それぞれの主成分を教えて下さい。
クレヨン
新聞紙
新聞紙の印刷インク
絵画用下地塗り剤のジェッソ
髪の毛

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A 回答 (2件)

新聞紙はセルロース



髪の毛はケラチンになります。
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製品毎に違うでしょうから予想です。



クレヨン
油脂と顔料
昔は牛脂だったらしいが今は硬化油でしょうか?(原理はマーガリン)

新聞紙
古紙(主にアメリカから輸入している古新聞だそうです)

新聞紙の印刷インク
アゾ染料かなんかと合成樹脂でしょうか?

絵画用下地塗り剤のジェッソ
アクリル樹脂とカオリナイト(粘土)

髪の毛
蛋白質でしょうねぇ。(コラーゲン?)
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Q【髪の毛の主成分は「アミノ酸」です】って本当ですか? 髪の毛ってアミノ酸? というか髪の毛だけで

【髪の毛の主成分は「アミノ酸」です】って本当ですか?

髪の毛ってアミノ酸?

というか髪の毛だけでなく人間の身体って全部アミノ酸から出来ているので髪の毛だけに限った話ではないのでは??

髪の毛はアミノ酸から出来ている。体は何から出来ていますか?

あと美容メーカーの謳い文句で「髪の毛はアミノ酸から出来ているので、髪の毛にアミノ酸を塗り付けて髪の毛の品質を高めよう」ってアミノ酸から出来ているからアミノ酸を外塗りして髪の毛が本当に復活するのでしょうか?

アミノ酸で髪の毛の質を上げるという美容用品は水素水と同じエセ科学ですか?

Aベストアンサー

私たちの体の大部分は水とタンパク質で構成されています。
もちろん、私たちの髪の毛もタンパク質で構成されています。

そして、髪の毛は18種類のアミノ酸が結合してできたタンパク質でこのタンパク質のことをケラチンと呼びます。ケラチンは髪の毛以外にもツメや皮膚などの角質層を形成する成分となります。

(アミノ酸系のシャンプーが頭皮・頭髪に良いというのは髪の毛がアミノ酸で構成されているからです。)
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9308147.html

Q髪の毛の主成分

髪の毛の主成分に「ケラチン」という言葉を聞きますが,
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また,たんぱく質を構成しているのは「ケラチン」だけなのでしょか。
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それから,ケラチンのアミノ酸組成について知りたいです。
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多く含まれているのはわかっていますが・・

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「毛髪について」
●http://member.nifty.ne.jp/hearts/hair&skin/old_h_st2.html
(髪の毛は何からできているのでしょうか?またどんな構造なのでしょうか?)
◎http://www.iyashi.com/mo.i.kamitoha.html
(細胞と髪の毛と育毛の話)

ご参考まで。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/issey-y/m.htm

Q新聞紙から再生紙を作る実験で苛性ソーダを加える理由について

子供の実験で、新聞紙などをちぎってミキサーにかけて溶解しますが、その後で苛性ソーダを加える工程があります。
これは、残っているリグニンを溶かすためではないかと思うのですが・・。?
詳しい方のご回答をいただけたら幸いです。
子供に聞かれて困っています。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「古紙の再生工程」
このページの最初の工程に一部記載があるように、
・インク・充填剤・(リグニン)・ヘミセルロース等の分離
です。

ただ苛性ソーダのみでは完全にリグニンの除去は無理でしょう。
主な作用は苛性ソーダによる新聞紙の中のセルーロース繊維の膨潤作用により上記物質の除去が可能になっています。
⇒古紙(新聞古紙等)からの再生紙の製造工程では、脱墨(脱インク)・除塵等をしてセルーロース繊維をある程度そろえて抄紙(紙にする)するのが目的です。
つまり、リグニン除去は少しはあるでしょうが、メインではありません。

チップからの製紙工程の一つでは、リグニンを除去するために、苛性ソーダ+硫化ソーダを加えて処理します。さらに塩素化合物等を使用して、漂白(リグニンの除去)を行います。

新聞古紙の場合、細かいことを言えば上記のように単純ではありませんが・・・?
これは専門家でなければ無視しても良いでしょう!


◎http://www.tochigi-coop.or.jp/sanchi/01-07/0107index.html
(古紙100%)

ご参考まで。

不明の点は補足お願いします。

参考URL:http://www.npaper.co.jp/main/department/genzai/koshi/a_4.html

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「古紙の再生工程」
このページの最初の工程に一部記載があるように、
・インク・充填剤・(リグニン)・ヘミセルロース等の分離
です。

ただ苛性ソーダのみでは完全にリグニンの除去は無理でしょう。
主な作用は苛性ソーダによる新聞紙の中のセルーロース繊維の膨潤作用により上記物質の除去が可能になっています。
⇒古紙(新聞古紙等)からの再生紙の製造工程では、脱墨(脱インク)・除塵等をしてセルーロース繊維をある程度そろえて抄紙(紙にす...続きを読む

Q新聞紙の引張強度、伸び

新聞紙の引張強度、伸び量について、知りたい

Aベストアンサー

こちらに問い合わせてみてはどうでしょうか。

参考URL:http://www.npaper.co.jp/

Qウィンドウォッシャー液の主成分のメタノール

最近ウィンドウォッシャー液の主成分がメタノールだってことを知りました。なぜこのような危険なものが使われているのでしょうか?

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メタノールは確かに高校で飲むと失明するって習いますよね。でも、メタノール自体に失明する作用があるわけではなく(メタノール自体に毒性は少ない)、人間の体内(肝臓)でメタノールが代謝されて、ホルムアルデヒド(毒性が高い)という物質に変換されて、ホルムアルデヒドの濃度が高くなると、目を失明するという毒性が現れてくるのです。だから、メタノールって口に入ったりする分には平気だとおもいますよ。メタノールを誤飲してしまった場合でも、代謝されなければ、目を失明する危険性が防げるわけです。人間の体内での代謝は酵素というものによって調節されています。つまり酵素と基質(メタノール)が反応する量がすくなければ、いいわけです。ここで、酵素と基質が反応する量を少なくするには、阻害物質(基質とにた構造を持つ物質)を酵素と反応させ、基質をなるべく代謝させずに体外に排出すれば目を失明する毒性は現れません。阻害物質は、エタノールが使用されます。つまり、メタノールを誤飲したときはエタノールを飲ませると良いそうです。


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