一昨日スクーター(125cc)に乗車中に軽自動車と正面衝突事故を起こしてしまいました。
事故当時の状況ですが、車1台分しか道幅のない道路(当然センターラインはなし)で見通しのきかないカーブに進入した時、
正面から軽自動車がきているのを発見。
当方のスピードは30kmくらいでしたが、ブレーキをかけたが間に合わず、
そのまま軽自動車と正面衝突。
私はバイクから投げだされ、腰と右膝内側を強打。
相手は車の損傷のみで怪我はなし。
とりあえず私自身は救急車で医者に運ばれて治療を受け、腰と右膝内側は打撲との診断。
警察には人身事故扱いでということで届け出ました。
スクーターの方はフロント部分が大破。
まだバイク屋には詳しくみてもらっていませんが、廃車の可能性が大きいという話です。
そこで私がお聞きしたいのは物損における過失割合なのですが、
双方見通しの悪いカーブでの衝突事故なので50:50だと思いますが、
相手側は私の方に非があるみたいな事を言ってます。
一応当方は車の保険にファミリーバイク特約をつけていたので対物保証に関しては心配ないのですが、
こちらに非があると言われてちょっと納得いきません。
このケースの場合、やはり50:50くらいが妥当だと思いますか?

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A 回答 (1件)

一般的に考えればその過失割合「5:5」あたりが妥当だと思われます。

相手がなんと主張しようとも保険会社に交渉を任せておけばいいでしょう。ただ、過失割合で折り合いが付くまで、相手側から賠償金が払われることは無いでしょう。となればバイクの損害の全部について一時的にしろ自己負担が必要ですね。
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この回答へのお礼

お礼がおそくなりました。やはり50:50が妥当な線ですよね。でも相手側は過失0を主張しています。今回の事故はかなり長引きそうな感じですが、保険屋と相談していい方向に持っていけたらと思ってます。

お礼日時:2007/04/04 22:32

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事故状況がしっかりわかりませんので過失割合は、省略します。
道幅・一旦停止標識・センターライン・ライトの有無・速度・いろいろな項目が必要になります。
ただ、いえることは、自転車にも過失は十二分にあるということです。
もし、相手車両に人身事故で治療費を請求するのなら、相手保険会社は、車の修理代をあなたの過失分を請求してくると思います。

ただし、治療費の請求には、警察への届出をしていることが大前提になることをご承知ください。そして、相手車両が確認でき自賠責に被害者請求をする場合も人身事故での届けが必要になります。物損事故での届出の場合は、支払が難しいです。

相手車両が確認できない場合は、自賠責への請求はできません(相手車両の確認ができません。)。その場合は、政府保障救済制度への請求になります。
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追記、
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しかし、すべて先に書きましたとおり、警察に人身事故として届けを出すことが前提になることを知っておいて下さい。

事故状況がしっかりわかりませんので過失割合は、省略します。
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ただ、いえることは、自転車にも過失は十二分にあるということです。
もし、相手車両に人身事故で治療費を請求するのなら、相手保険会社は、車の修理代をあなたの過失分を請求してくると思います。

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補足です。今後交渉に必要でしょうから、私のアドバイスの根拠です。

道路交通法

第六十三条の四
普通自転車は、第十七条第一項の規定にかかわらず、道路標識等により通行することができることとされている歩道を通行することができる。
2  前項の場合において、普通自転車は、当該歩道の中央から車道寄りの部分(道路標識等により通行すべき部分が指定されているときは、その指定された部分)を徐行しなければならず、また、普通自転車の進行が歩行者の通行を妨げることとなるときは、一時停止しなければならない。
(罰則 第二項については第百二十一条第一 項第五号)

<参考>
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
2  前項の場合において、軽車両は、歩行者の通行を妨げないような速度と方法で進行しなければならない。
(罰則 第二項については第百二十一条第一項第五号)

第百二十一条  次の各号のいずれかに該当する者は、二万円以下の罰金又は科料に処する。
第一項第五号
 第十七条の二(軽車両の路側帯通行)第二項、第十九条(軽車両の並進の禁止)、第二十一条(軌道敷内の通行)第一項、第二項後段若しくは第三項、第二十五条(道路外に出る場合の方法)第一項若しくは第二項、第三十四条(左折又は右折)第一項から第五項まで、第六十三条の三(自転車道の通行区分)、第六十三条の四(普通自転車の歩道通行)第二項又は第七十五条の七(本線車道の出入の方法)の規定の違反となるような行為をした者


