親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

22歳の女です!
今月の初めに、
「正社員以外(嘱託社員)」ということで、
職業安定所で応募しているのを見て、
応募し、採用して頂けることになりました!

しかし、面接のときはどうも…
正社員で採用するつもりだったようなのですが、
"ここ1~2年の間正社員で雇用した例がないから、
嘱託社員として採用しようと思うのですが"と連絡を頂きました。

私は、最初から求人には正社員以外の嘱託社員であると思っていたので、嘱託社員でもいいかな??と思ったのですが、
給与面が少し変わるとのことです。


~最初~
基本給:13万程(手当て含まず)
住宅手当+交通費:1万4千円
厚生年金・健康保険・退職金制度あり

~嘱託社員~
基本給:11万程(手当て含ます)
住宅手当+交通費:1万4千円
調整手当て:4万
厚生年金・健康保険・退職金制度など不明です。


とこのように変更になるようです。


厚生年金などについては、まだ伺っていないのでわからないのですが…
嘱託社員の場合、厚生年金など付くのでしょうか??
賞与に関しても、不明です。

社員とは変わらず、休日・有給などは取れるようです。


私の地元は田舎で、あまりわがままは言えないのですが…
これは正社員より不利な条件なのでしょうか??
説明では、「基本給は下がるが、調整手当てが付くから結果手取りは高くなる」とのことです。
まだ社会に出たことがないので、
騙されている??良い様に利用されるのではないか??
と不安なことだらけです…;

賞与・昇給については嘱託社員では望めないでしょうか??


4月から働き始めるので、
早めに確認した方がいいとは思うのですが…
こういう金銭面に関してばかり伺ったら、相手を不快にさせたり、
失礼ということはないですか??

ちなみに、
定年まで働いていこう!!というつもりは正直ありません…
とても田舎なので、都会に出たいから、
正社員ではなく、嘱託社員を選んだのですが、
しかし、嘱託社員は不利というか、いい様に使われてしまうのでしょうか??


よろしくお願い致します!!

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A 回答 (6件)

健康保険と保険証、年金について。


まず健康保険と年金はセットですが別物です。
社員として雇用される場合、健康保険・厚生年金・雇用保険をひっくるめて社会保険と呼ぶ場合が多いのですが、それぞれ別物です。

保険証は健康保険(社会保険or国民保険orその他)に加入していることの証明書として交付されるもので、年金とは無関係です。

年金に関しては、厚生年金や国民年金に初めて加入したときに「年金手帳」が交付されます。
年金手帳は生涯使うものです。
貴女が過去に社員として働いた経験があるのなら、持っているはずです。
そうでない場合は国民年金に加入する義務があるのですから、手続きをしていれば年金手帳は持っているはずです。
もし厚生年金にも国民年金にも加入した経験がないのなら、加入すれば交付されます。

雇用保険には「雇用保険被保険者証」が発行されます。
これはハローワークの管轄です。

会社で社会保険に加入できない場合は「国民保険・国民年金」に加入することになりますが、保険証や年金手帳は上記の通りです。
ただし貴女が初めて国民年金に加入するとしたら、過去2年分の掛け金を請求されそうです。

この回答への補足

なるほど…
ありがとうございます!

では、社会保険(健康保険と年金)に加入ということになれば、
自動的にその証明として、保険証が交付されるということですよね?
もし、嘱託社員だとしても社会保険など加入になる。となった場合、
保険証は交付してくれるので、心配ないんですよね?

私は今月、大学を卒業したばかりで、
今までは年金を猶予してもらっていました。
その際、年金手帳も頂いているので、年金手帳はあります!
追納は考えているものの…今の給料のままだと生活が苦しいので、
悩んでいるところです;

補足日時:2007/03/28 02:24
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嘱託社員という呼称は、法律に定めはなく、応募した会社が任意で定めている呼称です。

会社によって定義が異なりますので、正社員と嘱託社員の違いについて率直に質問してみましょう。嘱託社員が正社員(期間の定めのないフルタイム)と同じであれば、会社の呼称は嘱託社員でも、実態は正社員です。
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専門家紹介

