出産前後の痔にはご注意!

脳の萎縮の初期症状につきて教えてください。
2年前に、内耳性めまいを発症してから、陽射しが強く、暖かくなると眩しく、だるく、めまい感、ふらつき感、だるさ、震え感が強くなる、握力低下、字が書きにくい、ページめくりにくい、傾斜感がでる、顎の違和感、しゃべり辛い、よだれが少し唇につく、ごはんが唇につく、耳の張り、聞えの低下、肩凝り感、物に手、足がよく当たる、握力、振るえを伴う脚力低下、判断力低下、が起こる、時々てんかん的に頭が動く、縦横認識、光源変化、スローな動きに錯覚めまい起こる、右耳乱流音、耳鳴り。左耳リクルートメント現象、受話器ダメ、口にごはんが着く、箸が口に当たる。力仕事、緊張で冷や汗、震え、などがあります。当初は、めまいから始まりました。
こんな症状から、脳萎縮へ進む例はあるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

 症状があるから「脳萎縮」になるわけではないですよ。

ご安心下さい。
 脳萎縮が出てくると、症状が出てくるわけです。

 認知症の代表疾患であるアルツハイマー病では、脳萎縮が出現する以前から「症状」が徐々に出現してきます。それは萎縮が出現する以前から、脳血流などが低下してきているためです。
 ただその「症状」は、上記で記載されたような症状ではないです。「判断力低下」は該当しますが・・。

 要するに、こんな症状があるから将来、「認知症」になりはしないかと心配されて質問されたのだと思いますが、これらの症状は「判断力低下」を除けば、認知症の初期症状とは考えがたいのでご安心下さい。

P.S:
 実際に「ふらつき感、震え、握力低下、字が書きにくい」などの症状があるのであれば、認知症よりもパーキンソン病などが心配ですから一度「神経内科」を受診して下さい。
 パーキンソン病は、中高齢者の病気ですから、もしあなたが20歳代であれば心配は取り越し苦労だと思いますが・・。
 

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC% …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
とにかく、2年前に、朝、回転めまいが起きて、その夜、良性発作性めまいに見舞われ、耳鼻科を受診したら、左内耳機能低下(カロリック検査でわかりました)、で、その後、浮動性めまいを繰り返し、このようにいろんな症状に移行しきました。
以後、回転性めまいはありませんが、眼をつむると、回る感じなどはあります。
神経内科で、MRIをとります。
小さな、ラクナ梗塞は、2年前にとったMRIで、1個ありましたが、この小さな梗塞が、この多彩な症状を起こすことはありえないという診断でした。
へんな病気ですよね。

お礼日時:2007/04/09 18:44

よくぞそこまで、ご自身のことを自己分析されたものです、と脱帽したくなる思いです。


脳萎縮へ進むかどうかですが、脳萎縮は年齢が進めば程度に差はあっても必ず進みますので、回答はYESになってしまいます。

さて、No.1の方が書かれているように脳萎縮は特殊なものを除き、認知症の症状と関連することが多く、「思い出せない、覚えられない」などが前面に出てきます。
質問者の場合には内耳性障害のほかには、むしろ脳梗塞などの血管性障害が疑われる症状に思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
内耳性疾患と脳血管性疾患の併発なんでしょうか?
しかも、時期を同じくして、、
ここが疑問なんです、?

お礼日時:2007/04/09 18:46

脳の萎縮は老化現象の一端であって 病気ではありません。


無症状の場合も大部分です。病的な萎縮としては認知症やアルコール依存症などと関連することも有ります。その場合は記名力傷害(もの覚えが不自由)が初期に出ますが。萎縮のない認知症もあるわけで、萎縮よりは認知症と関連付けるべきです。相当萎縮しても症状が無い人もざらにいます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
認知症というと、記憶とか思うのですが、こんな内耳症状が強く出るような始まりもあるのでしょうか?

