ホノルルマラソンの kunishin さんに似ているんですが、私の場合、登山の下山に限って膝がわらってしまって、がくがくになります。
登りなら、何時間でも登れるのですが、下りは2時間ほどでたちまちです。
以前、町の接骨医さんに診てもらったところ、先天的に関節が緩めであると言われました。
整形外科で診察してもらったことはありません
kunishin さんの回答と同様のトレーニングて克服できるでしょうか?

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=26068
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=26068

A 回答 (2件)

若干の補足ですが、


登りの時は酸素がだんだん薄くなりますから、その所為もあって息が上がってしまって、
そちらの方でペースがセーブされる感じになります。
下りはその逆ですし、それと言うまでもありませんが、登りのように体重を足でじわっと持ち上げるのではなくて、
その都度の体重の衝撃を足で受け止める感じになります。

ですから、息の苦しさがないからといって、あまりペースを上げ過ぎないようにされた方が良いと思います。
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この回答へのお礼

なるほど。
登りはいつの間にかゆっくりになっていたんですね。
今まで駅への接続等を吟味して、登りは長くても、下りは短くなるように、登山コースを工夫していたんですが、今度はゆっくり長い距離を下るコースで練習してみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/15 19:10

仰ってる通りですね。

あちらにはいいレスが一杯ついてますから随分参考になると思います。

それと、下りで膝が笑うのは、下るのが後からで疲労が蓄積・・・というだけでなく、下りの方が膝にかかる負担が大きいということがあります。
ちょっと考えて頂けるとわかると思いますが、上りより、下りの方が勢いがついて、体重が膝にかかりますよね?
ですから、平地を走る以上に下りでは膝に負担がかかります。

それを頭においていただければ、膝を特に強化する事を考えてトレーニングすればいいと思います。
ちょっとだけ補足するなら、kunishin さんの場合は特にサポーターが有効なはずです。
着けてトレーニングして害になることは何もないですから、ぜひ装着してトレーニングされるといいでしょう。

それと実際に山にいくときも、携行、若しくは使用しましょう。

あと、わらって歩けなくなった時は、非常手段ですが、膝のおさらの両ふちの親指1本位上のところに強く押すと痛いとこありますよね。そこを強く押してマッサージすると、少しなら歩くことができます。斜面などで危険なところで歩けなくなったような時には覚えておくといいかもしれません。長距離はむりですよ。
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この回答へのお礼

それはいいことを伺いました。
今度わらったら、つぼを押してみます。
痛みが取れて、笑っちゃったりして(親父)。

サポーターも携行してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/15 19:06

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