裕二主演で映画化されるそうです.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048731 …

#2で紹介されている「奪取」は私もお勧めします.どちらかというとコン・ゲーム系ですが,グイグイ引っ張っていって飽きさせません.
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私は新潮文庫のクライブ・カッスラーのシリーズが好きですが、これはアクション小説かな?(^^;;

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神保裕一の「奪取」


既読でしたらすみません。でも自信をもっておすすめします。私は頭の中で映像が浮かぶような感じで非常に痛快でした。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062645 …
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この回答へのお礼

奪取、読んでみました。
切羽つまった時のドキドキ感がたまらまくて面白かったです(^_^)
主人公のキャラも面白くていいですね

お礼日時:2002/09/16 18:29

KIKOさんこんばんは。

私のオススメは楡(にれ)周平さんの本です。「Cの福音」という本があって、この主人公のシリーズが全部で4冊ほどあります。Cの福音がお気に召したら、まだまだこのおもしろさが続くのかときっとうれしくなるはずです。
読み始めたら止まらない!ほんとその通りです。厚い本が苦でなければ。
それから、読まれたかもしれませんが、大沢在昌さんの本もおもしろいです。
おもしろい小説を書ける作家はどの作品を読んでもおもしろい、期待をうらぎらないですよね。楡さんのは上記のシリーズの他にも数冊出てますが、どれもおもしろいです。頭のいい方なんだなーと才能に惚れ惚れしちゃいます。早く次の作品が読みたい・・・。
私も一番好きなのはアクション小説です。私も新規開拓したいので、ここでの回答楽しみにしてます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました^^
Cの福音、読んでみました。人はこうやっておとしいれられるのかと、すごく怖かったです((><)) アクションの場面は緊張感があって面白いですね。

お礼日時:2002/06/08 11:56

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Qガンアクションのある小説のおすすめを教えてください

こんにちは。
タイトル通りですが、
ガンアクションのあるオススメ小説、または作家を教えてください。

ガンアクションといっても、戦争物とかではなく、
殺し屋とか怪盗(泥棒?)とかいった類のハードボイルド系統のを探しています。
あ、別にハードボイルドにこだわらないです(笑
気軽に読めるのも好きなので。

あと、ウイット(笑)にとんだ会話があると、なお楽しそうですが、
これはあくまで希望で、特にこだわりません。

国内国外はこだわっていませんが、日本語の一般書籍でおねがいします。

Aベストアンサー

 日本の作家なら大藪春彦でしょう。日本で一番ガンを愛した作家です。とりあ
えず1つ読むなら『蘇える金狼』。あとはガンをタイトルにした『ウィンチェス
ターM70』、『凶銃ワルサーP38』、『凶銃ルガーP08』なんかもいいと思います。

Qいいアクション系の小説を教えてください

武侠ものでもガンアクション系でもいいのでお願いします

Aベストアンサー

時雨沢恵一さんはいかがでしょうか。
銃に詳しい方です。「アリソン」は戦闘機による空中戦も出てきます。
最近人気上昇中?の有川浩さんも、銃でドンパチする作品を書いています。アクションというわけではありませんが、軍人(自衛隊員)が主人公の作品です。
「図書館戦争」「塩の街」「海の底」がアクション多めでしょうか。ちょっとほのぼの系になりますが「三匹のおっさん」は、武闘派のおじいちゃん三人が町の悪を斬るお話です。
香月日輪さんの「地獄堂霊界通信」は、小学生が魔法で悪と戦います。
魔法で戦うものでしたら「レンタルマギカ」もお勧めです。
ファンタジーOKでしたら「バーティミアス」や「ダレン・シャン」も、ファンタジーにしてはアクション多めかと思います。

Q圧倒的に強いヒーロー物の小説

圧倒的に強いヒーロー物で面白い小説を探しています。
一番好きな小説は、池波正太郎の「剣客商売」です。
小説ではないですが、映画の「スパイダーマン」やビートたけしの「座頭市」、「レオン」、ドラマの「24シリーズ」等も大好きです。
皆様のおすすめを教えてください。

Aベストアンサー

「神拳 李酔竜」高千穂遙
 WWWAのトラブルバスター李酔竜の活躍を描く、スペースオペラ。「ダーティ・ペア」シリーズの男性版と云ったところでしょうか。作者も同じひとですし、基本的な設定も同じです。
 シリーズ化されていますが、続巻はいつ出るのやら・・・