お礼日時:2007/04/09 18:48

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Q脳の萎縮

妻39歳なんですが、脳のMRIを撮ったところ、
脳の萎縮を指摘されました。前頭部の萎縮が多いそうで
このままでは将来大変なことになると言われてしまいました。
脳の状態は70歳くらいの状態だそうです。
先生には趣味を見つけなさいといわれましたが、
子供の受験、経済状態、仕事の悩みなど、今の状況では
趣味の時間、金銭などの余裕がありません。
どうしたらよいでしょうか?
よいアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

■再度アドバイスです。
■受診するのは脳神経外科ではありません。「総合病院の神経内科」です。個人開業医の神経内科も避けたほうがよいです。

■若い方に脳萎縮が生じる病気はとても稀なもので、そのような病気であればおそらく経験のある神経内科医しか診断は正しいつけられないでしょう。

■脳萎縮は脳神経外科の対象疾患ではありません。脳神経外科医は病名くらいは知っているでしょうが、実際に診たことはない場合が多いので診断がつかないことにもなります。既に出ている症状に気付いていないのかもしれません。原因がわからないのではなくてその医者が知らないだけかもしれません。そのくらい稀な病気もあるのです。

■受診は必ず「総合病院の神経内科」です。脳萎縮については脳外科ではダメです。

Qいちど委縮した脳細胞の再生は?

実は私の親類の二十一歳の女性の事なのですが、極端に痩せた、生理が止まった、眠い、だるい、疲れる、すぐ忘れる、おかしな行為がみられる、などの症状から精神科にかかったところ、
MRI検査により

「低栄養による脳の委縮がみられる」
と診断され、このままにしてはおけないと入院を強く勧められているのです。

ところでここで当然気にかかるのは

今後行う治療というのはあくまで「脳の欠損の更なる進行を食い止める、身体的健康を取り戻す」といった意味であり
「一度損傷した脳機能を復活させる」わけではないのではないか、という事なわけです。

十年程前の時点で身内に起きた認知症(痴ほう症)の時の知識ではそう思えるのです。
気になりネットで調べましたら
「他の身体細胞とは違い神経細胞だけは再生というのは起きえない」というのが主見解に思えたのですが、それ以外にも
「従来の通説ではそうだったがごく近年マウス実験での再生例が発表されたが、まだ医学界的な認知とはなっていない」とか
「死んだ細胞じたいは復活はしないが、それに代わる細胞の新生により補える」
かの様な(言葉はこのとおりではないかもしれません、すいません)いろいろな声が聞こえてきました。
例えば最後に書いた「新生」の表現についても、「再生があり」とされていた他の身体細胞でもそれは実際に死んだ細胞が生き返っているわけではなく「死滅プラス新生」を指して「再生」と呼んでいたとするなら、脳も同じ事になってしまうわけで、従来説と矛盾があるようで何だかピンときません。

結局、とどのつまりは、
彼女は元の彼女には戻りにくいのでしょうか?それとも、
やりようによっては元の彼女に復帰できうるのでしょうか?

私達はこの件についてはショッキングな事実でも認め受け入れ、そこから、ではどうするかを冷静に考える気持ちの準備はありますので、このあたりにつきお詳しい方の教えをぜひ戴きたく投稿いたしました。

暗中模索なのです。
ご意見、どうか何卒宜しくお願いいたします。

実は私の親類の二十一歳の女性の事なのですが、極端に痩せた、生理が止まった、眠い、だるい、疲れる、すぐ忘れる、おかしな行為がみられる、などの症状から精神科にかかったところ、
MRI検査により

