親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

私は現在25歳のフリーターですが、夢を追っている身でたいした収入もなく、未だ父親の扶養に入ってます。もちろん親と同居です。健康保険は払っていませんが、国民年金は自分で毎月、支払い用紙にて13300円払っています。

この前、バイト先でその話をしたところ、まわりに、「親の扶養なのに自分で年金を払ってるのはおかしい」と言われました。
父親が社会保険に加入していて、その扶養になっている場合は、その年金制度の第3号被保険者になり、その年金制度から保険料が支払われるので、本人が保険料を支払う必要がない、と言うのです。

私の認識では、親の扶養にかかわらず、20歳を超えれば、年金の支払い義務が発生すると思っていたし、支払い用紙なども送られてくるので、何の疑問も持たずに支払っていましたが、これはおかしいのでしょうか?扶養の種類にも色々あるのでしょうか?
よくわからなくなってしまったので、どなたか教えて下さい。

A 回答 (4件)

あなたは残念ながら「第3号被保険者」にはあたりません。


なぜなら第3号被保険者とは会社員の妻もしくはその夫が当てはまり、子供は当てはまらないからです。

詳しい話は下記を参考にしてください。
http://www.my-nenkin.biz/go3.html

ちなみに20歳を超えれば支払い義務はもちろん生じますが支払い時期を延期できる人がいます。
学生さんは延期といって払わなくても待ってあげるよという処置がありますが
これはこれで損をすることもあります。
詳細は下記を参考にしてください。
http://www.my-nenkin.biz/go20.html

なにはともあれ、あなたのには支払い義務があるのであなたの考えは間違えていませんよ。
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この回答へのお礼

ご丁寧な回答ありがとうございました!
非常に参考になり、よくわかりました。
これで安心して払い続けることができます。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2007/04/28 02:19

結論から言えば、親の扶養になっている場合でも、国民年金保険料は支払わなければなりません。

第3号被保険者と言うのは、第2号被保険者(お父さんとなります)に扶養されている配偶者のことで国民年金保険料は支払う必要はありません。20歳以上になれば、この第3号被保険者以外の人は、保険料を支払ことになります。また、本人の所得が少ない場合は、保険料が安くなる免除制度がありますが、親の扶養になっている場合は、親が所得があるので免除されません。ただし、30歳未満の方を対象とした特例免除制度があり、この制度は親の所得は関係がありませんので、一度年金事務所や自治体で相談をすることをお勧めします。
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専門家紹介

専門家プロファイル_菅田芳恵

職業:社会保険労務士

特定社会保険労務士、産業カウンセラー、キャリアコンサルタント、ファイナンシャルプランナー、ハラスメント防止コンサルタント等13の資格を持ち、様々な知識を活かしてコンサルティング、研修やセミナーの講師、カウンセリング等幅広く行っています。最近では企業のハラスメントやメンタルヘルスの研修、ワークライフバランスの推進、女性の活躍送信事業等で活躍しています。

詳しくはこちら

専門家

お父様と質問者さんは、結婚できないです。


3号被保険者は、あなたのお母さんです。

あなたの考えは正しいですよ。
年金は、下の世代が上の世代を支える制度

お父様がなぜ、あなたの年金を支えなければならないのでしょうか?
おかしいですよね。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました!
やはり、今のまま払い続けて間違いはないんですね。
とても安心しました!

お礼日時:2007/04/28 02:15

あなたの認識通り、国民年金は20才を越えたら払わなければなりません。

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この回答へのお礼

そうですよね。
自分の認識が間違っていなくてよかったです。
どうもありがとうございました!

お礼日時:2007/04/28 02:19

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Q20歳以上で学生でない者の扶養

現在21歳の子供の健康保険についてです。
短大を退学してバイト生活しています。収入的には月5万円くらいです。
これまで学生として扶養してましたが、健康保険組合から在学証明書を
求められました。この場合は扶養は認められないのでしょうか?

