はじめまして・・・ただいま困っています。よろしければ質問におこたえください。

私は某コンピューター会社に勤めているものです。最近私の勤めている会社が大幅な構造改革を行いました。近年のコンピューターの発展と国際化に伴い、部署名も英語に変更することになりました。ちなみにわたしの部署は出荷部です。業務の内容はおもに出来上がったプログラムをフロッピーやCDにして郵送または、メールで営業所、代理店におくっています。ですから、出荷部になっています。とりあえず、現在はむちゃくちゃかっこいい感じで、しかもわかりやすい単語とかでおねがいしたいのです。たとえば「○○ SOFTWARE課」とか、「○○ TECNOROGY課」とか・・・そんなに出荷とか発送とかにこだわってはいないのですが、まぁあまりかけはなれているのも変なのでみなさまのお知恵を拝借したいのですが、よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

Dpt.of delivery&logistics デリバリ-アンドロジスティクス部 D&L部 DL部


Dpt.of logistics&delivery ロジスティクスアンドデリバリ-部 L&D部 LD部
Delivery&logistics Dpt.  同上
Logistics&delivery Dpt.
Delivery Sect.of Logistics Dpt.ロジスティクス部デリバリ-課
Logisticdelivery Dpt. ロジスティクデリバリ-部
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Software Distribution Department(Division, Section, etc.)


はいかがでしょうか?
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どうも、製品を最終的に完成させるのがお仕事のようですので、


Products Completion Section (Division, Department...)
というのは如何でしょうか?
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Qラテン系の国同士って仲が悪いのですか? 例えば… スペインの植民地だったメキシコとポルトガルの仲 ポ

ラテン系の国同士って仲が悪いのですか?
例えば…
スペインの植民地だったメキシコとポルトガルの仲
ポルトガルとスペインの仲
メキシコとイタリアの仲
イタリアとスペイン
ブラジルとメキシコ


昔から仲が悪かったのですか?

Aベストアンサー

ラテン系っていうのは、ヨーロッパの大半を占める訳で、フランスもラテン系ですよ。
国という単位があれば、仲が悪い方が多い訳で、ラテン系の国同士が特に仲が悪い訳では無いです。
あえて言うならラテン系の国家が多いだけの話ですね。
日本と韓国や中国が仲が良いですか?
モンゴロイド系の国同士ですよ?

Q“○○町役場 保健福祉課” を英語でいうと?

タイトルのとおりです。
“○○町役場 保健福祉課”は英語でなんと言えばいいか、どなたか、済みませんが、お教えください。
よろしくお願いします。

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XXXX-Cho Municipality Health and Welfare Office
でどうでしょう。

Q海上自衛隊と海上保安庁は、仲が悪いと聞きました。本当でしょうか?またな

海上自衛隊と海上保安庁は、仲が悪いと聞きました。本当でしょうか?またなぜ仲が悪いのでしょうか?
教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは


> またなぜ仲が悪いのでしょうか?

戦後間もない昭和23年に、まずは海上保安庁(海保)が設立され
たのですが、当時は未だ旧軍人は公職に就くことが(GHQ命令で)
禁止されていましたので、軍人では無い人達を集めて海保が創設
されました。

その後、昭和25年に朝鮮戦争の勃発を契機に"警察予備隊"(現
陸自の母体)が設立されましたが、当初の予想とは違い、戦争が
膠着状態になった(長引いてしまった)ことも影響し、海にも
軍事組織が必要ではなかろうか?という機運が高まってきました。

そこで、昭和27年に"海保の一組織"として、現在の海自の母体と
なった"海上警備隊"が設立され、そこに公職追放命令が解けた旧
軍の人間が大勢参加したのです。

同じ年に保安庁(現 防衛省)が設立されたのを機に、その海上
警備隊も保安庁傘下に入ることとなりましたが、なんど海保自身
も(海上公安局と名前を変えて)保安庁の下部組織に入るよう
通達が出されたのです。

それに対して海保は"猛反対"をし・・・
(敗戦の苦い教訓もまださめやならい時でしたので、軍隊はもう
コリゴリという意識や、後から作った組織になんで俺たちが組み
入れられるんだ! というナワバリ意識、等々が あり)
結局 海保は海保のまま 今に至る事になったのです。

その時からの確執が永年ずーーーーっと続いていました。


> 仲が悪いと聞きました。本当でしょうか?

