最近おりものに異常が感じられるため産婦人科に行きたいと思うのですが、諸事情があって躊躇しています。
その諸事情というのは、自身の性癖のため、性器にボディーピアス(3ヶ所)しており、更に剃毛しています。
このまま病院に行っても、普通に診察してもらえるのでしょうか?病院でかなり怒られたという話もよく聞くので不安です。
どなたか、ご回答よろしくお願いしたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

 jazzinさんの言われるとおりです。

直接症状に関係ない事に関して口を挟むのはあきらかに越権行為です。それが直接関係していることなら、叱られることもあるかもしれません。私も叱るかもしれません(今回のことは婦人科という意味では専門家ではありませんから、因果関係はわかりませんが)。
 jazzinさんの意見がjazzinさんの個人的意見じゃなく医者の一般的意見だとわかっていただくために投稿しました。
    • good
    • 0

 医療者から、ひとこと。


 症状に対する診療に関係の無いことに関して、医師が口をはさむことはタブーです。ピアスが感染源になるよ、というアドバイスはあっても、叱られるということは言語道断です。
 医療を受ける側が有利で当然の御時世ですので、そんなことで受診をためらわないでいただきたいと思います。
    • good
    • 0

こんにちわ。


僕は(っといっても女です)先日婦人科にお世話になりました。

ひとつの提案として、規模の大きな病院にいくことをお勧めします。
そういう所ならば、先生もいろんな患者さんを見ていると思いますので、
しっかりと診察して下さいますよ。

自分の体の事ですし、何もしないままだと、
体のほかのところにまで影響することもあるそうです。
是非、躊躇せず診察を受けてもらいたいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
近所には大きな病院はないので、少し都心にでて探してみます。
ありがとうございました!

お礼日時:2001/01/18 13:03

こんにちは~もちろん見てくれるでしょう!


年寄りの先生だとびっくりして説教しそうな気がするんですね~私もソンナ気がします(^_^;
私は口と鼻にあいてますが、歯医者の先生ちょっとうっとうしそうかな?って感じでした。(笑)
はずしていくなんてことはできないんでしょうか?
毛ぐらいなら夏場そっている人も多いみたいですよ。
産むときも剃られるし、これは見慣れているでしょう。

どういう風に怒られるのかはわかりませんが、性癖についてだけのために怒る先生なら、”もういいです”って行って帰ってきちゃいましょう、病院をやっている限りは病気の人を見るのはあたりまえですし、自分の価値観なんて押し付けるのが間違ってます。

体のために説教してくれている先生のお言葉はありがたくいただくだけいただいて置きましょう。

まず電話で問い合わせてみてはいかがでしょうか?顔も見えないことですし、反応が変な反応なら電話口でガタガタいっているでしょうから雰囲気できめてみたらどうですか?看護婦さんも”先生~”っていいに行くでしょうからいい先生ならあっさりと”どうぞ”って言ってくれると思います。

勇気だしてくださいね。(・-・)0ファイト
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
そうですよねぇ。自分の性癖を、たとえ医者であっても他人にとやかく言われたくないですもの。。。
病気のことで怒られるならともかく、性癖のことで怒られることはないですよね。
なんか勇気がでてきましたよ!
早速行ってみますね♪

お礼日時:2001/01/18 13:07

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q皮膚科 総合病院か個人病院か迷ってます。

皮膚科 総合病院か個人病院か迷ってます。

頬に1.5cm程の粉瘤ができ切開除去が必要と
個人病院(開業1年程)の先生に診断を受けました。

診断は間違いないと思いますが、切開除去にあたり
近くにある皮膚科が3つあります。
・総合病院
・個人病院(開業1年程)
・個人病院(開業22年程)
どの病院で治療を受ければよいか、
切開の傷跡が目立たす処置してくれる病院はどこか迷っています。

知り合いやネット(口コミ)で調べてみましたが評判の方確認出来ませんでした。

みなさんでしたら3つの内どこで治療してもらいますか。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

粉瘤自体の手術は簡単なものです。
切開・縫合方法の熟練度と手術後のケア(触らない、しばらく日光から遠ざけるなど)で色素沈着がなくなり、傷跡はほとんど目立たなくなります。
どこがいいとは、これだけの情報では判断できないが、再審知識を持って、経験数、手術時の人手から考えると総合病院がベターかもしれませんね。

Qベーチェット病の疑い。大学病院から大学病院への紹介状なんてもらえないでしょうか?

