出産前後の痔にはご注意!

建設会社で経理の仕事をしています。キャリアアップのため、昨年、宅建主任者の資格を取得しました。今年も宅建で勉強した事柄を生かして資格を取得しようと考えていますが、民法がとても苦手です。(考えれば考えるほどわからなくなる)行政書士とマンション管理士(管理業務主任者)はどちらが勉強しやすくキャリアアップにつながるのでしょうか?教えてください。30代後半なので業界は問いませんがこれからの転職に有利なのはどちらの資格なのでしょうか?

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A 回答 (3件)

なかなか前向きで、目標をしっかりと持っておられますね。


行政書士とマンション管理士を比較すれば、独立開業には、行政書士の方がよろしいかと思います。

マンション管理士はまだまだそれ自体で収入を得ることは、できません。マンション管理会社で勤務する際の資格です。
私の友人に不動産業をしている方がおりますが、FPを取得し、人生設計をプランし、その派生で不動産の仕事が舞い込むとはなしていました。
司法書士と行政書士、税理士と宅地建物取引主任者のように、ダブル資格をもっていれば、相乗効果で仕事は展開していきます。

利用価値のある行政書士を取得されてはいかがでしょう。

私も銀行に勤務中に、宅建、行政書士、測量士補、FPなどを取得し、定年を迎え開業し、安定した収入を得ています。

頑張ってください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。検討してみます。

お礼日時:2007/04/13 17:15

行書とマン管は独立のための資格ですよね。

独立を前提とすると、行書の方が、独立しやすいと思います。
管理業務主任者は、就職のための資格なので、こちらの方が、その業界においては、キャリアアップにつながると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。検討します。

お礼日時:2007/04/13 17:20

企業内での評価は、行書・マン管は判りません。


独立した場合は自営業者ですから、納税関係の捕捉収入との関係で
実際の業務はどうなるか、各士業のいわば企業秘密でしょうから
実態は、収入源にも関わることですから、そう簡単にはわからないのでは
ないかと思います。実際に何とか資格を取ってみてから
予備校での実務セミナーの話を聞くくらいしかないと思います。
首都圏と地方でも経済情勢は全く異なりますし・・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考に致します。

お礼日時:2007/04/13 17:22

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Q行政書士になるのはなぜやめておいた方がいい?

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務などの獲得を目指して動いているようですが、他士業ががっちりスクラムを組んで行政書士に新規の仕事を与えないよう共闘しているような状況だということも知りました。
 2000年ぐらいを境に、それ以降の新規登録者で急成長している行政書士事務所や行政書士法人は、ほとんどが商業登記を違法に行ったり(非司行為)、法律相談や法的交渉の代理などの業務を行ったり(非弁行為)して市民の法的権利を害するようなことで大きくなったことも知りました。
 新人行政書士に「仕事を教える」として研修費名目でお金を払わせたり、実務マニュアルを売ると売り込みがあったり、宣伝広告のノウハウを教えるという情報商材があったりするいわゆる「ヒヨコ食い」の話もさんざん知らされました。
 挙句の果てには外国人の不法入国の手引を行うものが後を絶たないとして、警察が行政書士会を監視対象にしているという事も知りました。
 資格学校の安くない受講料と、合格までに費やした2年間という時間は、自らの無知が招いた授業料と割り切ることもできます。
 であればこそ、今後、資格学校の「街の法律家」「法廷に立たない弁護士」「扱える書類は10000種以上」「就・転職にも有利」などの謳い文句に踊らされてこの無駄な資格試験を受検する人が出てこないよう、思いとどまれるように折にふれて説得していくことで、自分のできる社会貢献としたいと思っています。
 上記しましたように、行政書士にはならない方がいいという根拠になる事実はたくさん知っています。しかし、ひとことで「ズバッ」と説明する訴求力には欠けていると思うんです。
 「行政書士にはならない方がいい」端的に説明できる方法を、何か教えて下さい。

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務...続きを読む

Aベストアンサー

行政書士は独占業務がないから。あっても付随的な業務だから。

この一言に尽きると思います。

私は弁理士試験の受験生時代に行政書士登録をしていました。これは2次試験の選択科目免除のためです。登録中に県の行政書士名簿をもらっていました。そこで分かったのは、行政書士一本でやっている人は圧倒的に少ないってことです。大多数は司法書士か税理士がダブルライセンスとしてもっていました。司法書士は農地法の許可申請のためであり、税理士は建設業の許可申請のためですね。

会社設立を業務にしている行政書士がいますが、登記ができなければ意味がないし、記帳業務をしている行政書士がいますが、税務申告ができなければ意味がない。

Qマンション管理士、管理業務主任者の試験の難易度を教えて下さい。

漠然とした質問で恐縮なのですが宅建試験を100とした場合にマンション管理士、管理業務主任者の難易度はどれ位になるでしょうか?

