9月から3ヶ月、夫婦で留学を考えています。
旦那は仕事を辞め、帰ってきてから転職活動予定。
旦那の仕事が外資系のため、英語を学びたいとの事。
転職活動のこと、費用のこともあり、3ヶ月しかいれません。
私は寒いのが苦手なので、オーストラリアを考えています。
しかし、カナダのほうが教育水準が高いと聞くのですが、どちらがオススメでしょうか?
また、今、留学ジャーナルなどの業者を通すか、自分でやるか考え中です。手数料が8万も取られるのですが、そのほうが安心なのかなあと迷っています。
ご利用された方、どうだったか教えてください!
宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

オーストラリアに語学留学に先日行ってきました。


オーストラリアもカナダもどちらも良いと思いますよ。どちらも語学学校は沢山あるし、後は好みだと思います。気候も一つの選択肢かと思いますし。9月ならオーストラリアは冬から春への移り変わりの時期で、カナダはどんどん寒くなると思います。場所にもよると思いますが。
ただ、オーストラリアは紫外線が本当に強いです。日焼け止め塗ってたのに、シミができちゃいました(>_<)。視力も落ちたし。体質にもよると思いますけどね。

オーストラリアでメジャーな都市は、シドニー・メルボルン・ゴールドコースト・ケアンズ・パースあたりですかね。私はシドニーとメルボルンに滞在しました。あと旅行でケアンズ。
各都市の特徴は「地球の暮らし方」やいろいろなHPに書いてあるので、それらを参考にお好みで選ぶと良いと思います。例えば、いろいろ見所のある都会が良いとか、落ち着いた街が良いとか、緑の多いのんびりした小さな街が良いとか。
でもケアンズとゴールドコーストは語学留学には向きません。特にケアンズは日本人だらけでハワイみたいなもんです。帰国前のバカンスにはオススメです♪

> 留学ジャーナルなどの業者を通すか、自分でやるか考え中です。
留学ジャーナルやラストリゾートなどの、日本国内の大手留学エージェントは高いですよねー。正直、そのお金を払う価値があるのか疑問です。
語学留学の主な方法としては、下記の4つかと。
 1.日本の大手留学エージェント
 2.日本の無料留学エージェント
 3.現地の無料留学エージェント
 4.全て自分で手配
初めての語学留学なら、1~3が良いと思います。
1は全てやってもらえるのでラクチンですが、高いし無駄なサービスもあります。2と3は学校紹介・カウンセリング・入校手続きは無料ですが、それ以外(空港出迎え・ホームステイ手配等)は有料オプションです。ビザや航空券については詳しくアドバイスしてもらえますが、最終的には自己手配です。3ヶ月なら観光ビザなので、旅行代理店等で航空券を買うときにおまけで申請してくれます。自分で申請するのもすごく簡単にできます。
ちなみに私は3の現地エージェントを利用しました。3日に1回は訪れていましたね。現地エージェントは学費の割引などもよくやっています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

とても、分かりやすい回答有難うございます。
自分で手配がんばってみようと思います!

お礼日時:2007/04/24 22:43

私は、オーストラリアの大学院に留学しています。



費用を少しでも抑えたいと言うことであれば、
現地の業者もしくは、
学校に直接お願いした方が良いと思いますよ。
私が語学留学した時には現地(豪州)の業者にお願いしましたが、
留学費用を周りの学生と比べても安かった記憶があります。
あくまでも申し込みはご自分でする方向で
滞在費用・学費などの情報だけは
そういった業者から得ることも
有効かもしれませんね。

教育水準ということですが、
単に英語を勉強するということであれば
カナダもオーストラリアもさほど変わらないと思いますよ。
旦那様が外資系の企業にお勤めと言うことならば
ある程度語学のある方でしょうか。
であれば、語学学校に行くよりは
ケンブリッジ等の試験コースも良いと思います。
こちらの語学学校では日本人・韓国人の比率が非常に高く
ちょっと雰囲気を楽しむ程度であれば良いですが
真剣に勉強したい方には不向きだと思います。

オーストラリアの気候ですが、シドニーやメルボルンでは
9月だとアジア人はまだ半袖ではいられないと思います。
ケアンズ辺りだと半袖でも大丈夫かもしれませんが。
ただ、今年は異常気象で4月に入っても
寒くなる気配がほとんどありません。

この回答への補足

有難うございます。やはり、オーストラリアになりそうです!