「摩天楼 薬師寺涼子の怪奇事件簿」田中芳樹
 超美人でナイスバディの女性警視が、不可思議な事件をその強引な手法で解決していくホラー?
 ヒーローではなくヒロインですが、「ドラキュラのよけて通る」とあだ名されるほどの女傑です・・・
 シリーズ化されていて、文庫版は講談社ですが、新書版はいくつかの出版社に分かれています。

「一夢庵風流記」隆慶一郎
 稀代のかぶきもの前田慶次郎の物語。某少年誌で漫画化された、あの作品の原作です。

Qおすすめ小説(ハードボイルド・サスペンス)を教えて下さい

おもしろい小説を探しています。
ジャンルはサスペンスミステリー・企業小説(ハードボイルドミステリー風)・ハードボイルドなどが良いです。
私がこれまで読んでおもしろかった作家、小説は
藤原伊織 全著
新野剛志 「罰」「もう君を探さない」
池井戸潤 「果つる底なき」
香納諒一 「幻の女」
白川道  「天国への階段」
福井晴敏  全著
他に原寮・横山秀夫等です

欲を言えば主人公に1本筋が通っていてロマンチズム?が感じられるような小説が良いです。

上記の通り有名な作家、小説は読んだと思いますが他にご存知の方がいらっしゃいましたらご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

超有名どころなのですが
大沢在昌「新宿鮫」シリーズ、全九作です。
大沢在昌は新宿鮫以外にも傑作をたくさん書いていますが、新宿鮫は最初に読む作品としては最適だと思います。気に入られたら他の作品も是非。

船戸与一「非合法員」
この人も傑作がたくさんあり、どれを推薦するか迷いますがあえて処女作の非合法員を推します。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/y_funado.htm

逢坂剛「カディスの赤い星」
スペインを舞台にした物、日本国内の物とわかれますが、これはスペイン物の代表作で直木賞受賞作です。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/g_ohsaka.htm

佐々木譲「ベルリン飛行指令」「うたう警官」
「ベルリン」は第二次世界大戦シリーズの第一作。「うたう警官」は北海道県警物の第一作。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/j_sasaki.htm

稲見一良「ダックコール」
ダンディズム、ロマンチシズムといえばこの人。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/i_inami.htm

北方謙三「檻」
昨今は三国志、水滸伝などの歴史物が多いですが初期の作品に熱いハードボイルドの傑作があります。「檻」はその最高傑作。作品リストはこちら

http://homepage3.nifty.com/Persimmon/books/list/ka/K_Kitakata.htm

打海文三「時には懺悔を」
新しいタイプのハードボイルドだと思います。テーマが重たいですが、渋い。

真保裕一「連鎖」
「ホワイトアウト」で有名ですが、これは「小役人シリーズ」と言われるものの第一作。地味ですが良い作品です。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/y_shinpo.htm

結城昌治「暗い落日」
かなり古い作品ですが原りょうが好きならこの作品も是非読んでみてください。探偵真木三部作の第一作です。結城昌治は傑作をたくさん書いてますがどれも入手困難です。作品リストはこちら

http://homepage1.nifty.com/kobayasi/author/yuki.htm

超有名どころなのですが
大沢在昌「新宿鮫」シリーズ、全九作です。
大沢在昌は新宿鮫以外にも傑作をたくさん書いていますが、新宿鮫は最初に読む作品としては最適だと思います。気に入られたら他の作品も是非。

船戸与一「非合法員」
この人も傑作がたくさんあり、どれを推薦するか迷いますがあえて処女作の非合法員を推します。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/y_funado.htm

逢坂剛「カディスの赤い星」
スペインを舞台にした物、日本国内の物とわかれますが、これはスペイン...続きを読む

Qおすすめパニック小説

おすすめのパニック小説教えてくだい。
『ジュラシックパーク』みたいな恐竜でパニック!
『MEG(メガロドン)』みたいな巨大鮫でパニック!
こういうジャンルの小説探してます。

