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今年、30歳になるものです。今までテレビ局で編集の仕事をしていましたが、一昨年独立しウェディングビデオの編集会社を立ち上げました。そこで、今後の転職先を悩んでいます。というのは、編集業務は体力的に厳しくなっていき、皆さん40歳くらいまでしかつづけることが出来ません。そこで異業種の転職を考えています。以前より、税理士に興味があり今年から勉強し始めました。また、ファイナンシャルプランナー、TOEICは800点は持っています。
そこで、今から下積みも兼ねて、金融業界に転職するか、今は勉強する時間が調整できるので税理士試験に受かったあと、転職するかで迷っています。しかし、そのころには32~33歳になっており、未経験での転職は難しいのではないかと、今から危惧しています。また、時間さえ許せば経営を学ぶべくMBA留学もしたいと考えてます。(金銭的に許せばですが・・・)そこで皆さんの意見をお聞かせください。
1、このまま、自営業で編集を続けていく傍ら、税理士の勉強をしていき、試験合格後、もしくは2科目ほど合格後に転職のが良いか。
2、今、なんとしても金融業界に入って下積みをしつつ、税理士合格を目指すのが良いか。
3、もしMBAコースに入るならば、税理士合格後ーMBA-転職が良いのか。
とにかく、何でもいいのでご意見ください。宜しくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

ANo.2の者です。


>ちなみにカナダのMBAというのは評判は良いかご存知ですか?
と、言うご質問に対してお答えします。

私自身がカナダに留学経験があったり知り合いがカナダ留学している訳ではありませんのが、オーストラリアでしたら、MBAを取得した人、今現在オーストラリアに留学している人など知り合いが多々おります。
オーストラリアは他の英語圏留学地よりも物価も安いので、長期留学に適しています。また、昨今の日本で報道されるような凶悪犯罪も無く、治安も安定しています。
日本からの時差がほとんどないと言うのも魅力の一つかもしれません。オーストラリアはアメリカのように大学やMBAがたくさんあるわけではありません。
ですから、その分、質の高い教育機関が残る結果になっています。

以下のサイトを参照されてもよいかもしれません。
http://www.ausbiznet.com/mokuteki/uni.html
http://www.ausbiznet.com/
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まず税理士という職業は完全に専門家の仕事です。



弁護士がMBAを取っている暇が無いように
税理士も税務の専門家として
毎年改正される税法を勉強していく必要があります。

逆に税務も解るコンサルタントレベルでいいのなら
明らかに税理士取得までは必要ないかと思います。

なぜか税理士はやれば取れる資格というイメージがあるようですが
最終合格率は2~3%。
合格者の平均取得年数は約7年です。(専門学校アンケート)
2年で取れたら某専門学校から賞金10万円が出ます。(全国で数名です。)

ちなみに税務署勤務は23年です。
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この回答へのお礼

専門家様からの貴重なご意見ありがとうございます。
最終合格率は2~3%、合格者の平均取得年数が約7年とは知りませんでした。税理士はやれば取れる資格というイメージを確かに持っていましたね。どこの予備校でも最短2年取得!と書いてあったもので、少なくとも3年ほど真剣に勉強すれば取れるのではと思っていました。そんなに簡単ではないですよね。皆さん、税理士事務所とかで働きながら取得されてるんでしょうか?たしか、実務経験が2年ほどなくてはいけませんよね。またコンサルタントでも、やはり資格より最新の知識が物を言うのですね。どこかの求人広告で税理士資格必須と書いてあったもので、絶対必要だと思っていました。自分が今までいた業界とは全く違う業界なのでまだまだ、勉強していかなければとつくづく感じました。
また、何かありましたら、ご意見お願いいたします。

お礼日時:2007/03/28 04:04

1、このまま、自営業で編集を続けていく傍ら、税理士の勉強をしていき、試験合格後、もしくは2科目ほど合格後に転職のが良いか。


-----試験合格後に絶対に金融業界で働ける自信はありますか?
2、今、なんとしても金融業界に入って下積みをしつつ、税理士合格を目指すのが良いか。
-----そこまでして税理士合格を目指す理由は何ですか?
3、もしMBAコースに入るならば、税理士合格後ーMBA-転職が良いのか。
-----そのころには32~33歳になっており、未経験での転職は難しいのではないかと、今から危惧されているのですよね。

