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不育症の検査を大学病院でしてもらおうと考えています。
大学病院で診て貰うためには紹介状があった方が良いようです。
今回検査をしてもらおうと思った理由は、初期流産と後期流産(死産)
が続いたため、不育症を疑ったためです。
今回後期流産になってしまった妊娠の経過がちょっと複雑で下記の通りです。
・妊娠確定~4ヶ月目の妊婦健診と血液検査は近くの産婦人科で受診
・助産院での出産を希望したため、5ヶ月目の妊婦健診は助産院で
・助産院での健診で胎児の心拍が確認できず、嘱託医の産婦人科で
 子宮内胎児死亡と診断処置を受け死産

私のような場合、近くの産婦人科、処置を受けた産婦人科どちらで紹介状をを書いていただくのが良いと思われますか?
ちなみに処置を受けた産婦人科で退院時に不育症の可能性を聞いたところ、否定的な答えが返ってきたので、お願いしてもめんどくさがられそうで頼みにくいです。
他にも、地元の不妊症専門のクリニックでも不育症の検査を行っているようでしたので、問い合わせたところ大学病院を勧められ、「紹介状も書きますよ。」とのことでした。
私自身、流産2回ですので不育症を疑うのはまだ早いかな。と思うところもあり、まず不妊症のクリニックで事情を説明して、必要があるようならば大学病院を紹介してもらっても良いかと思っています。
妊娠経過を知っている産婦人科か、処置をした産婦人科か、それとも不妊症のクリニックか・・・。
皆さんの意見をお聞かせください。

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A 回答 (2件)

おつらいことですよね。


紹介状(=診療情報提供書)のことですが、いままで診てもらったことのある医師、つまりご自身と面識、経過を知ってもらっている医師に依頼するのがいいでしょう。
そのときに、「また後日、(紹介状)を頂きに来ます」と担当医師に言ってみてください。具体的に「1週間ほどで書いてもらえますか」と期間を提示してみるのもいいかもしれません。
これごときで難色を示されることは無いでしょう。
限られた外来診療時間帯に書いてもらうのは難もあるかもしれません。
お大事になさってください。
きっといい結果が出ますように。
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この回答へのお礼

やはり経過を分かっている医師に依頼するのが良いようですね。
具体的な依頼の仕方まで回答頂き、感謝しております。
まずは4ヶ月までお世話になった産婦人科に連絡してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/13 14:05

ただ紹介状を書いてもらうだけなら、どこでも大丈夫ですが、一番良いのは処置をした産婦人科のお医者様がその時の状態を知っている人なので内容を書き添えるという意味では一番良いと思います。

不育症について否定的なお答えということですが、患者さんが望めば紹介状は書いていただけると思います。でもあなた自身から否定的な言葉を言われたことで言いづらいのでしたら、新たに行った不妊症専門クリニックのお医者様にお願いしてはどうでしょうか。私も1回目の妊娠に問題があり、死産だった為、色々な病院に回されたりして複雑でしたので大学病院に紹介状を書いてもらいましたが、とりあえず質問者さんが一番流れが分かっていることですし、紹介状を持って行った大学病院の担当の先生に今までのことをご自分で説明されれば大丈夫だと思いますよ。
私はその大学病院で抗リン脂質抗体症候群ということが分り、お薬の処方を受けながら無事1人出産することができました。原因等分るといいですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
不妊症のクリニックに一度行ってみようと気持ちが傾きました。
死産の後、何か自分の身体に異常があるのではないかと、どうしても自分を責めてしまい、不安な日々を送っていました。
検査をして原因がわからなくても、それはそれで運が悪かっただけなんだと納得できると思います。
検査をしないまま、また不安な妊娠期間を過ごしたくないので・・・。
大変励まされました!