Aベストアンサー

正当なパニック小説、またはドゥームズデイ・ノヴェル・・昨今ではディザスターノヴェルは沢山有るようでいて実は仲々お目に掛かれない分野で長年収集していても大した数ではありません。本屋にこまめに足を運び、運良くそのジャンルの本を見つけるのは仲々に根気と運の要る行為です・・・
しかも困った事にパニック小説はジャンルとしてもマイナーなので、書店に入る部数も少なく、出会いは本当に運頼みなんですね。だからそういう作家を一人でも見付けたら、その作家を執拗にマークするのが良い手です。
で・・・生物パニックがお好きなようですので・・・
*「アンドロメダ病原体」マイケル・クライトン 早川書房
 宇宙から来た細菌物。映画化も本人の脚本でされている。生物災害物の最も著名な作品の1つ(もうひとつは言うまでも無く「ジョーズ」)
*「スウォーム」アーサー・ハーツォグ 早川書房
 「アンドロメダ病原体」を手本に書かれた傑作。アフリカバチの襲来による世界の滅亡の危機を描く。
*「オルカ」アーサー・ハーツォグ KKベストセラーズ
 映画化もされたハーツォグの作品。シャチ対人間。ラストが映画と異なる。  
*「ジョーズ」ピーター・ベンチリー 早川書房
 言わずと知れた巨大鮫対人間の有名作。映画と異なり、この作品がインスパイアされたのは「白鯨」であると思われます。
*「ジョーズ2」ハンク・サールズ サンリオ
 映画「ジョーズ2」のノヴェライズなので、映画の筋に大体忠実。
*「ビースト」ピーター・ベンチリー 角川書店
 ダイオウイカ対人間の戦い。テレビムービー化もされたが、出来はイマイチ。原作は「ジョーズ」には及ばない。
*「ナイトウイング」マーティン・クルーズ・スミス 早川書房
 病原菌を媒介する吸血蝙蝠の群れとの戦い。  
*「グリズリー」ウィル・コリンズ 勁文社
 映画は「ジョーズ」の二番煎じでしたが、このノヴェライズは大変出来が良いです。ラストもこちらの方がずっと良い。
*「人喰い猫」バートン・ルーシェ 角川書店
 猫の爪の中の破傷風菌による小さな町の災害・・・本も薄い。
*「ビールス」ラッセル・フォアマン 番町書房
 ウィルス物
*「ブラック・デス」ギネス・クレイヴンス&ジョン・S・マー ごま書房
 黒死病物
*「レッド・デス」マックス・マーロウ 東京創元社
 太古のナマケモノの氷詰めから太古の殺人ウィルスが甦る。
以降は自然災害・局地災害・人為的災害物
*「ポセイドン・アドヴェンチャー」ポール・ギャリコ 早川書房
 他の方が挙げておられます。パニック小説の古典的名作。
*「ガラスの地獄 タワーリング・インフェルノ」
 トマス・N・スコーティア&フランク・M・ロビンソン早川書房
 映画「タワーリング・インフェルノ」の原作2本の内の1冊
 「タワーリング・インフェルノ」に1.2.は有りません。
*「そびえたつ地獄」リチャード・M・スターン 早川書房
 映画「タワーリング・インフェルノ」の原作2本の内の1冊
*「ヒート 地球が熱くなる日」アーサー・ハーツォグ ダイヤモンド社
 「スウォーム」と並ぶハーツォグの傑作ドゥームズデイノヴェル。
 化石燃料の過剰消費により地球がどんどん熱くなり、いずれは金星状態に
*「凍結都市」アーノルド・フェダーブッシュ 廣済堂
 「ヒート」と同じ化石燃料の過剰消費により、こちらは地球が冷えていく話。
*「ブリザード」ジョージ・ストーン 角川書店
 これも地球が冷えていく話だが、その裏には人為的なものが。
*「動く氷塊大陸」ジェイムズ・フォーリット 集英社
 南極から巨大な氷山が離れてアメリカにまっしぐら・・・沿岸に追突すれば、巨大地震が!
*「南極大氷原北上す」リチャード・モラン サンケイ出版
 同じく巨大棚氷が南極から外洋に滑り出す。
*「ダラスが消えた日」リチャード・モラン 扶桑社
 大規模な地盤沈下によりダラスが沈む?!
*「氷の帝国」リチャード・モラン 扶桑社
 大西洋海底火山が大爆発。大寒波が襲来し、英国が氷河期に・・・
*「氷河期を乗り切れ」リチャード・モラン 扶桑社
 上記続編。
*「原子炉大爆発」トマス・N・スコーティア&フランク・M・ロビンソン
 徳間書店
 原子炉災害物。
*「湖底トンネル爆発!」トマス・N・スコーティア&フランク・M・ロビンソン 新潮社
 湖底トンネル工事の事故物
*「ロンドン大洪水」リチャード・ドイル サンリオ
 タイトル通りロンドンで大洪水
*「生き埋め」ジェラルド・A・ブラウン サンケイ出版
 長雨により地滑りが起きスーパーマーケット内に人が取り残される。
*「原子力衛星が落ちてくる」ハリー・ハリスン 徳間書店
 タイトル通り・・・まんまなタイトル(笑
*「ヘルメス 落ちてくる地獄」ジョン・バクスター 角川書店
 小惑星が地球に落下しそうになる。
*「0-8滑走路」アーサー・へイリー&ジョン・キャッスル 早川書房
 航空パニック物の古典的名作・・いくつもの亜流を呼んだ。
 所謂、パイロットが居なくなるパターン。
*「大空港」アーサー・へイリー 早川書房
 映画化もされた古典。
*「101便着艦せよ」オースチン・ファーガソン 文芸春秋
 日本でラジオドラマ化もされた小品ながら非常に面白い航空パニック物。
*「超音速漂流」トマス・H・ブロック 文芸春秋
 超音速旅客機に誤ってミサイルが! 航空パニック物中でも傑作のひとつ。
*「亜宇宙漂流」トマス・H・ブロック 文芸春秋
 超音速旅客機が上昇が止まらず亜宇宙空間に!
*「ジャガーノート」アル・ハイン 早川書房
 映画化もされた豪華客船に爆弾が仕掛けられるパニック物。
*「原潜919浮上せず」ディヴィッド・ラヴァリィ 早川書房
 「原子力潜水艦浮上せず!」というタイトルで公開された映画の原作。
 原作の方がよりシビアで面白い。
*「メルトダウン」マックス・マーロウ 東京創元社
*「フェイス!」マックス・マーロウ 東京創元社
*「大洪水」マックス・マーロウ 東京創元社
 マーロウの作品は上から、海底火山の噴火により、北半球が水没の危機に・・・ハリケーンフェイスがフロリダを襲う。大洪水物。

