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私は趣味で修道服や比丘尼装束について研究している者です。
「北条時宗」のプレタイトルにストーリーテラーとして登場する覚山尼や時頼の母松下禅尼、涼子の母籐泉尼が劇中で頭巾姿で絵がかれているように昔の出家女性・比丘尼は頭巾をかぶっていたのですが、なぜこのように頭巾をかぶるようになったのでしょうか?
もうおちゃらけでも冗談でもいいのでどなたか回答お願いします(><)

A 回答 (1件)

ご要望どおり、思いつくまま冗談で。



1.実はイスラム教徒だったので、女性は顔しか見せてはいけないから。
2.頭をそっているため、寒かったから。(風邪防止)
3.昔のかみそりは今のように高性能でなく、そるたびに血だらけだったから。
4.流行ファッションだったから。
5.昔の女性は皆長髪だったので、ハゲの自分が恥ずかしかったから。

当ってたらどうしよう…?

この回答への補足

atsuokaさん早速の回答感謝します
それにしても;きゃー本当に思いつきそうな質問だー

1は99%違うと思います。鎌倉時代当時日本にイスラム教が伝わっていたかということはまったくわかりませんが、当時の世界の状況から見てなかったと思います。
それに、髪の毛を隠すとか、顔を隠すとかは実はイスラム教が興った時の当時の風習で、本来イスラム教が定めていることではなかったと言う説もありますが。

2は防寒だけではなく防護としてもありえそうですね。これが正解とは必ずしもいえませんけど。

3ですが、男性の僧侶にとっても同じことが言えるのでどうでしょうか?

4……保留しときます。

5は私も1番始めに思いつきました。ちなみに修道女のほうは髪の毛をあまりいじるのはほめられないそうですが比丘尼のようには剃りません。

ちなみに困り度を3にしたのは本当に回答がほしいからで「すぐ絞め切るよ~」と言うことではありません。これからも気長~におちゃらけた回答から信憑性の高い回答までお待ちしております。

補足日時:2001/01/14 23:21
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