ミスチルの大名曲の数々が配信決定!! 31日間無料!!【PR】

司法書士試験の受験を志している者です。拠点は大阪です。

予備校選びに際して、法律事務所に勤める知人(司法書士ではありません)からは
「周りの司法書士は、ほとんどが日本司法学院出身だから、そこがいいだろう」と、強烈なお勧めを頂いたのですが、
電話で日本司法学院に問い合わせをしたところ、
初心者向けの講座としては通信講座しか行っていない、との事でした。
伊藤塾の方は、週3回の通学ですが、講師による生の講義は民法だけ、
他の講義はビデオで行う、との事でした。

私としましては、受験者仲間が欲しいし、自宅に閉じこもるのも嫌ですし、
モチベーション維持のためにも、通学による勉強を取り入れた方がいいのでは、と思っています。
しかし、難関であり、数年にわたって挑戦する可能性が高い試験ですから、
2年目以降の勉強の事を考えた場合、講義が形として残る通信講座の方がいいのでしょうか?
また、両校の講義の質・テキストの質なども気になります。

日本司法学院にするべきなのか、伊藤塾にするべきなのか、非常に悩んでおります。
アドバイスを頂けますと幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

LECはだめなのですか?


周りの司法書士は、ほとんどが日本司法学院出身だから・・・というのではなく、ほかの予備校も調べる価値ありですよ。
LECは生講義は民法だけではないし、いろんなコースあります。
多数の合格者をだしてますよ。
    • good
    • 0

これは少し前の話ですが


ある人(後に合格、甲南卒)が予備校に受験相談に行ったところ
他の予備校の事務?の人が、完全に法律の素人なら、L校が良い、
と教えてくれたそうです。完全初心者向けでしょうか・・・・
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q司法書士になるには?

私は高卒で、今は主婦で子育て中です。
司法書士の資格を取って、子育てが終わったら、働きたいと思ってるのですが・・・
今まで、全く法律の勉強をした事がないので、どこから始めたらイイのか分かりません。
本屋さんに行っても、沢山ありすぎて、どれがイイのかもわかりません。
司法書士の方、目指している方、何も知らない私に1から教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

こんにちは。
司法書士がどんな仕事か分かっていますか?実に多様な業務内容なんです。おまけに司法試験と同じく合格率が低い。最終学歴が高卒だって受験できます。ただ、半端な勉強では受からず、開業しても経営は大変ですので、その辺は覚悟されてくださいね。的を得た学習で、真剣に勉強すれば合格するそうです。

私は身内に司法書士がいるのですが、開業していて忙しい割には『儲かってないなぁ』と思います。

参考になるか分かりませんが、以下のホームページで業務内容や、受験準備について調べてみてはいかがでしょうか?

日司連 http://www.shiho-shoshi.or.jp/
司法書士になろう! http://www.naxnet.or.jp/~toi/

Q伊藤塾とLECで悩んでます…。

こんにちは。私は大学二年なのですが、司法書士を目指してダブルスクールをしようと思っています。法学部生ではないので初学者でも分かりやすい予備校がいいのですが、たくさんあって悩んでいます。

一番親しみがあるのが伊藤塾とLECです。去年から法学に興味を持ちはじめ、伊藤先生の「試験対策講座」や「C-Book」なんかを読んでたので…。と言っても、憲法や民法総則・刑法総論くらいですが。その感じだと、分かりやすいのは伊藤塾、頭に入りやすいのがLECでした。パンフや資格相談会などで調べた限りでは、講義もサポートも伊藤塾がいいな…と思ったのですが、ちょっと不安に思うのがテキストです。LECのブレークスルーというテキストは大変良いと聞きます。テキストの知識でちょうど必要十分だと。それに対し、伊藤塾の司法書士のテキストは言葉が難しいというか表現が硬いというか…。読んでも分かりづらいような印象を受けたのですが、講義を聞けば分かるのでしょうか?知識量はブレークスルーと同様にちょうどよい程度だと思われますか?これらのテキストを使って合格された方、勉強中の先輩方、是非教えてください。

こんにちは。私は大学二年なのですが、司法書士を目指してダブルスクールをしようと思っています。法学部生ではないので初学者でも分かりやすい予備校がいいのですが、たくさんあって悩んでいます。

一番親しみがあるのが伊藤塾とLECです。去年から法学に興味を持ちはじめ、伊藤先生の「試験対策講座」や「C-Book」なんかを読んでたので…。と言っても、憲法や民法総則・刑法総論くらいですが。その感じだと、分かりやすいのは伊藤塾、頭に入りやすいのがLECでした。パンフや資格相談会などで調べた限りでは、講...続きを読む