Aベストアンサー

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
ですがそれでは全く回答にならないので、一般的なことを言えば扶養については所得税と健康保険との二つの面があり、この二つがごっちゃになり誤解が多いようです。
所得税の面で言うとある年の1年、つまり1月から12月までの実際の収入が103万円以内なら扶養、超えれば扶養になれないということです。
しかし健康保険の面で言うと考え方が全く違います。
「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」という一般的な定義なのです。
これは非常にわかりにくい定義なのです。
まずこれは所得税のように1月から12月の1年間ということではありません、具体的に言うと月単位で考えてください、その月の給与に12(向こう1年ですから12ヶ月ということです)を掛けて130万円を超えるか否かということです。
例えば就職してもらった給料の月額が約108330円(12ヶ月を掛けると約130万円になる)以下ならば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」ではないということで扶養になれるのです。
そしてその状態が続けばその間は扶養のままです。
しかしある月から例えば昇給等(バイトの場合では勤務時間の延長等も含む)でこの金額以上になれば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」となってその月から扶養の資格を失うということです。
つまり過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません、あくまでもその月にどれくらい収入があったかということであり、それが続く見込みであるということです。
別の例を挙げると例えば月20万円の給与で1月から6ヶ月だけ働くとします、7月から12月までは無職だとします。
すると20万円×6(6ヶ月)=120万円になります。
するとこの年の収入のトータルは130万円以下なので1月から12月まで扶養になれるという考え方は間違いです。
1月に20万の給与をもらえば20万円×12(今後向こう1年で12ヶ月)=240万円と計算して、1月については今後向こう1年間の見込みは240万円となり扶養になれません。
そして2月から6月までも同様の計算になり、扶養になれません。
そして7月になると無職で無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます。
もう一つ極端な例を挙げれば、1月に就職して月給が140万円だったとします、そしてその月でやめたとします。
するとこのひと月で130万円を超えてしまいます、ですからこの年は2月から12月までも扶養になれないという考え方は間違いです。
1月は140万円×12=1680万円の見込みですから扶養になれませんが、2月は無職無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます、過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません。
さて以上のことが一般的な解釈です。
また政管健保ですと上記のような条件で扶養を認めてくれるので、恐らく大丈夫だと思います。
しかし組合健保ですと相当条件が厳しいところもあって、そもそも成人した子は扶養とは認めない等の規定あるところもありますので油断できません。
ですから繰り返しますが正確なことを知るためには、やはり健保に聞くしかないということです。

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
ですがそれでは全く回答にならないので、一般的なことを言えば扶養につ...続きを読む

Q退職後、親の社会保険に入れますか?

事情があって、急に会社を退職することになりました。
次の仕事はまだ見つかりません。
退職後心配なのは保険です。
今までは、会社員で社会保険でしたが、退職後はどうしたらいいのでしょうか?
国民保険はとても高いので、無収入になり、貯金もない私には払えません。
そこで親の扶養家族として、社会保険に入りたいのですが、その場合、親にはどんな負担をかけるようになりますか?

Aベストアンサー

<前回の続き>

>今までは、会社員で社会保険でしたが、退職後はどうしたらいいのでしょうか?

親の扶養になるには親の健保がAであるかBであるか、あるいは失業給付を受けるかどうかまたその金額によってて異なります。
親の健保がAであれば失業給付を受けなければ親の健康保険の扶養になれます、また失業給付を受けても日額が3611円以下であれば扶養になれます。
親の健保がBであれば親の健保に聞かなければわかりません、一部には成人になった子は扶養と認めないという健保もありますので。

以上に該当しなければ国民健康保険に加入するしかありません。

>そこで親の扶養家族として、社会保険に入りたいのですが、その場合、親にはどんな負担をかけるようになりますか?

被扶養者は保険料はタダなので負担は全くありません。
負担はありませんが、そもそも収入等の制限があるので扶養になれるかと言うことになります。

Q無職の24歳の息子扶養家族にできますか?

無職の24歳の息子扶養家族にできますか?

また、国民年金の加入は必要でしょうが、健康保険は主人の扶養家族であれば、

保険料は支払わなくてもよいのですよね。

確信がもてないので、教えてください。

Aベストアンサー

こういう質問するときは、ご主人の加入している健康保険の種類を明記したほうがいいですよ。

サラリーマンに最も多い、協会けんぽならば、同居していれば入れます。
健康保険料はかわりません。

大きい企業だと独自の健康保険組合を持っていますので、その組合規定によります。

ご主人が国保なら、扶養の概念はないので、収入に応じた保険料が必要です。現在無職で収入ゼロでも前年の収入で計算されるので、必要かもしれないし、前年も一年を通して無職で収入ゼロでも、市町村によっては均等割りなる人数によって加算される分もあるので、保険料ゼロにはなりません。
お住まいの自治体の国保の計算が、所得割のみでしたら、収入ゼロなら保険料もゼロです。

Q会社員の子の扶養にはいると国民年金は?

