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たびたびの質問ですが、宜しくお願いします。
サービス業の経理をしてます。
日々の現金の動きは、
 開店 レジ金3万
    現金売り上げが増える
    消耗品等の支出あり
 閉店 翌日の3万を残して金庫に入れる
こんな感じです。
現金出納帳はお金の増減のみ記入しており、レジ金の3万は帳簿上載っておりません。この3万は決算時に計上すればよいのでしょうか?それともレジ金3万も常に出納帳に載せておいたほうがよいのでしょうか?
そして、新店舗OPENにつき新店舗にレジ金3万を当てたのですが、新店舗の出納帳にもこの3万記入すべきかしないべきか。。。
初心者で分からないことばかりですが、教えて下さい。



  

A 回答 (3件)

>残高だけ載せるとはどうする事でしょうか?


現金出納帳(現金の入出金を記帳する帳簿)は、現金取引の年月日、事由、出納先及び金額並びに日々の残高を記載します。(出納帳に相手科目を書く方もいます。)

レジに3万円あると言うことは、この帳簿の残高にも3万円無いと実際と違う帳簿をつけていることになりますのでいけません。

最初レジのお金がどこから出てのかわかりませんが、普通預金から引き出したのであれば、
[借方](小口現金)30,000 [貸方](普通預金)30,000

個人事業者で、ポケットマネーから出したのであれば、
[借方](小口現金)30,000 [貸方](事業主借)30,000

等入金の仕訳を行うと、残高として30,000円残るので、その30,000円が残り、結果帳簿に載ると言うことです。

これで、金庫のお金を実際数えれば(現金)と一致し
レジのお金を数えれば、(小口現金)と一致し
新店舗レジのお金は、(新店舗現金)と一致します。
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この回答へのお礼

ご親切に本当にありがとうございます。
現金出納帳には3万円は載せておくべきということですね。
新店舗の現金出納帳も本社からの3万からスタートしてみます。

お礼日時:2007/04/20 08:07

>レジ金の3万は帳簿上載っておりません


現金の現物と帳簿が合っていないのはいけません。

勘定科目をどのようにしているのか、わかりませんのでなんともいえませんが、
一般に現金は管理単位ごとに行われることが多いです。

金庫のお金→現金
レジのお金→小口現金
新店舗レジ→新店舗現金
等としてそれぞれで帳簿をつけます。

こういった前提の場合には、
>新店舗OPENにつき新店舗にレジ金3万を当てた
この時点で仕訳が必要です。

[借方](新店舗現金)30,000[貸方](現金)30,000

ですから、レジのお金はずーと小口現金の残高として残ってないといけません。

なお実務的に、その日のうちにレジのお金を現金に返すのであれば、
小口現金には残高だけ載せ、売上や経費の支払は現金の帳簿で行っても良いと思います。

ただ新店舗現金は、その日のうちにレジに返す場合でも別途帳面をつけ記帳すれば、新店舗でどれくらい売上が有り、経費がどのくらいか集計するときに比較的楽になると思います。

この回答への補足

小口現金には残高だけ載せるとはどうする事でしょうか?

補足日時:2007/04/19 21:47
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常に計上しておくべきです。

現金残高が確認できます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2007/04/20 08:21

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受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

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前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Qレジスターの勘定科目

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よろしくお願いします。

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(当方は飲食業ですが、一部小売を行っていますが、業種に限らず広くお教えください)

業種:

5千円札 →
1千円札 →
5百円玉 →
100円玉 →
50円玉 →
5円玉 →
1円玉 →

合計

Aベストアンサー

数年前の記憶なので、ちょっと細かいところが曖昧ですが、私がパートで勤めたことのある、一日の客数が200人~300人の大手のインストアベーカリーでは、

5千円札 → 2枚
1千円札 → 10枚
5百円玉 → 20枚
100円玉 → 3本(150枚)+1枚
50円玉 → 1本(50枚)
10円玉 → 4本(200枚)
5円玉 → 1本(50枚)
1円玉 → 3本(150枚)

合計 5万円×レジ2台

だったような記憶があります。
今の仕事は貴方と同じ業種の小規模店で、札券1万7千円、5百円10枚、百・50・10各1本の計3万円を基本としていますが、それぞれの金種の枚数はあまり正確に合わせていません。(明らかに足りなそうなときだけ両替)

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1,仕入は開業費に含まれません。
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  減価償却資産になりますので、開業費には含みません。
3.上記以外の通信費、水道光熱費、交通費等、開業前の経費は
  開業費に計上できます。
 
*仕訳はいずれも開業日の日付で
  仕入/事業主借
  器具備品/事業主借
  開業費/事業主借

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 従って、初年度以降5年以内は黒字になるまで
 償却しない方が有利です。