「低栄養による脳の委縮がみられる」
と診断され、このままにしてはおけないと入院を強く勧められているのです。

ところでここで当然気にかかるのは

今後行う治療というのはあくまで「脳の欠損の更なる進行を食い止める、身体的健康を取り戻す」といった意味であり
「一度損傷した脳機能を復活させる」...続きを読む

Aベストアンサー

神経細胞のみならず、再生しないとされる細胞もほかにもあります。ですので、一般的な話を。
たとえば、組織に穴があいたとします。そこを埋めようとした場合、周りの細胞が増殖してそこを埋めるという方法があります。これが質問者さんのいう「再生」に相当します。胃粘膜が潰瘍などではがれおちたときに元に戻す際には、周囲の粘膜細胞が増えてきて、新たに覆うことで胃粘膜を再生するときなどがこれです。
これのほかに、周りの細胞が増殖することができない組織の場合、個々の細胞が大きくなることで穴をふさごうとします。質問者さんの言う「死滅+新生」でしょうか。神経の場合、神経回路のネットワーク(シナプス回路)が重要です。死んだ細胞が持っていた神経回路をほかの生き残った神経細胞や周囲の神経細胞が新たなネットワークを作りだして、死んでしまった神経回路を代償しようという機能があります。脳卒中を起こした患者がリハビリテーションが必要になるのはこれがその根拠です。新たな神経ネットワークを作りだすことで、失われた機能を取り戻そうとすることです。

おそらく失われた細胞は戻らないと考えた方がよいでしょう。その代わり、周囲の細胞が新たなネットワークを獲得し、機能を回復する可能性がまだまだあると思います。神経活動が活発となるように栄養をつけ、体力を養い、活発な活動が必要ですね。

神経細胞のみならず、再生しないとされる細胞もほかにもあります。ですので、一般的な話を。
たとえば、組織に穴があいたとします。そこを埋めようとした場合、周りの細胞が増殖してそこを埋めるという方法があります。これが質問者さんのいう「再生」に相当します。胃粘膜が潰瘍などではがれおちたときに元に戻す際には、周囲の粘膜細胞が増えてきて、新たに覆うことで胃粘膜を再生するときなどがこれです。
これのほかに、周りの細胞が増殖することができない組織の場合、個々の細胞が大きくなることで穴をふ...続きを読む

Q脊髄小脳変性症の極、初期の症状を知りたいのですが?

脊髄小脳変性症の極、初期の症状を知りたいのですが?
音声過敏や、体の揺れる感じ(実際、軽く上下動しますが)、めまい、平衡異常などはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

■脊髄小脳変性症に限らず神経病のごく初期には自覚症状はほとんど無く、他人から見て話し方がゆっくりになった、とか、少し動作が鈍いとか気がつかれることがほとんどです。

■「音声過敏や、体の揺れる感じ(実際、軽く上下動しますが)、めまい、平衡異常」というような「自分だけにわかる」という症状で始まるというのはまずありません。また、音声過敏は関係ありません。それらの症状は脊髄小脳変性症より耳の病気を考える症状です。

■自覚症状が出た段階では、経験のある神経内科の医師が診察すると、他の症状が明らかであることがほとんどで、多くの症状が出揃っています。画像診断でもかなり変化が出ています。

■他覚的症状が無く、画像も正常、でも自覚症状がある「自称・脊髄小脳変性症」というのはやはりありません。脳の病気では「自覚」する脳自体の機能が障害されますので自覚症状ほどあてにならないものはないことも事実なのです。

QMRIではどこまで解るのでしょうか。

MRIではどこまで解るのでしょうか。
度々体調が悪く、脳神経内科にてMRIを受けたところ、特に問題なしでした。
悪心、頭痛、腹痛、めまい(意識障害)等が、数ヶ月に幾度か、回数を増して起きていました。

実検査では異常なく、今も度々起きています。

結局診療内科ゆきで、現在休職中ですが、
最初のMRIで、どこまでわかるものなのかと、不安になり、質問に至っております。

MRIで継続的な意識障害までわかるものなのでしょうか。

今は、安定剤と睡眠剤を飲みながら生活しておりますが、
(もともと不眠気味でしたので)
詳細な脳検査を受けるべきなのか、悩んでおります。

ご回答のほど、よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

MRIも(原理は違いますが)CTも,「かたちを見る」検査だと思ってください。
たとえるなら,メロンを買うときに,大きさやどれだけきれいな丸かを見るようなものです。中身も見ることができるので,妙に種が多いなあ,ということも分かります。
でも,甘さまでは分かりません。