現在一人暮らし所帯主です。
病気のために仕事ができず収入がないので
国民年金は免除申請をして三年前より免除になっています。

今後も働けないようで、子どもの扶養に入ろうと考えています。
子どもは独身で会社員(厚生年金)ですが、
私の国民健康保険料の支払いがなくなるので賛成してくれます。

そうすると私の年金はどうなるのでしょうか?
国民年金の免除は申請できるのでしょうか?

どなたか同じような境遇の方、
もしくは詳しくご存じの方は教えてくださいませ。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>援助しているという証明が必要なんでしょうか??
確かに援助してもらってはいますが、振り込みとかではないので証明はできかねます。

別居の場合に仕送りがないと無理なのは共通ですが、その証明については子が会社で加入している健保によって異なります。
緩い健保はメモ程度良かったり、厳しい健保だと振込みにして通帳のコピーを添付しろとか色々あります。
ですから具体的には子の健保に聞いたほうがいいでしょう。

>同居すると、どういうメリット・デメリットがあるのかわからず・・

メリットは子が質問者の方を税金の扶養控除にすれば子の税金が少し安くなります。
健康保険の扶養になるときには少なくとも仕送りの証明は不要です。

逆にデメリットは国民年金の保険料の免除は世帯の前年所得が問題になります。
現在は

>現在一人暮らし所帯主です。

ということなので免除に該当しますが、同居すれば子の所得も加味されるので免除に該当しなくなるでしょう。
ですが同居しても住民票は別にする世帯分離をすれば、従来どおり免除が受けられます。
ただ自治体によっては免除狙いの世帯分離は認めないというところもあるので、同居するとすればその自治体はどうなのでしょう?
ということになります。

>援助しているという証明が必要なんでしょうか??
確かに援助してもらってはいますが、振り込みとかではないので証明はできかねます。

別居の場合に仕送りがないと無理なのは共通ですが、その証明については子が会社で加入している健保によって異なります。
緩い健保はメモ程度良かったり、厳しい健保だと振込みにして通帳のコピーを添付しろとか色々あります。
ですから具体的には子の健保に聞いたほうがいいでしょう。

>同居すると、どういうメリット・デメリットがあるのかわからず・・

メリットは子が質...続きを読む

Q20歳以上の大学生の皆さん国民年金はどうされていますか?

20歳以上の学生の皆さんは、国民年金の払いをどうされていますか?
親に払ってもらっていますか?
それとも、バイトして払っている?
猶予してもらい後で払おうとしておられるのですか?

Aベストアンサー

文章読解力のない方、知識をひけらかしたいだけの方もおられるようですので、
国民年金は老齢、障害又は死亡による国民生活の安定が損なわれることを、国民の共同連帯で防止するのが目的です。

要は長期的視野で考える必要があるわけです。

中でも比率的に圧倒的多数の方が、老齢による年金受給をして、中には老齢基礎年金だけで老後を過す方も、現在では多いんですね。

ということは、老齢基礎年金受給額を無視して表面的・近視眼的発想で、自分自身のことならともかく、
相談者(条件も不明確)に回答すべきではありません。

国民年金保険料は、全ての権利が獲得できる訳なので、未納すること無しに、納付するのが一番なんです。

未納しても良いなんて誰も言っていないでしょう?

サラ金や他人に借金してまで納付する必要はありませんが、両親に建替えてもらえるのであれば、学生納付特例より絶対的に良い。
両親への返済が多少滞っても、きちんと返済していればごめんなさいで済みます。

両親に建替える余裕がないなら自分で納付する方法を考える。
アルバイトをするなら自分で納付すればよい。

長期的視点から見ても、今現在、猶予をされても将来に納付する保険料の
プレッシャ-はきつく、
若年者納付猶予を利用した場合だと最大10年分の保険料の追納をしなければなりません。

普通の人間は嫌になって、最初から追納しないか、途中で挫折(?)して保険料の納付をやめてしまうことが多いんです。

通常、多くの方は社会に出て厚生年金等被用者保険被保険者となります。
この場合、毎月の保険料と、最低でも+1ヶ月分の追納が必要になりますが、
人間は一度自分の財布に入った金を出すのは嫌になる事が多いんですよ。
人の心はそんなに強くないんです。

