AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

自分の考えが合っているかどうかを、教えてください。
○か×の回答でもかまいません。間違っていればもう一度自分で考えてみますので。

・飽和蒸気の圧力は温度が変わらなければ変化しない。
・ガスを臨界圧力以上に圧縮すれば、温度に関係なく液化する。
・液化ガスの沸点は液面にかかる外圧力により変化する。
・ガスが凝縮を始めると、その後冷却を続けても、凝縮が終了するまで温度は下がらない。
・液体の蒸気圧は温度が一定ならば、液量に比例して高くなる。
・臨界温度が常温より高いガスは、常温で圧縮すれば液化する。
・10℃の水50kgを大気圧で加熱して、全部蒸発させるために必要な熱量は31450kcalである。(水の蒸発熱を539kcal/kgとする)

よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

○飽和蒸気の圧力は温度が変わらなければ変化しない。


(「飽和蒸気の圧力」という言い方は初めて見たが、飽和(水)蒸気圧のことであれば○)

△ガスを臨界圧力以上に圧縮すれば、温度に関係なく液化する。
(いきなり固体になる場合がある =昇華の逆)

○液化ガスの沸点は液面にかかる外圧力により変化する。

○ガスが凝縮を始めると、その後冷却を続けても、凝縮が終了するまで温度は下がらない。
(ただし、静かに滑らかに凝縮させた場合)

×液体の蒸気圧は温度が一定ならば、液量に比例して高くなる。
(もしもそうならば、海が浅いところと深いところで・・・以下考えてください)

○臨界温度が常温より高いガスは、常温で圧縮すれば液化する。
(ただし、上記の「昇華の逆」も考慮すべし)

○10℃の水50kgを大気圧で加熱して、全部蒸発させるために必要な熱量は31450kcalである。(水の蒸発熱を539kcal/kgとする)
(100℃-10℃)×(50kg×1000g/kg)÷1000cal/kcal + 539kcal/kg×50kg
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この回答へのお礼

とても早い回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/04/28 18:36

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