中一の息子ですが微熱と口内炎の悪化で、近所の耳鼻咽喉科医院からN大学病院(耳鼻咽喉科)へかかり現在検査中です。血液検査の後、自己免疫力なんとかの数値がとても高く、ベーチェット病の疑いありといわれました。口内炎アフタの生体検査をし、皮膚科の先生にも診察をしていただきました。皮膚科の先生は、口の中のアフタとひじ裏の湿疹を見、アトピーがあるねとおっしゃいました。下肢の赤疹などのないことを確認し、ベーチェット病の疑いは見られないと診断されました。はっきりとした診断結果は出ていませんが、子供の状態を見る限りではとてもいやな予感がしています。心配でネットでいろいろ調べてみましたが、T大学病院はこの病気について全国でも最多の患者経験があるらしく、学会でも積極的に研究されている先生もいらっしゃいました。ちょうど学校がこのT大学付属であるため学校にも近いし、もし最悪、病気というこであればできればそちらにかかりたいと考えております。今度の診察日に内科へ回される前に、その旨をお話しし、紹介状を(検査結果の資料なども)いただきたいなと思いますが、無理でしょうか?どうしても病院を変えたいのであれば、ゼロから検査のしなおしを覚悟しなければなりませんでしょうか?
今はとにかく病気であって欲しくないと祈ってばかりですが、どうぞよろしくお願いいたします。

中一の息子ですが微熱と口内炎の悪化で、近所の耳鼻咽喉科医院からN大学病院(耳鼻咽喉科)へかかり現在検査中です。血液検査の後、自己免疫力なんとかの数値がとても高く、ベーチェット病の疑いありといわれました。口内炎アフタの生体検査をし、皮膚科の先生にも診察をしていただきました。皮膚科の先生は、口の中のアフタとひじ裏の湿疹を見、アトピーがあるねとおっしゃいました。下肢の赤疹などのないことを確認し、ベーチェット病の疑いは見られないと診断されました。はっきりとした診断結果は出ていませ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは

医療機関を選択するのは,患者さんの権利ですから,大学病院から大学病院への紹介状もありうると思います.

ただ,N大学病院としての「プライド」もあると思いますので,少々いやな顔をされるかもしれません.しかし,お子さんのことを考えて病院の変更をご希望なさるのですから,ここは勇気を持って,担当医にお話しなさるのがよろしいかと思います.

現在のところ口腔内潰瘍は認められますが,皮膚症状がないということで,皮膚科の医師は「ベーチェット病の皮膚症状ではない」と判断したものと思われますが,ベーチェット病の症状はすべてが同時に出そろうとは限りませんので,診断確定にはもう少々時間がかかるかもしれません.

最後になりましたが,お子さんがベーチェット病ではないことをお祈りいたします.

Q病院での検査についての質問です。 <例>立ちくらみが酷く病院を受診した。そこで採血などいくつかの検査

病院での検査についての質問です。
<例>立ちくらみが酷く病院を受診した。そこで採血などいくつかの検査の結果、特に異常はない。と診断された。
質問です。
「異常がない」とされても、この世にある全ての病気が検査の対象になったわけでもないんだろし、極端な話、エイズに感染しているかもしれない。どうなんだろう?と知り合いの看護師に質問したことがあります。
そうしたら、その看護師は血液検査なら幾つも項目があるから、その中で1つでも数値に異常があったら、そこから更に詳しい検査をするだろうね。と答えていました。
とは言っも、医療の業界誌には、経過が異常で検査をしたらエイズウイルスの感染者だった例の報告もあるとのこと。
その疑問が残ったまま10年後、(今から5,6年前)新聞を読んでいたら、ある医療ミスの民事訴訟の判決記事で、「患者が○○の症状を訴えていた時点で○○病を疑うべきだった」と読んで、担当医師は、患者が訴えた症状から疑われる病気を調べる。患者が訴えた症状から疑われる病気の検査を行うのかな?と思いました。
詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>患者が訴えた症状から疑われる病気を調べる。
普通はそうですね。

症状がなくても健康診断で異常が見つかる場合も多いです。
また症状と全く関係ない病気を医師が見つける場合もあります。ただ以前は病気を見つけてその治療をすればするほど医療機関の収入が増えたので、病気を探そうとする医師が多い傾向だったですが、最近はそうでもないですね。
症状が訴えられなかったら、専門外の病気の兆候に気がついても見えなかったふりをする傾向が強くなってます。