専門家プロファイル_タカミタカシ

職業:転職アドバイザー

キャリアカウンセラー、キャリアコーチ。2008年に日本キャリア・コーチングをスタート。個人支援を専門に1,000名以上をコーチ。自己分析・キャリアデザイン・転職・昇進昇格・管理職教育が得意な実務家として、成果・自立につながる具体的なアドバイスと丁寧なサポートが強み。

詳しくはこちら

専門家

>では、社会保険(健康保険と年金)に加入ということになれば、


自動的にその証明として、保険証が交付されるということですよね?
もし、嘱託社員だとしても社会保険など加入になる。となった場合、
保険証は交付してくれるので、心配ないんですよね?

正社員か嘱託社員かといった区別は関係ありません。
社会保険に加入するか否かだけです。
加入すれば(入社することによって会社が手続きをすれば)
自動的に3週間くらいで保険証は届くはずです。
会社が「社会保険に加入する」と約束していれば大丈夫でしょう。

年金は会社に年金手帳を提出して厚生年金の手続きをします。
過去2年分の追納に関しては、貴女が判断することです。
(長生きすれば有利だし、早死にすれば無駄になる)
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会社の就業規則によって違うと思いますが・・・


健康保険等は付くと思います。ただ、退職金制度と賞与はわかりません。保険証があるかどうかはきちんと確認するべきです。
職安で探されたようなので過去の昇給や賞与のベースは書いてありませんでしたか?
勤務実績などで正社員への道があるのか聞いてもいいんじゃないんですか?
金銭面ばかり聞いて失礼ではないかということですが、それよりも私は「騙されてる?よいように利用される?」とせっかく採用してくれたのに働く前からそのように思うことのほうが失礼かと思います。
会社でどのような雇用形態であっても会社の一員に変わりはないと思います。正社員でも残業代や賞与がない所だってあります。どの立場であってもあなたの仕事に対する姿勢しだいだと思います。

この回答への補足

ありがとうございます!

なるほど…確かにそうですよね…。
実は疑うようになってしまったのに理由がありまして、
採用ということで連絡を頂いたのに、数日後いざ自分から連絡したら、
会社名も名乗らず、電話を取られた挙句、「採用?なんのこと??」と言われたので、だらしない会社なのでは??
と思ったんです…;
私の電話対応が失礼極まりなかったということはないと思います…。
(色々説明し、採用について思い出してくれたので大丈夫ですが…)


そこで、補足質問したいのですが…
健康保険と保険証は違うのでしょうか?!
私は社会保険(厚生年金・健康保険)=保険証がある
と思っていたんですが…

補足日時:2007/03/28 00:01
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嘱託社員でもあっても「正社員のおおむね4分の3以上の労働時間」であれば社会保険には強制加入です。

しかし、会社によっては経費削減のため正社員以外社会保険に入れないというところもあります。(強制加入なのに入れないのは違法ですが)なので、そこは会社に社会保険に入れてくれるのか事前に確認する必要があると思います。有給について、正社員であろうと嘱託職員であろうとアルバイトであろうと条件を満たしていれば与えないといけません。ちなみに条件としては、労働時間が週30時間以上の人には、会社は、「労働者が6ヶ月以上働き、その会社で働かなければならない日の 8割以上出勤したときには、6ヶ月経過後には、10日間の有給休暇を与 えなければなりません。」というのが法律で決まっています。(与えなければ法律違反です)賞与・昇給・退職金については、法律で規定はされていませんので、その会社によってある場合もあるし、ない場合もあります。(支給しなくても違法にはなりません)会社には「嘱託社員就業規則」というものがあるはずですから、それを見せてもらって確認してください。そこに「支給する」と記載されていなければ、残念ながらでません。一般的な話ですが、なぜ、会社が正社員とそれ以外(嘱託社員やアルバイトなど)の区分を設けるかというと、やはり経費節減です。経費節減とは給与を抑える・賞与を支給しない・退職金を支給しななど人件費にかかるものが多いです。相当、福利厚生のいい会社でなければ、残念ながら嘱託社員の方が賞与や退職金を期待するのは難しいと思います。やはり、気持ちよく働くには、会社に直接聞いた方がよいですよ。お互いが納得してから働きましょう。頑張ってください。

この回答への補足

ありがとうございます!

