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先日皮膚科で初めてパッチテストを受けました。

よくある話ですが…スキンケアも含め化粧品を使い始めてから、これ!という商品に巡り逢えずほぼ3ヶ月ごとに化粧品を変えてきましたが去年あたりからどんな化粧品を使っても肌の状態が悪化するばかりで皮膚科に行くと塗り薬やイオン導入、赤外線、ビタミン注射など色々やってみたもののどれも一時的にはよくなるんですがすぐに湿疹のようなものが出たりと困っていました。
最終的にパッチテストを受けた結果、重度の界面活性剤アレルギーでした。

無添加、自然派化粧品など合成界面活性剤不使用とうたわれている物もいくつか使ってみたんですが合成界面活性剤だけでなく界面活性剤自体にアレルギー反応を起こすせいか私が購入した商品はどれもダメでした。

その後さらに詳しい検査をすると言う事でアレルギーを起こさない界面活性剤を探すため再度パッチテストをしたところ、マルチトールヒドロキシアルキルというもののみ大丈夫だそうで後は全滅でした。

もし同じような症状の方や詳しい方がいらしたらおすすめの商品など教えていただけませんか?宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

No2です。

石けんもダメでは大変ですね。
アロマセラピーは精油を用いますがこれは植物から抽出された油ですから大丈夫だと思います。メーカーによっては精油以外に化粧品やヘアケア商品を作っているところもあります。
また精油を使って手作り化粧品もできるようです。

以下はオーガニックアロマ製品のメーカーです。
http://agronatura.jp/top.html
http://www.patyka.com/jp/
その他検索すれば色々あると思いますが、アロマ製品でも鉱物油やその他一般的な化粧品に使われる成分を使用しているメーカーもありますので、その点はご注意ください。

アロマセラピーのサイトです。リンクや精油メーカー一覧などでたどっていくと色々あると思います。
http://www010.upp.so-net.ne.jp/aromatic/aroma_in …
http://www.nishiyama.org/aroma/
http://www.ctk.ne.jp/~pure/aroma_top.html
↑こちらのサイトはセルフケアの紹介の所でローションやクリームなどの作り方がのっています。
http://www.hi-ho.ne.jp/muu_house/index.html
↑こちらはアロマセラピーのところに化粧品の作り方がのっています
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この回答へのお礼

アロマセラピーには知識がいりそうですね。がんばって勉強してみます!

教えていただいたサイトを参考に商品を取り寄せてパッチテストで色々と試してみようと思います。

ご親切にありがとうございました。

お礼日時:2007/04/26 03:10

参考になりそうなサイトをのせておきます。


http://plaza.rakuten.co.jp/mikoty/
http://www.nealsyard.co.jp/
http://www.margaret-jj.co.jp/product/breathpalle …

石けんもダメですか?
http://www.live-science.com/
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この回答へのお礼

たくさんのサイトをご紹介くださってありがとうございます。

石鹸は以前他のサイトで紹介されていた、おばぁちゃんの手作り石鹸というのを使ってみたときすぐにかぶれてしまって、パッチテストの時に10種類ほどの石鹸でも検査しましたが全てダメでした。

オーガニック化粧品や手作り化粧品など参考にさせて頂きます。

お礼日時:2007/04/24 12:50

手作りで化粧品を作ってみたらいかがですか?それでしたら、自分で中に入っているものもわかりますし、作ってみると意外と簡単です。



本屋さんで探せばその手の本は見つかると思いますが、アマゾンで検索してみてもいいかもしれないですね。私はスキンケアでは折出恭子さんという方の本、メイク用品では中村純子さんという方の本を参考にしています。

手作り化粧品の材料もインターネットで買えますし。例えばhttp://www.angelique-jp.com/spf/shop.cgi?iframe= …こちらなんかも手作り化粧品の材料が沢山売ってますよ。
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この回答へのお礼

以前手作り化粧品を作っていたんですが、私はグリセリンもダメなので化粧水でかぶれてしまって手作りは諦めていたんですがそちらのサイトには本も売っているようなので購入してみます。
参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2007/04/24 12:28

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Qファンケルは「界面活性剤いっぱい」ってほんと?

私は、大手メーカーの化粧水を使って荒れたり、時には水も染みるほどの敏感&
乾燥肌です。界面活性剤・アルコール・香料無添加とうたっている物をいろいろと
使ってみた結果、現在、ファンケルのフェナティをライン使いしています。
以来、肌が荒れるということはないので気に入っていますが、使用者のクチコミに
「ファンケルは無添加をうたいつつも、実は界面活性剤がいっぱいでコワイ」
っていうのを目にしました。成分には詳しくないので自分では真偽の程が分かりません。
本当なのでしょうか? よくご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

サイエンスを勉強したものです。

界面活性剤とは、科学的には「乳化・分散作用を持つもの全部」を指します。
この作用を利用して、油汚れを落としたり、水と油を混ぜてクリームを作ったりします。

だから、石鹸もバターもクリームも全て「界面活性剤」なんですよ。
乳液やクリーム、バターなどは「界面活性の乳化作用」を使わなければ作れないのですから。
化学を知らないヒトが「界面活性剤=悪者」という話をされますが、石鹸やバターが悪者でしょうか?
http://www.eco-takei.co.jp/kaimenkaseizai.htm

現在、合成・天然を含めて1000種類以上の界面活性剤が存在すると言われています。
石鹸やヤシ油から精製した天然活性剤と、石油から合成した合成活性剤とがあります。

石鹸などの天然界面活性剤は、アルカリ性の条件でのみ浸透し、太陽に当たると分解しやすい性質を持ちます。
だから、石鹸シャンプーで洗髪すると髪がキシキシしますし、酢でリンスして中和しましょう、というのはそのためです。