実際の追納率も2007.2.27の厚生労働部会で極めて低いという報告がなされています。

若年者納付猶予まで続けてしまうということは、30歳までフリーターなどの低所得生活をしているということが多いわけで、
まず追納は絶望的になります。

老齢基礎年金を満額受給するには任意加入被保険者として65歳まで保険料を納付すればその期間分は受給額が増えます。
学生納付特例の期間のみ追納ができないならこれで満額受給できるようにはなりますが、5年以上学生納付特例等があれば完全回復は不可能。
昭和40年4月2日以降生まれの方は特例任意加入ができないので、65歳までに受給資格期間(300ヶ月)を満たす必要があります。

又、現在既に一部始まっていますが、高齢者雇用安定法の改正により、企業等の定年が65歳にまで引上げされます。

65歳まで第2号被保険者(被用者保険)であれば、任意加入もできません。

将来の予測なんかできないんですよ、だから今できるだけのことをしておいたほうが後悔せずに済む確率が高くなるのです。

その上で、諸事情により保険料の納付が困難なら、学生納付特例を利用すればよいのです。

未納は絶対にいけません、障害、死亡の補償が受けられなくなることがあります。

ですから、老後の年金額を考え、障害・死亡の保障確保の為にも将来の金銭的負担軽減にも保険料はこつこつ納付することが一番。

次善の策として学生納付特例を利用する。障害・死亡の保障確保。

ということです。

文章読解力のない方、知識をひけらかしたいだけの方もおられるようですので、
国民年金は老齢、障害又は死亡による国民生活の安定が損なわれることを、国民の共同連帯で防止するのが目的です。

要は長期的視野で考える必要があるわけです。

中でも比率的に圧倒的多数の方が、老齢による年金受給をして、中には老齢基礎年金だけで老後を過す方も、現在では多いんですね。

ということは、老齢基礎年金受給額を無視して表面的・近視眼的発想で、自分自身のことならともかく、
相談者(条件も不明確)に回答...続きを読む

Q夫の扶養に入った後の年金・健保料の支払い

こんにちは。
この件については他の方の相談も色々拝見したのですが、いまいちピンときません。まったくの素人ですがどうか教えてください。
私は、昨年12月に結婚し、今年1月に正社員として勤めていた会社を退職。その後3月より派遣社員として勤務し、それも11月末日で終了します。現在は個人で国民年金と国民健康保険に加入しております。子供が欲しく、この仕事が終わったらしばらく夫の扶養家族に入ろうかと思っています。可能でしょうか?またその場合年金・健保等の扱いはどのようになり、かつ支払いはどのくらいの額になるのでしょうか?

Aベストアンサー

健康保険の扶養についてお答えいたします。

まず、だんなさんの健康保険証が社会保険事務所の健康保険証の場合。(だんなさんの保険証に○○社会保険事務局と記載されています。)

扶養の認定基準としては、現在の収入が年間130万円未満であることですので、月額にして108,330円未満であれば扶養になりますし、11月末で今の収入もなくなるのでそれ以降は扶養に入ることができます。

次に、だんなさんの健康保険証が健康保険組合の保険証の場合。(だんなさんの保険証に○○健康保険組合と記載されています。)

この健康保険組合の扶養認定基準は、その健康保険組合によって異なっていますので、健康保険組合に直接聞いてみたほうがよろしいでしょう。

いずれのばあいも、だんなさんの扶養となることができれば、健康保険料は支払う必要がなくなります。

また、国民年金については第3号被保険者となるので、国民年金保険料についても支払う必要がなくなります。

だんなさんの保険証が国民健康保険の場合。
国民健康保険には扶養と言う考え方がありませんので、そのまま国民健康保険に加入し、国民年金も支払う必要があります。

また、だんなさんの健康保険証が国民健康保険組合の場合は、扶養に入ることができますが、扶養一人当たり○○円と、だんなさんの収入より引かれることとなります。その国民健康保険組合によってその金額は異なっていますので、その国民健康保険組合がHPを持っているようであれば、ご覧になってください。
この場合のあなたの国民年金は、だんなさんの会社が厚生年金加入事業所であれば、あなたの収入(上記社会保険事務局の扶養認定基準内であること)によって、第3号被保険者となることができます。
厚生年金加入事業所でなく、だんなさんも国民年金であれば、あなたもそのまま国民年金に加入し、国民年金保険料を支払うこととなります。