労働時間は正社員と変わらないということなので、
社会保険に強制加入ということに、法律上はなるということですよね?

私も、たぶん経費削減のために「嘱託社員ということで…」
と言われたと思うので、結果手取りは高くなる代わりに、
賞与がないとか、社会保険がないということかな?
と思い不安です…。


こういうことを確認してもいいんですよね??
なんかお金の面だらけなので、失礼かと思ってしまったのですが…

補足日時:2007/03/27 23:32
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下記から社会保険、賞与、健康保険はそれぞれの会社によって


異なるということです。
直接会社にお聞きにならなければ分かりません。
正社員に比べ、契約社員であり立場はもろいです。

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/qa/01/06/1007.h …
嘱託社員について法律上の明確な定義はありません。
正社員以外には契約社員、準社員、嘱託社員等、様々な働き方があり、働き方の内容や呼び方については、会社が自由に定めているのが現状。

こうした働き方の共通点は、
「正社員とは別の労働契約に基づいて働く労働者(=契約社員)」ということです。つまり、正社員は無期の雇用契約であることに対して、契約社員は有期の雇用契約が一般的です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

正社員ではない限り、いつ雇用を打ち切られるかわからないのですね…
明日、色々電話をして確認してみたいと思います。
ありがとうございましうた!

お礼日時:2007/03/27 23:30

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Q嘱託職員とは

市役所の求人で嘱託職員があったのですが
恥ずかしながら嘱託の意味が今ひとつ理解できません
転職希望の32歳、一家の大黒柱(妻・子供1人)の私がなるべきモノでは
ないのでしょうか?

Aベストアンサー

今日は。
嘱託といいますと、辞書的には特定の仕事をやってもらうために雇入れる人らしいですが、定年後、まだ仕事のできる人に、少し賃金を以前よりも安くして雇入れているケースもあるようです。

因みに市役所の嘱託職員の定義は、
嘱託職員」とは、常勤職員のうち、定年退職又は勧奨退職したものを単純な労務に従事させるため、期間を定め雇用されるものをいう。

のだそうです。つまり臨時の職員ですよね。
ですので、いくら転職希望でも、32歳の若さで一家の大黒柱はのmac41さんはやめておいたほうが懸命だと思います。

Q嘱託扱いの職員の健康保険って?

 4月から、私立学校のシステムエンジニアとして採用されました。 43歳女です。 データベース開発の仕事をしています。 小学生の子供がいることから、9時から3時までの週5日勤務です。 週30時間、休み時間の30分を引くと、30時間に達しない週もありますし、忙しいときは30時間を超えることもあります。

 春の職員紹介のときに、校長先生から「嘱託で採用しましたSEの○○さん」のように言われました。 嘱託採用というのは定年退職した60代の方の雇用形態だと思っておりびっくりしました。 雇用契約書には「時間外手当なし、社会保険加入なし、雇用保険加入なし」となっていました。 以前、勤めていた職場では、同じ勤務時間でも社会保険(厚生年金、健康保険組合)に入れていただいていました。 それ以前に、別の私立学校に勤務したときも、私立学校教職員共済組合に加入させてもらっていました。

 現在勤務している学校では、人件費削減のために「社会保険加入なし、雇用保険加入なし」となったと思われます。 SEなので時給が普通の事務職に比べると高く、月収は20万前後です。 夫の扶養に入れませんから、自分で国民年金、国民健康保険に入るしかありませんが、釈然としません。

 正職員の3/4の勤務時間で、年収240万であっても
雇用形態が「嘱託」だと、学校の経費削減の都合で、社会保険加入なしというのは許されるものなのでしょうか?

