『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ディズニーのアニメ映画とかに顕著に表れていると思いますが、キャストに声優ではない有名人を使うことってありますよね。
あれに嫌悪感を示す私って変ですか?

正直、ヘタなアイドルなんかがキャストに使ってあると、見る気が萎えます。
そのアニメ自体が嫌いになってしまったこともあります。
OPやEDの主題歌なら、誰が歌っていても、ここまでの嫌悪感は覚えないんですが…。
キャラの声があのアイドルだとか思うと、もう見るのも嫌になってしまいます。

元から「アイドル」とか「グラビア」とかいう職業が嫌いだということもあると思うのですが、声優でないキャストがいたせいで見逃したアニメがあるかと思うと、少し後悔してしまいます。

みなさまは、アイドルとかがキャストをやることについてどう思われますか?
私はムカついてしかたがないのですが、同意して下さる方がいらっしゃると嬉しいです。

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A 回答 (19件中1~10件)

#4です。


#9の方が補足を入れて頂いているので書く必要が無いとも思いましたが、
ベルばらの志垣太郎さんとか言われるまでわからないくらいTVでのイメージとは全然違う。
TV版のじゃリン子チエは、これ以上の配役は考えられない。
というのもあるし、この前のNHKBSの「アニメ夜話スペシャル とことんあしたのジョー」であおい輝彦さんがジョーへの思いを語っていましたが、矢吹丈だから声優という仕事をやってみようと思えたし矢吹丈以外の役をやりたくないからそれ以降声優の仕事は断っていたと仰ってました。
他の役をするなとは言わないけど、これ程までに役に惚れた人が声をあててくれた事にテレビの前で感動してました。
特にテレビに出ている役者さんは、本人のイメージが先行するので個性的なキャラを吹き替えた後の声優と同じように、これまでに付いているキャラクターを払拭するのがとても難しい。
だからこそ、このキャラクターは自分しか出来ないくらいの役でしかやって欲しくないというのが『本音』です。

あと、言葉は悪いけど声優ってアイドル崩れって結構いるの。
有名なところだと、戸田恵子さん、日高のりこさん、佐久間レイさんとかね。
うる星やつらのラム役で知られる平野文さんなんかはラジオのDJだった。
ちなみに大学で演劇はやっていても声優素人でラムがデビュー作。
要するに、偏見でしかないという事がいいたい。
ただし、こういったミラクル配役があったのは80年代までで、声優養成所全盛時代を迎えた特に90年代中期以降にこういった職業声優以外の起用で目立った人はいない。
強いてあげるとしたら、富野アニメで小林愛や林真里花といった舞台系の女優を好んで起用しているという所か。
残念な事にアニメ声のアニメ声優しか声優としての仕事が無い土壌が進んでいて、普通の声というか普通の演技に堪えれる声を持った新人の声優は天然記念物級にいない。
あえて書くけど、アニメファンもこの現状の一因をかっている訳で、世界名作劇場のような声優を育てる場すら無くしてしまった業界の問題でもある。
ゴールデンからアニメが消え一部の層しか見ない深夜帯とかでしかアニメが出来なくなると、そういった人ら好む声優しか生き残れなくなり、足りない部分は芸能人を使って埋めるという考えに至るのは簡単。
だって、自分がキャスティング考えたらオーディションに何人か舞台での人呼ぶもの。
変な癖の付いた声優使うよりは、声優としては未知数でもその可能性がある人に賭けたいと思うしね。
最近のアイドルや有名人を使うのとは違う見解だけど、一部いい人はいるけど無条件で声優を使いたいほど声優業だけでやっている人に魅力を感じていない。
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No16の方の様な意見を言う人はたくさんいますが、私は反対の意見ですね。


まず昔から下手糞な声優はたくさんいました。時がたって淘汰されて上手な人が生き残ってるだけです。いやベテランでも下手な人はたくんさんいます。

それから昔は誰が声優をやってるかという議論などがなかったため、「声」は評価の対象になりませんでした。

だから今改めて70年代や80年代ののアニメを見ると、声優の下手糞さにびっくりすることがあります。例えば機動戦士ガンダム、所謂ファーストガンダムと呼ばれる最初のガンダムでの声優たちは、ホントに下手です。アムロ役の古谷徹なんて素人のような演技でしょう。
今ベテランの実力派声優と言われてる人たちも若手の頃は大したことない人が多いのです。
大体キャリア数十年のベテラン勢とたかだか数年の若手を比べて若手下手というのがそもそもおかしい。下手で当たり前。
ですから最近の若手は下手糞という意見には同意しかねますね。視聴者の目が厳しくなっただけです。声優の人数が爆発的に増えましたから、それは下手な声優も絶対数で増えたでしょうが、上手な若手声優も間違いなく昔より上です。