Aベストアンサー

No.1ですが、たびたびすみません。
LECと伊藤塾についての私の意見なんですが、
LECは、司法書士受験教育の歴史が長く実績もあるので、
その分資料が多く、テキストも含めてよく分析されているなぁという感じです。ただ、LECは値段も比較的高く他の予備校に比べてフォロー制度が充実していないように思います。(休んだ分のビデオやカセット受講が有料)
伊藤塾は、司法試験受験では相当有名ですが、司法書士受験に関してはまだ短いので(はじまって4~5年だと思います。)まだ発展途上という感じがあります。ただ、私が通っていたのは始まって間もないころだったので、今はテキストも講義の質もかなり良くなっています。伊藤塾は価格が安く(テキストが受講料込み。別途テキストを買うと3万円くらいかかってしまいます)フォロー制度がしっかりしている(講義を休んでも、家でインターネットで講義が無料で見れるなど)ところが良いと思います。
あと、講義は私はライブ講義を受けることをお勧めします。通信の方がやりやすい方もいるとは思うのですが、もし校舎が自宅から通える範囲内ならば、ライブ講義がオススメです。やっぱりビデオなどで講義を受けるより緊張感もあるし、受験仲間ができるとやる気も起きます。
でもまぁ、前にも書きましたが予備校に通う上で一番重視してほしいのは講師だと私は思っています。
長々と私の勝手な意見を書かせていただきましたが、
参考にしていただければ幸いです。

No.1ですが、たびたびすみません。
LECと伊藤塾についての私の意見なんですが、
LECは、司法書士受験教育の歴史が長く実績もあるので、
その分資料が多く、テキストも含めてよく分析されているなぁという感じです。ただ、LECは値段も比較的高く他の予備校に比べてフォロー制度が充実していないように思います。(休んだ分のビデオやカセット受講が有料)
伊藤塾は、司法試験受験では相当有名ですが、司法書士受験に関してはまだ短いので(はじまって4~5年だと思います。)まだ発展途上という感...続きを読む

Q行政書士になるのはなぜやめておいた方がいい?

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務などの獲得を目指して動いているようですが、他士業ががっちりスクラムを組んで行政書士に新規の仕事を与えないよう共闘しているような状況だということも知りました。
 2000年ぐらいを境に、それ以降の新規登録者で急成長している行政書士事務所や行政書士法人は、ほとんどが商業登記を違法に行ったり(非司行為)、法律相談や法的交渉の代理などの業務を行ったり(非弁行為)して市民の法的権利を害するようなことで大きくなったことも知りました。
 新人行政書士に「仕事を教える」として研修費名目でお金を払わせたり、実務マニュアルを売ると売り込みがあったり、宣伝広告のノウハウを教えるという情報商材があったりするいわゆる「ヒヨコ食い」の話もさんざん知らされました。
 挙句の果てには外国人の不法入国の手引を行うものが後を絶たないとして、警察が行政書士会を監視対象にしているという事も知りました。
 資格学校の安くない受講料と、合格までに費やした2年間という時間は、自らの無知が招いた授業料と割り切ることもできます。
 であればこそ、今後、資格学校の「街の法律家」「法廷に立たない弁護士」「扱える書類は10000種以上」「就・転職にも有利」などの謳い文句に踊らされてこの無駄な資格試験を受検する人が出てこないよう、思いとどまれるように折にふれて説得していくことで、自分のできる社会貢献としたいと思っています。
 上記しましたように、行政書士にはならない方がいいという根拠になる事実はたくさん知っています。しかし、ひとことで「ズバッ」と説明する訴求力には欠けていると思うんです。
 「行政書士にはならない方がいい」端的に説明できる方法を、何か教えて下さい。

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務...続きを読む

Aベストアンサー

行政書士は独占業務がないから。あっても付随的な業務だから。

この一言に尽きると思います。

私は弁理士試験の受験生時代に行政書士登録をしていました。これは2次試験の選択科目免除のためです。登録中に県の行政書士名簿をもらっていました。そこで分かったのは、行政書士一本でやっている人は圧倒的に少ないってことです。大多数は司法書士か税理士がダブルライセンスとしてもっていました。司法書士は農地法の許可申請のためであり、税理士は建設業の許可申請のためですね。