 また、学校に喧嘩を売らないで(^^;)、穏便に社会保険加入(私学共済加入)を進めるためには、どのように動いたらよいでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

 

 4月から、私立学校のシステムエンジニアとして採用されました。 43歳女です。 データベース開発の仕事をしています。 小学生の子供がいることから、9時から3時までの週5日勤務です。 週30時間、休み時間の30分を引くと、30時間に達しない週もありますし、忙しいときは30時間を超えることもあります。

 春の職員紹介のときに、校長先生から「嘱託で採用しましたSEの○○さん」のように言われました。 嘱託採用というのは定年退職した60代の方の雇用形態だと思っておりびっくりしました。...続きを読む

Aベストアンサー

私学共済の場合、加入者になれない人として次のようになっています。
1.専任でない人(副業の人)
2.臨時に使用される人(日雇いや2カ月以内の雇用)
3.非常勤の人。

こちらに直接確認されて、相談されれば確実です。
日本私立学校振興・共済事業団
共済事業本部
〒113-8577 東京都文京区湯島1-7-5
電話番号:03-3813-5321(代表)

参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.shigakukyosai.jp/

Q嘱託社員について教えてください

24歳の独身女性です。

先日派遣登録をしたところ、
翌日電話でその派遣会社の社員として働いてみませんか?と言われました。
勤務地が少し遠いかもしれないと渋っていたら
せめて会社を見学してからでも!ということで
対応の速さと良さに心打たれ、
今日見学に行って来ました。

見学の際に社員と全く同じ扱いだけれど
正社員ではなく嘱託社員として・・・
と初めて詳細を告げられたのですが
嘱託社員の印象が私の中では定年後の雇用とかでしか無く、いまいちピンときません。

会社案内をして頂いた社員の方に
帰り際正社員との違いを聞いたら
「ボーナスの違いかな・・・?」
と曖昧な返答でした。

HP等で調べてはみましたが
嘱託社員として働いてみて得があるのか判断に悩みます。
明日には返事をする予定なので、
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 嘱託社員は,期限が1年更新で,職務内容は正社員に準じたような仕事を任せてもらえる場合が多いです。有給休暇も貰えます。

 給与は基本的には昇給はないです。能力によっては昇給もあり得ます。
 ボーナスは,まったくないと頃から正社員並みにあるところ,その中間のところ様々です。

 以上が,嘱託社員を採用してきた私の経験から言えることです。

 「ボーナスの違いかな・・・?」ということでしたら,ボーナスが無いか,正社員より少ないということなんでしょうね。

Q嘱託社員/賞与/泣き寝入りしかないのでしょうか…

3年のパートを経て、4月より嘱託社員となりました。
夏のボーナスまであとわずか!というこの時期、
会社からいきなり「あなたのボーナスは出ない」と宣告されました。
先週まで「初めてのボーナスだね、よく頑張ったね」と
上司(部長)から言われていたにも関わらず、です。

会社の言い分として、
・賞与は前年度の後期業績を評価している
・前年度後期は、パート契約のため評価・支給の対象外

私としましては、
・1年間(4月~翌年3月)の契約書に「夏・冬期2回」賞与が記載されている
・「年2回」の賞与分を含んで、年収を設定した
(年1回の賞与分のみでは、パート時より責任が重く、
勤務時間が長くなっているにもかかわらず年収が低くなります)

冬からは通常通り賞与が支給されるとの話ですが、どうしても納得できません。
契約書は何だったのかという思いと、悔しさで涙が出ます。
大手の会社なのですが、「申し訳ない」と一言あるのみで
何も考慮はしていただけませんでした。
これは・・・もう、泣き寝入りしかないのでしょうか。
私が間違っているのでしょうか。契約違反にはなりませんか??

アドバイスをいただけますと幸いです。
どうぞ宜しくお願いいたします。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

3年のパートを経て、4月より嘱託社員となりました。
夏のボーナスまであとわずか!というこの時期、
会社からいきなり「あなたのボーナスは出ない」と宣告されました。
先週まで「初めてのボーナスだね、よく頑張ったね」と
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・賞与は前年度の後期業績を評価している
・前年度後期は、パート契約のため評価・支給の対象外