よく舞台俳優舞台俳優と言う人も多いですが、今のベテラン勢でも舞台の経験がある声優って実はそんなにいないです。若い頃の少しだけしか舞台の経験がない人はたくさんいます。彼らもキャリアを積んで実力派声優といわれるまでになっています。
舞台経験がなくては上手な声優になれないというのは間違いでしょう。

アイドル声優ばっかり表に出るから、顔を売りにしない声優が目立たないというのもあるでしょう。ちなみにアイドル声優=下手というのも偏見です。いろいろな役柄を見事に演じ分けられるアイドル声優たちも確かにいます。正当に演技の評価がされないのはある意味不幸だと言っていいでしょう。

素人っぽい演技が逆に良いという意見。最近のジブリの作品はどうでしょうか?私はキャラクターに魂が入ってないと思います。ただの人形と化していると思わざるをえません。逆にトトロや

最後になりましたが、声優に著名な「俳優」を起用するのは私は反対ではありませんが、演技の経験がロクにないアイドルやモデルなどを起用するのは反対です。現場の人間は倒れるくらいで必死に作り上げているのに最後の最後ので作品を滅茶苦茶にされたくないからです。
結果的に言えば成功した人間もいますが、ほとんどが失敗でしょう。
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皆さん、激論ですね~。



さて、私も基本的には、話題取りの声優起用は嫌いですが・・・。
ただ、某アニメ映画の魔法使いなんかは、事前にあれだけ悪評が流れたにも関わらず、見たら、大きい声や叫び声などの張り声以外は意外と聞けましたし(事前に悪評が流れすぎていたので、良く頑張ってるなぁ・・・と思えたせいもあるかもしれませんが)お笑い系の人なんかは、けっこう上手な人も多いような気がします。
「下手」な人が主役を張っていると嫌気が差す。
という事は同意できます。

ただ、私は、下手な有名人が主役を張るのと同じくらい嫌いなものがあります。
子供の役を同じ子供が演じるというのが何より嫌いです。
しかも主役クラスだと最悪です。
許せるのは、上に上げた魔法使いの弟子をやっていた子くらいかなぁ・・・。
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私は、こうした起用に以前は嫌だと思っていましたが、「マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ」や「アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル」のように、グラビアアイドルや実写畑の人を積極的に採用した作品を見ていくうちに、考えを変えました。


「美人は三日で飽きる、ブスは三日で慣れる」とはよく言ったもので、レギュラー出演者であれば、多少下手でも2ヶ月も経てば慣れます。

話題性の起用、大いに結構。
役者として責任を持って演じてくれるなら、専業声優と同じ土俵で評価しますよ。

「コメットさん☆」の前田亜季さん、「るろうに剣心」の涼風真世さん、「僕等がいた」のささきのぞみさん、「かみちゅ!」のMAKOさん、「アイシールド21」の田村淳さん、「ベルサイユのばら」の志垣太郎さん、「蟲師」の中野裕斗さん。
後になってみればこの人しかいない、というキャスティングなんていくらでも挙げられますし、そう感じる割合は専業声優の持ち役に対して感じるそれと大差ありません。(まあ、孫悟空=野沢雅子さん、目玉おやじ=田の中勇さん、のようなハマリ具合を求めるとなればさすがに別格ですが)

私の場合、宮崎駿氏の言う、「非専業の芝居がナチュラル」ってのはちょいと違うんじゃないかと思ってますけど。
しかし、コメットさんのように「雰囲気がナチュラル」であることが重要な味付けとして機能している作品はあります。

つまり、ある程度の演劇経験(お笑いも舞台でメリハリのついた喋りをするという広い意味での演劇に含みます)がある人なら、「慣れ」というハードルさえクリアできれば、それなりに人を魅了できる芝居ができるものです。
何しろ、これまでに歌なり芝居なりの分野で多くの人を魅了してきたわけですから。

また、“下手であることが文化になり得る”という素敵な(ぉぃ)前例を作り出した「ぴちぴちピッチ」は偉大だと本気で思ってます、ハイ。
・・・いや、もちろん作品として評価するうえでは上手いに越したことはないんですけどね。

アイドルということに関して言えば、芸能界を舞台にしたアイドルサクセスストーリー――古くは「魔法の天使クリィミーマミ」や「魔法のスターマジカルエミ」、近年では「満月をさがして」や「きらりん・レボリューション」――では、若手のアイドル歌手を主人公に起用するのが通例です。
こういった作品では、「作中の主人公がアイドルとして成長する過程」と「主演のアイドルが声優として成長する過程」とをシンクロさせるのが楽しみ方の王道でして、むしろ主演が本職の声優では物足りない場合さえあります。

結論。
両津勘吉を当たり前のように演じていたラサール石井は神。(コラ
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こんばんは



