”the unfail poll tax of 1380”って何んですか?

A 回答 (1件)

百年戦争の時の人頭税の事ですかねえ。


もしそうなら、参考URLのページを見て頂くと説明がありますけど。

参考URL:http://plaza16.mbn.or.jp/~S_Muramoto/jpage/histo …
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

QThe cry of the heart 2っ目のtheはどうして必要なんでしょうか?

こんにちは、お世話になります。

漫画「北斗の拳」の英語版を発見して読んでいます。

そこでケンシロウが言った台詞の中で、この定冠詞の用法がわかりませんでした。

背景:「み、水を・・・。」そういいながら荒野をさまようケンシロウ。 やっとこさ町を発見して村人に「み、水。」と呟くも、怪しい人物と誤解されて、牢屋に閉じ込められる。

そこに現れたリン。 ケンシロウに水とわずかな食料を与えてあげる。

感動し、感謝の言葉を述べるケンシロウ、しかしリンはトラウマが原因で言葉が喋れないので返事ができない。

そこで、ケンシロウはおもむろに手を伸ばして秘穴を突く。

その時のセリフ:
"Now, it all depends on her. The cry of 『the』 heart will give her the power to speak."

一応自分なりの訳:
「さあ、これで彼女次第だ。 心の叫びが喋る力を与えるだろう。」

質問:ここで、秘穴を突いた事により、肉体的な原因は治したので、あとは精神的な問題だけが残っているのだとおもいます。

このThe cry of 『the』 heart の一つ目のtheは「話し手と聞き手が共通に理解している特定のもの、つまり「リンの叫び」だからthe cryなのだと思いますが、2個目のtheは何故必要なんでしょうか? 

なにかものすごく基本的な事だと思いますが、このheartの前についているtheの用法が思い浮かびません。(恥)

教えてください、よろしくお願いいたします。

こんにちは、お世話になります。

漫画「北斗の拳」の英語版を発見して読んでいます。

そこでケンシロウが言った台詞の中で、この定冠詞の用法がわかりませんでした。

背景:「み、水を・・・。」そういいながら荒野をさまようケンシロウ。 やっとこさ町を発見して村人に「み、水。」と呟くも、怪しい人物と誤解されて、牢屋に閉じ込められる。

そこに現れたリン。 ケンシロウに水とわずかな食料を与えてあげる。

感動し、感謝の言葉を述べるケンシロウ、しかしリンはトラウマが原因で言葉が喋れ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。ご丁寧な最新お礼メールを有難うございました。30代に仰天されましたか?フランス滞在延べ年数を誤解している方から「年齢詐偽」との声もありましたので(そんなこと詐偽ってもしょうがないのですが)、「一応30代です」とカムアウト致します(笑)。

ご質問1:
<2個目のtheは何故必要なんでしょうか?>

このtheがherにあたるからです。

1.このheartは彼女の心を指しています。つまり、特定のheartなので定冠詞theがついているのです。

2.The cry of the heartで「彼女の心の叫び」となります。

3.それなら何故最初からThe cry of her heartとしないのか、という疑問については、その主語が、同一人物であるherを目的語にとっているからです。
例:
The cry of her heart will give her
とすると、herがダブってしまい、まるで、herは別の女性を指しているように見えます。

4.このような誤解を避けるため、文法上は所有格として使われているherを指示形容詞のtheに置き換えて、それが後出のherを指していることを暗示しているのです。

あと、ご質問にある表現で一部理解できないところがありました。
「秘穴を突いた事により、肉体的な原因は治した」???です。
「北斗の拳」は読んだことありませんので、背景がよく理解できませんでしたので、回答に勘違いがありましたら予めご了承下さい。

前回のお礼コメントでは、参考URLの添付を有難うございました。とても興味深く拝読しました。返礼として、同様の参考URLを下記に添付しますので、ご参照下さい。回答コメントのジョークのセンスも光っています。

いただいたお礼コメントに逐一お返事したいほどなのですが、また削除の可能性がありますので、前回のご質問が締め切られてしまい回答できなかった、補足質問にのみ回答致します。

補足質問1:
<The Brasilian beauty is very reputated, so your girl friend must be imaginably beautiful. Beau Mec + Belle Femme = must be photogenic.>

