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家の中で携帯電話のアンテナが立たず、困っています。電波塔を設置して頂けないかと考えておりますが、よい方法はありますでしょうか。
嘆願書などで、申し入れした場合、効果は期待できるでしょうか。
アドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (3件)

携帯の基地局のようなものは…断られました はい


億単位のお金が必要だし、土地の確保もしなければいけないということです。

その前に…ご自宅がどこの携帯ならサービスエリア内なのか確認しなかったのでしょうか? 窓際に行くとかしてもダメでしょうか? (鉄骨系の家だと家の中だと繋がりにくいことが多いです)

我家の辺りは(イナカなので)7年前にはボーダフォンのみしか使用できず~現在はdocomoもauも使えるようになりましたがウィルコムだけは使えません…

この回答への補足

早々のご回答ありがとうございます。
エリア内であることを確認いたしましたが、現在は、周辺住民の悩みの種にもなるくらいです。
家屋は鉄骨構造ではありません。窓際では2本くらい立つ時もありますが、常ではありません。殆どと言ってよいくらい携帯は役に立ちません。
田舎だからと諦めたくないのです。
個人で活動しても効果は薄いと考えております。
でも、団体では効果があるかと言えばとても微妙です。
お知恵をお借りしたいのです。

補足日時:2007/05/05 15:10
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家の中では電波が受信できないと言うことは外では電波を受信できるのでしょうか?


もしそうなら、ホームアンテナとかスポットアンテナと呼ばれる室内用簡易アンテナを窓側に設置することで対応できるかも知れません。

http://www.k-tai.com/antenna/index.html

ただし、これは電波を送受信しやすくするためのツールで、電波を増幅するブースターではありません。
つまり、窓側だとギリギリ1本立つような場所では有効のようですが、家の外で全く電波がない(常に圏外に近い)ようなら難しいと思います。また、高台などで複数の遠くの基地局から微弱な電波が届いてしまう弱電ポイントであると、室内用簡易アンテナを設置しても改善はされないようです。

近くの携帯キャリアのお店に出向いてもらえれば購入できるようですし、環境によって通信がどれだけ改善されるかは変わってしまうのですが、あくまでもダメもとで購入してみては如何でしょうか?

参考URL:http://www.k-tai.com/antenna/index.html
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効果はほぼの皆無でしょうね。


近所の住人が一斉にとか言うなら
ちょっと位は効果があるかもですけど

家の中の携帯が届かないのは
別に中継局が近くに無いからというだけではなく
建物の構造の方がむしろ大きいので(鉄筋だと極めて悪くなります)
仮に近くに電波塔が出来たとしても
受信できない可能性のほうが大です。
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auの端末を1年くらい使っていますが最近(2週間くらい前)電波状態が問題ないところ(自宅と今まで使用に支障がなかったところ)でアンテナが立たず圏外表示されます しばらく電源を切って立ち上げるとアンテナが立って通話などは可能なのですが故障でしょうか それとも端末自体の対応年数でしょうか

Aベストアンサー

故障じゃないでしょうか?内部修理すれば治るかも。
お店へ持っていった方がいいと思います。

Q室内用のアンテナを自作できますか

私の部屋で電波が弱く、どうにかしたいのです。
市販のアンテナは高いので、自作したいのです。
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Aベストアンサー

こんにちは。
 テレビでアルミ箔を使ったラジオ受信の品質向上の工夫を見られ、携帯電話の通話品質を上げるために利用できないか考えておられること、なかなか面白い考えですね。

 他の方が言われるように、これには本来、相当な知識が必要で、確実な方法のためには価格も高く電波法に関する手続きも必要なのですが、「実際の効果は運次第で、設置も難しいながら、理論的に多少は期待できて費用も安く法律違反にもならない」方法をご紹介しておきましょう。
いずれも、「無給電中継方式」と呼ばれる方式です。

(1) 反射板方式
1m四方くらいのベニヤ板を用意し、これにアルミ箔を片面の全部に貼る。
目的とする携帯電話基地局(無線中継局。識別は難しいながら、ドコモなら、近くに鉄塔のあるNTT局舎があれば、そこにある。)から光が出たと想像して自分の部屋の窓を照らすように(反射するような方向(角度)に)なるよう、この板を庭等に固定する。許容可能な角度の誤差は5度くらいでしょうか。
理屈の上では、部屋に入らず窓の外を通過してゆく電波(光と同じです)が、反射して部屋に入ってくる。

(2) 八木アンテナ方式(1.5ギガヘルツ方式の携帯電話の場合)
幅10センチ、長さ1mくらいの木板を2枚用意する。針金(できれば銅)かコード(電線)の切れ端で、長さ11センチのもの1本、10センチのもの1本、9センチのもの7本の計9本の組を2組用意する。板の真中くらいに11センチのものをガムテープ等で貼り、約5センチ空けて10センチのものを、さらに5センチずつ空けて9センチのものを、それぞれずらりとはしご状に貼り付ける。これを2組作る。(これが「ヤギアンテナ」と呼ばれる高性能アンテナになる。)
10センチのコードを、貼り付けたままの状態でその真中を切り、中央の部分に他の線がつなげられるよう芯線をむき出しにする。ここが捕まえた電波の出口になり、電波発射のための入り口になる。板の、電線の貼ってない半分側を使って、立ち木等に縛る。1組は携帯電話基地局に向けて(9センチの電線が張り付いている方が前方)、もう一組は自室に向ける。許容可能な角度の誤差は10度くらいでしょうか。
コードをむき出した部分を、普通の電気器具のコンセントに使う2本並行電線を使って、2つのアンテナ間を結ぶ。これで、理屈の上では、1本のアンテナで電波がかき集められ、これがもう1本のアンテナから出てゆく。

(1)の方法は山を越えてマイクロ波と呼ばれる電波で電話局間の通信をするような場合に、(2)の方法は列車運転手用の無線の感度を良くするために、いずれも業務用の世界では立派に利用されている方法です。特に(2)は、昔、携帯電話のサービスエリアが穴だらけだったころには、形こそ違え、同じ原理のものが製品として売られていたこともありますが、今は目にすることもなくなりました。

 知識があって上手にやれば、いずれも部屋に入る電波の強さを10倍にできる可能性もある方法で、何より単純でお金もかからないのですが、自宅の立地によっては効果が出ない場合もあり、設置や調整も簡単ではないため、まあ、あまり効果は期待できないかも。
それでも冗談半分でチャレンジするのは無駄ではないでしょう。

さてさて、ご参考になりますでしょうか。

こんにちは。
 テレビでアルミ箔を使ったラジオ受信の品質向上の工夫を見られ、携帯電話の通話品質を上げるために利用できないか考えておられること、なかなか面白い考えですね。

 他の方が言われるように、これには本来、相当な知識が必要で、確実な方法のためには価格も高く電波法に関する手続きも必要なのですが、「実際の効果は運次第で、設置も難しいながら、理論的に多少は期待できて費用も安く法律違反にもならない」方法をご紹介しておきましょう。
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