会社設立を業務にしている行政書士がいますが、登記ができなければ意味がないし、記帳業務をしている行政書士がいますが、税務申告ができなければ意味がない。

Q40歳からの資格取得(司法書士)及び就職状況について

司法書士という資格に興味をもっています。
資格取得後の話ですが、40台での就職(それも地方!)状況はどうなのでしょうか?
独立開業は考えておらず、法律関係の事務所勤務希望です。
今までのQ&Aには目を通したつもりです。
とりあえず、合格して地元の司法書士会に履歴書を送れば、法律事務所から連絡がきて何とかなる!という意見があったのですが、それにしても年齢や性別(女)で、難しかったりするものなのでしょうか?
自分の強みとしては、英語がそこそこできる(TOEIC800点)くらいなのですが、これも地方だと余り関係ないものなのでしょうか?
まずは合格するのが先なのですが、資格だけとっても・・・となることは避けたく、情報を求めています。
予備校の説明は、ちょっとバラ色すぎるようで。
実務関係者の正直ベースでのご回答、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>>少なし・・・で、それでも仕事を選ばなければ、なんとか食べてはいける・・・ということなのかな?と。
>>地裁の書記官をやっている友人も、試験の大変さのワリには仕事内容や報酬が報われないという意味
>>で、余りオススメではないと言ってました。

そうですね。
新人は、司法書士の中の資格内資格である簡易裁判所代理権の資格を取って、訴訟やそういう面倒な
債務処理をやる事で活路を見出しています。
ベテランの司法書士は、登記をやった方が効率がいいから、あまりやりたがらない。
低額ねぇ。地域にもよるでしょうが、自己破産で1件20万円前後じゃないですかね。
弁護士が40万円前後でしょうから、まあ半分くらいでしょう。
非効率といっても、近頃はそれ専用のいいソフトもあるし、慣れればどういう事はないみたいですよ。
これからも多重債務や破産は増えるでしょうから、そういう面を開拓していけば、食いっぱぐれはないでしょう。
新人でも1年目から事務員を雇って、羽振りのいいのはいる(^^;)


>>Uターン就職の選択肢として考えているのが甘いんだろうなとは思ってます。

地方というのがどの位の人口の都市かわかりませんが、合格したら開業するのが前提として考えた方がいいでしょう。
質問者さんは女性という事なので、地方では女性司法書士は少ないから、開業してもその点は有利でしょう。
大都市でないのなら、土地家屋調査士・行政書士の資格は取っておいた方がいい。
その資格があれば、登記関係は全部引き受けられますからねぇ。
土地家屋調査士の仕事が来れば、司法書士の1件の単価とは1桁違いますからスポットで来ればボーナス気分になります。


>>司法書士という仕事の喜びややりがいなど、教えていただけたら幸いです。

登記は、誰がやっても結果は同じ。金額が高いか安いかだけ。
依頼者が金を払って、司法書士が当然の報酬をもらうビジネスライクの関係です。

やはり、困っている人を助ける事が喜びになるでしょう。
例えば、法律に無知な人で、悪徳商法にかかってる人を救うとか。
クーリングオフの文章は行政書士でも書けますが、折衝や訴訟は司法書士の分野になります。
簡易裁判所の範囲(140万円迄)の事案は、報酬の関係で弁護士はなかなか引き受けないのでねぇ。
多重債務者も、ワラにもすがりたい気持ちですから、救ってくれた人間には感謝をしますよ。
そういう面では、司法書士の仕事はやりがいがあるでしょう。

後、本当に司法書士に合格しようと思ったら、司法書士の受験指導校は慎重に選ばなければいけません。
勉強をした1年間の時間を損をします。(私の過去ログも参照)
難しくなってますし、合格者の年齢層も若くなってますからね。

いずれにしても、よく考えて結論を出して下さい。
頑張って下さい。

>>少なし・・・で、それでも仕事を選ばなければ、なんとか食べてはいける・・・ということなのかな?と。
>>地裁の書記官をやっている友人も、試験の大変さのワリには仕事内容や報酬が報われないという意味
>>で、余りオススメではないと言ってました。

そうですね。
新人は、司法書士の中の資格内資格である簡易裁判所代理権の資格を取って、訴訟やそういう面倒な
債務処理をやる事で活路を見出しています。
ベテランの司法書士は、登記をやった方が効率がいいから、あまりやりたがらない。
低額ねぇ。...続きを読む

Q(司法書士)LECの講師陣では誰がお勧めですか?