Fastlinkさんの選択肢には含まれておりませんが、ひとつ提案してみます。
それは、できるだけ早く海外でMBAを取得される事です。
Fastlinkさんの場合でしたら、すでにファイナンシャルプランナー、TOEICは800点は持っています。
企業は将来の管理職養成のため、企業が授業料を払い社員にMBAを取得してくるように言っている会社もあります。
その中で、ファイナンス、英語の知識においては海外赴任でMBAを取得しようとしている人より優位性があると思います。
MBAを取得すると言うことは金融業界、そして税理士関係についても学ぶ機会が多々あると思います。競争の激しい税理士の世界で自分の優位性を発揮するには、税理士になることより、税理士が持つ知識を自分も持っている事ではないでしょうか。MBA留学をして、金融、ビジネス、経理、マーケティングなど色々な事を学んで、金融業界に就職するのがよいと思います。金融業界で自分が何をしたいのかにもよりますが、場合によっては自分がプロの税理士になる必要はないのです。
税理士は雇う事も可能なのです。ですので、MBA留学する際に、インターンシップをすることを薦めます。アメリカの企業で働くのなら経験がものを言います。日本の企業も新卒でしたら話は違いますが、年齢がある程度いった場合、自分に付加価値がないと企業は人材を欲しがりません。経験と自分の市場価値を高める意味でもインターンシップをする事をお勧めします。
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この回答へのお礼

貴重なご意見本当にありがとうございます。なるほど。英語力をもっと磨きながらMBAで経営学の体系的なことを学んだ後に、日本の税務について深く勉強していってもいいですね。
ちなみにカナダのMBAというのは評判は良いかご存知ですか?
ネットで調べたのですが、そこそこ評判がよく、大学のレベルも高いと書いてありました。学費もアメリカに比べれば安いようですし。どこかの企業さんがMBAの学費を出してくれれば問題ないのですが、自費でいくとなるともう少し時間が必要そうですね・・・・。

お礼日時:2007/03/28 03:52

私の友人は税理士ですが、大学卒業後2年間簿記の専門学校に行き、ストレートで2年後の24歳で合格しました。


しかしすごい努力をしたのと、お父様が税理士事務所を経営していたのが強いですね。
あと現在は税理士の人数がかなり多いようです。
税務署に20年勤めると税理士資格が与えられるようなので、一般試験から税理士になった人も合わせると多人数になるみたいです。
世間で確定申告などに税理士に依頼する人もまだまだ少ないと聞きました。
自分の事務所を持っても経営が成り立つかどうかは努力次第だそうです。
資格もないよりはあった方がいいと思いますが、他の道もご検討ください。
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この回答へのお礼

迅速なご意見ありがとうございます。
税務署に20年勤めると税理士資格がもらえるなんて、初めて知りました。なかなか、独立して食べて行くのは難しいようですね。もし資格を取るならば税理士の資格を使ってコンサルティング等の仕事をしていく方が良いようですね。

お礼日時:2007/03/26 22:09

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電解液     宇部興産 三菱化学

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・その後別のコンサルティング会社に転職し、業務改善や調査業務等のコンサルティング業務を担当
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ご存じのとおり、(去年も多少は感じられましたが)今年からは会計士試験合格者の就職市場は買い手市場に転じています。合格者が減少するか、監査市場のパイが急拡大するかしない限り、この傾向は少し続くと思います。

この20年程で最も監査法人への就職が厳しかったとき、1993~1995年頃は、30歳を過ぎると大手法人への就職が苦しいと言われていました。
ただ、貴方の経歴を拝見しますとSOX支援やSEの経験、業務改善提案のような監査と近接した領域での業務経験があり、また英語のスキルも高いものがあります。

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