補足日時:2007/04/24 22:43
    • good
    • 0

3ヶ月の語学留学程度だとカリキュラムなどの面でも、所詮旅行の延長みたいなもので、「教育水準」を基準にしても両国大差はありません。


 それより「勉強」を重きに置くのなら「都市」にこだわったほうが良いと思います。日本に居ながらよく耳にするような大都市の語学学校は日本人ももちろんのこと、多くのアジア人がクラスの大半を占めます。短期ならなおさら「遊学」目的の日本人もたくさんいますから、「勉強するぞ!」という雰囲気ではない人もたくさんいます。
(念のため・・語学留学生は母国語が話せない人ですから、校内では現地人(いわゆる白人の豪人・加人)は先生以外出会いがありません。)
ですので、お好きな国が良いと思いますよ。
カナダに限っては、9月から3ヶ月だと、バンクーバー方面は雨季なので毎日ほとんど「灰色の空」です・・。9月はまだ青空がちらほらしますが、11月はほとんど毎日灰色(笑)+雨です。
トロント方面なら青空はありますが、日本の同時期にくらべ寒いです。
9月でも日陰や曇りの日だったら半袖はもう着ていられず、上着が必要です。

この回答への補足

有難うございます。そうですよね、やはり日本人が少ない学校で。
季節的にオーストラリアになりそうです。

補足日時:2007/04/24 22:45
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございます。そうですよね、やはり日本人が少ない学校で。
季節的にオーストラリアになりそうです。

お礼日時:2007/04/24 22:47

オーストラリアですか。


オゾン層がかなり薄くなっている地域もあったとおもうので
そこらへん気をつけたほうがいいと思いますよ。
毎日日焼け止めをまんべんなく塗らないと外にとても出れない
という地域もあると聞きます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

有難うございます!紫外線対策ですね!!

お礼日時:2007/04/24 22:47

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q留学帰国時の荷物について

今中国に留学しています。
もうすぐ留学が終わるので、荷物を日本に送ろうと考えています。

そこで質問なのですが、自分宛に荷物を送ろうとすると、帰国時に別送手続きをしなくてはいけないということなのですが、これはどういった手続きなのでしょうか。
空港で手続きに時間がかかりますか?
手続き後は、自宅に荷物が配送されるのを待てばいいのでしょうか?

またもし他人宛に荷物を送った場合、こういった手続きを踏まなくていいものなのでしょうか。

どうやって送るのが一番手間がかからず済むのか考えています。

Aベストアンサー

ddeanaです。補足拝見しました。
>代理通関をしてもらう機関が支払ってくれるということでしょうか。
おっしゃる通りで業者に頼んだ場合は自分が払うべき税金を代理通関時一時肩代わりしてくれるという意味です。

>特に業者などに頼まず自分で送ろうと思っています。
失礼しました。もしもの時の保険などを考えて引っ越し業者をお使いになるものと思ってしまいました。すべてご自分でなさりたいというご希望だったのですね。ではご自分で荷造りをして郵便局に持っていくという形になるかと思います。荷物に関する保険の上限は郵便局でお確かめください。船便、航空便どちらもあるかと思いますが、液体類は航空便は×ですので必然船便になります。
すでにご存じかもしれませんが、下記のような情報をみつけました。お役にたつことがあればいいですね。
http://www.shvoice.com/watch/special_feature/1841.html

Q30歳の旦那の3ヶ月の留学は転職には役に立つでしょうか?

主人が留学したいと言い出しました。
外資系のため、英語が話せないのがマイナスになっているようです。
しかし、会社を8月に辞めるのですが、その後3ヶ月、私と留学しようという話でした。
最初は賛成しました。留学費用は結婚後二人で貯めたお金からと、思っていました。
しかし、どうやらそれだけでは足りません。
私は結婚前の貯金がそこそこあり、自分の分はそこから出す予定です。しかし、彼はほとんど貯金がないのです。
私が貸すこともできますが、それもどうかと・・・。
ならば、転職活動しながら、マンツーマンの英会話教室にでも通わせるのがいいのでは?と思えてきました。
そもそも、転職に、3ヶ月の留学経験はメリットどころかデメリットではないかと思うのです。
みなさんのご意見を是非、聞かせてください!