私は「アイドル」だから嫌悪の対象になるのは、基本的には同意は出来ません。
「下手」だから嫌悪の対象になるのであれば、まだ分かります。

少なくともここ10年くらいでデビューした「声優」と名乗っている人達に、
どれだけ芝居が出来る人がいるのかが疑問です。
私に言わせれば、逆にこの程度で「プロの声優」と名乗っていられる人達があまりに多いのに嫌悪を覚えます。
自称でも「声優」を名乗ってさえいればいいのかということです。

アニメ黎明期には外国映画や外国ドラマの吹き替えをしていた人達がやっていましたし
70年代、80年代にはアニメと舞台を掛け持つのが普通だったと思います。
三ツ矢雄二氏や古川登志男氏はその最たる人達ですね。
自分で劇団を主宰していますし。

確かにアイドルやタレントは99%と言っていいくらいの人が「下手」ですが、
それだけでは嫌悪の対象にはなりません。
「下手」なものが嫌悪の対象になります。自称プロの声優がしていたとしても・・。
確かに赤ずきんチャチャでは、香取慎吾の下手さが日高のり子を比べることで際立ちましたが
主役をやっていた鈴木真仁も同じくらい下手でしたけど。声優のくせに。

私の場合、宇宙戦艦ヤマトのデスラー総統(伊武雅刀)や
さよなら銀河鉄道999の黒騎士ファウスト(江守徹)を子供の頃から見ているので
逆に芝居が出来ないくせに声優を名乗っている人間の方が遥かに嫌悪の対象です。
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いやあ、全くの同感です!自分と同じ思いの方がこれだけ多くいるのは、驚きと同時に喜びでいっぱいです。



私は声優が好きです。はっきり言ってしまえば声フェチなのです。と言ってもアニメを観ながら興奮したりはしないので悪しからず。なんて言うか耳抜けの言い声に反応してしまうんですね。

そんな私が日々感じているのは被差別感です。「好きな芸能人は?」と聞かれて女優やアイドルの名前を出すと「へー、そうなんだ」と言い、
声優の名前を出すと「えっ?何それ」と白眼視。

なもんで、声優の市場を奴らが侵食している現状には憤りを禁じえません。まあ、単なる僻みなんですが。
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蛇足になっちゃいますが。



かのアメリカでも「シュレック」ではマイク・マイヤーズ、キャメロン・ディアス、エディ・マーフィーといった大スターを起用してますし、近年のディズニーアニメでも、思いついたのを適当に検索しただけでも名前の知れた俳優さんが声を当てているのがわかります。
ギャラだけでも相当な金額になるのに、あえて起用するというのは話題作りの側面が大きいと思います。何も日本だけの話ではないのです。

他の方からも指摘があったと思うのですが、もともと声優というのは俳優さん(特に舞台俳優)の副業だったわけで、声優専業という人がでて来たのはだいぶ年月がたってからです。だから声優でないと出来ないという仕事ではないですし、いい仕事をしてくれるなら俳優さんでもアイドルでも全然かまわないし、逆に声優専業だった人が俳優やアイドルや歌手の仕事したっていいのです。

アイドル崩れ、というお話も出ていましたが、わたしが思い出したのは「郷田ほづみ」氏の事。自分が10代の頃「装甲騎兵ボトムズ」という超シリアスな作品があって、郷田氏は超シリアスな主人公役に抜擢されたのですが、当時は郷田氏は「人気お笑いの人」で、それだけで違和感炸裂…のハズがいざ観てみればバッチリ!だったという。

ほかにもデスラー総統の声は伊武雅刀(放映当時は雅之)以外考えられないし、両さんはラサール石井だし、ムーミンは岸田今日子だし、それにしても江守徹はやっぱりうまいなあ、と「パプリカ」観て思ったり。

結局何が言いたいのかというと、「声のイメージが合っていて、しかもちゃんとやってくれるなら、どんな人が当てようと良し」という事です。(^ ^)
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こんばんわ。


私も同感です!
いくら話題を呼ぶためとはいえ、やはりアニメや吹き替えは声優さんにやってほしいですね。
芸能人でも上手な人ならまだ許せるのですが、そうではない人ばかりしか見たことありません。
以前見た某アニメ(映画)はキャストで話題を呼んだのですが、いざ見てみると、なんだか棒読みやら感情こもってないやらで、がっくりきました。そのくせちょい役に大物声優を使ってるのです。もったいないなぁ~と思いながら見ましたが・・・。
それ以来、キャストに芸能人当てたアニメは見てませんね。
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アニメ製作側も客動員が増えるし、アイドル側も宣伝になるということで両方が得をするのでこれからも続くでしょう。


たしかにポッと出のアイドルの下手な演技は聞くに堪えないですが、これはアニメの地位が低いことに原因があると思います。
世界で賞賛されてもアニメーターの給料はフリーターより低いし、あの宮崎監督でさえ高額納税者に載ることはありません。
アニメの質ではなく格が上がればアイドルの宣伝に使われることはなくなるでしょうけど、まだまだ先の話でしょうね・・・
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おおむね同意ではありますが、