マンション管理士は宅建よりも若干難しいと聞きます。


どの位のレベルになるか質問してみました。

見当がつきそうな方が居らしたら教えて下
さい。

Aベストアンサー

この3資格のみではわかりにくいと思うので、関連する資格を加えて、受験した経験を元に見当してみました。 宅建を100とした場合、司法書士200 行政書士150 マンション管理士130 管理業務主任者80 そんな感じですね。 管理業務主任者は、宅建よりも難易度は若干低いですが、だんだん難易度はあがってきているのは確かですね。

Q定年後のマンション管理士について

夫<55歳>が定年退職<60歳>後マンション管理士をしたいと言ってます。現在電気メーカーの単身赴任寮の管理人をしてます。調理師、防火管理の資格はあります。試験が難しいのも承知してますが実際再就職できるものなのかまだできたばかりの制度なので詳しい方おねがいします。

Aベストアンサー

建物管理業も営む不動産業の経営者です。
定年退職前後にマンション管理士を取得したうえ、就職を申し込んで来られる方が増えてきております。
この傾向は、今後増すと思いますので、やがてマンション管理業界では、マンション管理士資格を持っていて当たり前になると思います。
そのため、マンション管理士資格だけでは魅力のある人材とはならないでしょうから、マンション管理士試験と出題範囲が重複する次の資格も平行して受験勉強されることをお勧めします。
管理業務主任者、宅地建物取引主任者、賃貸住宅管理士、定期借地借家権アドバイサー、区分所有管理士、マンション維持修繕技術者。

不動産コンサルティング技能、賃貸住宅管理士、定期借地借家権アドバイサー、区分所有管理士、マンション維持修繕技術者があります。いずれも宅建試験と重複する分野の出題があります。

Q先が見えた50歳サラリーマン、「宅建」の可能性は?

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々パートやアルバイトに出ています)、子供は私立中高に通う男児が1人だけ。
息子が大学を卒業するまで、そして私が仮に60歳の定年年齢に達するくらいまでは、できれば600万~700万円台の収入を確保したいです。

現況、上記のように、55歳で500-600万円に給料は下がると思いますが、それまでにどういう準備をすればいいと思いますか?

友人に聞いたら、「50歳過ぎても宅建を持っていたら不動産屋で雇ってもらえ、30万円くらいの月収は確保できる」というのです。
不動産、住宅業界は私が調査、研究対象としたこともあるのでまんざら知らないわけではありません。
宅建の資格も半年ほどの勉強で2-3割は合格できるとか。
とりあえず、宅建にチャレンジし、
55歳以降に、それで転職または起業できないか、と思っています。
合わせて、住宅、不動産関連の資格でマンション管理士などにも手を出せば、その後、食いつないでいけないかな、と考えています。

このままでは、60歳すぎてできるのは警備員か掃除くらいしかない、という感じです。

実際に、50歳過ぎで不動産関係などの道への転身をした人、考えた人、または今そういう年齢で会社から離れた生き方をした方のアドバイスを知りたいです。
よろしくお願いします。

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々...続きを読む

Aベストアンサー

約25年間を企画・調査畑で現在51歳、年収800間年弱。
丁度、定年後をどうするか考える時期ですね。
でも営業経験のないあなたが宅建程度の資格で転職。これは反対です。
不動産業界はそんなに甘くはないです。
回答者の皆さんが書いておられる通りで間違いありません。

それならどうするか、25年間やってこられた”企画調査”業務を生かす方法はないのですか?
この仕事を址年間でもっと磨き、生かす方法を考えられるべきだと思います。
企画の立案の仕方、調査方法のノウハウ等は、誰もが知っている業務ではありません。
一般のサラリーマンと比べたら貴重な存在のはずです。
今の仕事も奥が深く、様々なノウハウの蓄積ができるはずです。
どうしても違う職業にと思っておられるのでしたら、今のお仕事上で法律の関係も多い
でしょうから行政書士か司法書士を目指せば良いとお思います。
少なくとも宅建よりは有利と思います。