私としましては、
・1年間(4月~翌年3月)の契約書に「夏・冬期2回」賞与が記載されている
・「年2回」の賞与分を...続きを読む

Aベストアンサー

問題の本質は、これを賞与とみるか、年俸の分割払いとみるかの違いのように思います。

質問者さんはこれを年俸の分割払いと見られるのに対し、会社はこれを賞与と見ているようです。

年俸としての契約であれば、その支給方法が毎月の給与時と年2回の賞与時に分割されるだけのことですね。
そうであれば、今回の賞与時も支払があってしかるべきと思います。

一歩譲って、その賞与時の支払が半期づつずれると云うことであれば、将来退職時には退職後に最後の賞与分の支払があるはずですね。
もし、それがないとすれば賞与1回分をねこはばされたままになりますね。この点を会社に確認されてはいかがでしょうか。

Q嘱託職員と正職員の身分差別について

私は市役所で嘱託職員をしています。


先日、所属長である課長より年下の正職員に対する言葉使いに対して注意を受けました。
その正職員はアスペルガー症候群という精神疾患を持っており、職務中におやつを食べたり、インターネットで職務とは関係のないサイトを閲覧したり、長時間席を離れ庁内を散歩するような勤務態度を取っています。

私が聞きたいのは注意を受けた際の課長の言葉です。

嘱託職員は正職員とは違い身分に差があるのだから、敬語を使うようにと言われました。
私の言葉使いにも問題があったのでしょうが、そのような差別とも受け取れる発言は私個人だけの問題ではないと思うので、この課長に意見する際に理論武装したいと考えました。
労働法規に詳しい方、このようなことを再度言われた場合、どのようにきりかえしたらいいでしょうか?
是非ともおしえてください。

Aベストアンサー

あまり期待している回答にはならないと思いますが、経験者として一言。

>嘱託職員は正職員とは違い身分に差があるのだから、敬語を使うようにと言われました。

役所には敢えてトラブルになりそうなこういうことを言う課長(所属長)は少ないのでは?(役人はトラブルを避けたがる習性があると思えるのですが)

労働基準法では問題になりません。いじめ・嫌がらせ、パワハラ等の問題でしょう。

ところで、私は年下の職員にも基本的には敬語を使っています(時には人生の経験者としての話しもしてます)。割り切りです。まして、相手は精神疾患者です。仕事に差し支えるのなら、そのことを課長に相談すべきだったでしょう。切り返しなどと考えずに割り切れませんか?酷ければ課長の更に上の上長に相談してみたらいかがでしょう。

余計なことですが、私は経験を積むことで法律に関しては対等に議論できるよう努力してます。こうして教えて!gooの法律ジャンルの回答をしているのもそのためです。 

Q嘱託契約とは・・

皆さんのお知恵おかりしたいです。
主人がリストラにあい、一月末より転職先をさがしておりました。ようやく希望の職種に出会い、社長面接まで行きいいお返事があり、本日雇用契約書が送付されてきました。ハローワークでは正社員を募集してい会社ですが、今日来たのは『嘱託雇用契約書』というものでした。期間は四月末より来年の七月末になっておりました。先方に問い合わせたところ、扱いは正社員と全く変わらないということ。そして期間終了後は正社員になれるのかという問いにはそのときに話し合いでと言われたそうです。これはどういうことなのでしょうか?こういったケースでその後は正社員になれるものだと信じてもいいのでしょうか?主人は45歳という年齢なので今回、営業マネージャーとしての待遇です。子供もいるのでどうしても正社員で働いてもらいたいのですが・・嘱託で雇用というのは止めたほうが良いのでしょうか?

Aベストアンサー

嘱託契約の「嘱託」とは業務を委託するという意味ですが、一般には定年退職した社員を再雇用するときに「嘱託」契約を結ぶ場合が多いようです。嘱託社員は一般に、契約社員の1種で、正社員は無期の雇用契約が一般的ですが、嘱託社員は有期であることが多いです。

 嘱託社員ですと、給与は正社員の体系とは別につくることができるので、中途採用ムキです。
 正社員との違いは、雇い主は、嘱託社員の能力低下や一定期間前の更新拒絶通告により、雇用契約の更新しない、いわゆる雇いとめをすることができます。
 しかし、何回も更新を繰り返した場合には、正社員と同じ扱いになるとされることも多いです。