もし,脳に異常が生じて,形が変わってしまい,そのために症状が起きているなら,MRIやCTで発見することができます。
脳梗塞や脳腫瘍などが典型的です。腫瘍ならどれぐらいの大きさかはもちろん,形の変化を見ることである程度素性も分かります。
しかし,頭痛や,あるいはけいれんといった,脳の機能については,MRIやCTでは分かりません。
まして,考えている内容などは分かりません。
PETなどによって,機能も見ようと試みられていますが,まだ確実とはいえません。

しかし,MRIやCTで「異常が見つからない」ことが分かれば,心療内科で症状を抑えていくことができます。
これが逆だと大変です。症状を抑えていたら脳腫瘍だった,となったら生命に関わりかねません。
なので,まず形を見て,目立つ異常がなければ,他の原因を考える,ということになります。

ご質問を見ると,脳には異常がないのに,症状が続いているので,心療内科で対応するほうが良いだろう,という医師の判断かと思われます。
「不眠を見たらうつを疑え」というぐらいなので,年齢にもよりますが,ご質問の症状を最初から心療内科が扱うことも多いです。

MRIも(原理は違いますが)CTも,「かたちを見る」検査だと思ってください。
たとえるなら,メロンを買うときに,大きさやどれだけきれいな丸かを見るようなものです。中身も見ることができるので,妙に種が多いなあ,ということも分かります。
でも,甘さまでは分かりません。

もし,脳に異常が生じて,形が変わってしまい,そのために症状が起きているなら,MRIやCTで発見することができます。
脳梗塞や脳腫瘍などが典型的です。腫瘍ならどれぐらいの大きさかはもちろん,形の変化を見ることである程度素性も分か...続きを読む

Q脳の萎縮、CTスキャンについて。

27歳女です。
ここ数年、物忘れや注意散漫がひどいです。
事故とまではいかなくても、車をこすってしまったり何度もあります。

以前、頭痛がひどくてCTスキャンで脳を調べたのですが、脳に異常はないと言われました。

昔、鬱になり毎日寝て過ごしていた時期などもありパニック障害などもあったため、ストレスで脳が萎縮したのでは?と心配してます。

CTスキャンの時に、物忘れなどについて脳の萎縮などを聞けばよかったのですが、聞きそびれてしまいました。
多少でも脳の萎縮があったら、医師は教えるものですか?
それとも、頭痛の原因ではないと判断し生活に支障をきたす程のことではなければ言わないものなのでしょか?

Aベストアンサー

CTスキャンで何か普通と違う所見が見つかれば、普通は指摘すると思います。

ご心配されているような萎縮があった場合は:

「この部分に少し萎縮がありますが、頭痛の原因ではないですし、日常生活に支障が出るレベルでもないので、特に気にすることではありません」

的な感じで。
ただ、最終的には医師の質(患者に親身かどうか)によると思いますので、「萎縮はあったけれど説明されなかった」ケースはゼロではないと思います。

ところで、「物忘れ」や「注意散漫」を引き起こす病気としては、脳の病気の他に、甲状腺関連疾患などの内分泌系の病気も考えられると思います。

まずは掛かり付けの内科を受診して、「物忘れや注意散漫などの症状や頭痛がひどいのだけれど、脳や甲状腺などの疾患の可能性はありますか?」と相談してみてください。

もし脳や甲状腺の病気が疑われる場合、それぞれの専門病院や総合病院に紹介状を書いて頂けると思います。

お大事になさってください。

Q眠るように死ぬ方法ってあるでしょうか?

あくまで健康な人が眠るように死ぬ方法、または眠ったまま二度と起きないという風に死ぬ方法ってあるでしょうか?
これは自殺志願のための投稿ではなくて、自分もいつか死ぬわけですからこんな死に方ができたらいいなと思っています。
医療の現場で行われる安楽死・尊厳死ってこういう方法なのでしょうか?またはこれに近いでしょか?