>この世にある全ての病気が検査の対象になったわけでもない
全くその通りで、疑われない限りはその病気に対する検査は行われません。

Q勤務医が転勤した場合、病院の方針が違ったら合わせるものですか?病院を戻すか悩んでます

乳がん患者で、治療は一旦終了しました。今は術後フォローのみです。
主治医が転勤になったので自分も転院しました(信頼していたので)
ですが、どうも以前の病院と方針が違う面があるようです。

以前の病院Aはできるだけ温存派、苦痛を伴う検査はできるだけしない。次の病院Bはすぐ全摘の判断、患者第二の考えと言う感じです(B病院の乳腺科のえらいDr.から診断された他の患者から聞きました)

(1)A病院からB病院に転勤したらDr.はBの方針にすっかり変わるものでしょうか?(変えさせられる?)
(2)今のところ主治医の診察の様子や話具合など以前と変わってないので信頼する気持ちは同じですが、自分がB病院のいろんな事に不満がある場合戻ったほうがいいと思われますか?

ちなみにA病院B病院どちらも同じ大学系列で大きな病院です。(同じ大学系列なのに方針が違うこともあるんだなという感じです)
術後フォローだけならBのままにするつもりですが、最近気になる症状がありもしかして手術するかもしれないので悩んでます。

Aベストアンサー

(1)その主治医の先生が、その病院の主たる医師(部長級)で方針決定に影響するくらいの医師であれば、変わらないと思いますが、そうでなければ、その病院の方針に従うと思います。すっかり変わるかどうかは分かりませんが、その病院の方針に従うことは間違いありません。

(2)客観的にみて、「患者第二の考え」といった文面からもB病院のことを快く思っておられない様子ですね。盲目的にA病院を過信しているとも取れます。こんな状況であれば、ご自身の納得のいく医療をB病院で受けられるはずはないと思います。A病院に戻られることを御勧めします。
その主治医はまた転勤するでしょうから、転々とすることにもなるでしょう。通院できるうちは良いかもしれませんが、そのうち通院できないくらい遠くに転勤することも考えられます。大学病院に戻ることもあれば、転医が不可能になることも考えられます。そういったことも含めて決める必要があるかもしれませんね。

Qステロイド剤の性器への使用について

薬の知識の全くない男子です。
時々背中を中心に皮膚がかぶれることがあり皮膚科に行っています。
その時もらう薬を時々性器がかぶれたり、むれてかゆくなったりするときに使います。

処方されている薬は、
アンテベート(背中用)鳥居薬品
ネリゾナ ユニバーサルクリーム(顔用)日本シエーリング(本当に顔に塗っても大丈夫でしょうか?)
です。

このうち、アンテベートというのを性器の袋の部分に使用することがあります。
ステロイド剤ということなのですが、精子を作る機能や精子自体に影響をあたえないか心配しています。

今日病院にいって先生にその旨伝えると、エクラー(エスエス)というのを処方されましたが、どやら同じステロイド剤のようです。
性器に塗り続けても大丈夫なのでしょうか?先生も大分高齢で何を言っているかも良く聞き取れず少し心配しています。大丈夫でしょうか?(内心信用しておらず、病院を変えようと思っています)
あと、ステロイド剤を長期使用する場合の注意点などありましたら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

補足的な質問があったので再回答します。
最初に、このような匿名のQ&Aサイトに掲載される回答についての判断は、投稿者本人が自己判断で参考にするもので、基本的に回答者もサイト管理者もその記述内容について責任を持てないシステムである、という点を確認しておきたいと思います。
その上で、私個人の回答の自主的な基準を申し上げれば、専門家として病理学的あるいは薬学的な知識と医療の内容についての理解をサポートするもので、ここで診断を下し、治療を指示するものではありません。元々、この限られた情報の範囲で診察も検査もせずに断定的なことはいいようがない、ということです。
さらに医学的な知見でも、その認識や評価が論争となっているものや基礎的な医学教育を前提にしないと誤解を生じやすいごく専門的なもの、適応症例がかなり特殊な療法等については混乱を招くおそれがあるので、意識的に紹介や解説は控え、より専門的な施設を紹介するに止めています。一般の方が自分の個人的な体験を披瀝するのはかまわないと思いますが、専門家として意見を掲載するには、考えられる限りの可能性を予測してより慎重な対応が必要だろうという判断からです。
貴方の症状についても、ステロイド剤の処方(まして貴方が信用できない老医師の処方)から演繹的に推察するにすぎないので、現在どんな治療が適切かというところまでは答えられません。貴方の症状に対しては、診断した医師がその処方を決めるものです。従って、新しい病院での診断や処方に関する質問の点も、それが適切か否かの判断は留保します。