また、長い定年後が待っていることも考え、今から健康面でのケアも忘れないように
して過ごすことも必要です。60歳近くなったら、いろんな症状が出てきます。

Qマンション管理士の資格を取りたいのですが

『マンション管理士』の資格を取りたいのですが、

 1、取得の難易度 

 2、どのような勉強方法がいいのか 

 3、取得できた場合、それで生計を維持することが出来るのか、等その  他どんなことでも結構ですが教えていただけませんか。

なお私の履歴を簡単に述べますと

 1、現在59歳 
 2、大学[慶應大学]の法学部卒
 3、中小企業[製造業]の役員を10年ほど務め、会社倒産のため土   木会社で監督になり現在に至っております。
 4、受験勉強は比較的自信がありますが、就業中のため時間は限られ   ています。

以上よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

おつかれ様です。
学部は違いますが、大学の後輩として誠に僭越ながら投稿させて頂きます。
※宅地建物取引主任者ですが、マン管は受験1回で断念しました(w)

1.弁護士>公認会計士>不動産鑑定士・税理士>>>>>宅地建物取引主任者>マンション管理士>管理業務主任者
というイメージじゃないでしょうか。

2.お仕事をされていても充分とれる資格だと思います。
今からだと基礎からキッチリやる勉強法もありますが、マン管は”いかに少ない勉強時間で1回で合格するか”という資格だと思います。
過去問中心の勉強がいいのではないでしょうか。

3.資格の難易度からもおわかりと思いますが、独立して生計をたてるのは難しいと思います。
生計をたてている方たちは、管理会社出身等の実務経験・知識が豊富な方々だと思います。

以上ご参考になれば幸いです。

Q公務員17年で行政書士

 ひょんなところから、国家公務員または地方公務員を17年やれば、行政書士の資格がもらえることを知りました。

 確かに日本行政書士連合会のHPをみれば、経歴とかの書類を提出すれば登録できそうな感じですが、本当に単に提出すれば全く無試験でもらえるのですか?

 また、実際に行政書士の資格を得た後、公務員をやめたり、またはOBで行政資格を用いて、実際に収益とかを得られたりできるものなのでしょうか?

 関連情報を教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

行政書士に関しては高卒公務員が17年で無試験で資格を貰えます。他の資格には公務員の優遇規定があるのですが試験が課されるのに対し、行政書士は完全な無試験です。これは行政書士が事務処理技能職であるとこが理由です。

ただ、試験を受けたにしろ特認にしろ、行政書士になって収益を上げられるかどうかは別問題です。行政書士会の調査や日経の調査でも、行政書士の年収は
100万未満・・・40.8%
100万~300万未満・・・22%
となっています。
これは他士業との兼業行政書士が半分近くを占める事を考えると、行政書士単独では9割以上が年収300万以下であるとも言えます。

Q行政書士試験に合格したら、行政書士会への登録・独立開業しなくても資格取得になるのですか?

行政書士試験その後について教えてください。ほかの方の質問にもあり、重複してしまうかもしれませんが、よろしくお願いします。
現在、行政職員として学校に勤務しています。将来、行政書士として開業するかどうかはわかりませんが、行政職員としてスキルアップのためにも資格を持っていたほうがいいのかな?…と漠然と思い、勉強をはじめました。
試験案内を見ていたら、「行政書士となる資格」のところで、行政事務に20年従事しているものが資格を有するとのことがあったのですが、行政事務に従事していても勉強をして資格試験に合格するのとでは知識の差が違うのではないかな?(勤務が学校ですから分野(?)が限定されてしまいますので…)と思うので、受験して合格し、資格をとりたいなと考えています。
そこで、まだ勉強を始めたばかりなのですが、心配事ができてしまい、質問をさせていただきました。
☆質問☆
(1)行政書士試験に合格=行政書士の資格を取得と考えてよいのでしょうか?
(2)行政書士試験合格のその後には、行政書士会へ申請し登録すると開業できると言うことですが、公務員なので開業は考えていませんが、登録しなくても、行政書士資格取得となるのでしょうか?
(3)試験合格後、登録しないまま年月が過ぎても開業したいときに申請したら開業は可能なのでしょうか?
似ているような(?)内容3点になりますが、教えていただけるとうれしいです。よろしくお願いします。