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個人飲...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
相当お困りのように感じましたのでお答えしてみようともいます。
まず、知識は全くないという前提でお話しします。

お商売を始めたならとにかく、お商売に関する物は全て保管しておいてください。
これは全てのお商売の基本です。
領収書、請求書、レシート、商売に関する物全てです。
中には商売で使うものと個人(自分)で使うものも一緒に買ったりすると思いますが、レシートにお商売で使った金額に丸をしてわかりやすくしておきます。
そして出来るだけ『領収書』をもらってあて名書きにお店の名前を書いてもらって下さい。(金額が細かいものは結構です)

次に会計帳簿を付けていきます。
会計帳簿を付けるソフトはいろいろありますが、まずは手書きで帳簿を付けてみましょう。
会計ソフトが使えるならそちらでチャレンジしてみてください。
付け方は簡単。家計簿の付ける要領と同じです。

本来は振替伝票というものに仕訳を書いていくのが正しいやり方です。

1日の収入と支出を1日ごとに現金出納帳とういうノートを文具屋で買ってきてその日のうちに書きましょう。

具体的には、

収入…お店の1日の売上合計→「売上」

支出…お店の材料の仕入れ→「仕入」
    アルバイトの給料→「給料」
    仕入れなどに使った交通費→「旅費交通費」
    お店の広告、チラシ代→「広告宣伝費」
    お世話になった人へお歳暮などを贈る進物代など→「接待交際費」
    作業服、エプロンなど→「福利厚生費」
    お店の火災保険など(養老保険や生命保険は経費になりません)→「保険料」
    携帯電話など→「通信費」
    税金などに関する支払い→「租税公課」
    お店の調理器具や1年未満で消耗するもの→「消耗品費」
    お店の家賃やガレージ代→「地代家賃」
    その他上記に属さないもの(新聞代や税理士さんへの決算料など)→「雑費」   

  「」書きは勘定科目といって、1年間分をその分類ごとに集計する物です。
  その詳細「相手先、購入先」「何を買ったのか、使ったのか」を摘要という欄に記入します。
  そしてその買い物ごと、使った金額ごとに書いていきます。
  これを取引といいますが、取引はまとめないで事細かく書いていきます。

そしてお店のお金で自分の物を買った、生活費のために出金した、お店の為のでないものは→「事業主貸」という科目でまとめます。

また売上以外でお店のお金を返したら→「事業主借」という科目で入金欄に書きます。

『日付』 『勘定科目』 『摘要』 『金額』 という具合に書くように現金出納帳は線引きしてあります。

これが一般的な書き方です。

そして奥様の給料ですが、お店の経費にしようとおもえば「給料」若しくは「専従者給与」という勘定で処理します。
しかしこの給料をとれば「所得税」が掛かります。
1月88,000円以下であれば所得税はかかりませんが、これを超えると税金が発生します。

なので(給料)80000(現金)80000 という感じで88000円以下で月末に仕訳を記入します。

これより欲しいというのであれば「事業主貸」という勘定で出金します。
「事業主貸」はいくら引き出してもよいですが経費になりまん。

この所得税については割愛しますが、申告納付が遅れたら延滞税がかかってきますので給料をとるには注意が必要です。

経営者さん(ご主人さん)には給料として経費にする事はできませんのでご注意を。

そして支出では無いけど費用(経費)になるものとして→「減価償却費」というものがあります。
これは固定資産(機械や備品)などを使って価値が下がるものを費用として計上できます。
たとえば、飲食店であれば30万円以上の業務用冷蔵庫、エアコン、自動ドア、仕入れのための車両とかをいいます。
決算時には必ずこの言葉出てきますので備品の領収書や購入日、金額がわかるのを保管しておいてください。


まずここまでができれば初めてにしては立派です。
あとは、来年の確定申告(3月15日)までにすべて金額を集計して、税務署に申告するわけです。

税理士さんに頼めば決算料で5万円~8万円くらいは報酬として取られると思います。

またお店の経営がよくなってきて売上金額が1000万円を超える事になれば消費税の申告が掛かってきます。消費税の申告が発生したら慎重に経理をしなければいけませんよ。

補足ですが、売上金額も含め、すべての金額は税込経理として処理します。(租税公課は非課税です。)

一連の流れを書きましたが、お分かりいただけましたか?

