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型はリヴィエラです。
調べてみましたが、レスポールばかりでリヴィエラはわかりませんでした。
どなたかわかる方いらっしゃいますか?

A 回答 (2件)

私のカジノはヘッドの裏にMade In Koreaのシールがありました。


fホールの中をのぞくとラベルが見えると思います。
そこに何か書いてないでしょうか。
シリアルにKが入っているとKoreaかもしれません(自信なし)。
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おそらくシリアルナンバーで判別できるんでしょうけど・・・



でも判別できてもあんまり意味ないですよ。
その固体が良いか悪いかの問題ですからね楽器って。
韓国製は当たり外れが多く評価が低いようですが、中には当たりもあります。
韓国製が全てダメというわけではありません。
逆に日本製は当たり外れが比較的少ないとはいえ外れの固体だと意味ありません。
弾いて良ければそれがベストです。

別の目的ではっきり製造国を知らなければならないということなら、お役に立てずにすみません。
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Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

Qエピフォンのシリアルナンバー

当方、エピフォンのシェラトンを所有しています。
シリアルナンバーは、2062×××(7桁)です。
このシリアルで製造年と工場はわかりますでしょうか?
(必要なら伏字部分も補足します)

このギターは1984年の春に新品で購入したもので、当時は日本製だったと思いますが正確な製造年がわかりません。
調べたところ、2ちゃんねるに近年のエピフォンギターのシリアルの判別法が書かれていましたが、1987年以前のものについてはラベルの色によって大まかな年代がわかるぐらいしか情報がありませんでした。

このギターはベージュラベルなので1980~1985年製造ということになりますが、1984年の春にはすでに購入しており、また購入時かなりネックが反っていたことからそこそこの期間置かれていたようで、それを考えると1980~1982年の間ぐらいの製造と思われます。

製造工場の情報については、後年はフジゲンや寺田が担当しておりその判別法もわかっていますが、80年代初頭のモデルについては詳細が不明です。
知人によると、マツモクかも、ということでしたがそれも根拠がありません。

特徴としては、fホールが細いほとんど指が入らないタイプで、80年代の後半になると妙に太くなったので、その時点で工場が変わった?のかも知れません。

詳しい情報をお持ちの方、お力になっていただければ幸いです。
過去の質問にも同じような質問がありますが、私のギターのシリアルの解決には至りませんでした。よろしくお願いいたします。

当方、エピフォンのシェラトンを所有しています。
シリアルナンバーは、2062×××(7桁)です。
このシリアルで製造年と工場はわかりますでしょうか?
(必要なら伏字部分も補足します)

このギターは1984年の春に新品で購入したもので、当時は日本製だったと思いますが正確な製造年がわかりません。
調べたところ、2ちゃんねるに近年のエピフォンギターのシリアルの判別法が書かれていましたが、1987年以前のものについてはラベルの色によって大まかな年代がわかるぐらいしか情報がありませんでした。

こ...続きを読む

Aベストアンサー

1970~1980年中期までのEpiphoneは日本製造であること以外謎のままです。

https://store.bluebookinc.com/InstantAccess/TableOfContents.aspx?product=2

このページの「Serialization」をクリックするとPDFがダウンロードされますが、これが現在公式とされるほぼ主だったギターメーカーのシリアル判別方法です。これは、Walter Carter氏(数多くのビンテージギター研究著書で有名)とGeorge Gruhn氏(ビンテージギターの分析、収集の第一人者であり、ショップオーナーで世界的にも有名)の資料を基に毎年発行されるBlue Bookと呼ばれる年代鑑定、価値想定の本からの引用です。

この中にも書いてますが、1970~1983年までは日本で製造が行われます。そしてシリアルによる判定は不明とのことですが、ラベルが年代を示すともあります。質問者様の言うように、日本での製造はブルーラベルが最初でそのラベルには「MADE IN JAPAN」と書かれています。次に、1980年に入り、円高の影響で、工場を韓国へと移します。この移設が1983年後半から1984年にかけて行われ、1985年には新しいシリアルが導入されます。ここで7桁または8桁の数字+工場判別記号(F=フジゲン、J/T=寺田楽器製作所)の区別がなされます。
最初の1または2桁目が製造年、3桁目と4桁目がその年の何週目かというのが判定されています。

ラベルの色はブルー→ベージュと続くのは私も知っていますが、おそらく工場移設時に変更されたことが推測されます。それは、カラマズーから日本に移るときにオレンジ→ブルーに変更されていること、当然印刷しなおすことになるので、わざわざ同じ用紙は使わないことなどを理由としています。ですので、1983年前後でベージュが出てくることになるのですが、販売元の荒井貿易内に日本ギブソンが併設されたのが1980年ごろ、当然工場移設への拠点がここで行われます。なので前述の1983年説は怪しく、準備を始めていた1980年初頭からの変更であることが有力です。一部のモデルを先に韓国へ移し始めていたとも考えられます。

私の独自調べでは、70年代の製造は多分ほぼマツモク工業ですが、販売元の変更が3度ほどあり、後年(1978年頃~)にて一部モデルが寺田楽器製造になります。販売元は順に神田商会(Greco)、荒井貿易(ARIA)、日本ギブソン(実態は荒井貿易らしい)です。

工場移設があやふやで、なおかつモデルの特定ができないのでご質問にはお答えできないのですが、上記のことからおそらく寺田楽器製でないかと思われます。

これ以上のことは私にもわかりません。
しかし、こんなサイトもあります

http://www3.vc-net.ne.jp/~neggys/epiphone/epi.htm

ここなら何か情報は得られるかもしれません。かなりのEPIPHONE通なページです。私は見ているだけなので、問い合わせ等は自己責任でお願いします。

ご参考まで。

1970~1980年中期までのEpiphoneは日本製造であること以外謎のままです。

https://store.bluebookinc.com/InstantAccess/TableOfContents.aspx?product=2

このページの「Serialization」をクリックするとPDFがダウンロードされますが、これが現在公式とされるほぼ主だったギターメーカーのシリアル判別方法です。これは、Walter Carter氏(数多くのビンテージギター研究著書で有名)とGeorge Gruhn氏(ビンテージギターの分析、収集の第一人者であり、ショップオーナーで世界的にも有名)の資料を基に毎年発...続きを読む


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