健康保険の扶養についてお答えいたします。

まず、だんなさんの健康保険証が社会保険事務所の健康保険証の場合。(だんなさんの保険証に○○社会保険事務局と記載されています。)

扶養の認定基準としては、現在の収入が年間130万円未満であることですので、月額にして108,330円未満であれば扶養になりますし、11月末で今の収入もなくなるのでそれ以降は扶養に入ることができます。

次に、だんなさんの健康保険証が健康保険組合の保険証の場合。(だんなさんの保険証に○○健康保険組合と記載されています...続きを読む

Qずっと年金を払ってきていないのですが・・・

質問自体がおかしいことは百も承知で質問させていただいきます。

これまでの状態を何とかしたくて、お力を貸していただければと思います。
当方現在33歳・女です。


私は高校を中退してからずっと働いてきました。
普通にアルバイトをしていた時期もありますが、主に夜の仕事で生計を立ててきました。

20歳の時、年金手帳というものが送られてきてたはずなのですが、今はもうどこかへいってなくしてしまいました。

途中で年金だか保険料だかの「免除」の手続きをしたのは覚えています。でもどちらだったかは覚えていません。

簡単に言うと、「何がなんだかわからず、めんどくさくなってそのままにしてきた」状態です。


最近年金の問題で役所?から電話がかかってきました。
今までのことを説明して、「もしこれから25年間払い続けたとして年金をもらえるようになったときにいくらもらえるんですか?と」聞いたところ、月に1万円ちょっとだったと思います。


現在サラリーマンの方と6年くらい同棲をしています。一応結婚予定はあります。

サラリーマンと結婚した場合、専業主婦もしくは働いていたとして年間130万円以上稼がなければ、夫の扶養に入っていた場合、妻が年金を払っていなくても年金がもらえるというのはつい最近知りました。(ただし25年扶養もしくは払っていないともらえませんが)。

その場合、もらえる金額は過去の支払いなどに応じた金額になるのでしょうか?

それをあてにしてるわけではありません。

ただ今から年金をきちんと納めたとしても、納めた金額より少ない金額しか支給されないのなら、自分で貯金をしていったほうがいいのではないか・・・と現実問題として思ってしまいます。

結婚したとしても、相手に負担をかけないように考えると自分の場合、どうすることが1番ベストなのかを教えていただければと思います。

年金の係りの方に相談しても結局は「払った方がいい」的なことしかいわれません。


今までいい加減にやってきたことのツケが回ってきたんだとはわかっています。
でもなんとかしたいんです。
力を貸してください。よろしくお願いします。

真剣に質問しているので、冷やかし的な意見はご遠慮願います。

質問自体がおかしいことは百も承知で質問させていただいきます。

これまでの状態を何とかしたくて、お力を貸していただければと思います。
当方現在33歳・女です。


私は高校を中退してからずっと働いてきました。
普通にアルバイトをしていた時期もありますが、主に夜の仕事で生計を立ててきました。

20歳の時、年金手帳というものが送られてきてたはずなのですが、今はもうどこかへいってなくしてしまいました。

途中で年金だか保険料だかの「免除」の手続きをしたのは覚えています。でもどちらだったか...続きを読む

Aベストアンサー

>最近年金の問題で役所?から電話がかかってきました。
今までのことを説明して、「もしこれから25年間払い続けたとして年金をもらえるようになったときにいくらもらえるんですか?と」聞いたところ、月に1万円ちょっとだったと思います。

嘘です。
国民年金は40年払って満額で、
65才以降年額で約79万(月額66000円)貰えます。
年金は払った月数に比例です。
25年だと、年額約50万円(月額42000円)。


夫の扶養になった場合。
国民年金を払ったのと同じ恩恵を受けます。
たとえば、
自分で年金を10年払った。
その後結婚で扶養になり15年。
合計でですので25年、年額で50万円貰えます。

今33歳で、すぐに結婚して扶養になった場合(自分では年金は払ったことがない場合。
後、25年扶養になるか、あるいは、
扶養期間と、自分で払った期間の合計が25年以上必要です。
(扶養期間中に、別途自分で年金を払っても、2ヶ月分にはなりません、当たり前ですね)。