それと事業を開業したら所轄の税務署長に開業届を届けないといけません。
開業届をだしたら青色申告という申請の手続きもありますが、これは正規の簿記の原則にしたがって帳簿を付けないといけないので初めての方は白色申告となります。

まだよくわからなければ質問してください。


 

こんにちは。
相当お困りのように感じましたのでお答えしてみようともいます。
まず、知識は全くないという前提でお話しします。

お商売を始めたならとにかく、お商売に関する物は全て保管しておいてください。
これは全てのお商売の基本です。
領収書、請求書、レシート、商売に関する物全てです。
中には商売で使うものと個人(自分)で使うものも一緒に買ったりすると思いますが、レシートにお商売で使った金額に丸をしてわかりやすくしておきます。
そして出来るだけ『領収書』をもらってあて名書きにお店の...続きを読む

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q現金売上のまとめ入金について

今年から個人事業主を主人がして、経理初心者の妻です。
青色申告で年末までのチェックをしてたのですが
現金売上をまとまった額で銀行に入金して合計金額だけを預金出納帳に伝票番号と入金額を入力して、通帳に伝票番号を書いてました。
現金以外は売掛帳をつけてたのですが、今までのやり方だと月の売上が現金入金したのが翌月だと変わってしまうのでおかしいと思い質問させていただきます。

領収書の日付で売掛帳、現金出納帳をつけて、まとめて入金した場合預金出納帳をつける  のでいいのでしょうか?
まとめて入金されている方はいらっしゃいますか?
まとめて入金した中でその月の分と翌月分がある場合はどうしたらいいのでしょうか?
すみません、よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

>今までの売掛帳、現金出納帳、預金出納帳の仕方では65万は控除できないの…

企業会計は関係ありません。
個人事業者の青色申告制度の問題です。

65万円の「青色申告特別控除」を受けるには、いくつかの要件がありますが、その中の一つに、
---------------------------------------------------------------
【正規の簿記の原則(一般的には複式簿記)により記帳していること】
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2072.htm
---------------------------------------------------------------
というのがあります。
正規の簿記の原則とは、現金にしろ掛けにしろ、取引は毎日その都度仕訳をすることをいいます。

>現金/売上高…
>普通預金/現金でよろしいのでしょうか…

上段は毎日、下段は銀行へ持っていった日の仕訳ですね。

Q店舗設営費用は開業費としていいのですか

建物は借り物で店舗を経営しています。店舗の内装にかかった費用は開業費として繰延資産計上していいのでしょうか。本で調べると、開業費は開業までの家賃や交通費、光熱費や広告宣伝料と書かれており、現在は修繕費で計上しようとしてます。そもそも、何として計上すべきなのでしょうか。

青色申告するのですが、初年度である今年は赤字になります。青色申告は3年間赤字を繰り越せるそうですが、開業費の場合は5年かけて償却できるのは最初の投資が大きい場合はメリットかと思うのですが・・・。

10万円以上のものは固定資産として計上しています。

教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

店舗の内装費は、20万円以上の場合「内装設備」として、固定資産の「建物」に計上して、減価償却を行ないます。
耐用年数は、建物の構造によって違います。
木造の場合は、木造建物の店舗用で22年になります。
他の構造の場合は、参考urlの耐用年数の一覧表をご覧ください。
その表で、構造別になっていますから、該当する構造の「店舗用」の年数を使います。

又、10万円以上20万円以下の場合は「内装設備」として、固定資産の「建物」に計上して、3年間で均等償却します。この場合、残存価格は0で計算します。

参考URL:http://www.brainjim.com/zei801.html

Q勘定科目を教えてください。

来客用の飲料や茶菓子等の勘定科目は何にするのがいいのでしょうか?交際費?雑費?消耗品費?教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には、その内容によって、会議費、福利厚生費、交際費に分かれるものと思います。

その場で商談する際に出す飲料や茶菓子であれば会議費、主として従業員のためのものであれば福利厚生費、来客へのお土産については交際費に該当するものと思います。
(飲料や茶菓子について、来客と従業員、どちらにも出す場合は、どちらが比重が大きいかで判断されれば良いと思います。)

ただ、金額がそれほど大きくなければ、雑費で処理する会社もあるとは思います。
(もちろん、そのうちの交際費については、税務上は交際費で処理すべき事となります)

Q事業用口座から現金を引き出した際の仕訳

商品発送時の送料や消耗品の購入などは現金で支払っています。
手元にある事業用の現金が少なくなってきたので、事業用口座から新たに現金を引き出しました。

このような場合、どのように仕訳すれば良いでしょうか。
初心者のため可能な限り詳しく教えていただけますと大変助かります。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>事業用口座から新たに現金を引き出しました…

【現金 100円/普通預金 (or 当座預金) 100円】

>商品発送時の送料…

【荷造運賃 20円/現金 20円】

>消耗品の購入…

【消耗品費 30円/現金 30円】


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