つい最近まではそうでした。でも今はだいぶ違います。
きっかけは 1999年に発生した"能登半島沖不審船事件"です。

この時海保は不審船を追跡したものの(当時の巡視船では)追い
着くことが出来ずに、自衛隊に後の対処を依頼したのですが、
その事が強いショックになったばかりか、自衛隊との連携もチグ
ハグな事も大きな反省点となり、ほどなくして海自、海保が連携
するための取り決め「不審船共同対処マニュアル」が作成された
のです。

そして9.11以後は対テロという要素が海保、海自、共通の課題と
してますます重要になってきたため
「もう お互いがナワバリを主張していては ダメだ」
という機運が双方に高まり、情報交換・共有の仕組みの検討、共同
での対処訓練の実施が行われるようになってきました。

こんにちは


> またなぜ仲が悪いのでしょうか?

戦後間もない昭和23年に、まずは海上保安庁(海保)が設立され
たのですが、当時は未だ旧軍人は公職に就くことが(GHQ命令で)
禁止されていましたので、軍人では無い人達を集めて海保が創設
されました。

その後、昭和25年に朝鮮戦争の勃発を契機に"警察予備隊"(現
陸自の母体)が設立されましたが、当初の予想とは違い、戦争が
膠着状態になった(長引いてしまった)ことも影響し、海にも
軍事組織が必要ではなかろうか?という機運が高まってきました。

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Q会社での【部、課】は何といいますか?例、営業部、営業課

こんにちは、みなさん!!

会社で、部とか課ってありますが、これは英語では何と
いいますか?

調べると、department、division、sectionなどとあります。
どれが、正しいのですか?

例、営業部、営業課。

ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

その企業の規模や組織構成によります。一概に課だからdivision
というふうには決められません。
>department、division、sectionなどとあります。
以下は一般例:
department
部門や事業部、大学の学部、官庁の省のようなカテゴリーで使います。
division
課、部、部門、事業部
section
部、課、係など一般のセクション

Q同じ高校でも、定時制の生徒と全日制の生徒は仲が悪いでしょうか

同じ高校でも、定時制の生徒と全日制の生徒は仲が悪いでしょうか。
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入れ替えですから、顔も見たことがないですし、入試も別枠ですし、卒業しても同窓という意識は全くないです。
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英語で、山と湖の呼称は‘Mt.’や‘Lake’が前について、海と川と丘は‘sea'や‘river’や‘hill’が後ろにつくのは何故でしょうか?何か理由があるとしたら教えてください。

Aベストアンサー

 
  固有名詞の場合、慣習的に決まっているものが多く、アメリカやイギリス、オーストラリアの政府などが、mountain と hill の区別を法律で決めても、慣用的表現はあまり変化しないと思います。
 
  mountain と hill の違いは、端的に、山の高さの違いでしょう(1000フィートを基準というのもありますが、厳密なものではありません)。それと、mountain というと、「山脈」の意味もあり、頂上が聳えたっているもののイメージですが、hill は、高台のような感じで、「丘の頂上」と言っても、聳えたっているような感じではありません。それは、高さの違いから起こって来るものだとも言えます(平野では、高さ100mぐらいの丘も、「山」と呼び、山地部では、高さ2千mの山も、「丘」と呼ぶ例があるようです)。
 
  前に付くか、後ろに付くかでは、mountain も lake も、後ろに付く場合があると思います。例が思い当たりませんが、固有名を、例えば、abcd とすると、abcd mountain, abcd lake が英語では自然だからです。
 
  Mt.***** という形の山の名は、Mountain ***** ではありません。Mount ***** と読みます。
 
  しかし、一般に、よく知られている山や湖は、Mt. や Lake で始まっています。これは、恐らく、mount, moutain や lake がラテン語起源で、フランス語を経由して英語に入って来たためだと思えます。フランス語だと、英語のように、二つの名詞を並べて、前の名詞が形容詞的な意味となるというような用法は、基本的にありません。最近は、英語の影響を受けて違うかも知れませんが。(このサイトの質問の或る人のフランス語の回答を見ると、そういう例を書いていましたが、間違いではないかと思うのですが、最近はフランス語でも、そういう用法があるのかも知れないので、間違っているとは言えませんでした)。
 