Aベストアンサー

「突然死」という言葉を聞いたことがありますか?
昨日まで元気だった方が、朝になっても起きてこないので、見に行ったら死んでいた。
こういう事例はよくあるそうです。
10年以上前になりますが、兵庫医大の法医学の教授の講演を聞きました。
テーマは「突然死」
突然死のおよそ80%は、虚血性心疾患(狭心症や心筋梗塞など)だそうです。
その中で、就眠中に亡くなるのは、およそ65%くらいだそうです。
急性心筋梗塞でも「眠るように」とはいかず、ある程度は苦しんだ末に亡くなるのでしょう。
私も、眠るように死ねればと思っております。
回答になってなければ、ごめんなさい。

Q【脳・頭・意識】一瞬落ちる。一瞬グラっとする。

一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。

初めてなったのが3年前くらいです。ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。その時、会話は継続してできていました。友達の声も聞こえています。なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。
時間は0.3秒くらいです。
頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。
エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。
周囲は暗くなっていません、見えています。
お風呂でのぼせる現象に近いですが、時間があまりにも短いし、下に落ちていく感覚がありますので、あきらかに「のぼせ」とは違います。
金縛りの経験は数年前に2回ありますが、あきらかに違います。
身体は倒れこんだり、座り込んだりしません。体勢はしっかりとしています。
3ヶ月に一度くらい間隔で起きます。
現在まで、20回程度です。

おそらく自分では脳に関係している病状だと思います。
自分が一番気になるのは「エレベーターを一階分0.3秒の一瞬で落ちるような感覚」です。
いずれ医者に行こうかと思っていますが、その前にこの症状に似ている病名、考えられる病名を知りたいと思っています。
また、同じような経験者様の声や、家族の方で同じ症状が居るというかたの話が聞きたいです。
とても一瞬なので周囲の人にはわかりません。(気づかれません)


【症状説明】
*エレベーターを一階分落ちるような感覚
*会話をしていたり、テレビを観ていたりしていて一瞬体が落ちる感覚。
*頭がグラッと落ちる感覚。
*周囲の音が一瞬絞られるような感覚。
*症状が一瞬(0.3秒くらい)
*意識はある。
*症状の最中も会話はできている
*音も聞こえる
*吐き気・頭痛はまったく無し。
*倒れない。
*3ヶ月に一度くらい(20回程度)
*脈は正常
*どうき・息切れの経験無し。(どうき・息切れの症状がイマイチわからない)

【プロフィール】
*男
*30代後半
*身体や性格はかなり丈夫なので貧血や腰をぬかすといった経験はまったく無し。
*意識を失う経験は無し。
*人生いままでずっと血圧正常。
*大きな病気無し。
*服用している薬無し。
*酒やらない
*タバコ1日、1箱未満。
*過去に薬物使用経験10年程度あり(症状が出る前にとうにやめている)


ちょっと、ここ数日何度か連続して起き、最近は起きた後に数秒「よいん」が残るので質問してみました。
過去に薬物経験とありますが、ちょっとこれは説明が難しいのですが自分は薬物との「直接的な関係」はないと思っています。たとえば「過去に薬物をしていたなら脳が正常ではない」のではないかとかですが、正常か異常かだと「異常」だと思います。脳に関する異常だととくに目立って自覚はないのですが、経験のない人と比べると少なからず「記憶障害」くらいは後遺症としてあるのではないのかと思います。
もし目立って後遺症がでるならば、臓器にでていると思います。
もしあるとしたなら、「薬物と脳」の関係ではなく、血管注入していたので「血液と脳」に関する問題や、心臓には関係しているとは思います。

宜しくお願いいたします。

一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。

初めてなったのが3年前くらいです。ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。その時、会話は継続してできていました。友達の声も聞こえています。なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。
時間は0.3秒くらいです。
頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。
エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。
周囲は暗くなっ...続きを読む

