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とあるクイズ番組で、エジソンが晩年研究していたのは「死者との交信」であるという答えがありました。
で、その解説に「エジソンは、死んでも魂は生きていると思い・・」とありました。
その研究がどうなのかはともかくとして、この解説の意味するところは、大前提として「ひとが生きている時には魂も生きている」と言う事ですよね?「魂というものが存在する」と言うこと。そういう前提の上に、肉体が死んでも魂は生きているとエジソンは考えた。
そこで、エジソンという人は、どんな根拠、研究で魂と言う存在を見出した、信じるに至ったのでしょう。

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A 回答 (1件)

私も、その「とあるクイズ番組」を見ました。

残念でしたねー、間違えてしまって。(笑)

さて本題ですが、どのような根拠があったかということは分かりませんが、エジソンは「死後も魂は、肉体に残っている」と考えていたようです。
これは、私の推測ですが、エジソンの伝記を読みますと、発明(研究)に没頭しすぎて、母の死に立ち会えず、とても(母の死とそれに立ち会えなかったことを)悲しんだそうです。このようなことから、死者との交信に興味をもったのかもしれません。
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この回答へのお礼

なるほど、そういうエピソードがあったのですか。わかる気がしますね。そもそも、一流の科学者のエジソンが、オカルトティックな、まるでドラえもんみたいなことを真剣に研究してたのか・・・と不思議に思ったわけですが。母親の死という出来事は強烈だったのでしょうね。ありがとうございました。ちなみに、あのクイズ、最初は「死者との交信」を選ぶような話し振りだったのにね(笑 ざんねん・・・

お礼日時:2007/03/31 01:04

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