尚あまり日本のパニック物は読まないのですが・・・
*「爆発の臨界」田中光二 角川書店
 ・・・は外国作品に劣らない出来だと思います。
と・・・まあささやかな一部を挙げてみました。
尚、大変申し訳無いのですが、パニック小説はすぐに絶版になってしまうので、ここに挙げたものの殆どは古書でしか入手困難だと思われます。また、お薦めするわけでは無く、只のデータだと思って下さい。人それぞれですからね・・・。

正当なパニック小説、またはドゥームズデイ・ノヴェル・・昨今ではディザスターノヴェルは沢山有るようでいて実は仲々お目に掛かれない分野で長年収集していても大した数ではありません。本屋にこまめに足を運び、運良くそのジャンルの本を見つけるのは仲々に根気と運の要る行為です・・・
しかも困った事にパニック小説はジャンルとしてもマイナーなので、書店に入る部数も少なく、出会いは本当に運頼みなんですね。だからそういう作家を一人でも見付けたら、その作家を執拗にマークするのが良い手です。
で・...続きを読む

Q自衛隊が舞台の小説・・・

自衛隊が舞台、あるいは自衛官が主人公の面白い小説を
知っている方教えてください。
(千里眼)や有川浩さんの(海の底)(空の中)は読みました。
ただ、千里眼のような元自衛官という設定で自衛隊があまり出てこない作品は、あまり好きではありません。

Aベストアンサー

最近の面白い小説なら、ゲート(柳内たくみ)がおすすめです。

銀座に突如現れたゲートを通り異世界で、自衛隊がドラゴンやらゴブリンなどと戦う話です。

元自衛官が書いている小説なので、自衛隊内部及び装備についても詳しく説明されています。

かなり内容をはしょてますが、現役自衛官にも評価されている小説です。

現在3巻まで発売されています。

Qお薦めの軍事小説を教えてください。

 過去の質問を検索してみても、見つかりませんでした。タイトルのとおりお願いします。

 軍事小説は書店でも古本屋でも結構な種類が出回っていますが、これは面白いとか、内容が緻密であるとか、はらはらドキドキするとか、文章の構成がうまいとか、なんでも結構です。
 お薦めの軍事小説があったら教えてください。個人的には太平洋戦争あたりの話が好きですが、空想ものでも宇宙にぶっ飛んでいってもいいし、なんでも構わないので、貴方の進める一冊を教えてください。よろしくお願いします。
 
 余談ですが、私が知っている軍事小説家は荒巻義雄さんだけです。軍事小説をかいていますが、なかなか知識もないのにかけたものではないなぁと思っています。できれば、内容に真実味と、文章の構成がうまいといいたくなる一冊を見つけたいと思っています。

Aベストアンサー

まず、坂の上の雲(司馬遼太郎)を読むことを勧めます。
日露戦争がわかれば、太平洋戦争の指揮官の愚鈍さもわかります。
フィクションよりノンフィクションの方が面白いですよ。
ただ、佐藤大輔の逆転太平洋戦争(続もあり)はなかなかしっかりしてて面白いです。
他の作家は、いまいち時代考証と調査がいい加減で、ありもしない船が登場したり、砲のサイズが違っていたり、速度が違っていたりします。
その中で、檜山良明の逆転シリーズは、かなりしっかりしています。