お礼日時:2007/03/12 20:06

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Q不育症に詳しい方教えてください。

今回再び妊娠が判明し、本日胎嚢も確認できました。
過去に初期流産、後期流産、化学流産数回の流産歴があります。
今の病院(不妊専門)に黄体機能不全ということで通院し始めたのですが、1年前に保険適用内での不育症検査および夫婦の染色体の検査を行いました。それらは全て異常なしでしたが、保険適用外のところは不明のままの今回の妊娠です。
今回もまた流産になるのではないか不安なので黄体ホルモンの補充と流産防止の薬を出してくれないか医師に相談したところ、バイアスピリンと流産防止の薬2種類を処方してくれました。あとはヘパリン自己注射も効果はあるそうですが、結局初期と後期の流産は原因が違うから不育とは決められないしそこまでする必要はないんじゃないか、と勧められませんでした。

質問なのですが、不育症患者に対する治療とは今のところ、バイアスピリン服用とヘパリン自己注射のみなのでしょうか?もしそうであれば、今もらっている薬にヘパリンも併用すれば、たとえ原因不明であったとしても不育に対して出来ることはやったということになるのでしょうか?私はやるべきなのでしょうか?
初期流産は胎嚢の形から歪で赤ちゃんになる部分は見えないままの完全流産でした。後期流産は全く自覚がないまま5か月での子宮内胎児死亡ですが、初期の頃から胎嚢が小さい小さいと言われていました。
今回はこれまでで一番しっかりとした胎嚢が見えたので、何としても継続させたいのです。反復流産以上で同様の治療を行った方、何でもいいのでアドバイスいただけますか。よろしくお願いします。

今回再び妊娠が判明し、本日胎嚢も確認できました。
過去に初期流産、後期流産、化学流産数回の流産歴があります。
今の病院(不妊専門)に黄体機能不全ということで通院し始めたのですが、1年前に保険適用内での不育症検査および夫婦の染色体の検査を行いました。それらは全て異常なしでしたが、保険適用外のところは不明のままの今回の妊娠です。
今回もまた流産になるのではないか不安なので黄体ホルモンの補充と流産防止の薬を出してくれないか医師に相談したところ、バイアスピリンと流産防止の薬2種類...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

千葉にご在住なんですね。
何と偶然、私も千葉在住です。

この場で記載しても良いのか迷いまいたが、不育症に関する情報が少ないですもんね。
私は東京の日本医科大学付属病院の不育症外来にかかっていました。
ここは紹介状なしでも受診することが可能です。
確か月曜日であれば、初診で不育症の専門の先生が見てくれます。

私もすべての検査をした訳ではないのですが、抗リン系の検査(保険適用外のみ)で17740円でした。
現在通院されている病院の検査結果を持参され、これまでの流産歴をお話すれば、必要な検査をしてくれるでしょうし、へパリンが必要かどうかの判断もしてくれると思います。
もちろん、横浜のS先生のところへ受診されても良いでしょうね。
この場合の費用は判り兼ねるので、実際に電話にて聞いてみても良いかもしれませんが、TVで取り上げられて予約が取りにくくなっている状況のようです。

へパリンの副作用としては、主なものとして、肝機能の低下があります。
母体に影響するものですので、4週間に1度、血液検査にて経過を見ることが必要でした。
なので、妊婦健診は安定期に入っても、常に2週間に一度です。
副作用が出ると、へパリンは中止となります。

私の場合、抗PE抗体 IgM・キニノーゲン(+)の項目の値が妊娠前から陽性だったのですが、妊娠直後と比べて異常に高くなっていたため、カプロシンの自己注射を行うことを決意しました。
そのほかに抗PS抗体 IgGも妊娠前に陽性でした。

これは聞いた話なのですが、妊娠によって異常値になる人もいるそうなので、妊娠後の検査が全く無駄だとは思いません。
ただ、結果が出るのに時間がかかるために、受診されるのであれば、なるべく早めの受診が良いかもしれませんね。

横浜のSクリニックはご存知のようなので、私がかかっていた日医大のURLを添付しますね。

名古屋のA先生(これまた不育症で有名な先生)にメールすれば答えて下さるということを聞いたので、今の状況を書き添えて、セカンドオピニオンされることも良いかもしれません。

何だかまとまりがなくてすいません。

参考URL:http://www.nms.ac.jp/nms/obgyn/jyushin/seishoku/fuiku/chiryou.html

#1です。

千葉にご在住なんですね。
何と偶然、私も千葉在住です。

この場で記載しても良いのか迷いまいたが、不育症に関する情報が少ないですもんね。
私は東京の日本医科大学付属病院の不育症外来にかかっていました。
ここは紹介状なしでも受診することが可能です。
確か月曜日であれば、初診で不育症の専門の先生が見てくれます。

私もすべての検査をした訳ではないのですが、抗リン系の検査(保険適用外のみ)で17740円でした。
現在通院されている病院の検査結果を持参され、これまでの流産歴...続きを読む


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