最近、内田春菊さんの「私たちは繁殖している」のイエロー・ピンク・ブルーを買いました!!!
ネットで本を探しているときに、この3種類のほかに「私たちは繁殖している(1)~(6)」ぐらいまであると知りました。
とても面白いので続きが読みたいのですが、ブルーの続きってこの(1)~(6)で読めるのでしょうか?
教えてください★

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

イエロー・ピンク・ブルーは文庫版ですね。


単行本の方の(1)、(2)、(3)が文庫になったものなので、その続きは(4)から読めますよ。
あと、「ほんとに建つのかな」という家づくりの部分だけをフューチャーしたものも出てます。どちらかというと家作りというよりも、舅問題のほうが主題かと思っちゃうような内容ではありますが…その後の子どもの成長ぶりはこちらの本でも読めます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございます★
そうだったんですか!!それじゃあ、1~6のほうで集めればよかったです!笑。
ちなみに、オススメの小説ありましたら教えてください♪

お礼日時:2007/04/18 11:37

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q内田春菊さんの『私たちは繁殖している』について

同じタイトルで、ぶんか社と角川書店からでているの
ですが、内容は違うのでしょうか??
書店になく、取り寄せのため確かめることができず困
っています。

表紙もほとんど一緒のように見えますが、ぶんか社の
ほうは1巻2巻・・・なのに対して、角川はイエロー
ピンク・・・などと色になっています。
ご存知の方おられましたら、教えてください。

Aベストアンサー

漫画自体の内容は同じです。角川が「文庫化」したものです。
私がぶんか社の単行本を持っていて、妹が角川の文庫を持っています。

私は妹の角川の方を見たことがないのですが、もしかすると、文庫版あとがき、の追加があるかもしれません(春菊さんは他の本でもよくやっているので)。

妹曰く、文庫版で買ったはいいけど、最新のものがまだ文庫化されてないので待ちきれず単行本で買ったら本棚で大きさが違うのがなんかイヤ、とのことです。

Q内田春菊の「私達は繁殖している」

内田春菊さんの
 「私達は繁殖している」という
エッセイ漫画?の内容を軽く教えてほしいのですが。

近場の古本屋になくて
新書だと単価高いので、購入するかどうか
考え中です・・(^^ゞ

買っても読んだ方がいいですか?
一番心に残ってる事はどんな内容ですか?

Aベストアンサー

現在5巻まで出ているんでしたっけ?
3巻までは文庫でも出ているので、文庫で買いました。
育児、子育てという観点の身から見ると面白い本でした。
ある意味固定観念にとらわれないっていうのかな。アカンボってこんなもんだとか育児ってこんなもんだとか、そういうのにとらわれないという意味では私もこういった体験記型の育児コミック(ママはぽよぽよザウルスがお好き、とか、わたし天使あなた悪魔、とか)を色々読んでいて、どれも好きです。

もちろん、本書も意外な切り口というのか、とても面白く読めました。

「わたしたちは繁殖している」も そういう意味では非常に面白いエッセイでした。しかし、文庫版では書いた当時以降の事も後日談として多少触れられています。前御主人のこととか、妊娠、結婚、離婚、2度目の結婚に至るエピソードなどね。
そういうことまで含めると「いい気なもんだな」というか、後味悪く 感じました。ま、この辺は個人差でしょうが…

一応解説しますと、一人目のお子さんは当時同棲中の前御主人の子ではなく、他の恋人の子だったそうです。
前御主人とはその辺の事情も明らかにされた上で入籍。2人目のお子さんを授かります。
ただし、後に続く離婚抗争の家庭で遺伝子検査などによって明らかになりますが、このお子さんも前御主人の子ではなかったそうで。
3人目のお子さんを妊娠されたあとに、離婚。お腹の子の父親である現ご主人と再婚されてからは円満で、その後更にお子さんに恵まれているようです。

現在5巻まで出ているんでしたっけ?
3巻までは文庫でも出ているので、文庫で買いました。
育児、子育てという観点の身から見ると面白い本でした。
ある意味固定観念にとらわれないっていうのかな。アカンボってこんなもんだとか育児ってこんなもんだとか、そういうのにとらわれないという意味では私もこういった体験記型の育児コミック(ママはぽよぽよザウルスがお好き、とか、わたし天使あなた悪魔、とか)を色々読んでいて、どれも好きです。

もちろん、本書も意外な切り口というのか、とても面白く読め...続きを読む

Q内田春菊さんの作品(パニック障害患者と医者)のタイトル

以前にどこかで途中まで読んで続きを読まなかったんですが、結末がどうなるのか気になっています。
確か内田春菊さんの作品で、あらすじは以下のようだった気がします。

主人公の女性はパニック障害を患って生まれ故郷に帰ってくる。
かかった病院の担当医師が、学生時代の同級生だった。
で、その医師と何かのきっかけで体の関係を持つようになる・・・。

うろ覚えなので自信ありません。
もしかしたら作者も内田春菊ではないかも??です。

Aベストアンサー

『解決はしません』かな?

Q内田春菊さんの漫画の作品名

内田春菊さんの漫画で、探している作品があります。

その作品の一場面に、

〈自分は『ら』というひらがなを見つめていると、だんだんそれが『ら』に見えなくなってくる〉

というようなことが描かれていました。その作品が何であるか、忘れてしまいました。1980年代後半の作品のはずです。

ご存じのことがあればお教えいただけないでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いろいろ調べましたが、「幻想の普通少女」ではないでしょうか。

参考URL:http://www1.odn.ne.jp/manga/sakuhin/9syungiku.htm

Q『私たちは繁殖している』全部読みたいが

内田春菊さんの『私たちは繁殖している』の文庫を読みました。
単行本も出ているようなのですが、どこまで文庫になっているのでしょうか?
文庫は番号でなくて色別になっているので、見当がつきません。

同じ話をダブって買ってしまうのもどうかと思うので、どれ買うのが一番お安く済むか、教えていただければと思います。
文庫は全部買ったと思います。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私も文庫の方を4冊持っていますが、グリーンをまだ買っていないので、質問者さまの方がそろえていることになりますね。

一応、単行本の表紙の色と同じ色で、文庫のタイトルが決まっているようなので
「イエロー」→「ピンク」→「ブルー」→「レッド」→「グリーン」かな。
6巻以降が未読になるかと思います。

内容的には、文庫向けの書き下ろしが一部入っているかと思いますが、コマ漫画部分は同じと思います。

ちなみに、未確認ですが角川文庫の新刊予告10月分に「私たちは繁殖している バトル」というのがあるようで、これが内容的にも6巻に対応しているかなと思います。
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=200807000416


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報