ちなみに扶養になっても、旦那さんの給料から天引きされる保険料は変りません。
それでいて、あなたは毎月保険料を払っているのと、同じ恩恵を受けられる。
サラリーマンの妻の特権です。

一見、奥さんのいない独身者、
また、夫婦でそれぞれで保険料を払っている自営業者から見ると、
不公平で昔、国会で問題になりましたが。


損得計算。
年金は元を取るのには約10年かかります。
65才から10年で75歳。
75歳以上生きる自信があるなら、
払ったほうが得です。
これは、自分で払う場合で、扶養なら自分で一銭も払わなくていいので、
大得でしょう。

最後に国民年金は65才まで払うことが出来ます。
強制で払うのは60才までですが、支払い期間が25年に達しない場合は、
65才まで払えます。

>最近年金の問題で役所?から電話がかかってきました。
今までのことを説明して、「もしこれから25年間払い続けたとして年金をもらえるようになったときにいくらもらえるんですか?と」聞いたところ、月に1万円ちょっとだったと思います。

嘘です。
国民年金は40年払って満額で、
65才以降年額で約79万(月額66000円)貰えます。
年金は払った月数に比例です。
25年だと、年額約50万円(月額42000円)。


夫の扶養になった場合。
国民年金を払ったのと同じ恩恵を受けます。
たとえば、
...続きを読む

Q両親を扶養家族にするとどうなりますか?

私は今大学4年で来年から就職します。
それで先日、親が「就職したら扶養家族に入れてね」と言ってきました。
父は56歳で母は61歳です。父はまだ働いているのですが、病気持ちで体力を使う仕事なので、働けなくなったら扶養家族にいれてねってことらしいです。
でも私は社会保険とか国民保険とか健康保険の区別もつきません…。扶養家族もよく分かりません…。
そこで質問なんですが、
(1)親を扶養家族に入れると、私の収入が少なくなったりするんでしょうか?
(2)会社に嫌がられるのでしょうか?
(3)私の支払う税金(何税?)が変化したりするのでしょうか?

どなたか親切な方、全くの素人なので分かりにくい専門用語抜きでお願いいたします。
よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

>私の姉はいわゆるフリーターでまだ父の扶養家族なんですが、父が会社をやめたら、私の扶養になるんですか?

直系親族(両親、兄弟、子供など)で、前念の1月から12月までの年収(源泉徴収される前の税込み収入)が130万円以下で、かつ、あなたの年収の1/2以下なら、被扶養者にすることは可能です。するかしないかは自由です。(健康保険(社会保険)上の扶養家族)

#2での補充ですが、60歳以上の親を被扶養者にする要件は、父、母別々について、年金(遺族厚生年金は非課税で対象外)やその他の前年(1~12月)の合計年収が、60歳以上で180万円以下、60才未満で130万円以下であることが必要です。また、父、母別々に、両親の収入が、あなたの年収の1/2以下である。逆に言えばご両親のそれぞれの年収の2倍以上の年収があなたにあることも要件に含まれます。(健康保険(社会保険)上の扶養家族)

所得税法上の被扶養者の要件は配偶者が103万円ですね。お姉さんはなれませんね。
両親の場合は、同居し生計を同じにしている(つまり主にあなたの収入で生活している)こと、両親のそれぞれの年収が38万円以下(公的年金制度による遺族厚生年金や遺族基礎年金などを非課税で含めない)であることが要件になっています。

参考)
http://media.jpc-sed.or.jp/jinji/875.html

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1373346

>私の姉はいわゆるフリーターでまだ父の扶養家族なんですが、父が会社をやめたら、私の扶養になるんですか?

直系親族(両親、兄弟、子供など)で、前念の1月から12月までの年収(源泉徴収される前の税込み収入)が130万円以下で、かつ、あなたの年収の1/2以下なら、被扶養者にすることは可能です。するかしないかは自由です。(健康保険(社会保険)上の扶養家族)

#2での補充ですが、60歳以上の親を被扶養者にする要件は、父、母別々について、年金(遺族厚生年金は非課税で対象外)やその他の前年(1~12...続きを読む

Q厚生年金加入の会社員(夫) の扶養に入っている妻 の年金について教えてください。

夫の会社は厚生年金適用(加入?)です。
現在私は夫の扶養に入っています。

夫の年金は【国民年金(基礎年金)+厚生年金】になると思うのですが
扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

というのも、ねんきん定期便を見たところ、私の加入している制度は
【国民年金(第3号被保険者)】としか記載されていなかったので・・・
扶養に入っていると、私も夫と同様に【国民年金+厚生年金】となるのかと思っていましたが
そうではないのでしょうか?

