簡単な質問で申し訳ないですが、下の二つの文はどう違うんでしょうか??
普通Thank you for  の後は動詞のing形って感じがしますが、
正しいのは2のようです。なぜか教えてください。
似たような例文つきの説明があれば尚嬉しいです。
よろしくお願いします。

1. Thank you for answering my questions.
2. Thank you for answer my questions.

A 回答 (4件)

 残念ながら,2は正しくありません。



 answer には名詞としての用法もありますが,そうだとすると,my questions という部分が浮いてしまいます。

 answer と,my questions で,SVOO の OO とか,SVOC の OC になっているのであれば,浮きませんが,for の後では考えにくいです。

 my questions は,answer の目的語と考えるしか,answer my questions というつながりは理解できません。

 したがって,for という前置詞の後ですので,1のように,動名詞にする必要があります。

 動名詞というのは,名詞として前置詞の後に持ってくることができるのと同時に,動詞としての性質を兼ね備えており,my questions という目的語をとることができるのです。
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この回答へのお礼

わかりやすい説明ありがとうございました!!
後で確認したところ、やはり1が正しいようです^^;

お礼日時:2007/04/21 15:01

こんにちは。


経験からですが・・・

Thank you for the answer. Thank you for your answer.
Thank you for giving me your answer.
などがしっくりくると思います。

私も同じ意見で、2は正当ではありません。
多少なりとも参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

納得です。ありがとうございました!

お礼日時:2007/04/21 14:59

文1は正しい。


文2をいかそうとすれば、
Thank you for the answer to my questions.
になろう。
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この回答へのお礼

そうなんですね。ありがとうございました!

お礼日時:2007/04/21 14:59

answerが名詞だからではないでしょうか?


自動詞や他動詞もありますが.
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2007/04/21 15:03

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The problem is that he is not here.

といえるのでしょうか?

よろしくお願いします。

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Thank you for checking out my site.

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せっかく接続詞の勉強をしているので、接続詞を使いましょう。
I think that he is a serious person.
thatがなくても間違えでありません。ちゃんとした文書では省略しないほうが多いです。このthatは接続詞です。

I believe that she will have success in it.
succeedは名詞ではつかいません。thatについては上記と同じです。

Have success in ~で ”〜で成功する” このときはsuccessは不可算

Become a success as *** (職業など) ***として成功者になる。この場合successは成功者という意味で可算名詞 (意訳として ***として成功するとしてもいいでしょう)。Becomeの代わりにGetを使っても良さそうですが、、、ざっとみた感じでは、事例が見つかりませんねぇ。。。


I don't know if Kiyo is still in Japan.
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QThank you for helping me clean my room の文型って?

訳はわかるのですが、「文型って何?」って考えたら説明できなくなりました。
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Aベストアンサー

大枠としては (I) than you で SVO に修飾語句 M で第3文型。

大枠と申し上げたのは、不定詞や接続詞で句や節が絡んでくると、
それぞれの動詞につき、文型が(小さく)成り立つ、ということです。

大枠は thank についてです。

そして、大枠では修飾部分となる for ~以下で、
動名詞句の helping ~で、動詞 help は help O 原形という形。

多くの人が (S) VOC と言うでしょう。

そして、その原形、clean について、(S) VO

文を作っていく場合に、あるいは読んでいく場合に、
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大枠と申し上げたのは、不定詞や接続詞で句や節が絡んでくると、
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大枠は thank についてです。

そして、大枠では修飾部分となる for ~以下で、
動名詞句の helping ~で、動詞 help は help O 原形という形。

多くの人が (S) VOC と言うでしょう。

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Q使役動詞のhaveとhave O (who) V

例えば、
I had two dogs bring me my bag.
は二通りに解釈出来ると思うのですが、合っていますか?
具体的には、
(1)haveが使役動詞で、『私は二匹の犬に私の鞄を私の所まで持って来てもらった。』
(2)haveは『持っている』という意味で、dogsとbringの間に関係詞whoが省略されていて、『私は私の鞄を私の所まで持ってきてくれる二匹の犬を飼っていた。』

Aベストアンサー

I had two dogs bring me my bag.
(1)haveが使役動詞で、『私は二匹の犬に私の鞄を私の所まで持って来てもらった。』
>その通りです、或いは「持って来させた」ですね。

I had two dogs bring me my bag.
(2)haveは『持っている』という意味で、dogsとbringの間に関係詞whoが省略されていて、『私は私の鞄を私の所まで持ってきてくれる二匹の犬を飼っていた。』
>これはダメですね。最初に「鞄を私の所まで持ってきてくれる二匹の犬を飼っていた」という日本文ありきとすると、whoがない限り、どうしても上述 (1)の訳の通りとなってしまいます。

(2)の日本文を英訳するなら、had との時制の一致のため bring ⇒ brought となって、
I had two dogs who brought me my bag.
、、、となりますよね。

しかし、まだ問題があります。これではその犬が「一度だけカバンを持って来た」という意味合いに取れますよね。(2)「持ってきてくれる」というのは、「犬が芸をするように、毎朝出勤の前にカバンを私のために持って来てくれた」という意味だと考えます。

なので、
I had two dogs who used to bring me my bag.
、、、となりましょう。これでバッチリだと思いますよ。ただし、残念ながらこの犬たちはもう手元にいませんが。

主格関係代名詞で動物を扱う際、who ではなく、正式な文法上ではモノと同じ扱いの which を使うんだと思いました。私も含めて動物好きにはちょっと「ムッ」と来ますけどね (^^;)

I had two dogs bring me my bag.
(1)haveが使役動詞で、『私は二匹の犬に私の鞄を私の所まで持って来てもらった。』
>その通りです、或いは「持って来させた」ですね。

I had two dogs bring me my bag.
(2)haveは『持っている』という意味で、dogsとbringの間に関係詞whoが省略されていて、『私は私の鞄を私の所まで持ってきてくれる二匹の犬を飼っていた。』
>これはダメですね。最初に「鞄を私の所まで持ってきてくれる二匹の犬を飼っていた」という日本文ありきとすると、whoがない限り、どうしても...続きを読む

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文法的にもあっているのかわかりませんが、
Thanks to his help と Thank you for his help
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いくつかのことが混乱の原因になっているようです。
Thanks は Thank you とほぼ同じ(Thanks の方がくだけた感じ)で、相手に対する感謝の言葉です。具体的に何を感謝しているのかをいいたいときは for~を付け加えます。

Thank you for your help = Thanks for your help
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