Aベストアンサー

一般的にいえば、英語習得のための3ヶ月はあまり役に立たないでしょう。30歳という年齢もネックになるでしょう。

ただし、以下の2つを満たせば役に立つ可能性があります。
・おしゃべりが大好きで、友達作りが上手な人
・留学後、英語にどっぷり浸かれる環境を手に入れられる方
(奥さん同伴だとこれは難しいかもしれません。)
この場合であれば、レベルを問わず、英語が飛躍的に上達することもあるでしょう。あてはまるでしょうか?あてはまらない場合は、英語の習得のための3ヶ月の留学はオススメできません。

それと、英語が話せないレベルによるのですが、仮に、英語が話せない(英語を話す能力を判断できるテストではありませんが、TOEIC600点に満たない)場合は、一般的には英会話教室に通うのもオススメしません。基礎的なことを独学で学んだほうが効率が良いと思います。

ただし、旦那さんの場合(仮に英語がほとんど話せないレベルとして)は、一日の大半を英語に勉強に使えるようなので、息抜き半分で、英語に慣れるためにはいいかと思います。転職活動しながらの忙しい人には不向きかもしれません。

賛否両論あると思いますが、いわゆる忙しいサラリーマンのなかで、英会話学校に行ってメリットがある人は、すでにある程度英会話力があるけれど、ビジネスに使えないレベルの人なのではないかと思います。

なお、私は(英語を話す能力を判断できるテストではありませんが)TOEIC900点をとり、そこそこ英語力をつけて米国大学院に留学し、1年半が経過しましたが、ビジネスで使えるレベルかと聞かれると、返答に困ります。あまり多くはありませんが、ごく普通に米国の友達はいます。ただ、おしゃべり大好き・英語にどっぷり浸かれないというのがネックなのだと思っています。ま、やる気の問題もあるかな。

個人差はあるとはいえ、一般論でいえば、オススメできない、というのが結論です。

以上、参考になれば、幸いです。

一般的にいえば、英語習得のための3ヶ月はあまり役に立たないでしょう。30歳という年齢もネックになるでしょう。

ただし、以下の2つを満たせば役に立つ可能性があります。
・おしゃべりが大好きで、友達作りが上手な人
・留学後、英語にどっぷり浸かれる環境を手に入れられる方
(奥さん同伴だとこれは難しいかもしれません。)
この場合であれば、レベルを問わず、英語が飛躍的に上達することもあるでしょう。あてはまるでしょうか?あてはまらない場合は、英語の習得のための3ヶ月の留学はオススメでき...続きを読む

Q海外に荷物を送る場合のパッキングリスト

今度オーストラリアに荷物を送りたいのですが、
その際パッキングリストが必要とありました。
これは自分で何を送るか書いて作成すればいいのでしょうか?
それとも規定の用紙などがあるのでしょうか?
もし、あるとしたらどこで手に入れることができるでしょうか?

引越し業者に頼めば業者がやってくれるのでしょうか?
一応自分で荷造りして航空便で送ろうと思っているのですが、
あまり大きくない荷物の場合はリストは必要ないのでしょうか?

ネットでしらべてみたのですが、分かりませんでした。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

引越し荷物はどこの国でも簡易通関なのでカートンボックス毎の大雑把なリストでOKです。(食器一式、下着、背広、書籍、玩具、など)用紙は引越し業者なら持っています。自分で作成するなら運送業者(通関業者)に尋ねて、通関に必用な項目が記載されていれば自作のリストでもOKでしょう。

引越しとは別にギフトなどで送る場合もリストは引越しの場合と同じですが、現地通関用に正確、詳細なものが求められるでしょう。貨物が1カートンだけの場合は、インボイス(送り状)に1ケース(又はカートン・ボックス)と書けば別途パッキングリストは必要ないでしょう。

リスト作成に当たっては、通関に必要な内訳と、事故があった場合に備えて、高価なものをリストに記載しておく(数量と単価)べきです。特に高価なものがなければ運送業者が補償する金額を確認しておけばいいと思います。

郵便局経由の場合は郵便局に税関申請用の書類があります。記入は簡単です。

Q海外に留学の際、自分の名前について! 海外に長期留学をしたいと考えています。 色々調べている中で、

海外に留学の際、自分の名前について!

海外に長期留学をしたいと考えています。
色々調べている中で、イングリッシュネームという存在を知りました。
日本語の名前が外国人には発音しずらい、変な意味になる、などの理由でつけると解釈しています。

私も考えていた方がいいのかと思ったのですが、そもそも自分の名前に問題がなければこのまま呼んでもらいたいのです。
そこで、知識のある方に!

