妻が中耳炎の手術をしましたが、傷害が残るそうです。
そこで障害者認定を申請したいのですがその方法を
お教えください。

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A 回答 (3件)

はじめまして。


私は生まれつき足に障害があり、障害者認定をし身障者手帳を持っています。

tsutomさんの回答の中に
>なんだか、喜んでいいのか悪いのかといったところです。

とありましたが、奥様をそんなに障害者にしたいのですか!?
対象に(障害者に)ならないんですから、良いじゃないですか。
それとも奥様は障害者になるのを望んでいたのですか??
私たち障害者にしてみれば、この発言は申し訳ないですが、少し頭にきます。
障害者や認定を安易に考えてもらっては困ります!

“その病気や怪我が現代の医学では治る見込みがない”から障害者なのです。
逆に言えば、少しでも治る(回復する)見込みがあれば、障害者認定を受けても申請されません。
また、程度が軽い場合(少し聞こえが悪い、少し足をひきずるなど)も、申請されませんので、奥様はこちらに該当するのでしょう。

もし障害者認定を受けても、障害の等級によっては、不利になる場合があります。
地域にもよりますが、特に3~5級は、国や市(区)からの補助(障害者年金、タクシー券、
補装具の費用など)が受けられない場合があります。
そして、もし奥様が「仕事をしたい」と思っても“障害者”というだけで、雇ってくれる確率はかなり減ってしまいます。(ゼロに近いかも…??)

逆に、私のように運動機能障害の場合は、申請した方が良いです。
しかし、ろうあ(難聴者)の場合は別だと思います。
奥様の耳の聞こえ具合がどの程度かわかりませんが、私は申請しない方が良いと思います。
場合によっては、奥様の自由を奪ってしまいますよ。

もし、申請を受けるのであれば、
「“必ず”障害者認定のための診断(診察)をしたことのある先生」に
診断してもらってください。
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障害が残るそうですっと書いてありますがまだ、障害固定がされてないように思いますが?


(違っていたらごめんなさい。)

障害認定は、すぐに受ける事は、出来ません

例えば、極端な話ですが 
寝たきりになった人がいます
すぐに障害認定を受けようと準備をしても受けることは
出来ないようです

受ける事が出来るのは症状が、固定(医者の障害確定)してから一年半たった後から 障害認定を受ける事が出来ます

ですから naokunさんの言うように まずは、お医者さんに障害認定 今、受けれるのか確認してからの方がいいですよ

地域によって障害固定に期間が違うのかもしれませんが
私達の場合1年ぐらいたってから これ以上直る見込みが無いと言う事で障害認定を受けるように 医者に言われてました
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あなたの奥様が、聴力障害の認定対象になるかどうかはわかりませんが、まず役所の福祉課に行って所定の診断書用紙をもらって下さい。

障害の種類により用紙が異なります。障害認定は資格のある先生でなければ出来ませんが、資格のある先生の一覧表もたぶん役所においてあり、尋ねれば教えてもらえるはずです。次に、その先生の所へその用紙を持っていき、相談して下さい。おそらく奥様が手術を受けた病院の先生も、資格をお持ちのことと思います。(本当は、手術をしてくれた先生に聴力障害認定の対象になる程度の障害かどうかを尋ねるのが先決ですね)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。執刀医に尋ねたところ手術はうまくいったので認定の対象にはならないとのことです。なんだか、喜んでいいのか悪いのかといったところです。役所でも確認してみます。

お礼日時:2001/01/17 23:28

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主人61歳、肝硬変で身障者手帳の申請をしました。かかりつけの担当医が肝臓の指定医であるため快く診断書を書いてくれたのは良いのですが、ちょっと杜撰な人で、検査日の基準とかが指定されているのに(診断書作成日以前90日以上180日以内の間で、間隔が90日以上開いた2回の検査値を記入)のところ、1回目の検査日が180日を超えてしまったデータを記入し、市のほうからそこだけ書き直しの要請を受けました。当然書き直してもらいましたが、診断書作成日まで1カ月経った日にちに書き直してしまったため、再び180日を越えてしまい、2回目の書き直しを要請されました。もちろん書き直してもらいましたが、指定医とはいえ、肝機能障害の診断書を書くのは初めてだそうです。市と、担当医から勧められた申請なのに、こんな単純なミスを2度も繰り返されると、通るものも通らなくなるのではないかと不安です。因みに担当医の判断は2級に該当すると書かれていました。この申請は通るでしょうか?