 「子供もいるのでどうしても正社員で働いてもらいたい」というお気持ちは分かりますが、年齢的に有利な条件での就職は難しい時期と思います。
 営業マネージャー待遇ということで、実績をあげるかどうかで勝負が決まる難しいお立場でもあります。しかし、実績を積めば、更新する可能性はある、とも思われます。
 どちらがよいかは、難しいところですが、結局はその会社の経営者が信じるに足る人間性があるか、どうかと思います。
 会社のほうも、ご主人がどれだけの働きを見せてくれるか分からないわけですから、結局はどちらにとってもカケです。
 第三者では結論はいえませんが、ここは賭けてみるか、引いてみるか、ですね。
 それにしても、期間契約は、通常、1年以内のように思いますが、最初から1年3カ月の雇用契約というのも珍しいようなきがします。(問題ないのかどうか、他の方のコメントを期待します)

嘱託契約の「嘱託」とは業務を委託するという意味ですが、一般には定年退職した社員を再雇用するときに「嘱託」契約を結ぶ場合が多いようです。嘱託社員は一般に、契約社員の1種で、正社員は無期の雇用契約が一般的ですが、嘱託社員は有期であることが多いです。

 嘱託社員ですと、給与は正社員の体系とは別につくることができるので、中途採用ムキです。
 正社員との違いは、雇い主は、嘱託社員の能力低下や一定期間前の更新拒絶通告により、雇用契約の更新しない、いわゆる雇いとめをすることができます...続きを読む

Q市の嘱託職員は公務員??

市の嘱託職員というのは準公務員にあたるのでしょうか??市の嘱託職員は兼業をしてはいけないのでしょうか??

Aベストアンサー

原則として兼業しても大丈夫です。

嘱託職員は地方公務員法で特別職に属する地方公務員となっています。(第3条3-3)
第38条の兼職禁止規定は、第4条で一般職に適用されるとなっているため、特別職には適用されない規程です。

ただし、職種によっては特別に適用を受ける例外が存在するため、担当部署に問い合わせをしておく方が無難です。
 

Q60歳で定年退職になった主人の就職先

よろしくお願いします。
4月で60歳定年になり主人が会社を退職しました。
業績がよくない会社でしたので、退職金は出ませんでした。


主人は失業保険をもらいながら仕事を探すと言っていますが、パソコンに不慣れで
私が探したり、あればエントリーシートを打ち込んでいます。
でも、なかなかよい仕事がありません。

60歳以上の仕事のサイトというのはありますでしょうか?


うちはローンが月々9万あり、しかも75歳までです。
健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
貯金は約500万しかありません。

貯金を切り崩すにはあまりにも少ない金額でどうしていいのか困っています。

今の家は2度買い換えて最初2回はマンション、そして一戸建てに買い換えました。
その、一戸建てが52歳の時です。

私は52歳から新たにローンを組むのは反対をしたのですが、マンションは価値が
なくなるし、ローンが終わっても管理費、修繕積立金、駐車場代がかかると言い
、それを信じて買い換えることにしました。

そして、今は会社がこんなことになるとは思わなかったと言っています。
危機管理が甘かったのではと思います。

私は、月10万働いています。多い時で20万くらいです。
でも、あと2年ぐらいで私も定年になります。


主人の仕事は会社の法務関係で顧問弁護士さんと動いたり、コンプライアンス(社員教育)をしていました。

司法書士の資格は持ってはいませんが業務は出来ていました。

そんな主人を見て信じて一戸建てに買い替えたのに、こんなことになるなんてという思いです。


ハローワークでも探していますが、60歳以上はなかなかありません。

どこかパソコンで見つけられるサイトをご存じの方、何卒よろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。
4月で60歳定年になり主人が会社を退職しました。
業績がよくない会社でしたので、退職金は出ませんでした。


主人は失業保険をもらいながら仕事を探すと言っていますが、パソコンに不慣れで
私が探したり、あればエントリーシートを打ち込んでいます。
でも、なかなかよい仕事がありません。

60歳以上の仕事のサイトというのはありますでしょうか?