みずほ、という名前は外国人(特に英語圏)の人にとって呼びづらかったりするのでしょうか?

教えてください!

Aベストアンサー

私が留学中はイングリッシュネームをつけるのは韓国人しかいませんでした。
「みずほ」が呼びにくいかどうかはわかりませんが、日本人の子で「みずほ」という名前の子もいて、普通に名前で呼ばれていましたよ。
無理につける必要はないと思います。現地の方が必要だと思えば勝手にアダ名をつけてきたりします。

Q留学後の荷物の発送!

一年間アメリカの大学に留学していて、6月に帰国予定です。
留学中に使用していたもろもろの荷物を、日本に発送したいのですが、USPSでは船便をやめてしまったようです。
時間はかかってもいいのですが、発送に伴う料金を安く抑えたいと思っています。どなたか、格安の方法をご存知でしたら教えてください。

ちなみに、発送予定の荷物は、一番大きなスーツケース(10日ほどの旅行用)に、衣料品や本などを詰めるつもりです。
大体重さが25~30キロほどになる予定です。
スーツケースごと送りたいと思っております。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

5年前に4年の留学から帰国したものです。
船便やめてしまったんですね…。

遠い記憶なので参考にならないかもしれませんが、中身が本だけだと安くなるんですよね、確か。
私は本以外も入れていたけど「本です!本だけです!」と言って送りました。
いけないことですね…。

スーツケースごと送ると破損や傷が心配なので、できれば箱の方がいいと思いますよ。
その後使わないというものなら別ですが。

Q私は中3から留学したいと考えているのですが出来ますでしょうか?高校からは留学出来ると聞いているんです

私は中3から留学したいと考えているのですが出来ますでしょうか?高校からは留学出来ると聞いているんですが中3から留学出来るのですか?留学基準、費用、などなど留学のことについてたくさん教えてください。

Aベストアンサー

留学には、「出発前にかかる費用」と「留学先でかかる費用」がある。これらを合計したものが留学の総費用となる。
留学の総費用
出発前にかかる費用
・航空運賃 ・海外留学保険
・諸手続き費用(パスポート・ビザ申請料など)
・健康診断受診料 など
留学先でかかる費用
・授業料・滞在費・交通費・通信費・教材費・食費・おこづかい
※留学先でかかる費用でも、学校によって出発前に支払いが必要となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
語学留学1ヵ月の場合
!Point! 比重が多い項目をいかに安く収めるかがコツ
各費用の中で、大きな割合を占めるのは、授業料と滞在費。そのため、選ぶ学校や滞在スタイル次第で、留学総費用に大きな差が出ることも。また、この割合の比重は、留学期間によっても変化する。例えば、短期間の留学では航空運賃の占める割合が高くなり、長期間の留学だと授業料や滞在費、食費などの現地でかかる費用が大部分を占めることになる。
大学留学の場合(アメリカ)

!Point! 在学する大学や留学先によって大きな違いがある
各国の授業料の差は縮小傾向にあるものの、公立と私立であったら、公立のほうが安かったり、大学や学部によっても金額は異なる。また、現地での生活費は国による物価の違い、エリアによる差(都市部は高め、地方は安め)も影響している。大学留学の場合は、奨学金もさまざまな種類があるので、上手に活用することもおすすめ。
留学スタイル・国別でみる
授業料と滞在費・食費
国による授業料と滞在費・食費の違いを留学スタイル別でみてみよう。
※下記データは、2015年留学ジャーナルからの出発者による統計。
語学留学

物価の違いが費用の差に
同じ留学期間でも国別で費用に幅があるのは、選ぶ学校や選択するコース、1週間当たりのレッスン数によって、授業料が異なるため。また、国や地域による物価の差も影響しており、食費や滞在費と同様に授業料にも物価が反映している。
「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
12週間 65万円~115万円
24週間 160万円~235万円
48週間 325万円~455万円
カナダ
12週間 55万円~85万円
24週間 105万円~165万円
48週間 215万円~330万円
イギリス
12週間 75万円~125万円
24週間 125万円~230万円
48週間 235万円~455万円
オーストラリア
12週間 60万円~80万円
24週間 120万円~150万円
48週間 235万円~280万円
ニュージーランド
12週間 55万円~75万円
24週間 110万円~140万円
48週間 220万円~275万円
カナダ・バンクーバーの
ILSC-Vancouver に
6ヵ月間(15レッスン)通った場合
授業料+滞在費+食費=115万円