その上で、前回の回答に補足説明します。前回の回答ではステロイド剤の特性や一般的な処方(塗り方)を説明しましたが、これは基本的に日本皮膚科学会の「アトピー性皮膚炎治療ガイドライン2004 改訂版」の内容に準拠しています。より詳しい内容については前回参考URLとして掲載した同学会のサイトに一般向け情報が載っていますから、よく読んでみてください。
さらにステロイド軟膏の塗り方に関して、九州大学医学部のサイトに詳しい紹介がありますから、参考にしてください。
「ステロイド軟膏の塗り方」
http://www.kyudai-derm.org/atopy/body/06_1.html

私は「ステロイド剤は決まった用法用量で、使い始めたら完治するまで同じように続けないと治療の意味がなくなるものです。とくに途中で止めると、再発し悪化します。(中略)痒いところに時々適当に塗るというのが一番良くない方法です。」と書き込みましたが、ステロイド剤に関してそれは周知のことです。
ただし、貴方の症状が1,2回塗って完治する程度の軽度の発疹であれば、上記の注意も必要ないでしょうし、大体ステロイド外用剤は慢性的な皮膚炎を対象とした外用剤処方ですから、毎日のように繰り返し使用することが前提で回答していますので、軽度の皮膚炎ならむしろ他の外用治療薬で十分なのかもしれません。しかし、どの程度の疾患か、慢性度はどの程度か、どの薬剤を選択するかは診断・処方した医師にしか確定的なことはいえません。
また、こうした質問と回答のやりとりでは、正確な情報の交換にも限界があります。今回の例でも、上記の回答を貴方は「おさまっても塗り続ける必要」と理解されたようですが、完治すればそれ以上続ける必要はないのは当然のことです。しかし、ステロイド剤の性格上、塗れば炎症の進行やかゆみは即効的におさまりますが、患部が治癒し始めるのはそれからです。「おさまる」ことと「完治」は炎症が軽度であればほぼ同義ですが、慢性の場合には少なくとも数日~数週の開きがあります。その期間が治癒に大切だということです。従って完治を確認するまで治療を継続することが必要になるわけです。

私は、一旦病気にかかれば患者となる一般の全ての人に今まで以上に医療や薬理の知識を持ってもらうことは、医療全体の質向上に必要不可欠と考えています。治療内容などの情報公開が進む中で医療機関と患者の信頼関係が揺らいでいる時代ですが、今はその信頼関係の見直しと再構築の過程にあると考えています。その過渡期においては一時的に問題が起こり、誤解が生じたり不信感がかえって高まることもありますが、その中で理解が深まっていくことを信じています。
治療者側も反省すべきことは多くあると思います。これからは治療方法に関しても患者さんに対して一方的に言い渡して事足りるといった態度は許されない時代になるでしょう。十分に説明し納得してもらう努力が必要ですし、そのうち勉強不足の医師に対しては患者さんの方が先進の治療方法を指摘することも普通になるのではないかと、期待しています。
医療とは、治療する側と患者双方が病気に立ち向かい、協力して健康を回復する行為です。双方の信頼関係がより高い次元で実現していくことが今後の医療(広義の厚生)事業に必要なことだと考えています。
分かりやすい回答にはなっていないかもしれませんが、真意を理解していただきたいと思います。

参考URL:http://www.kyudai-derm.org/atopy/body/06_1.html

補足的な質問があったので再回答します。
最初に、このような匿名のQ&Aサイトに掲載される回答についての判断は、投稿者本人が自己判断で参考にするもので、基本的に回答者もサイト管理者もその記述内容について責任を持てないシステムである、という点を確認しておきたいと思います。
その上で、私個人の回答の自主的な基準を申し上げれば、専門家として病理学的あるいは薬学的な知識と医療の内容についての理解をサポートするもので、ここで診断を下し、治療を指示するものではありません。元々、この限られた...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報