行政書士試験その後について教えてください。ほかの方の質問にもあり、重複してしまうかもしれませんが、よろしくお願いします。
現在、行政職員として学校に勤務しています。将来、行政書士として開業するかどうかはわかりませんが、行政職員としてスキルアップのためにも資格を持っていたほうがいいのかな?…と漠然と思い、勉強をはじめました。
試験案内を見ていたら、「行政書士となる資格」のところで、行政事務に20年従事しているものが資格を有するとのことがあったのですが、行政事務に従事していても...続きを読む

Aベストアンサー

お分かりだとは思いますが、試験合格しても行政書士会への入会をしなければ、行政書士を名乗ることも行政書士業務を行うことも出来ません。

履歴書などには、
○年○月 行政書士試験合格
ですし、名乗っても行政書士有資格者です。

知り合いのそこそこ大きい士業総合事務所では、支店や業務責任者以外の有資格者は、名刺に○○士有資格者と記載しています。あくまで登録者の補助業務として業務を行うためお金をかけないためでしょう。

合格時の証明書や試験センターなどが発行する合格証明などがあれば、いつでも登録・開業は可能でしょう。

Q宅建と行政書士の難易度比較

僕は、昨年の10月に宅建を取得しました。その後、1ヶ月の勉強で、管理業務主任者(不合格)、同じく1ヶ月の勉強で危険物乙4種(多分合格)と立て続けに2つの資格を受験しました。
次に何を目指そうか悩んでいます。当初はFP技能士3級にしようかとも思ったのですが、合格率があまりにも高く、少し物足りなさを感じています。そこで、行政書士はどうかと思ったのですが、あまりにも合格率が低く、僕には無理かなと思ってはいるのですが、もし、仮に宅建と比較すると何倍ぐらい難しいものなのでしょうか?
数字で表すのは、難しいとは思いますが、それを敢えて数字で表すとすればどうなんでしょうか?
そもそも、資格を取得する理由は特にありません。敢えて言うなら、通勤電車の暇つぶしです。ボケーっと電車に乗っている(1日1時間程度)なら、何か勉強をした方が為になるのではないかという程度です。
1年でも2年でも勉強して、合格出来そうなら、頑張って勉強しようかなと思いますが(もちろん、独学で)、宅建と比べて、あまりにも難しそうであれば、素直にFP技能士にしようかなと思っています。(当方、高卒で、それほど頭は良くありません。中の上ぐらいです。)

僕は、昨年の10月に宅建を取得しました。その後、1ヶ月の勉強で、管理業務主任者(不合格)、同じく1ヶ月の勉強で危険物乙4種(多分合格)と立て続けに2つの資格を受験しました。
次に何を目指そうか悩んでいます。当初はFP技能士3級にしようかとも思ったのですが、合格率があまりにも高く、少し物足りなさを感じています。そこで、行政書士はどうかと思ったのですが、あまりにも合格率が低く、僕には無理かなと思ってはいるのですが、もし、仮に宅建と比較すると何倍ぐらい難しいものなのでしょうか?
数字で表すの...続きを読む

Aベストアンサー

おじゃまします(^^)どちらの資格も取得しています。
話にある難易度の比較ですが、とあるサイト(すいません、、、サイトの場所は昔のことで忘れてしまいました)に宅建を100とすると行政書士は500みたいなことが書いてあるのを見たことがあります。結果としてその数字は当たっていたと思います。5倍くらい辛かった、、、(泣)まずは範囲が違いすぎます。しかも私の感想としては宅建の民法と行政書士の民法はすこしレベルが違うと感じてます。ひねって出題されたらコテンパンなんだなってことが行政書士の勉強をすると知ることができるかもしれません。さらにプラスして試験制度が改正されて記述式が出てきたことです。これをどう対策するかでこの試験の難易度が変わるかもしれません。しかし、、、これでまだ上に司法書士や司法試験などがあると思うと、、、ゾッとします。これを解く人達って何者、、、(^^;
ただ言えることは決して合格できないレベルではないということ。あと充実感は十分に味わえます。俺って勉強してんじゃんみたいな、、、(爆)
行政書士になるかならないかは別として気になるならチャレンジする価値はあるかもしれませんネ。

おじゃまします(^^)どちらの資格も取得しています。
話にある難易度の比較ですが、とあるサイト(すいません、、、サイトの場所は昔のことで忘れてしまいました)に宅建を100とすると行政書士は500みたいなことが書いてあるのを見たことがあります。結果としてその数字は当たっていたと思います。5倍くらい辛かった、、、(泣)まずは範囲が違いすぎます。しかも私の感想としては宅建の民法と行政書士の民法はすこしレベルが違うと感じてます。ひねって出題されたらコテンパンなんだなってことが行政...続きを読む