うちはローンが月々9万あり、しかも75歳までです。
健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
貯金は約...続きを読む

Aベストアンサー

 諦めることはない
1)とにかくハローワークで相談。最近では職業訓練も受けられる(中には司法書士もある)。自治体と国にそれぞれあるので、パソコンで検索のこと。基本として職業訓練は3段階に考えられているので、2から3段階目に入れるとちょっと一息つけるかも。
 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化しなくても、家の前に「…できます」のようなカンバンを出しておく。あるいは、資格がないので堂々とできないが、知り合いのもめ事を法律の知識を使ってアドバイス。もちろん再勉強はしておく必要がある。資格が取れたら、ネットでサイトを作るのも手。
4)飛び込みのように、いろいろな法律関連の事務所へ履歴書を送りつける。法律関連そのものはこれからも需要は伸びていくので、事務でもできる人は重宝される。だから法律関連の事務所の傘の下で手伝うようなカタチ。ただ最近は金のない所も多いから…
5)ネットの古本販売や、古物のオークションを試す。資格とか権利とかではないので、危険が少ない。自分が売る方なら、あまり気を使わなくてもいい。お客さんに誠実に対応していれば大丈夫。コツが飲み込めてきたら拡大策へ移る。さらに趣味などの目利きを活用できれば可能性は低くない。大した金にはならないが、とにかく見てみること。

 とにかく世間の先入観にとらわれないこと、自分自身のあらゆるモノに値段がついていると思えば、現金に替わるもの(身体なら肉体労働、知識なら、アドバイザー・コンサルタント、趣味ならネットに店を出す。)はどこにでもある。仕事をもらうのではなく、自ら創ってみるつもりで。

 諦めることはない
1)とにかくハローワークで相談。最近では職業訓練も受けられる(中には司法書士もある)。自治体と国にそれぞれあるので、パソコンで検索のこと。基本として職業訓練は3段階に考えられているので、2から3段階目に入れるとちょっと一息つけるかも。
 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化...続きを読む

Q新卒で嘱託職員→2年目から正職員って大丈夫??

新卒で嘱託職員→2年目から正職員って大丈夫??

現在大学4年、来年3月卒業予定(新卒)で就活しています。
病院の事務職で内定を頂いたのですが、

面接時に
「求人票には正職員と書いていたんですが
1年目は嘱託職員→2年目から正職員の条件に変更しようかと
検討中です。それでもいいですか」
と言われ、了承しました。
希望職種であったことと、あくまで検討中であって
もしかしたら正職員で雇ってもらえるかもと考えたからです。

内定を頂いた後、電話にて雇用形態が決まったと連絡があり、
やはり1年目は嘱託職員、2年目から正職員になるそうです。

・保険、交通費、手当等は完備
・給与も(仕事も)正職員同様
・ただし嘱託の1年分は退職金の請求期間に入らない

とのことでした。

実は他社(某家電量販店の販売職)から正社員の内定も頂いているのですが、
仕事内容や職場の雰囲気、勤務地を考えた結果、
病院の事務職で働きたいと考えています。

嘱託職員となると、雇用期間の定めがある有期労働契約になり
・一年後に「やっぱり正社員雇用ないわ」=契約終了による退職
・「もう一年嘱託やってくれないかな」
……ということもありうるのでしょうか。

仕事は希望とは違うけど正社員を選ぶべきか、
やりたい仕事を取って身分不安定な嘱託職員を取るか、
悩んでいます。

新卒で嘱託職員→2年目から正職員って大丈夫??

現在大学4年、来年3月卒業予定(新卒)で就活しています。
病院の事務職で内定を頂いたのですが、

面接時に
「求人票には正職員と書いていたんですが
1年目は嘱託職員→2年目から正職員の条件に変更しようかと
検討中です。それでもいいですか」
と言われ、了承しました。
希望職種であったことと、あくまで検討中であって
もしかしたら正職員で雇ってもらえるかもと考えたからです。

内定を頂いた後、電話にて雇用形態が決まったと連絡があり、
やはり1年目は嘱託...続きを読む

Aベストアンサー

個人的には、男であれば正社員の方で入社することをお勧めします。
1度非正規雇用になってしまったら、正社員になれる道はかなり狭くなります。
実務も正社員の方が勤務は大変かもしれませんが、色々身につけられると思います(視野も広くなるかも)。