一方、合成界面活性剤の多くは、どのpHでも浸透する性質を持ち、石油精製時に出る成分から取れて廉価なので、洗濯洗剤や台所洗剤に多用されています。
合成界面活性剤で浸透力が高すぎるものは、油を落としすぎて手荒れを起こしたり、皮膚に浸透した石油由来成分が分解せずに残ったりするため、皮膚への毒性が示唆されています。
http://www.kenko.com/info/advice/20040301.html

ただし、合成界面活性剤の毒性に関しては、専門の科学者でも意見が分かれます。
人間が何千年も使ってきた石鹸は安全性が確認されていますが、戦後50年で急速に大量に使用されるようになった合成界面活性剤は、作用や毒性がよく分からない物質が多くあることは事実です。
新しく開発された合成界面活性剤をいちいち人体実験するわけにはいかないですから。

「嫌なら別の化粧品に代えよう」と言いたいところですが、現在のところ石油由来成分を含まない化粧品は、殆どありません。
また、界面活性剤を使用したくないのであれば、化粧品も台所洗剤も洗濯洗剤もバターも石鹸も一切使わないということになります。
それより、身体にも環境にも優しい成分で、自分の肌に合うものを選んで使用することが賢い消費者なのではないかと思っています。
http://www.kenko.com/info/advice/20040301.html

ファンケルのサイトでは、「石油系界面活性剤を使用していません」となっています。
心配ならば、どんどん相談室に質問してみたらどうでしょうか。
また、ネットで「界面活性剤、化粧品」で検索すれば、いろいろな情報が得られます。

ただし、「アレルギー」と「界面活性剤の毒性」とは、全く別の話です。
天然のものだってアレルギーを起こします。ピーナッツやミルクでアレルギーを起こすヒトはいますよね。
私はアレルギー症なので、無添加・無香料のファンケルに飛びついたのですが、ぴりぴりして肌には合いませんでした。

参考URL:http://www.kagaku21.net/livingland/house/kaisetsu/kaisetsu1.shtml

サイエンスを勉強したものです。

界面活性剤とは、科学的には「乳化・分散作用を持つもの全部」を指します。
この作用を利用して、油汚れを落としたり、水と油を混ぜてクリームを作ったりします。

だから、石鹸もバターもクリームも全て「界面活性剤」なんですよ。
乳液やクリーム、バターなどは「界面活性の乳化作用」を使わなければ作れないのですから。
化学を知らないヒトが「界面活性剤=悪者」という話をされますが、石鹸やバターが悪者でしょうか?
http://www.eco-takei.co.jp/kaimenkaseizai.h...続きを読む

Q白色ワセリンについてです。脂漏性皮膚炎のため昨日から白色ワセリンを使うことにしたのですが、今のところ

白色ワセリンについてです。脂漏性皮膚炎のため昨日から白色ワセリンを使うことにしたのですが、今のところ問題なく使用出来ているのですが、やはり純度の高いプロペトやサンホワイトの方がいいのでしょうか?

現在ぬるま湯洗顔なのですが、ワセリンを使う場合石鹸などで洗顔しないとダメですか?

Aベストアンサー

質問の内容と趣旨の違う回答になってしまいますがすみません。

脂漏性皮膚炎の治療法は医師によってもさまざまな意見があると思いますが、私も脂漏性皮膚炎を経験しましたので回答させてください。

皮膚科にはかかられたでしょうか?
私も最初は顔がニキビだらけになって部分的にガサガサしていて痒くて痒くて、そこにワセリンを塗っていました。
お湯では落ちないのでしっかり泡洗顔をして、化粧水や乳液でしっかり保湿というのをやっていましたが一向に治らず。。。

皮膚科に行きました。
最初の皮膚科ではニキビの塗り薬と飲み薬を処方されましたが、薬を断てば同じことの繰り返しでした。

そこで別の皮膚科を受診し、そこでは脂漏性皮膚炎は皮膚のバリアが壊れてしまっているのと油がたくさん出ていてそのカスが細菌によりガサガサのうろこ状となり、油と菌で吹き出物となるので、
その上にさらに油を塗るのは逆効果だと言われました。

ワセリンや乳液は菌がまたそれを栄養にしてしまうので塗らないように。
泡洗顔は皮膚のバリアを壊すのでぬるま湯を手ですくってそこに顔を浸け油を浮かす、というのを何度か繰り返すように顔を洗ってと言われました。
化粧もするな、3ヶ月で皮膚が復活するからと。

薬も処方されませんでしたが、その先生を信じて続けました。
続けたと言っても朝晩のぬるま湯洗顔だけで後は何も付けないというだけの簡単なものでしたので。。。

結果は、ニキビは減ったが大した効果は出ないじゃないかと落ち込みかけた3ヶ月たった頃に本当にすっかり治りました。

脂漏性皮膚炎はなかなかしつこいやつですが、このような方法もあるということで参考までに。
ご自分にあった方法を見つけられるといいですね。

質問の内容と趣旨の違う回答になってしまいますがすみません。

脂漏性皮膚炎の治療法は医師によってもさまざまな意見があると思いますが、私も脂漏性皮膚炎を経験しましたので回答させてください。

皮膚科にはかかられたでしょうか?
私も最初は顔がニキビだらけになって部分的にガサガサしていて痒くて痒くて、そこにワセリンを塗っていました。
お湯では落ちないのでしっかり泡洗顔をして、化粧水や乳液でしっかり保湿というのをやっていましたが一向に治らず。。。

皮膚科に行きました。
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