です。ですから自転車は徐行(これは直ちに停止できる程度の速度)して通行して、それでも歩行者の妨げとなる場合は停止してよけるのが義務なんですね。
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補足です。今後交渉に必要でしょうから、私のアドバイスの根拠です。

道路交通法

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普通自転車は、第十七条第一項の規定にかかわらず、道路標識等により通行することができることとされている歩道を通行することができる。
2  前項の場合において、普通自転車は、当該歩道の中央から車道寄りの部分(道路標識等により通行すべき部分が指定されているときは、その指定された部分)を徐行しなければならず、また、普通自転車の進行が歩行者の通行を妨げることとなるときは、一時停止しなけ...続きを読む

Q正面衝突事故を起こしました。警察の調書をとった後、相手から「日を改めて実印を持参して来い」と言われました。

助けてください! 本当に困っています。
長文になりますが、聞いてください。

先日、とある離島で正面衝突事故を起こしました。
過失は僕にあります。人身事故扱いで、相手は軽傷(全治2週間)です。

僕も相手もレンタカー同士で、こちらはCDW(免責無・対人対物無制限)にも入っていました。
警察も保険屋さんにも立ち会っていただき、事情聴取を受け、警察署で調書をとり終えた後、突然相手方から電話がかかってきて、
「僕とこれからのことで直接話をしたいから、日を改めて(3月25日)実印を持参してこちらへ来てくれ。」
との事です。そのとき、動揺していましたので、思わずOKをしてしまいました。
しかし、よくよく考えれば、何で相手方にに直接会わなくてはならないのか?
何で実印を持参しなくてはならないのか?
解らないのです。

立ち会った保険屋さんにも相談しましたが、
「会うくらい、いいんじゃないか?」
と、頼りない返事しかもらえませんでした。
それどころか、
「それはできません。」
「それは保険の対象外です。」
「それはそちら同士で決めてください」
回答は無責任そのものです。

それもそのはずです。
なぜなら、相手方の保険担当も同じ人だったのです。
普通は異なる保険屋同士が話し合って決めますが、
今回は加害者である僕と被害者である先方の両方の担当になっているため、本当に誠実さに欠け困っています。
警察にも相談しましたが、
「金銭的なトラブルは警察は感知しない」
と、門前払いされました。

一体、会って何をしようというのか、
実印でどんな書面に捺印させられるのか、
不安で夜もろくに寝られずノイローゼ気味です。

できれば保険屋さんに立ち会っていただけるか、
僕の代理人として話し合っていただければ非常に助かるのですが、
わざわざ離島から呼びつけるのも気が引けます。

僕はどうしたらよいのでしょうか?
○覚悟を決めて現地へ行くか
○離島から費用を払ってでも保険屋を呼びつけるか
○弁護士を雇う
この3つしか手段がないように思えます。
似たようなご経験をお持ちの方いらっしゃいましたら是非教えてください。ちなみに保険屋はあいおい損保です。




相手には僕の住所・電話はもちろん勤務先の連絡先まで教えてしまったため、下手をすると会社にも迷惑がかかってしまうのではないかと、これも不安です。

助けてください! 本当に困っています。
長文になりますが、聞いてください。

先日、とある離島で正面衝突事故を起こしました。
過失は僕にあります。人身事故扱いで、相手は軽傷(全治2週間)です。

僕も相手もレンタカー同士で、こちらはCDW(免責無・対人対物無制限)にも入っていました。
警察も保険屋さんにも立ち会っていただき、事情聴取を受け、警察署で調書をとり終えた後、突然相手方から電話がかかってきて、
「僕とこれからのことで直接話をしたいから、日を改めて(3月25日)実印を持...続きを読む

Aベストアンサー

簡潔に言います。

絶対に行かないでください。行く必要は無いです。
まして実印。これで人生終わることもありえます。

相手には「すべて保険屋にまかせています。」
これでいいです。
そのための保険なんですから。

相手がなんと言ってきても耳を貸さないことです。
最悪「弁護士に相談しているので裁判で」
この一言で黙るはずです。

がんばってください!


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