客寄せパンダのアイドル
声優兼業(これから目指している方も含めて)俳優

一緒くたには出来ないかと思います。

声優兼業俳優の中で個人的にすごいな~と思うのがアンパンマンに声を充てている某ショムニ出演女優さん。
当人はむしろ俳優さん(と私は思っています)ですが、声は全くの別物です。

…ただ、客寄せパンダさんたちの中にも、頑張っておられる方も多いと思います。
有名どころではジ○リの某イケメン魔法使い。おそらくはじめの方に録ったと思われる前半と、慣れて上達してから録ったと思われる終盤は、別人とさえ思えるほど上手になってますよ。

まぁ厳しく言えば、素人に「うまくなった」と思われるようではプロとしていかがなものかとも思いますが、そういった楽しみ方もあるのかなぁと個人的には思います。
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Qなぜ芸能人が声優をするようになりましたか?

それは非常に腹立たしいことです
私は保守的かもしれませんが声優はアニメのキャラを引き立て黒子に徹するべき
と思うのですが最近その考えを打ち破る輩が出てきました

…………そう

芸能人です

涼風真世さんや岸谷五郎さんのようなタレントでも上手い方もいますが大半は知名度だけで
遊び感覚で声優をやっているような気がして好きになれません
声優さんご自身も『最近は芸能人が声優をやって困る』『芸能人に声優をすると仕事がとられる』
といったお怒りの声もうかがえます




山寺宏一さんもブログなどで芸能人が声優をすることを、よく思っていない書き込みがあると聞きました
私もその考えに大いに賛同します(`・ω・´)キリッ
私も一度は声優を目指したことがありましたが一部の有名声優を除き多くが他の仕事と掛け持ちするほど あまり待遇に恵まれた仕事ではありません。
そんな声優をただでさえ有名な人気タレントが仕事を奪うような気がして許せなくなります…………

なぜに最近の風潮として芸能人がアニメや洋楽の吹き替えをするようになりましたか?
私には理解に苦しみます

それは非常に腹立たしいことです
私は保守的かもしれませんが声優はアニメのキャラを引き立て黒子に徹するべき
と思うのですが最近その考えを打ち破る輩が出てきました

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涼風真世さんや岸谷五郎さんのようなタレントでも上手い方もいますが大半は知名度だけで
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Aベストアンサー

>山寺宏一さんもブログなどで芸能人が声優をすることを、よく思っていない書き込みがあると聞きました
山寺宏一さんは、芸能人が声優を行うことの最大の被害者でもあります。

「トイ・ストーリー」は、最初は山寺宏一さんと玄田さんが担当していて、アフレコが終了し、社内試射まで終了して、後は発売を待つばかりとなった時に突然当時の発売元の社長に「声優を有名な芸能人に変えろ。そうすれば、そのファンというだけで売れるじゃないか。」と言った為に、唐沢と所ジョージに変更になりました。

これは、山寺宏一さんがファンクラブの集いで、自ら語ってくれた事実です。
  
そして、芸能人を使う理由のすべてを物語っています。
芸能人を声優を使う理由はただ一つ「そのほうが儲かるから」ただそれだけなのです。

ただし、芸能人起用のすべてを完全否定するつもりはありません。
作品によっては「しかたない」部分もあるからです。

宮崎駿がそうしているのにも、ある意味仕方が無い部分があります。
ジブリは大きくなりすぎたのです。次回作などへの機体が大きすぎて、よほどの工業成績を残さないと「赤字」になるので、集客を上げる為に芸能人雇用も止む無しなんです。
「演技が嫌」うんぬんは対外的な言い訳です。
まさか金の為とははっきり言えないしね。

また、TVシリーズでは芸能人起用はごく少数ですが、単発の劇場版となると芸能人起用がほとんでです。
これは単発の場合、TVシリーズからの人気などが無い為、芸能人を使いでもしなければ、集客が見込めないからです。

結論。カメの為ですが、しかたのない状況もあるので、一概には言えません。

でも、私は今でも「トイ・ストーリー」シリーズは一度も見ていません。
元山寺宏一ファンクラブ会員より。

>山寺宏一さんもブログなどで芸能人が声優をすることを、よく思っていない書き込みがあると聞きました
山寺宏一さんは、芸能人が声優を行うことの最大の被害者でもあります。

「トイ・ストーリー」は、最初は山寺宏一さんと玄田さんが担当していて、アフレコが終了し、社内試射まで終了して、後は発売を待つばかりとなった時に突然当時の発売元の社長に「声優を有名な芸能人に変えろ。そうすれば、そのファンというだけで売れるじゃないか。」と言った為に、唐沢と所ジョージに変更になりました。

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