Aベストアンサー

蛇足になってしまうかもしれませんが、ごめんなさい。
肝機能障害で身体障害者手帳2級に相当すると認められる程度は、以下のとおりです。
以下のいずれにも該当することが必要です。

1)
Child-Pugh分類の合計点数が10点以上であって、血清アルブミン値、プロトロンビン時間、血清総ビリルビン値の項目のうち1項目以上が3点の状態が、90日以上の間隔をおいた検査において連続2回以上続くこと。

2)
次のaからjの項目のうち、aからgまでの1つを含む3項目以上が認められること(3点項目)。
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 b 血中アンモニア濃度が150ug/dl以上
 c 血小板数が50000/立方ミリメートル以下
 d 原発性肝がん治療の既往
 e 特発性細菌性腹膜炎治療の既往
 f 胃食道静脈瘤治療の既往
 g 現在のB型肝炎又はC型肝炎ウィルスの持続的感染
 h 1日1時間以上の安静臥床を必要とするほどの強い倦怠感及び易疲労感が月7日以上
 i 1日2回以上の嘔吐あるいは30分以上の嘔気が月7日以上
 j 有痛性筋けいれんが1日1回以上

これら(合計点数、3点項目)は、第1回も第2回も、両方とも基準を満たしている必要があります。
身体障害認定基準等を再度確認なさってみて下さい。
 

蛇足になってしまうかもしれませんが、ごめんなさい。
肝機能障害で身体障害者手帳2級に相当すると認められる程度は、以下のとおりです。
以下のいずれにも該当することが必要です。

1)
Child-Pugh分類の合計点数が10点以上であって、血清アルブミン値、プロトロンビン時間、血清総ビリルビン値の項目のうち1項目以上が3点の状態が、90日以上の間隔をおいた検査において連続2回以上続くこと。

2)
次のaからjの項目のうち、aからgまでの1つを含む3項目以上が認められること(3点項...続きを読む

Q障害者認定の申請ができますか?

 母は5年前事故に遭い、足に人工関節が入っています。
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今日、形成に診察に行ったら、入院治療を勧められました。
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今回、この様な状態ですが
障害者認定は、やはり無理でしょうか・・。
宜しく、お願いします。

Aベストアンサー

交通事故が原因で人工関節を入れたのですよね?
その事故の示談はどうなっているのでしょうか?

普通、交通事故で怪我した場合、後遺症が残れば「後遺障害」といって等級が定められており、それによって慰謝料や逸失利益(怪我しなければ得られたと仮定される利益)が加害者(加害者の加入している保険会社)からもらえます。

また、それとは別に障害者手帳の等級に該当すれば、手帳も出ます。

私は交通事故で人工関節を入れ、保険会社から治療費や後遺症慰謝料の支払い(後遺障害8級)を、県からは障害者手帳(5級)をもらいました。
人工関節を入れたということは、後遺障害も認められるはずだと思うのですが。


医療費ですが、交通事故で怪我した場合、その怪我の治療費は事故の相手(自損事故の場合は自分で支払う)から支払われますが、示談後の治療費は自分で支払う事になります。
そのかわり、逸失利益の支払いが受けられるのです。

障害者手帳で医療費の支援などを受けたい場合、各都道府県によって支援が異なるのですが、1級2級といった高い級でないと受けられないことも多いです。

>状態が安定した時点での申請になりますので

というのは、治療中であれば症状が改善する可能性がある訳ですから、申請はできません。
これ以上治療を継続しても改善が認められない、良くならないと医師が判断して初めて「障害」となります。

交通事故が原因で人工関節を入れたのですよね?
その事故の示談はどうなっているのでしょうか?