Q「宅建」 「 マンション管理士」 「 管理業務主任者」 トリプル受験に

「宅建」 「 マンション管理士」 「 管理業務主任者」 トリプル受験について。


資格マニアで最近、社会福祉士に一発合格しました。
5月にFP3級を受験します。

10月に宅建を考えて「らくらく宅建塾」の参考書を買ってこれから勉強する予定です。
今日知ったのですが、 マンション管理士 管理業務主任者の試験範囲が宅建と被る部分が多いとのことです。

質問ですが、

1. 管理業務主任者を合格するとマンション管理士試験で5問免除になると知りました。 逆で、マン管合格で管理業務の免除は? (まあ実際はマン管受かる頭があれば管理は楽だと思いますが・・・)


2. 管理業務主任者ですが、マンション管理士のみの参考書・問題集だけの勉強で合格可能でしょうか?(本代節約のため)



3. 10月までとにかく宅建のみひたすら頑張って、1ヶ月でマンション管理士は参考書をやらないで問題集のみひたすらやる勉強法でマン管と管理業務の合格は可能ですか? (やはりマン管のみ不合格の可能性が高い?)



4. 来年4月から精神保健福祉士の養成所に通います。 試験は再来年1月末。 社会福祉士よりはるかに簡単なので勉強は冬からで余裕です。
現実的に、今年は宅建→マン管の問題集だけやってマン管は記念受験→管理業務受験→来年5問免除でマン管受験→精神保健福祉士受験がいいと思いますか?


危険物取扱者4類合格して、他の類も勉強しています。 どうやら小学~大学まで勉強をあまりしてなくて大学卒業後から勉強に目覚め、資格マニアになったようです・・・ 社労士はいつか考えています。 (行書や司書は記述があるので苦手なので考えていません)

ちなみに不動産屋で働いたことがないのと、大学は法学部(3流以下の夜間部)でしたがすでに民法の知識も消えていて宅建で苦労する予定です。

30歳男性(未来はないが時間だけはあるニート)です。

「宅建」 「 マンション管理士」 「 管理業務主任者」 トリプル受験について。


資格マニアで最近、社会福祉士に一発合格しました。
5月にFP3級を受験します。

10月に宅建を考えて「らくらく宅建塾」の参考書を買ってこれから勉強する予定です。
今日知ったのですが、 マンション管理士 管理業務主任者の試験範囲が宅建と被る部分が多いとのことです。

質問ですが、

1. 管理業務主任者を合格するとマンション管理士試験で5問免除になると知りました。 逆で、マン管合格で管理業務の免除は? (まあ実際はマ...続きを読む

Aベストアンサー

宅建主任者・管業主任者です。マン管も受験経験があります。

1についてはマン管・管業どちらかが合格していたら、もう一方はマンション管理適正化法の5問免除です。出願時に申請することになります。

2については、できないことはありませんがあまりお薦めできません。確かに同じような試験範囲ですが、問われる論点が異なるので、書き方に重点を置いている部分が違ってきます。例えば管業には簿記の仕訳問題が出てきますが、マン管には出てきません。
また、平成22年はマンション標準管理委託契約書に大規模な改正があります。施行日が5月1日のため、試験範囲が旧法で出るか新法で出るか微妙です。今売られている本は全て旧法で書かれていますが、実務にそぐわないので、試験も新法で出される可能性があります。その場合は法改正のフォローアップが必要になります。

3については、両方とも不合格になる確率は高いでしょうね。宅建とマン管・管業がかぶる試験範囲は多くて3分の1ぐらい、またマンション系の資格は法律だけでなく、規約や契約書などの雛形に関する問題、建築や設備などの技術的な問題、管理業務主任者は簿記会計の仕訳などが出てきます。また、過去問の焼き直しですが、試験が始まってようやく10年ですのでまだまだ少ないです。また、今年は前述の通り、法改正があります。これに対する対策は、普段からテキストで対策している人でも苦労することになると思います。過去問演習は方針の参考にはなるけれど、これだけでの勉強は厳しいですね。

