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 授業で、「米俵の作り方を調べて来い」と言われたのですが、今の時代にそんなもの作ってる一般人はいません。ご存知の方教えてください。

A 回答 (2件)

鉄腕DASHのHPから・・・



「真っ白でふっくらとした大切なDASH米は、俵に入れて保存することに。この俵は、もちろん刈り取ったDASH米のわらでつくる。
まず、わらを束にし、稲の葉など、余分なものをそぎ落とし、芯だけにする。そして、台に掛けてわらの"束"を、"布"のようになるように編みこみ、俵の筒の部分が完成。さらに、俵のふたの部分を、明雄さんに教わりながら複雑に編みこみ、できあがり。
5つの俵に白米となったDASH米を入れ、保管する。」

以上です。
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ありましたよ。

米俵の作り方。(下記参照)

参考URL:http://www1.odn.ne.jp/~aak90520/tawara00.htm
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Q米俵の中味

江戸時代、米は米俵にいれて年貢を納めたと思いますが、米俵には籾米をそのまま入れたのでしょうか。それとも籾を取り除いた玄米の状態で入れたのでしょうか。人によってさまざまな回答があってよくわかりません。宜しくご回答くださいませ。

Aベストアンサー

年貢米は普通は籾米でした。   信濃松本の水野忠職の貞享3年の年貢収納の改定で、
1.これまで年貢米は禾(のぎ)をつけたままであったが、今後は禾を除いたものを納めさせる。
2.前は年貢米は1俵に籾5斗3升を入れ、玄米にして2斗5升と計算していたが、今後は3斗5升と計算する。     とあります。

籾5斗が玄米2斗5升に相当する「5分摺り」(籾3升分は手数料)というやつです。
藩は玄米より保存がきく籾米を年貢とし、必要に応じ玄米にして札差に渡し、金銀に替えました。
しかし藩によっては、また藩のなかの一部の地域によっては、玄米で年貢を納めさせることがありました。
また松本藩のように、途中で納入法を替えることもありました。   
江戸時代は玄米1俵は3斗5升が原則で4斗ではありません。
玄米を搗いて白米にした最終流通段階でも同様と思います。


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