普通、交通事故で怪我した場合、後遺症が残れば「後遺障害」といって等級が定められており、それによって慰謝料や逸失利益(怪我しなければ得られたと仮定される利益)が加害者(加害者の加入している保険会社)からもらえます。

また、それとは別に障害者手帳の等級に該当すれば、手帳も出ます。

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Qフルタイム勤務者の障害年金再認定申請

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国民年金・厚生年金保険障害認定基準の2級の基準に「労働により収入を得ることの出来ない程度のもの」と記述がありますが…
フルタイムでの勤務状況で3級から2級への再認定を申請しても認可はあり得ないということでしょうか?

Aベストアンサー

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6832175.html で詳しく説明させていただいたとおりです。
障害年金の支給対象(認定対象)となる障害の状態は、国民年金法施行令別表と厚生年金保険法施行令別表第1で定められています。
法的拘束力があるのはあくまでも上記の施行令のほうで、以下の障害認定基準は運用通知(ガイドライン)であり、法的拘束力は持っていません。

国民年金・厚生年金保険障害認定基準(全文)[PDF]
平成22年11月1日 最終改正 現在
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000010opz-att/2r98520000010v5d.pdf

「労働により収入を得ることのできない程度のもの(2級)」うんぬんは、上記施行令による等級の状態を示したものです。
その上で、実際の運用については、国民年金・厚生年金保険障害認定基準で行なっています。

このような関係になっているので、実際には、あなたの両変形性股関節症[両股関節に人工関節が挿入・置換された状態]を同認定基準で認定し、フルタイムの勤務であるか否かを問わず、現状で3級(厚生年金保険の被保険者期間中に初診日があるならば、障害厚生年金3級)に認定されているはずです。

但し、両股関節に人工関節が挿入・置換されてもなお日常生活動作に著しい不具合が生じている場合には、障害認定基準上「より上位の級に認定する」とされているので、「3級にしかならない、という厳しすぎる認定の実情は妥当ではない」という判例が示されました。
埼玉県社会保険労務士会の下記の会員紙(PDF)に判例の詳細が詳しく記されていますので、ぜひ参考になさってみて下さい。10ページ目から11ページ目にかけてです。

障害年金不支給処分を取り消す判決(東京高裁)[PDF]
http://www5e.biglobe.ne.jp/~mmh/vol.11.pdf

ご質問の冒頭にある、厚生労働省年金局事業管理課長から平成22年4月26日付けで発出された「両下肢の3大関節のうち1関節にそれぞれ人工骨頭又は人工関節のそう入置換を行った場合の障害認定について」(年管管発0426第1号通知)は、この判決を踏まえたものです。
障害認定基準による運用を、さらに特例的に見直す内容です。
以下のとおりですが、通知をもう1度よく読んでいただければわかるとおり、日常生活動作上の著しい不具合の状態の有無が問われているのであって、フルタイム勤務かどうかは問うてはいません。
ただ、両股関節に人工関節が挿入・置換されているからといって直ちにこの通知が適用される、というわけではありませんから、冒頭のURL(過去に回答したもの)で詳述したとおり、「いかに日常生活動作に不具合が生じているか」ということを医師から診断書に詳述してもらい、その上で障害給付額改定請求を行なってみて下さい(しつこいようですが、「必ず認定されるわけではない」ということは念を押しておきます。)。

年管管発0426第1号通知(平成22年4月26日)[PDF]
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T110201T0060.pdf

ちなみに、精神の障害の場合には、障害認定基準において「労働に一定の制約が伴うこと」が要件として明確に明記されていますから、運用上、フルタイム勤務であるか否かや勤務実態そのものが厳しく問われます(できるだけ詳しく、診断書等に記さなければならない。)。
しかし、身体の障害の場合には、運用上、そこまでのものは求めていません。
したがって、例えば、人工透析を受けている人(原則2級)であって、夜間に透析を受けられるために結果としてフルタイム勤務が可能な人のような場合、きちんと2級が認定されます。
 

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6832175.html で詳しく説明させていただいたとおりです。
障害年金の支給対象(認定対象)となる障害の状態は、国民年金法施行令別表と厚生年金保険法施行令別表第1で定められています。
法的拘束力があるのはあくまでも上記の施行令のほうで、以下の障害認定基準は運用通知(ガイドライン)であり、法的拘束力は持っていません。

国民年金・厚生年金保険障害認定基準(全文)[PDF]
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http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000010opz-at...続きを読む