あと、1年目は嘱託職員→2年目から正職員の条件に変更しようかと検討中です。これはあまり期待しない方がいいと思います。
自分の周りだけかもしれませんが、非正規雇用から正規雇用になれるメンバーは相当優秀な人ばかりです。
文面から考えて、本当にあなたを正社員に病院側がしたいと考えているのであれば最初から正社員で雇うと思っちゃいます。
正社員にしたいか様子を見たいだけならば試用期間を延ばせば良いだけだと思いますので。
ついつい疑っちゃいます。

どうしても気になるなら、病院で正社員になれたひとがどれだけいるのか実績を聞くしかないと思います。
実績が聞ければある程度はっきりわかると思います。

Q嘱託雇用の手続き

正社員から嘱託雇用に変更する社員がいます。
このような場合は、どのような手続きが必要なのでしょうか?
社会保険とか雇用保険とかありますよね。
もしかしたら給付金関係もありますかね?
初めてのことなので、なにをどうしていいやら・・・。
お助けいただけないでしょうか?お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
「正社員から嘱託雇用に変更する社員」さんは、60歳定年後の再雇用なのでしょうか?
そして、単なる名称の変更だけではなく、雇用条件(勤務時間・給与の額など)も大幅に変わるのでしょうか?
それであれば、
1.社会保険(健康保険・年金保険)
→同日再取得の手続きが必要になります。
<必要な書類>
資格喪失届(うちの会社は60歳の誕生日の翌日付で提出しています。)
資格取得届(上記と同じ日付で提出しています。)
被扶養者異動届(資格取得に伴い、保険証の記号番号が変わるので、被扶養者がいらっしゃる場合は、新しい記号番号で再度提出が必要になります。)
※届出時に、就業規則の取り決め部分「60歳定年後○○年まで継続雇用する」のコピーをつけないと、同日再雇用を受け付けてくれない場合があります。
うちの会社では、健康上の理由で正社員から嘱託雇用に変更した社員さんがいるのですが、この時は
「勤務時間が変わろうと給与額が変わろうと、継続して雇用されるのなら、月額変更で対応してください。」
と言われ、事情(給与が大幅にダウンするので、現在の保険料を支払っていくことは本人の生活に影響すること、健康上の理由からやむなく嘱託雇用に変更されたことなど)を説明しても受け付けてもらえなかったことがあります。
「一度退職してから再度雇用するという形でない以上、資格喪失後の再加入としては認められません。正社員としての契約が終了し、嘱託職員としての契約が始まったということでは、退職後再雇用したとはみなされないんです。そういう規則ですから。」
といわれると、なんとなく納得せざるを得ませんでした。

2.雇用保険
→60歳到達時賃金の届け出が必要です。
ハローワークに行けば、用紙をくれて、書き方も丁寧に教えてくれます。
→給与の額が60歳到達時賃金の85%未満になる場合は、「高齢者雇用継続給付(会社ではなく本人に支給される給付金です)」の受給資格申請が必要になります。
これもハローワークで教えてくれます。
→週の所定労働時間が30時間未満になる場合には、「一般被保険者」から、「短時間被保険者」へ被保険者区分の変更手続きが必要になります。
3.その他
・被保険者ご本人との間で「雇用条件変更契約書」を交わしておきましょう。

ご参考になれば幸いです。
不明点などあれば、再回答させていただきますので、お礼の時にでもその旨記載してください。

こんにちは。
「正社員から嘱託雇用に変更する社員」さんは、60歳定年後の再雇用なのでしょうか?
そして、単なる名称の変更だけではなく、雇用条件(勤務時間・給与の額など)も大幅に変わるのでしょうか?
それであれば、
1.社会保険(健康保険・年金保険)
→同日再取得の手続きが必要になります。
<必要な書類>
資格喪失届(うちの会社は60歳の誕生日の翌日付で提出しています。)
資格取得届(上記と同じ日付で提出しています。)
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