1.must be imaginablyは「想像に難くない」といったニュアンスで使っています。

2.なお、Beau Mecはフランス語でかっこいい男性を指して使われる俗語です。


補足質問2:
<Tengu Legend. Which region’s legend? If he has the looks like Europeans, it’s natural that he became narcissist>

これは私もわかりません。外人顔、というと堀の深い「平井堅」を想像してしまいます。ご質問のheはそんな外見をされているのでしょうか。


最後に「教えた英語が役に立った」とった、いつも暖かい励ましのお言葉を有難うございます。それだけで、とても心が豊かになります。その奥深い優しさが超美人を虜にした秘密なのでしょうね。

また他の質問(安全な別カテで)でお会いできるの楽しみにしています。

以上ご参考までに。
今から外出で(こちらは今午後過ぎです)、夜は知人宅に招待されているので、夜中まで戻りません。補足質問などがありましたら、お返事が遅れますことをご了承下さい。

こんにちは。ご丁寧な最新お礼メールを有難うございました。30代に仰天されましたか?フランス滞在延べ年数を誤解している方から「年齢詐偽」との声もありましたので(そんなこと詐偽ってもしょうがないのですが)、「一応30代です」とカムアウト致します(笑)。

ご質問1:
<2個目のtheは何故必要なんでしょうか?>

このtheがherにあたるからです。

1.このheartは彼女の心を指しています。つまり、特定のheartなので定冠詞theがついているのです。

2.The cry of the heartで「彼女の心の叫...続きを読む

Q"terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract"

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract" の相違は何でしょうか。

"terms" は 例えば
■The purchase agreement contained many clauses.
の " clauses" /条項 に近いのでしょうか。

2: 前置詞を in にした場合はどのような相違があるのでしょうか。

教えて下さい。

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of ...続きを読む

Aベストアンサー

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありますが、この説明に当てはまりそうにない例も多くあり、本当のところは良くわかりません。
いずれにしても、同義語を並べて表現するのが、法律英語らしくてかっこいいのだと思います。

2
terms (conditions) of the contractだと「(全体としての)契約条件」という感じがします。
一方、terms (conditions) in the contractだと「契約の中の条件」ということになって、どちらかといえば個々の条項のことを指している感じがします。

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありま...続きを読む

QMine eyes have seen the glory of the coming of the lord.

表題の歌詞で始まる古歌(Battle Hymn of the Republic)ですが、歌詞を読んでも意味がよく分かりません。特に、出だしのMine eyes とは、My eyes でなくてもよいのでしょうか。「リパブリック賛歌」(ごんべさんの赤ちゃん)で知られるこの歌の由来や歌詞の意味をお教え願えたら幸いです。
それと、これは独立戦争(?)当時の歌ではなかったかと思うのですが、間違っていたらお教え下さい。
以上よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

以前,似た質問があった時に答えた者です。よろしかったらそちらもご覧ください。
質問:「テロのニュースの中で ごんべさんのあかちゃんがかぜひいた~」
初めて公表されたときの写真(雑誌の表紙に掲載された)もそちらからたどれます。

また,ここのmineはmyの古形(主として母音やhの前であらわれる)です。ちょうど,不定冠詞のaが発音しやすいようにanとなるようなものと考えればよいでしょう。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=139067

Qthe best friendとthe best of friendsって違うのですか?

ある場面で
we are going to be the best of friends.
とあったのですが、
we are going to be the best friend.
とでは意味は違いますか?あるいはこの言い方は間違いですか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

#1&4の者ですがお礼・補足を拝見しました。では、少し本題から離れますが、「the best friends」について、じっくり解説しましょうか。

まず、申しましたように「the best friends」という表現は、基本的に使わないものだと思ったほうがいいです。念のために今、英文検索サイトで実際に例文があるかないかを調べてみましたが、「we are going to be the best friends」の用法で「the best friends」が使われている例を見つけることはできませんでした。

では、「the best friends」という表現は、いかなる場合にも成り立たないのか。私なりに考えてみました。結果、以下のような場合ならあり得ると思ったのです。

Aさん「顔も頭も良い人が二人集まって親友同士になるなんてあり得ないよね。たいてい、いがみ合っちゃうじゃない」
Bさん「そんなことないわ。We are going to be the best friends.=私たちが、その(顔も頭の良い)親友同士になりましょうよ。」

