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もし、当社が施工した工事において、お客様に御迷惑をおかけする事になった場合、こちらの誠意を込めてお詫びしたとします。
その際の勘定科目はなんでしょうか?

(1)お詫びの品を買った時
(2)お詫び料をわたした時

よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

両方とも勘定科目は、接待交際費で御会計しましょう。

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この回答へのお礼

ありがとうございます!
助かりました!!

お礼日時:2007/04/19 15:37

その会社のやり方があると思いますが、雑費か交際費ではないでしょうか?



仮にお祝い金を渡せば接待交際費になりますし。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
助かりました!!

お礼日時:2007/04/19 15:37

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Qお客様への菓子折りの勘定科目を教えて下さい。

初歩的な質問になりますが、
お客様に、従業員がお渡しする、お詫びの菓子折り代としての費用は、接待交際費か雑費か教えて頂けないでしょうか。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

少額であれば、どちらでも構わないと思いますが、接待交際費で処理するのが一般的です。

Qクレーム品処理後のお詫品の取扱いについて

お世話になります。
食料品加工業者です。
先般、取引先に生鮮食料品を納品しておりましたが、同品にクレームがあり、別の品をもってクレーム対応を取らせていただいておりますが、本生鮮食料品は各家庭に配達されたものでして、お詫びの品として、調味料セット(1セット3,000円×370セット)を当該家庭にお届けいたしました。
この場合のお詫びの品に係る費用は、損金処理できますか。交際費扱いなどのように費用として認められないものに該当なるものでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

業務に関連している費用ですので、損金経理できます。また、交際費等とは、得意先や仕入先その他事業に関係のある者に対し、接待、供応、慰安、贈答などの行為のために支出する費用をいいます。
今回の場合は、一般消費者に対しての損害賠償費用ですから、交際費に含めないでいいと思います。表示上は特別損失などで計上するのが一般的なのではないかと思います。

Q謝罪金の勘定科目は何ですか?

勘定科目で、会社が違反をして、謝罪金を支払うことになりました。

このときの、勘定科目は何ですか?

Aベストアンサー

違反内容から、
どの科目にも含めにくい場合は「雑費」ですね。

Q迷惑料は交際費?

得意先にリベートを支払っています。業界特性で端数は切り捨てることになっているのですが、
当方のミスで四捨五入しており、それによって得意先に通常は発生しない作業が発生することになりました。得意先との話し合いでその作業料約10万円を支払うことで得意先にはなんとか納得してもらったのですが、この場合この支払費用は交際費になるのでしょうか?

租税特別措置法関連通達(法人税編)61の4(1)-15 の(7)注によると

「 次のような費用は、原則として交際費等の金額に含まれるものとする。
(7)建設業者等が高層ビル、マンション等の建設に当たり、周辺の住民の同意を得るために、当該住民又はその関係者を旅行、観劇等に招待し、又はこれらの者に酒食を提供した場合におけるこれらの行為のために要した費用
(注)周辺の住民が受ける日照妨害、風害、電波障害等による損害を補償するために当該住民に交付する金品は、交際費等に該当しない。」

となっており、今回の費用はふだんは発生しない作業料という損害の補償のようなものだと思いますので交際費にはならないと思うのですが考え方は合っていますでしょうか?
また経理上気をつけるべきことを(領収書をもらうなど)を教えてください。
よろしくお願いします。

得意先にリベートを支払っています。業界特性で端数は切り捨てることになっているのですが、
当方のミスで四捨五入しており、それによって得意先に通常は発生しない作業が発生することになりました。得意先との話し合いでその作業料約10万円を支払うことで得意先にはなんとか納得してもらったのですが、この場合この支払費用は交際費になるのでしょうか?

租税特別措置法関連通達(法人税編)61の4(1)-15 の(7)注によると

「 次のような費用は、原則として交際費等の金額に含まれるものとする。
(7)建設業...続きを読む

Aベストアンサー

交際費ではありません。
ただし、今回の事案は、記載されている通達とは意味合いが違いますのでご注意下さい。
経理上は、明確な請求書を発行させることです。

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q勘定科目を教えてください。

来客用の飲料や茶菓子等の勘定科目は何にするのがいいのでしょうか?交際費?雑費?消耗品費?教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には、その内容によって、会議費、福利厚生費、交際費に分かれるものと思います。

その場で商談する際に出す飲料や茶菓子であれば会議費、主として従業員のためのものであれば福利厚生費、来客へのお土産については交際費に該当するものと思います。
(飲料や茶菓子について、来客と従業員、どちらにも出す場合は、どちらが比重が大きいかで判断されれば良いと思います。)