Q「介護保険 要介護認定 更新申請」の代行依頼について

平日に会社を休めない状況+居住地が遠方なため「介護保険 要介護認定 更新申請」の代行を、母が利用中の介護老人保健施設に依頼したところ「身寄りの無い方のみ」という理由でから拒否されました。ですが、自治体のホームページには「代行してもらえる」と書いてあり、Webで調べても一般的には施設のケアマネさんが代行してくれる場合も多い様ですが、実際のところ、自治体側の「代行してもらえる」という文言には強制力は無いのでしょうか(人手不足?など、あくまでも介護現場の意向が優先される?)。ちなみに自治体にはメールで確認しましたが返事はありませんでした。

Aベストアンサー

『介護老人保健施設の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準』(平成11年3月 厚生省令第40号)

 というモノがありまして、その中の、

第7条(要介護認定の申請に係る援助)
 介護老人保健施設は、入所の際に要介護認定を受けていない入所申込者については、要介護認定の申請が既に行われているかどうかを確認し、申請が行われていない場合は、入所申込者の意思を踏まえて速やかに当該申請が行われるよう必要な援助を行わなければならない。
2 介護老人保健施設は、要介護認定の更新の申請が、遅くとも当該入所者が受けている要介護認定の有効期間の満了日の30日前には行われるよう必要な援助を行わなければならない。

 この条文が質問者さまの仰る「代行申請」の根拠になるわけです。
 ご覧いただいておわかりだと思いますが、「援助」を行わなければならない、といういかにも曖昧な規定の仕方で、どこにもハッキリと『代行申請をしなければならない』とは書いておいてくれてないんですね。だから、役所の対応もイマイチ歯切れが悪いわけで・・・。
 ぶっちゃけ、何で代行申請くらいできないのかと小生でも疑問に思いますが、現実問題として、この条文を盾に老健施設にケンカ売っても、実のある結果は得られないような気がします。こんなコト絶対にあってはならないのですが、質問者様がこの件で施設に文句を付けた仕返しが、お母様に向けられないと言う保証もないので・・・。

 質問者様の意向に添えず誠に申し訳ないのですが、ここは一つ大人の対応として、ご自分で役所に申請を出されるべきかと。もちろん、ご本人が入所中+遠方に居住+仕事で多忙、という事情があれば、いくら役所でも「直接出しに来い」とは言わないはずです。郵送でのやり取りが可能だと思いますので、役所に相談なさってみてください。
 その席上ついでに、No.1様の言うとおり、「施設が代行してくれないのでこのようなことになった」と泣き事の一つも伝えてみてください。もしかすると役所が施設に口を利いてくれるかも知れません(過度に期待はしないで下さい)。

『介護老人保健施設の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準』(平成11年3月 厚生省令第40号)

 というモノがありまして、その中の、

第7条(要介護認定の申請に係る援助)
 介護老人保健施設は、入所の際に要介護認定を受けていない入所申込者については、要介護認定の申請が既に行われているかどうかを確認し、申請が行われていない場合は、入所申込者の意思を踏まえて速やかに当該申請が行われるよう必要な援助を行わなければならない。
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Q障害者雇用と障害者年金について 私は精神障害2級で、障害者手帳を取得の上、障害年金を受給しており

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私は精神障害2級で、障害者手帳を取得の上、障害年金を受給しております。。
この度、症状が改善してきたため、障害者雇用枠でパートタイムのお仕事を探そうと考えております。
就職が確定したら、障害者年金は受給できなくなるのでしょうか?
生活の上で心配しています。
どなたか、お教えくださると助かります。

Aベストアンサー

何か誤解している方が多い見たいな〜。
私もうつで精神障害2級です。フルタイムで働いています。結論から申しますとケースバイケースです。ます年金ダイヤルに電話して確認してください。そして今度は近くの年金事務所に電話してもう一度確認してください。これが正解です。
私の場合は年収460万未満なら減額されることは無いと言われました。

はっきり言っておきますが障害年金2級でも支給額は生活保護の人より下になる場合が多いです。とても年金だけで生活出来ません。減額とか3級になるとかは更新のときの医者の診断書で決まります。収入があるから2級は駄目て事は無いですよ!


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