  フランス語だと、山は、mont(モン)で、普通、この後に山の名が来て、山の名が、形容詞のような働きをします(mountain に当たるのは、montagne で、こちらは「山」の一般的な意味で使いますが、山の名前の場合、mont の方のようです)。le mont ***** で、*****山、という形になります。複数だと、「山脈」ですが、les Monts rocheux(または、les montagnes Rocheuses) は「ロッキー山脈」ですが、英語でこれは、the Rocky Mountains になります。(ロッキー山脈は、英語でもフランス語でも「岩の」という形容詞が rocky ですから、例として不適切としても、アルプス山脈は、英語で、the Alps Mountains と言います)。
 
  英語の Mt. **** は、フランス語の言い方を踏襲しているのです。
 
  lake は、ラテン語起源で、これもフランス語を経由して英語に入って来たものです。mount と同じような規則が働くのでしょう。レマン湖はフランス語だと、Lac Leman で、こういう風に、名前が後ろから形容詞的に働きます。英語だと、Leman lake が自然なのですが、慣習的に、lake の後ろに、湖の名前を付けているのでしょう(また、フランス語だと、le lac de **** という言い方もするはずで、英語でも、これに対応して、the lake of **** というのがあるはずです。ソルト・レークは、最初から英語で名前を付けたもので、ソルトは、固有名というより、「塩」という普通名詞で、「塩の湖」の意味です)。
 
  川の river は、ラテン語起源ですが、イギリス・ラテン語を通じて英語となっていて、フランス語を経由したのでありません。しかし、古い言い方が残っているイギリス英語では、テームズ川を、the River Thames と言い、アメリカでは、the Thames River と呼ぶようです。その他の場合も、イギリスでは、river を前に出すようです)。
 
  sea や hill は、hill の方はラテン語やギリシア語に平行形があるようですが、元々ゲルマン語です。ゲルマン起源英語の場合、名前+sea, hill というような形が自然なのです。
  

 
  固有名詞の場合、慣習的に決まっているものが多く、アメリカやイギリス、オーストラリアの政府などが、mountain と hill の区別を法律で決めても、慣用的表現はあまり変化しないと思います。
 
  mountain と hill の違いは、端的に、山の高さの違いでしょう(1000フィートを基準というのもありますが、厳密なものではありません)。それと、mountain というと、「山脈」の意味もあり、頂上が聳えたっているもののイメージですが、hill は、高台のような感じで、「丘の頂上」と言っても、聳えた...続きを読む

Q慎吾ちゃん、以前、スマップの仲が悪いと暴露したと、聞いたけど、どんな内容かな?

慎吾ちゃん、以前、スマップの仲が悪いと暴露したと、聞いたけど、どんな内容かな?

Aベストアンサー

ネプチューンのジョブチューンでしたっけ?

ある職業の方のぶっちゃけ話をする番組に
ゲスト出演したんです。
ドラマの番宣だったかな…と思うんですけど。

……で、なんやかんやで「仲いいでしょ?」と聞かれたので
慎吾ちゃんが「仲悪いです。」と言ってました。

「楽屋とかで誰も一言も話さない。」と。

ただこれは、半分本当で、半分ネタだったと思います。


SMAPファンにとっては特に驚く事もないことです。
5人とも大人しくて、普段はみんな無口で、
楽屋とか、週刊誌などの撮影とかでも、みんな必要以上話さないということは
もう何年も前から結構有名で。

本人達も何回もそう言ってましたし。

別に仲が悪いから話さないというのではなく、
「一言も話さなくてもいいくらい、気遣わなくてもいい、素で過ごせる空間」
だというのが5人の言い分でしたよ。


週刊誌とかマスコミって、
都合の良い様に前後の話を端折って書いたりして。
まぁ〜本当に、適当なんだな…ということがよくわかります。

そして、それを鵜呑みにして、
たいして知りもしないくせに無責任に騒ぐ人も多いんだな〜と。

ネプチューンのジョブチューンでしたっけ?