先日DVDの無料講座を取り寄せて見たのですが、長期の試験勉強になるので、一度だけの講義では判断しにくく決めかねています。お勧めの講師がいれば教えてください。ちなみに海野、三枝、樋口、??正次講師の講義を見ています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、この質問は知ってたら教えない内容だって事を理解しましょう。
次に、100万近く投資して、講義皆勤と1時間程度の復習を完璧にこなしても、合格できるレベルの試験では有りません。最低でも講義を聞く3倍の時間が必要です。講師と受験者の平均的な能力だけでは足りません。
合格者による情報が少ないのは、きっと講師の講義は励まし程度で自分の努力で合格したと、合格者は確信するからでしょう。上の計算では、講義は25%しか占めませんから。この25%を間違えると、話にもなりませんけど・・・
また、講師の評判は受講生が作ります。受講生の9割は不合格者ですから、評判の9割は不合格者が作ります。商売でやる予備校は不合格者にいい評判をとらなければなりません。くじけそうな所を励ますとか、基本部分中心にわかりやすく説明する点に重点がおかれます。そういった講師の評判は上がります。
講師は最低限の能力は持っていますから、ご自分に合っているかどうかで決めた方がいいです。
司法書士的視点から、ポイントを印象深く講義する樋口さん、範囲にメリハリをつけて、論理的に、合格に必要な知識の9割以上を与えてくれる三枝さん、図表が多く講義を聞くと元気か出る海野さんそれぞれ特徴がありますから、自分と相性が合うと思う人を選べばいいでしょう。

まず、この質問は知ってたら教えない内容だって事を理解しましょう。
次に、100万近く投資して、講義皆勤と1時間程度の復習を完璧にこなしても、合格できるレベルの試験では有りません。最低でも講義を聞く3倍の時間が必要です。講師と受験者の平均的な能力だけでは足りません。
合格者による情報が少ないのは、きっと講師の講義は励まし程度で自分の努力で合格したと、合格者は確信するからでしょう。上の計算では、講義は25%しか占めませんから。この25%を間違えると、話にもなりませんけど・・・
また、講師...続きを読む

Qなぜネットの世界では、司法書士は食えないってことになっているのでしょうか?

2ちゃんねるをはじめとして、ネットの世界では司法書士は食えない(司法書士に限らず、弁護士や税理士等など、他の士業も否定的な意見が多いですが・・・)ってことになっていますが、それは一体なぜでしょうか?

そのほとんどが暇な受験生が偉そうな書き込みをしているからでしょうか?

資格取得に失敗した方が、悔しさでつい書き込んでいるからでしょうか?

事実、様々な現実的な問題は多々あると思いますが、必要以上に否定的な意見が多いような気がします。

ちなみに、37歳で司法書士に合格し、40歳で開業した職場の先輩は
認定ではないので債務整理はしてませんが、登記業務で十分食えているそうです。

Aベストアンサー

どんなに難しい試験に合格しても、すぐに仕事が来るわけではありません。
先に司法書士になっている人と対等になるまでには、2~3年はかかります。
最初は、小さな仕事を大事にして信用を付けることでしょうね。
司法書士は、銀行からの仕事も多いのですが、どうやって仕事をもらうかも重要です。
もともと銀行と繋がりのある司法書士の中に入っていくのですから、大変ですよ。
あと、他の士業とのパイプも重要です。

食えないというのは、難しい試験を取得した割には、すぐ仕事が来るわけでもないし、経費もかかるからでしょう。
基本的に、登記のときにかかる税金等は立替が多いです。
場合によっては、報酬よりも税金が多い事もあります。
ですから、手持ちのお金が必要だし、仕事が少ない開業時は生活費も合せて必要です。

だいたい、食えないと言ってる人って、司法書士になってない人ですよね。
それに、司法書士に対して、食えますかと聞けば、食っていくのは大変ですよと言うのが普通です。
大変だと言っても、何年も同じ場所で事務所を開いてる。
本当に食えないなら、やめてるでしょう。

もし、司法書士事務所を開いて、食えないと言ってやめた人が居るなら、経営能力が無かったのかもしれません。
年齢が70~80歳ぐらいになって、自ら事務所を閉める人もいるし、亡くなる人もいるのですが、このような方々の数も含めて食えないと解釈している人も多いと思いますよ。
司法書士は無試験でなれる人もいて、そのような方々は60歳過ぎに司法書士になるのが一般的です。
公務員として定年まで勤め司法書士になってる人は、司法書士をしなくとも食べていけるので、体力的にきつくなったら自発的にやめますが、多分、この数も含めて、食えないからやめたと思われているのではないでしょうか?

どんな商売でも、景気のいい所、悪い所があります。
まあ、開業して3年以上続いてるなら、サラリーマンと同等以上の収入があると考えていいと思いますよ。
事務員を2人以上雇っていたら、仕事がある証拠ですよ。

どんなに難しい試験に合格しても、すぐに仕事が来るわけではありません。
先に司法書士になっている人と対等になるまでには、2~3年はかかります。
最初は、小さな仕事を大事にして信用を付けることでしょうね。
司法書士は、銀行からの仕事も多いのですが、どうやって仕事をもらうかも重要です。
もともと銀行と繋がりのある司法書士の中に入っていくのですから、大変ですよ。
あと、他の士業とのパイプも重要です。

食えないというのは、難しい試験を取得した割には、すぐ仕事が来るわけでもないし、...続きを読む


人気Q&Aランキング