4について、受験料が結構するので資金的にもつかという問題と、宅建・マン管・管業を自分としてどのように扱うかですね。宅建・マン管・管業は試験に合格しただけでは試験合格だけで法律上は何のメリットもありません。(良くて科目免除だけ。)宅建と管業は、実務講習を受けて(または実務を経験して)登録し、主任者証を交付してもらって初めて有資格者です。ここまでに多額の費用を投入する必要があります。マンション管理士は試験合格後に登録をして初めて有資格者です。いずれの資格も、有資格である間は5年ごとに法定講習を受講する必要があります。その費用も1資格で万単位です。
宅建・マン管・管業は学ぶこと・受けること自体は意義はありますが、資格として有効化させることや維持させるために多額の費用がかかります。それをやっていけるだけの資力や意欲はあるでしょうか?
その点を考えて受験・取得して下さい。

宅建主任者・管業主任者です。マン管も受験経験があります。

1についてはマン管・管業どちらかが合格していたら、もう一方はマンション管理適正化法の5問免除です。出願時に申請することになります。

2については、できないことはありませんがあまりお薦めできません。確かに同じような試験範囲ですが、問われる論点が異なるので、書き方に重点を置いている部分が違ってきます。例えば管業には簿記の仕訳問題が出てきますが、マン管には出てきません。
また、平成22年はマンション標準管理委託契約書に大規...続きを読む

Q士業の資格難易度を格付けしてください。

士業の資格難易度を格付けしてください。

世の中にたくさんある資格の中で士業(●●士)の資格
の難易度をランキング付けしていただきたいと思います。

対象は下記です。

司法書士・行政書士・不動産鑑定士・土地家屋調査士・FP
公認会計士・弁理士・宅建・海事代理士・社会保険労務士
中小企業診断士

※宅建・FPは士業とは言い難いですが、参考までに入れてみました。
※司法試験・税理士は受験資格自体狭き門の為省いています。

もちろん、それぞれ専門分野が違う為、全く普通の人間(理系・文系等全て平均知識)
が受験する感覚で一般的なランキングを付けていただければと思います。

2位タイ、3位タイとかでもOKです!!

もしよろしければその理由を付けていただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、幾らかは難
 易度が下がります。とはいえ、受験生は一流の大学や大学院を出ている
 人が多数なので、元々の受験者の母集団のレベルが高く、そんな中での
 10%前後の合格率ですから、厳しいことには変わりありません。反面、
 司法書士には「受験要件」が無いため、誰でも受験できます。これらは、
 いわゆる「才能」と「運」が「努力」と共に必要な資格と言えると思い
 ます。

(2)次に「土地家屋調査士」も「2次試験」が測量士などの既得資格で免除
 になれば、大分ハードルは下がるものの、それでも司法書士と同じく実
 務形式の「書式」試験、口述試験がありますし、免除なしで全受験する
 なら、(1)に匹敵する難易度になります。

(3)「診断士」「社労士」「行政書士」は、(1)よりは「努力」でカバーでき
 る資格なので、現実、普通のサラリーマンや学生の合格者も多いですが、
 それでも、時間をこなすだけの学習では合格は困難です。情報収集して、
 的確かつ効果的なやり方が求められます。

(4)「海事代理士」は合格率的には難関とは言えませんが、受験者の多くは
 関連業務で既に法知識のある「司法書士」「行政書士」開業者が、業域
 の拡大を狙って受けるためです。また、試験内容が特殊で教材が少ない
 事から、二次の口述試験など、むしろ「勉強の仕方」が分らなくて苦労
 します。

(5)「宅建」「FP」はこの中では、受験要件も無く、最も容易な「エント
 リー」クラスの資格ですが、さりとて合格率は20%を切る(FPは2
 級技能士以上)国家資格であり、安易な気持ちで挑戦すると、何度受け
 ても受かりません。特に宅建は何度も不合格で、結局、諦めてしまう人
 が意外といます。ただ、キチンと努力出来れば、運などに左右されず、
 必ず合格できる資格だと思います。

 (結論)
 
 司法書士≒会計士・不動産鑑定士、弁理士>調査士>診断士>社労士≒行政書士>海事代理士>
 宅建・FP(2級以上)

 ※正直、最難関資格は個人の属性や得意・不得意分野などで主観が入り、一概にはいえない。
 ※「診断士」は二次で実務講習or専門教育が必要なため社労士以上の難易度とした。
 ※社労士と行政書士は年度で難易度にバラつきがあり、どちらが上かは一概に言えない。ただ、
  専門性や出題の深さ、細かさでいえば、「社労士」がやや難しいという意見も多い。

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、...続きを読む


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