という具合。このように極めて特定な「その親友同士」を指す場合に、使えないことはない表現だとは思いました。しかし、これだって不自然なのです。なぜなら、こういう場合、たいていは「そんなことないわ。We can be best friends and still look good and be smart.」とかなんとか、違った表現を、人間は使うものだと思うんですよね。

まあ、そんなわけなんで、「we are going to be the best friends」という表現は、基本的にあり得ないと思っておいて、忘れてくださいな。私が#1欄で「あり得る」なんて書いてしまったので、紛らわしかったのだと思います。

で、ここで一応、さらっと本題に戻っておきますと、「we are going to be the best of friends.」に、なぜ「the」が含まれるかというと「the」が「best」に掛かっているからなわけです。さらに整理します。

(1)「We are going to be the best of friends.」
意味は「私たちは、数ある友人の中でも、一番親しくなろう」で、よく使う言い回し。

(2)「We are going to be best friends.」
意味は「私たちは、親友同士になろう」で、よく使う言い回し。また、結局は「数ある友人の中でも、一番親しい友人」を「親友」と言うわけなのだが、「数ある友人の中でも、一番親しく」と言ったほうが「うんと親しくなりたい」という思いの強さが伝わる。

(3)「We are going to be the best friends.」
基本的には、あり得ない表現。

なんとなく、おわかりいただけましたでしょうか。尚、#3さんも「the best friends」という表現は、基本的にはあり得ないとお書きになっています。

#1&4の者ですがお礼・補足を拝見しました。では、少し本題から離れますが、「the best friends」について、じっくり解説しましょうか。

まず、申しましたように「the best friends」という表現は、基本的に使わないものだと思ったほうがいいです。念のために今、英文検索サイトで実際に例文があるかないかを調べてみましたが、「we are going to be the best friends」の用法で「the best friends」が使われている例を見つけることはできませんでした。

では、「the best friends」という表現は、いかな...続きを読む

Qオリジナル?The risks of inaction are far greater than the risk of action

言葉のもともとの出典をご存知の方がいらっしゃれば教えていただけませんでしょうか?

The risks of inaction are far greater than the risk of action.

http://edition.cnn.com/2002/ALLPOLITICS/08/26/cheney.iraq/

この言葉、リンクの記事によれば、イラク戦争の半年前の2002年08月27日にチェイニー副大統領がイラクに対する作戦行動の正当性を主張する趣旨で語ったものだそうです。その後米国の軍事介入を擁護する言葉として位置づけられ、日本の書籍でも取り上げられているようですが、当人には失礼ながら、この言葉、チェイニー副大統領の口から出たにしては語呂が良すぎるような気がします。

もちろんコピーライタがいるのでしょうが、この言葉もともと彼の言葉なのでしょうか?歴史のある言葉であれば、もともとの出典をご存知の方ご教示いただければと思います。

Aベストアンサー

聖書の言葉のもじりではないかな?と思い色々検索してみましたが、参考URLのものしか発見できませんでした。

The Bible says that sins of omission are greater than the sins of commission;

.bellevue.org/templates/cusbellevue1103/details.asp?id=1360&PID=33051&Style=
(参考URL欄にコピーすると途中までしか表示されませんでした。上記は先頭の"http://www"を抜かしてありますのでご注意)
本当にこのような文が聖書にあるのか?あるならば、もっと検索すればhitしても良さそうに思うのですが・・・

このような表現「不作為の罪(もしくは不作為がもたらした結果)と作為の罪の対比」を結構見かけるように思いますので、無意識の内に質問者様が挙げられた言い回しがでてきてもおかしくはないように思います。

参考になれば幸いです

参考URL:http://www.bellevue.org/templates/cusbellevue1103/details.asp?id=1360&PID=33051&Style=

聖書の言葉のもじりではないかな?と思い色々検索してみましたが、参考URLのものしか発見できませんでした。

The Bible says that sins of omission are greater than the sins of commission;

.bellevue.org/templates/cusbellevue1103/details.asp?id=1360&PID=33051&Style=
(参考URL欄にコピーすると途中までしか表示されませんでした。上記は先頭の"http://www"を抜かしてありますのでご注意)
本当にこのような文が聖書にあるのか?あるならば、もっと検索すればhitしても良さそうに思うのですが・...続きを読む


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