ある職業の方のぶっちゃけ話をする番組に
ゲスト出演したんです。
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……で、なんやかんやで「仲いいでしょ?」と聞かれたので
慎吾ちゃんが「仲悪いです。」と言ってました。

「楽屋とかで誰も一言も話さない。」と。

ただこれは、半分本当で、半分ネタだったと思います。


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Q○○ of ○○

○○ of ○○ という句がある時、
of ○○ の方が形容詞句になって前の語を修飾する場合と
○○ of の方が形容詞句になって後ろの語を修飾する場合がありますが、
何か見分けるための法則は有りますでしょうか?

又、○○ of が後ろの語を修飾する場合も、
of は前置詞ということになるのでしょうか?

Aベストアンサー

英語は日本語とは関係ないところにあります。
名詞1 of 名詞2 
とあれば、of は名詞2の前にある前置詞です。

確かに普通は「名詞2の名詞1」となる、それが日本語の理屈です。

しかし、of が同格の of になると話は変わってきます。

a lot of books は「たくさんの本」

これは a lot「たくさん」という名詞と、books が同格です。

同格だから、どちらも同じだから、日本語の理屈通り後ろから訳さなくてもいい。
本というものがたくさん、でも、たくさんの本、でもいい。

a kind of ~「一種の~」なんかもそうです。
同格だから、英語通り、言葉の順序通り前から訳してよい。

a lot of the books の場合、of は「~のうちの」になるので、
「その本のうちのたくさん」ということになります。

Q仲が悪い神様っておられますか?

外国などでは宗教戦争とかになる位に仲が悪い神様方がおっらえるようですが、日本は比較的どの神様も仲が良いですよね。
でもどうしても仲が悪いという神様はおられるのでしょうか?
僕はいくつかの神様や仏様を拝んでいるのですがやはりあまりいい事はないんでしょうか?

Aベストアンサー

日本の神様って、Godというよりspiritなんだなあと良く思います。
「貧乏」の神様までいるなんて、面白いですよね。

先日、宮司さんに聞いたのですが、日本の神様同士はケンカなんてしませんよ、とのことでしたよ。
お守りも、色々持ってても構わないそうです。

また、古くなったおふだやお守りは、もらった神社でなくても、どこへ返してもいいんですよと言われました。

Q○○of○○のときの冠詞のつけ方

例えば一般的な意味で「文の構造」とやりたいとき、
A structure of a text
The structure of the text
structures of texts
A structure of the text



などのなかで、普通はどれを使うのでしょうか。
また、一般的な意味のときのそれぞれの「a」「the」「複数形」
にはそれぞれニュアンスの違いはあるのでしょうか。

Aベストアンサー

structureは
構造という意味では、不可算
建築物という意味では、可算ですね。私も時々混乱します。

冠詞は、私も今修行中の身なので決定的にこうだ!とはいえないのですが、これも「てにをは」と同様に
1)ネイティブは感覚的に間違えない使い方(明らかに不自然、文法的に誤り)
2)ネイティブも注意して言い回しを選ぶ必要のある使い方(文法的には間違いではないがニュアンスが変わるもの)
があるように思います。明らかな間違い以外は、なかなか使い方を決めるのが難しいことがありますね。

>それで、一般的にいう場合(文章というものは~)の確認ですが
・可算だったら複数形
・不可算だったら無冠詞
でよろしいでしょうか。

基本的にはそれでよいと思います。集合名詞は、可算と考える時はその概念の特定のものを指すときなので一般化はしないので、不可算名詞と考えていいと思います。
例:paper
不可算:紙
可算:論文、書類、記録など
ですが、可算にした場合は、すでに「ある目的の紙の束」という限定が入っているので、一般化するならそれぞれthesis、doccument、recordなどふさわしい別の単語を使うべきでしょうね。

structureは
構造という意味では、不可算
建築物という意味では、可算ですね。私も時々混乱します。

冠詞は、私も今修行中の身なので決定的にこうだ!とはいえないのですが、これも「てにをは」と同様に
1)ネイティブは感覚的に間違えない使い方(明らかに不自然、文法的に誤り)
2)ネイティブも注意して言い回しを選ぶ必要のある使い方(文法的には間違いではないがニュアンスが変わるもの)
があるように思います。明らかな間違い以外は、なかなか使い方を決めるのが難しいことがありますね。

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