(内訳)
授業料(出願料、教材費含む) CA$6,390
滞在費+食費* CA$5,558
合計 CA$11,948(=1,147,100円)
*ホームステイ 1日3食付き
※CA$1=¥96
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。
大学・大学院留学
1学年で200~350万円が目安
公立か私立か、2年制か4年制かによって授業料は大幅に異なり、文系よりも理系の方が一般的に授業料が高く、医学部・法学部・MBAは特に高額。奨学金の種類が豊富なのも、大学・大学院の特徴。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)
の「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
短大 245万円
大学 445万円
大学院 375万円
カナダ
短大 205万円
大学 255万円
大学院 200万円
イギリス
大学 355万円
大学院 355万円
オーストラリア
大学 340万円
大学院 345万円
ニュージーランド
大学 295万円
大学院 325万円
アメリカ・カンザス州の
Wichita State University
(ウィチタ州立大学)
で1年間にかかる費用
授業料+滞在費+食費=327万円

(内訳)
授業料、本代など US$15,454
滞在費+食費 US$11,332
合計 US$26,786(=3,268,000円)
※US$1=¥122
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。高校留学
公立校なら230~300万円前後が目安
カナダ、オーストラリア、ニュージーランドでは公立校への留学が人気。費用の目安は230~300万円。アメリカ、イギリスではほとんどのケースで私立校を選ぶことになるので費用が割高になる。中には年間500万円以上の学校も。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)の
「授業料+滞在費+食費」の目安
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド
留学スタイル・国別でみる
授業料と滞在費・食費
国による授業料と滞在費・食費の違いを留学スタイル別でみてみよう。
※下記データは、2015年留学ジャーナルからの出発者による統計。
語学留学
物価の違いが費用の差に
同じ留学期間でも国別で費用に幅があるのは、選ぶ学校や選択するコース、1週間当たりのレッスン数によって、授業料が異なるため。また、国や地域による物価の差も影響しており、食費や滞在費と同様に授業料にも物価が反映している。
「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
12週間 65万円~115万円
24週間 160万円~235万円
48週間 325万円~455万円
カナダ
12週間 55万円~85万円
24週間 105万円~165万円
48週間 215万円~330万円
イギリス
12週間 75万円~125万円
24週間 125万円~230万円
48週間 235万円~455万円
オーストラリア
12週間 60万円~80万円
24週間 120万円~150万円
48週間 235万円~280万円
ニュージーランド
12週間 55万円~75万円
24週間 110万円~140万円
48週間 220万円~275万円
カナダ・バンクーバーの
ILSC-Vancouver に
6ヵ月間(15レッスン)通った場合
授業料+滞在費+食費=115万円
(内訳)
授業料(出願料、教材費含む) CA$6,390
滞在費+食費* CA$5,558
合計 CA$11,948(=1,147,100円)
*ホームステイ 1日3食付き
※CA$1=¥96
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。大学・大学院留学
1学年で200~350万円が目安
公立か私立か、2年制か4年制かによって授業料は大幅に異なり、文系よりも理系の方が一般的に授業料が高く、医学部・法学部・MBAは特に高額。奨学金の種類が豊富なのも、大学・大学院の特徴。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)
の「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
短大 245万円
大学 445万円
大学院 375万円
カナダ
短大 205万円
大学 255万円
大学院 200万円
イギリス
大学 355万円
大学院 355万円
オーストラリア
大学 340万円
大学院 345万円
ニュージーランド
大学 295万円
大学院 325万円
アメリカ・カンザス州の
Wichita State University
(ウィチタ州立大学)
で1年間にかかる費用
授業料+滞在費+食費=327万円
(内訳)
授業料、本代など US$15,454
滞在費+食費 US$11,332
合計 US$26,786(=3,268,000円)
※US$1=¥122
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。
高校留学

公立校なら230~300万円前後が目安
カナダ、オーストラリア、ニュージーランドでは公立校への留学が人気。費用の目安は230~300万円。アメリカ、イギリスではほとんどのケースで私立校を選ぶことになるので費用が割高になる。中には年間500万円以上の学校も。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)の
「授業料+滞在費+食費」の目安
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド 230万円
250万円
230万円