Aベストアンサー

一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。
人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。
心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。
心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓(血液凝固)を生じます。血栓が脳の微細血管内で詰まると,脳血栓症(脳卒中の一症状)を起こします。
極めて微細な血栓が脳内で一瞬詰まって,ごく短時間に外れて回復するという事例は,四十代前後の成人でも時折見掛けられるようです。加齢と共に血管老化により危険度は増します。血栓が大きくなると,極めて危険です。血栓の大きさと詰まった場所や経過時間によっては,命取りになる事も後遺症を残すこともありますが,ほんの一瞬で血管が開通すれば,貴方のような状態にもなり得ます。
大事に至らないためには,心房細動を防ぐこと,血流を良くするために血液の凝固防止剤(いわゆる『血液サラサラ薬』)の服用など,医師の診断による処方投薬等が必用です。
血栓は心臓弁膜の不正常でも起こります。
循環器内科,ハートクリニック等で受診されることをお勧めします。

一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。
人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。
心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。
心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓(血液...続きを読む

Q84才の父が食事を食べなくて衰弱する一方

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
医師に相談すると、食事をとらないほかにも、点滴もしても10分と長続きしなくて(自分で抜いてしまう)もうやめてしまったと言いましたので、当方がべったり付き添いで見守っていた所2本まで点滴が入りました。多少安心しました。(私が居なくなるとまただめかもしれません)
老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エンシュアという液体栄養物質も嫌がって口にしませんし・・。
父親が言うには、圧迫感があるというのです。
それだけで、食欲は無くなるものなのでしょうか?

聞くところによると、老衰の症状として、衰弱と食欲の減退から食事を取られなくなり、更に衰弱が進行し、死に至るケースが老衰であるという考えがありますが、どうなのでしょうか?(このケースは老衰によるものなのでしょうか)

医師も初めてのケースらしく戸惑っております。(処置する方法が見つからない) 頑なにここまで食事を拒むケースは見たことが無いようです。精神面からアプローチすべきか?  老人性痴呆を疑ってみるほうが良いのでしょうか?医師も病院を出て行ってほしがります。正直この状態で出て行けば、必ず死が目の前です。

身体は、がりがりで、生きているのが不思議な状態です。栄養経路を断絶し、このまま、家で見取って最後を迎える方が本人の為なのか、わかりません。

どうぞ、お知恵をお貸しください。

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
医師に相談すると、食事をとらないほかにも、点滴もしても10分と長続きしなくて(自分で抜いてしまう)もうやめてしまったと言いましたので、当方がべったり付き添いで見守っていた所2本まで点滴が入りました。多少安心しました。(私が居なくなるとまただめかもしれません)
老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エ...続きを読む

Aベストアンサー

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに肉や皮が盛り上がって外部と胃の内部が栓付きチューブでつながった状態になって内出血も無ければ10日~2週間位後(はっきり覚えていない)包帯をとって退院OKがでて、ホームへ一ヶ月以内に戻れました。
医療や介護が家族でできない以上、他人の医師や看護婦や介護士に任せるしかありません。できるだけ頼み込んで要望を入れてしまうしか無いですね。腹を立てていてもお父上の飢餓状態と命の危険が進むだけです。飢餓状態になると脳に十分なブドウ糖や酸素や血流量が確保されずお父上の正常な脳機能(判断能力)が無くなってしまい、栄養失調状態が続けば脳萎縮などが進行して痴呆が進行しないとも限りませんので、まず飢餓状態から脱出するために、早急な胃ロウ手術が必須となります。できるだけお父上の手術に絶えるだけの体力があるうちに手術をされた方がいいと思います。僕の母の場合が、手術病院から胃腸科医院に迎えにきてもらい、手術に耐えるだけの体力を確認して1~2日経過を見てから手術を行いました。
貴方のお父上の場合、お父上の体力があるうちに、胃ロウ手術をされた方がいいような気がします。精神科の治療は時間がかかりますし、飢餓状態が続くほど脳も萎縮して痴呆が進むのではと思います。
精神科は元気で十分な体力と痴呆もなくまともに精神科医師との会話が成立することが前提で、治療に半年以上かかるかと思います。その前に飢餓状態が進めば、命が危なくなってしまう恐れが十分あります。
飢餓状態を回復するには、精神科より、栄養を確保するための便法としての胃ロウ手術の方が良いかと思います。飢餓状態になるとお父上がまともに意思表示さえできなくなってうつろな状態になって、精神科どころでないと思います。
まず、生命を維持できるだけの栄養を身体に取り込むことが必須だと思います。精神科が必要なら命の危機がなくなったそのあとでよいのではないでしょうか?
胃ロウの手術できる病院の医師に一度お会いになって説明を受けたり、手術概要を書いたパンフレット(説明書)を貰ってこられたら如何でしょうか?