Qヤクザ・極道・マフィア・右翼などを題材にした小説

ヤクザ・極道・マフィア・右翼・ドラッグなどアンダーグランドを題材にした小説・物語があれば教えてください。

Aベストアンサー

馳星周(はせ せいしゅう)著
「不夜城」をはじめ、この人の作品はほとんどアンダーグラウンドの世界を描いたものです。

本田 靖春 :著
疵(きず)―花形敬とその時代 (文庫)
これは小説というよりドキュメンタリー的ですけど、小説みたいに読めます。

こちらはベタですけど、映画ではなくドキュメンタリーとして読んでみても面白いと思います。
飯干晃一:著
「仁義なき戦い」シリーズ
シナリオ本もあって、私はそちらの方が好きなんですが・・・。
笠原和夫:著
『仁義なき戦い―仁義なき戦い・広島死闘篇・代理戦争・頂上作戦 』

Qサバイバル小説でオススメありますか?

人間が生き延びる(または生還する)ために、あれこれ知恵を絞って努力する、食料を調達したり、道具を作ったり、といったストーリーが好きです。

オススメの小説がありましたら、教えて下さい。

ちなみに今まで読んだもので気に入っているのは、
「漂流」吉村昭:私のベスト1。江戸時代の実話。水もない島での何年にも渡る過酷なサバイバル。
「悪夢のバカンス」シャーリー・コンラン:裕福な女性グループのジャングルサバイバル。「女性」っぽさが鼻につく所もありますが、ジャングルの描写が秀逸。かなりハード。

ジュニア小説でなく、一般向きでお願いします。

Aベストアンサー

「魔境からの脱出」柘植久慶

南米アマゾンで航空機が墜落。
生き残ったのは5人。
主人公たちはイカダを作り、自力脱出を試みる。
食糧や水を調達し、軍隊アリの猛攻があったり。

最後はガリンペイロや某国エージェント?との戦いもあります。

Q小説原稿の冒頭に……

小説を応募したいのですが、
学校の作文みたいに本文原稿の一行目にタイトル・名前をつけるべきか、
別に表紙を作ってタイトル・名前を書くべきか、どちらのほうが一般的ですか?
(それについての記述は応募要項にはありませんでしたので)

また、そういうのがわかりやすく書かれている本があれば
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

本文にタイトル・ペンネームがいりますし、表紙にもタイトル・ペンネームがいります。
表紙をつけるから、本文原稿にタイトル・ペンネームがいらないというものではありません。
#1さんの書かれているのは、小説を書き上げてからの作業ということになります。

小説の書き方
http://www.osaka-c.ed.jp/matsubara/KADAI/28KI/Kadair14.htm
作家でごはん!執筆の基礎
http://sakka.org/lesson/
小説の書き方講座
http://www.feel-stylia.com/rc/creative/

上記サイトを見ていただくと判るように、本文原稿を書くにもルールがあります。
1行あけて、2行目に上から3マスあけてタイトルを書き、次の行に下1~3マスあくように名前(ここはペンネームで良い)を入れ、数行(だいたい3行くらい)あけて1マス下げて本文を書き始める。
というのが、小説を書き始める1枚目の正しい原稿用紙の使い方になります。
書き上がったら、表紙とあらすじを書き、表紙には、タイトルと本名とペンネームに出版社の応募要項に書くように指示されているもの(略歴など)を書かなくてはなりません。
そして、表紙・あらすじ・本文原稿を綴じて応募となります。
上記サイトで、大体のことが判るかと思いますが、サイト上に参考文献なども紹介されていますので、それを入手して読むのも良いかもしれません。

蛇足として、女の子向けライトノベル雑誌のコバルトにて、昔、原稿用紙での小説の書き方講座の特集があった時は、
1行あけて2行目を上から5マス目からタイトル。1行あけて、4行目に下1マスあくように名前を入れ、3行あけて8行目に上1マスあけて本文を書き出す。
という解説をしていたことがありましたが、ちょっとイレギュラーな感じなので、あくまでも参考に。

本文にタイトル・ペンネームがいりますし、表紙にもタイトル・ペンネームがいります。
表紙をつけるから、本文原稿にタイトル・ペンネームがいらないというものではありません。
#1さんの書かれているのは、小説を書き上げてからの作業ということになります。

小説の書き方
http://www.osaka-c.ed.jp/matsubara/KADAI/28KI/Kadair14.htm
作家でごはん!執筆の基礎
http://sakka.org/lesson/
小説の書き方講座
http://www.feel-stylia.com/rc/creative/

上記サイトを見ていただくと判るように、本文...続きを読む


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