ただ、金額がそれほど大きくなければ、雑費で処理する会社もあるとは思います。
(もちろん、そのうちの交際費については、税務上は交際費で処理すべき事となります)

Q保険金収入があったときの仕訳

おはようございます。
店舗内のガラスが割れてしまい保険会社より保険金が振込されました。

↓以下の処理をしようとしているのですが正しいでしょうか?
保険金収入は不課税処理

保険金収入
900,000 当座預金 / 雑収入  900,000

ガラス修理
******* 修繕費  / 当座預金 *******
******* 仮払消費税/
※まだ決まってないので***
----------------------------------------------------
社内の人に聞いたら、相殺で残りは利益にと言われました。
(仮受金でとっておき修理の請求が来た際に相殺、あまりを雑種とのこと)
総額主義の原則に基づくと相殺は間違った処理だと思うのですが、それでも宜しいのでしょうか?上記の仕訳意外に処理方法などあるのでしょうか?

過去の質問等を拝見しましたが不安で質問させて頂きました。
新任で色々と行き詰っておりアドバイス頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

社内の人の言われる相殺とはどのようなことを示すのでしょうか

例えば、保険会社から 90万円を現金で受け取り、その日のうちに修理代を現金で80万円支払った場合

 1)総額主義
   現金 900,000  雑収入 900,000
   修繕費 800,000  現金 800,000

 2)純額主義
   現金 100,000  雑収入 100,000

ということはあり得ます。

でも保険金が当座預金に振り込まれ、修繕費も預金から支払えば、
特に入金日と支払日が異なる場合はなおのこと、ご質問者が書かれたように

保険金収入
900,000 当座預金 / 雑収入  900,000

ガラス修理
800,000 修繕費  / 当座預金 800,000

のように総額主義になりますが。

Q手土産代の処理について

弊社では、取引先への手土産代を3,000円以下でしたら「雑費」、それ以上の金額だと「交際費」で処理していました。
しかし、最近の調査で3,000円以下であっても手土産を渡す理由によっては交際費になると指摘されました。
例えば、会議にだす茶菓子の土産(自分も食べる場合)…雑費
    「いつもお世話になっています」という様な挨拶としての土産…交際費
という感じですが、普通取引先への土産物を自分が頂くことはないですよね…?

皆さんの会社ではどのように処理していますか?
理由はどうであれ交際費orその他の科目で処理していらっしゃいますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

交際費の処理はよく混同されるのですが、金額に関係なく手土産代は交際費に該当します。本来なら会議に出す茶菓子なども課税したいのでしょうが、慣習として社会通念上常識ある程度のものは全額経費として認められています。

ただ、実務上の線引きは「交際費」「会議費」「福利厚生費」など線引きが難しいので、どこの会社も仰るような基準は設けていると思います。

ちなみに現行の税務上では、一人当たり5,000円以内の飲食であれば接待であっても全額経費として認められますので、飲食に関しては金額を留意すれば良いでしょう。


自分の会社では、

打ち合わせのコーヒー代、茶菓子代、一人当たり5,000円以内の飲食・・・会議費

手土産代・お中元お歳暮・高額な飲食接待・・・交際費

新年会・忘年会費用、社員旅行費用、薬代など・・・福利厚生費

慶弔費用・・・雑費

こんな感じですかね?
科目よりも内容で判断ですね。条件変われば給与課税されたりしますしね。

Q謝礼金の処理について教えてください

お客様への商品やサービスの向上のため
お客様数人に足を運んでもらい座談会形式で意見を伺うことにしました。
その際、謝礼金を数千円お渡しする予定です。

このこと自体に問題ないか(給与所得になるからダメという人もいました)、あるいは何か注意する点はありますか。
また勘定科目や税金について、適切な処理の仕方を教えてください。

交際費として計上し、消費税非課税、源泉徴収なし でしょうか。
または、交際費以外の科目(原価の雑費など)で計上できますでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には販売促進費、仕入税額控除可、源泉徴収なしです。
ただし、そのためには、以下の条件を満たしていることが必要です。
(1)謝礼を渡すことが事前に明示されている。
(2)その金額が座談会参加の対価であることが明示されている。
(3)その金額が対価として妥当である。
措置法通達61の4(1)-8

これが満たされていれば、相手が情報提供の正当な対価として要求する金銭を支払うだけなので、交際費にはなりません。この条件を満たしていない場合、相手がもらうつもりでなかった金銭を渡す=プレゼントなので、交際費になります。
これは、私自身が経験し、国税局に直接事前確認をとり、その後継続的に行って税務署に認められている経理処理です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/hojin/sochiho/750214/08/08_61_4a.htm

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。


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