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ウィキペディアの事なんですが
情報量で日本は完璧に負けています
英語のウィキペディアの情報量は半端ではないです。
日本の3倍はあります。
しかも英語WIKIは図や表をふんだんに使って
非常にわかりやすいですが、日本は全く落ち目です。
英語WIKIは60億人の人が情報を書き込んでいるのに対して
日本は日本人だけで作業しているので全く情報追加が進んでいません
ここまで情報量の差が付いてしまった以上
マジでヤバイです。
どうやったら追いつく事が出来るでしょうか???

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A 回答 (3件)

情報量の不足は感じますが、必要ならば世界版を見て内容を補完すればよいのではないでしょうか。

より高度な内容にしても、見ない人はみないしパソコンが進化しても使わない人は使わないのですから。
格差社会是正と言いますが、人間持って生まれた素質というものがあります。環境がよければものすごく勉強できるか、とか生活補助があればみんながお料理上手で家事も得意な模範的家庭人になるか?と言われたらそれは無理なお話で。
確かに足りないとは思うけれど、必要とする人が増え、きちんと使いこなせる人が増えてこそ、内容が充実してくると思います。対アメリカの(識字率も含めた)人口と情報量の比率、パソが一般家庭に浸透し始めてからの期間でいえば、日本のウィキもまだ発展途中ではありますが、捨てたものではないと思います。
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wikiの情報量に関しては#1様と同じ見解です。


むしろ日本の比重が高すぎるような気がします。

ただ、質問者様と同様に危機感は覚えます。
それは日本にはwikiように世界レベルで通用する百科事典、検索サイトなどが少ない(もしくは、ない)ことです。
日本主導で日本が世界に誇るサイトがあるといいですね。

ゆえに、政府レベルでは情報産業にプラスになる法整備、教育現場では情報化社会への教育の充実、社会としては更なるインフラ整備などが必要でしょうね。
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私はむしろ、日本語Wikipediaが英語の三分の一の情報量をもっているということに、驚きを感じています。


人口比で言えばもっと差がついても不思議ではないのですが、それを上回っているのは、日本語圏でのITの普及度が高いことと、Wikiに知識を書き込めるだけの知識層が多い証拠でしょう。

細かい説明は省きますが、日本人は日本人の得意分野を拡充させれば、それでよいかと思います。
だいたい教育は既に崩壊していますし、人口はこれから減っていきます。
どう考えても、英語文化圏には太刀打ちできません。
ならば、彼らと共存共栄を考えるのが、賢い選択というものでしょう。

もし逆転できる可能性があるとしたら、安倍政権が進める教育改革が成功することと、可能であればそれが保守革命まで発展することですね。
教育レベルを高めて一人一人の教育水準を高めることと、次の課題として家庭再建を進めて次世代の日本人を増やしていくしか、改善策はないと思われます。
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