夫の加入している年金制度がどのようなものでも、扶養に入っている配偶者は
国民年金のみの加入で、将来受給される年金も国民年金(基礎年金)のみになるということでしょうか?

その辺りが今ひとつよくわかりません。
もし情報に不足があれば補足いたしますので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

年金は個人単位です。

ご主人が加入している年金は「厚生年金」。質問者様が加入している年金は「国民年金」。質問者様はご主人がたまたま会社員だから年金保険料の支払いを免除されているというだけの話。健康保険のように扶養されているわけではありません。(健康保険は世帯単位)

なので、

>扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

20歳になってから働いたことがなければ国民年金(老齢基礎年金)だけです。もし独身のときなどに厚生年金に加入していた時期があれば、そのときの給与や働いていた期間に応じてご自身の厚生年金も上乗せになります。

年金は個人単位なのに、厚生労働省の試算では「会社員と専業主婦世帯」なんて世帯単位で表現しているのでややこしいですね。「年金はお得」と思わせるために試算結果を発表するときに小細工しているのです。

なお、他の人へのお礼に対する回答ですが、

>私の現在の年金加入状況は【国民年金のみ】ということなのですが、
>【国民年金+厚生年金】となっていなくても大丈夫なのでしょうか?

現在の加入状況は国民年金のみです。
ただし過去に仕事をしていて厚生年金に加入していた時期があるのにねんきん定期便にその記載がないがないとすれば、年金記録が消えているか、会社が誤魔化していたかのどちらかです。

年金は個人単位です。

ご主人が加入している年金は「厚生年金」。質問者様が加入している年金は「国民年金」。質問者様はご主人がたまたま会社員だから年金保険料の支払いを免除されているというだけの話。健康保険のように扶養されているわけではありません。(健康保険は世帯単位)

なので、

>扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

20歳になってから働いたことがなければ国民年金(老齢基礎年金)だけです。もし独身のときなどに厚生年金に加入していた時期があれ...続きを読む

Q子供の年金を親が払うと税金が控除される!

子供(学生、もしくは、若年者)の年金を親が払うと、親の税金が控除されると、さきほど知りました。

条件とか、あるのでしょうか?
また、どこで、どういった手続きを踏めばよいのでしょうか?

子供は二人おり、それぞれ、学生、アルバイトという状況ですので、自分で払う事ができません。今までは、学生猶予、若年者猶予を受けていましたが、今年の4月に今までの分を二人分とも今年の分も含めて100万円弱の金額をまとめて払いました。

Aベストアンサー

>学生、もしくは、若年者)の年金を親が払うと、親の税金が控除されると…

それは「社会保険料控除」 といって、「所得」の控除です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
「税額」の控除ではありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1200.htm

>条件とか、あるのでしょうか…

「生計が一」であることが大きな条件です。
学生の場合は県外で一人住まいでもかまいませんが、有職の若者が親と別居していたら、生計が一とは見なされないこともあります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180_qa.htm#q1
その他の条件は、
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm

>どこで、どういった手続きを踏めばよいのでしょうか…

あなたがサラリーマン等なら、年末調整の時期前に会社から提出を求められる『扶養控除等異動申告書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/pdf/h20_01.pdf
に必要事項を記入するのが、もっとも手っ取り早いです。
もちろん、年が改まってから自分で確定申告をしてもかまいません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm

あなたが自営業者等なら、確定申告書に必要事項を書き込むだけです。

いずれの場合も、国民年金は社保庁から送られてくる『控除証明書』
http://www.sia.go.jp/topics/2006/n1030.html
の添付が必須です。
国保は支払った額を正直に自己申告でよいですが、会社に委ねる場合のみ、会社によっては納付書等を提出させられることもあるようです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>学生、もしくは、若年者)の年金を親が払うと、親の税金が控除されると…

それは「社会保険料控除」 といって、「所得」の控除です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
「税額」の控除ではありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1200.htm

>条件とか、あるのでしょうか…

「生計が一」であることが大きな条件です。
学生の場合は県外で一人住まいでもかまいませんが、有職の若者が親と別居していたら、生計が一とは見なされないこともあります。
http://www.nta.go.j...続きを読む


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