公立が授業料は安めだが、期間は長め
専門学校には公立と私立があり、公立の方が安めに設定されている。ただし、公立の学校は入学日が限られていて、コース期間が長めなので、スケジュールの調整が必要。
9カ月~1年の
「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ(2年制大学)
アメリカ(専門課程)
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド
イギリス 285万円
445万円
270万円
270万円
250万円
375万円

留学には、「出発前にかかる費用」と「留学先でかかる費用」がある。これらを合計したものが留学の総費用となる。
留学の総費用
出発前にかかる費用
・航空運賃 ・海外留学保険
・諸手続き費用(パスポート・ビザ申請料など)
・健康診断受診料 など
留学先でかかる費用
・授業料・滞在費・交通費・通信費・教材費・食費・おこづかい
※留学先でかかる費用でも、学校によって出発前に支払いが必要となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
語学留学1ヵ月の場合
!Point! 比重が多い項目をいかに安く...続きを読む

Q留学終了で荷物を送りかえします

フランスでの留学を3週間後に終えるのですが、日本に荷物を送りかえすにあたって困っています。20kgの大きな荷物や書籍など船便扱いのものは、地方の小さな郵便局では扱ってくれないと聞きましたが本当でしょうか?大きな荷物を抱えて賭けのように郵便局に向うのもタイヘンですし、フランスポストのページを見てもどうもそこまでは書いていないようです。中央郵便局は遠いし、誰か地方の小さな郵便局から日本に向けて船便で大きな荷物を送られたことのある方はいないでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。20キロ4万円で、40キロ8万円ですか?もうちょっと安く上げたいですね。

先日アメリカ南部から、主に書籍の入った段ボール20個と椅子を2つ日本に送りましたが、黒猫運輸はそれを全部一つのコンテナーに入れてしまいました。で、重量に関係なく、コンテナ一つでいくらという料金設定だったと思います。正確には記憶していませんが船便で、保険と税金等全てを含め20万円以下だったと思います。

参考URLの中の「日本へ帰国される方」が参考になるかもしれません。パリ事務所の電話番号も出ているようです。

参考URL:http://www.faminet.co.jp/c_guide/data/to_ymt.html

Q長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか? 先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘

長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか?

先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘いも色々学ばせてもらいました。
そこで考えたのが、「長期留学(1年~)の前に短期留学をして、留学の具体的なイメージを掴む」というものです。

正直、大学の留学センターに聞け、というような質問なのですが、留学経験者の方の生きた意見を聞いてみたいです。

ちなみに、長期留学は勿論TOEFLスコアなどが必要なもの、短期留学は初心者の語学留学的なものをイメージして頂くと助かります。

Aベストアンサー

長期留学の前の語学留学は、短期でも、有効でしょう。

大学2年の夏から、留学(転学)した人で、春休みに大学付属?のESL(英語学校)で英語を学び、異文化や学校の雰囲気に慣れて来て、長期留学で成功した人が居ますよ。

また、イギリスの大学で、交換留学を受入れている教授の話では、
・英語が流暢にコミュニケーション出来る。
・異文化に適応出来て、早く地元の生活に慣れる。
等の事が出来る学生は、留学に成功して帰ると言っていました。

短期でも、事前の語学留学は、長期留学への予行演習になると思います。
唯、費用と時間が掛かりますから、目的を良く弁えて、行かれると良いでしょう。

Qハワイに留学中の娘に荷物を送りたいのですが、関税は掛かりますか?

ハワイに留学中の娘に荷物を送りたいのですが、関税は掛かりますか?
中身はお菓子、衣類、シャンプー、日焼け止めなどです。

Aベストアンサー

前の方も言ってる様にハワイには日本製品はいくらでもあります。現金を振り込むほうが送料もかからず、安心ですよ。

Q高校留学、留学先の決め手と留学会社について

現在高校1年生で、今度海外への留学を考えています。
その留学先の高校を卒業する予定です。
また、留学目的は英語力をつける事です。

現在留学先がなかなか決められずに困っています。
オーストラリアとニュージランドがいいと聞くのですが、英語の訛りが心配で…。

そこで、このような場合の

・留学先の決め手
・おすすめの留学先(そのメリットとデメリット)
・おすすめの留学会社

を教えてもらいたいです。
上記の質問のどれかひとつへの回答でもいいので、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちわ

中・高・大とオーストラリアに留学していたものです。

まず、オーストラリアとニュージーランドの英語ですが、はっきり言えば都会と田舎、町や州でまったく違います。オーストラリアで言えばシドニーはちょっとばかり英語に癖があります。ただ、町の中ではアメリカ英語・イギリス英語・オーストラリア英語がごっちゃになっている感じです。逆にメルボルンはイギリス英語が主流でオーストラリア訛りの人も少々居ます。これがパース、ケアンズ、アデレードなどになるとオーストラリア訛りがひどくなります。 やはり多くの人がオーストラリア訛りを気にしますが…こちらではイギリスの様な階級が存在し、金持ちはイギリス英語をしゃべりブルーカラーの人たちはオージー訛りの英語をしゃべります。実際に私が思うのは入る学校によって英語の訛りが物凄く憎くなることです。お金持ちの多く入る私立であればキレイなイギリス英語をしゃべりますし、逆に田舎の公立高校に通えばオージー訛りになります。

留学先の決め手…これは学費・学校の整備・留学条件によって変わると思います。NZは比較的に学校数も少なく、町自体もこじんまりとしています。逆にオーストラリアは多くの学校があり、有名な私立高校が沢山あること、町自体も大きく不自由なく過せる。私はオーストラリアをお勧めします。最近ではNZの若者や国民が大量にオーストラリアに移民して問題になるぐらい、NZは少し寂れているからです。

お勧めの留学先…私の経験上、公立高校に留学し、ホームステイをされる留学はやめたほうが良いです。留学でも勝ち組と負け組みがはっきりと分かれており…留学後に大学に入りたいか、そもそも留学中に真面目に学業を学びたいのかで変わります。真面目に留学してよい学校を出て、良い就職先を見つけて不良にはなりたくない場合は真剣に学校を決める必要性があります。

おすすめさきの留学会社…はっきり申しますとあまり留学会社に頼ると良い留学はできないと思います。留学会社は利益を優先しているために現地の高校と提携を結んでいることが多いです。私はオーストラリアに留学していたのでわかるのですが…留学斡旋会社のホームページに、よく“○○高校はオーストラリアの中でもレベルが高く名門校です”とか書かれていますが信用してはいけません。なんせ現地では名前も知られていないような私立や公立の可能性が大です(おまけに生徒は日本人だらけ)。やはり肝心なのは本当に行きたい学校を自分自身で探して得ることです。オーストラリアの中でも有名な高校は都市部に集中しており、中でも名門高校といわれる学校は全寮制や寮制である事が多く、殆どが私立高校です。おまけに歴史の古い学校の方が良いです。

ちなみにオーストラリアのビクトリア州では私立高校の集まりでAPSと言われる学校の組織が有ります。この組織に名が乗っている学校は全て名門高校です。ちなみにオーストラリア人であれば名前を聞くだけで大抵は知っている(日本で慶応とか灘、開成など)学校です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Associated_Public_Schools_of_Victoria
このリストの中の高校に通っていましたが…日本人の留学生は何処の学校も一学年に0~3人程度。その日本人も殆どがハーフ(外国人と日本人との)やすでに海外に長い間住んでいるような日本人です。また、留学斡旋業者を通して留学している人は学校の中で1人居るか居ないかぐらいでした。

ただ、英語力を付けたいのであればあまり高校留学はお勧めできません。何故ならオーストラリアの高校2~3年生は日本以上に受験勉強が激しいからです。すでに高校3年で大学1~2年の分の授業などを受けるので(こちらではその分、大学が3~4年で卒業できる)生半端な英語で留学すると留年を1~3年程度見なければなりません。そこまでするならば高校卒業後に語学留学でオーストラリアやニュージーランドに行かれることをお勧めします。

こんにちわ

中・高・大とオーストラリアに留学していたものです。

まず、オーストラリアとニュージーランドの英語ですが、はっきり言えば都会と田舎、町や州でまったく違います。オーストラリアで言えばシドニーはちょっとばかり英語に癖があります。ただ、町の中ではアメリカ英語・イギリス英語・オーストラリア英語がごっちゃになっている感じです。逆にメルボルンはイギリス英語が主流でオーストラリア訛りの人も少々居ます。これがパース、ケアンズ、アデレードなどになるとオーストラリア訛りがひどく...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報