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに...続きを読む

Q睡眠薬をのむと脳が萎縮するときいたのですが……

睡眠薬をのむと脳が萎縮するという話を聞きました。
現在ロラメットという薬を服用していますが、この話を聞いてこわくなりました。
具体的に、どのくらいの期間のみ続けていると萎縮していくのでしょうか?
ロラメットを半年つづけても大丈夫ですか?

Aベストアンサー

どんな睡眠薬で脳が萎縮するという話だったのでしょう?

ロラメットはベンゾジアゼピン系薬ですが、このベンゾジアゼピン系では、そうした心配はないと思っていいはずです。確かな証拠はないと思います。

注意が必要なベンゾジアゼピン系以外の古い睡眠薬は、外来で処方されることは、ほぼありません。

人の副腎皮質が分泌するコルチゾールという物質があり、これはストレスホルモンと呼ばれることもあるそうですが、コルチゾールの濃度が連続して高いと脳細胞を傷つけます。定型抗精神病薬という薬でも脳体積の減少がおこるようです。

ベンゾジアゼピン系睡眠薬で注意することは、服用を突然中止すると「反跳性不眠」といって、前にもまして眠れず不安になったりすることです。減断薬は時間をかけること。

Q言葉が頭に入ってこない、頭が働かなくて困っています

言葉が頭に入ってこなかったり、頭が働かず考えたくても考えられず、また考えがまとまらなくて困っています。
(投稿カテゴリーを間違えていたため、改めてこちらで質問させて頂きます)

精神的に万全ではなく、専門家にあたったわけではありませんが、一年ほど憂うつ状態が続いていました。今はだいぶ落ち着いてきたのですが、今でもまだ些細なことで泣きたくなったりなかなか頑張りが利かないこともあります。
この状態も関わっているのではないかと思っているのですが、

・人の言葉や本の言葉が頭に入ってこなくて、その内容が理解できない
・考えがまとめられない
・そもそも考えようとしても頭がにぶったように考えられない

このような状態に度々なってしまい、困っています。一日の予定も立てられないこともありますし、人の話が理解できないため相談をしたり聞いたりすることも難しいときがあります。
今も、後頭部にもやもやとした違和感を覚えますが、何とか考えがまとめられていますが、複数のことをまとめたり考えたりするのは辛いです。大学4年で、論文をまとめているのですが、なかなかうまく進められず、困っています。
何か少しでも改善できる方法はないでしょうか?

言葉が頭に入ってこなかったり、頭が働かず考えたくても考えられず、また考えがまとまらなくて困っています。
(投稿カテゴリーを間違えていたため、改めてこちらで質問させて頂きます)

精神的に万全ではなく、専門家にあたったわけではありませんが、一年ほど憂うつ状態が続いていました。今はだいぶ落ち着いてきたのですが、今でもまだ些細なことで泣きたくなったりなかなか頑張りが利かないこともあります。
この状態も関わっているのではないかと思っているのですが、

・人の言葉や本の言葉が頭に入...続きを読む

Aベストアンサー

何かひどい出来事が起こってそれから立ち直れてない場合こういうことが起こります。

思い当たることはありませんか?

それが何であるかわかれば、それにどういう風にすればいいか答えます。

でも何も思い浮かばないなら、無意識の作用かもしれません。卒業を心の底では嫌がっているので、考えたくないと言う思いを引き起こしているのです。

社会に出る恐怖心がそうさせているかもしれません。でも社会で何があろうとやっていけるものです。困ればまたここで相談すればいいだけですから、それを心の底から理解すれば解消できると思います。

しばらくこれをやってみてください。一人でやるのはなかなかでしょうからアドバイスをするカウンセラーを見つけてやってみてください。


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